2026/09/19 23:33:18
(IOv0Bj9v)
レスのまこさんへ もう何十年も前の私が大学浪人生だったころ、50代少し前の母と2人の母子家庭でした。それは夏の深夜にトイレに起きて自分の布団に戻る時でした。何気なく薄明かりの中で眠っている母を見た時に私はその場に立ち尽くしてしまいました。普段から生真面目で静かな母からは想像出来ない母の寝姿でした。薄明かりの夜目にも真っ白くふくよかな太股が寝間着をはだけて露わになっていたのです。私は思わず跪き顔をむき出しになった母の内股に近づけていました。風呂上がりの石鹸の匂いと何とも言えない母の良い香りがしてもう気が遠くなるほど興奮していました。もういたたまれなくなり母の静かな寝息を確認した上で思わずそのやわらかな内股に唇を押し当てていました。そのまま母の太股を抱きしめていましたがその奥にある小さな布切れで隠された部分に舌を這わせてしまいました。いつの間にかそれに気づいていた母は自ら腰をあげ小さなパンティーを脱ぎ静かにわたしを誘いました。母と子、その夜は何度も狂った獣のような悦楽の時間でした。母はとうに他界しておりますが事あるごとに私が思い出しては懐かしむ大切な出来事でした。良い母でした。