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親の性行為目撃談 RSS icon

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2026/01/03 13:13:04 (OrUE4Tr4)
年末から久振りに実家に帰った。
大学から1人暮らしをし始めて其の儘就職しかも会社には寮があり其の儘寮ぐらしなので
金銭的にも全く問題ない程楽な生活です。
しかも寮は埼玉と言っても浦和なので会社までも時間は掛かりません。

そこで即デーラーに行き軽自動車ですが買いました。
実家には車で帰りました。
親には車はいらないだろまだ早いとか言われましたがどうしても欲しかったとは言いました。

29日から一応3日まではいるつもりです。
31日は親と近くの神社に参拝して家に戻りました。
その夜の事です。

いい歳してとは言いますが未だ父は50で母はまだ45歳なので世間的には若いのかもしれません。
夜の事です。

親の閨から声が聞こえました。
古い家です父の親のその前からある家で部分的にはリフォームはしてますが基本其のままです。
襖の向こうから聞こえてくる親の会話です。

父が姫初めするか?と母に迫っている見たいです。
母が「バカね息子がもどってるのにもうその様な歳でも無いでしょ寝ますよ」。
・・・・・・・父が良いだろおかあさんと言い始め始まりました。

俺は久しぶりに襖の隙間から覗きました。
父は至ってどこにでもいる父親と言う感じです。
母は45歳とは言いますがまだまだ綺麗な母だと思ってます。

父が母を裸にし大きくはない胸ですが形は綺麗です。
胸を愛撫し始めると母も「貴方ったたら・・・・」とか言いながら父のチンコをにぎり前後に
こすり始めると50歳とは思えない程元気になり硬く勃起してました。
相変わらずデカいな父のチンコは・・・・・・・。

母が「お父さん」と言いながら横に寝てる父のチンコを口に咥えフェラし始めました。
母の顔はエロく俺も興奮しました。
前から母親の事は好きというか母と一度でいいからマンコにチンコを入れて見たいと思ってました。

背を向けてる母親お尻の割れ目からマンコが丸見えです。
相変わらず綺麗なマンコでほゞ毛がありませんからマンコが丸見えです。
しかも足を開き自らマンコのヒダを広げて中指を穴に入れながら父のチンコを口に含んでます。

父も気持ちが良いのか「おかあさん気持ちいいぞ」「そんなにしたら出そうだ」。
「未だ駄目よ出したら私の中で出してくれないとダメよ」「まだ早い」。
体位を変えて今度は母が後ろを向き父が後ろから羽交い絞めにして犬の交尾のように母のマンコに
チンコを入れ腰を振り始めました。

流石に結合してる部分までは見えませんが肌と肌がぶつかり合うパンパンは聞こえます。
母が「あなた気持ちいい」「もうダメイキそう」「あなた下さい中に・・・・」。
父が出すぞ中に出すぞといい其の儘父が動かななりました。
本当に母のマンコに出したみたいです。
父が離れると母のマンコから父が出した精液が垂れてました。

相変わらずエロイ親です。
41
2024/11/12 14:45:10 (A/ZJlbLn)
私が高校一年の時に両親のセックスを見てしまいました。
学校の部活が終わるのが何時も8時頃なので家に着くのが9時少し前です。
部活が突然中止になって4時頃家に帰ったら何時もは鍵が開いているのに
その日は鍵がかかった居ました。
買い物に行ったのかと思い自分の鍵で開けて入りました。
二階の自分の部屋に行こうと階段を上がろうとしたら微かに人の呻き声がしました。
両親の寝室の方からです。恐る恐る行くとドアが少し開いていました。
中を覗くと両親が裸でセックスをしてました。
お父さんがお母さんの性器に男性器を出し入れしていました。
セックスの知識は少し有りましたが初めて見る光景に驚きその場から
動く事が出来ず暫く両親の行為を見入っていました。
暫らくするとお母さんがお父さんの上に成って体を上下していました。






42
削除依頼
2011/07/26 18:25:12 (ORXKH5Ax)
みなさん、はじめまして。
私は実家で父と母、それに高校二年生になる弟と、祖母の五人で暮らしています。
数年前に祖父を亡くした祖母ですが今も元気で、子供の頃から私や弟を可愛がってくれ、私にお料理や裁縫などを教えてくれた祖母の、いつも着物を着て身嗜みを整えている姿は、日本の女性の鏡を見ているみたいで、私も祖母のように美しい女性になりたいと、いつも思っていました…。
 
昨日、私は出張に行く事になっていたのですが、相手先の都合で出張が水曜日へと、急に伸びてしまったんです。
新幹線のホームにいる時に、会社から出張の延期を知らされると、同行していた上司が
「今日と明日は休暇にしてあげるから、ゆっくり休んでね。
水曜日にまたここで会いましょ。」
と言ってくれて、私は思いがけない休暇にウキウキしながら、一度実家に戻ってから遊びに行く事にしました。
仕事に行った両親以外、祖母と夏休みに入った弟しかいない実家の玄関を開けて中へ入り、二階にある私の部屋へ、荷物を置きに行こうと階段までくると、奥の祖母の部屋から、何やら声が聞こえてきたんです。
私は祖母の友人が遊びに来ているのかなと思い、もしそうならちゃんと挨拶をしておこうと、祖母の部屋の前に行き襖をそっと開けて、中の様子を伺ったんです…。
 
するとそこには…今でも信じられない、いいえ信じたくないのですが……。
そこには仏壇の横の柱へ、皴の寄った両手をつきながら立った状態で、祖母が背後から男性に激しく腰を打ち付けられていたんです。
そして着物の裾を捲り上げて、露になった祖母の下腹部に腰を打ち付ける男性は何と弟でした…。
「アッ、アッ…アァッ、ハアァ~ン…ハアァ、ハァ…」
弟が腰を打ち付ける度に、とても七十代の女性とは思えない、艶かしい声を上げる祖母…。
いつも着物姿で、小綺麗に身嗜みを整えていた祖母の乱れた姿に、私は唖然としてその場に座り込んでしまいました…。
 
その間も祖母と弟は身体を一つにしながら、お互い激しく動いています。
「お婆ちゃん、俺もう…」
弟がそう言うと、祖母が
「ハッ、ハァッ…たっ、孝司ちゃん…いいのよ、いいのよっ」
と言うと同時に、弟は祖母に腰を強く押し付けながら何度も、ビクンビクンと腰を震わせると、祖母は柱を抱き抱えるように両腕を回して、脚を震わせながら弟を受け入れたんです…。
 
目の前で行われた、祖母と弟のセックス…。
私は全ての思考が止まり、まず現状を簡単に受け入れる事は出来ませんでした……。
 
弟が祖母の膣からペニスを引き抜いて座り込むと、祖母も息を荒げながらその場に座り込みました。
そして二人で余韻を楽しむかのように、しばらく座り込んでいましたが、祖母が
「孝司ちゃんは若いから、まだまだ満足できないでしょう。」
と行って弟に近づくと、綺麗に口紅を塗った唇を股間にもっていって、ゆっくりと弟のペニスを口の中へと含んだんです。
「ンンッ…ングッ、ムウゥゥ…」
頬を膨らませて、喉を鳴らしながら祖母が頭を動かすと、顔を上げながら、煌々とした表情を浮かべる弟…。
しばらく祖母が、ペニスを含みながら頭を動かしていると弟は、
「お婆ちゃん、また入れていいでしょ!!」
と言いながら、祖母を押し倒すように畳の上に、仰向けに寝かせると、着物の裾を開いて露になった祖母の下腹部へ、脚を広げさせながら自分の腰を再び押し付けました。
「ウゥッ…クウッ、ウゥゥッ…アァァ…孝司ちゃん、気持ちいいっ!!」
その瞬間、口からまた艶かしい声が漏れて祖母の豊満な身体が、弟の腰の動きに合わせて揺り動き始めました。
両手で着物の胸元を開き、張りを失った乳房を触りながら弟が腰を振ると、
「ウゥゥッ、ハアァ…アァッ、孝司ちゃん…アッ、アァッ…そんなに激しく動いたら…お婆ちゃんっ」
歓喜にも似た喘ぎ声を上げて、白い足袋を履いた肉付きの良い脚を大きく開きながら、弟を迎え入れる祖母の姿…。
 
不器用な私にお嫁に行っても困らないようにと、お料理や裁縫を一生懸命教えてくれ、
「女はね、何より身嗜みが一番大切なのよ。」
凛として美しさの秘訣を教えてくれた、優しかったはずの祖母の目の前の姿に、私は裏切られた気持ちに、涙が溢れて止まりませんでした…。
 
「お婆ちゃん、俺…もう出るよっ!!」
「ウゥゥッ…たっ、孝司ちゃん…アァッ…お婆ちゃんの中で果ててぇ~!!」
二人で激しく喘ぐと同時に、弟が腰を押し付け体内に射精を始めると、祖母は脚を痙攣させたように何度も
「ビクン…ビクン……ビクン!!」
と大きく震わせて、射精を受けていました…。
 
「お婆ちゃん、気持ち良かった…?」
「孝司ちゃん…お婆ちゃんね、何度も天に登る気持ちだったよ…。」
そう言葉を交わし、唇を重ねて抱き合う二人。
私がずっと覗いていても気づく気配も無く、二人は自分達の世界に没頭していました。
「孝司ちゃん…お婆ちゃんをもう一回だけ、女にしてちょうだい。」
身体を起こして自ら求めてきた祖母から、弟は帯を解いて着物を脱がせて、白襦袢姿の祖母を四つん這いの姿にすると、裾を捲り上げて下腹部を露呈させました。
「お婆ちゃん、今日もここに入れて大丈夫…?」
「いいのよ…孝司ちゃんの好きにして…。」
そう言って弟は片手で祖母の尻肉を掴むと、片手で握ったペニスを祖母のお尻に、ゆっくりと押し付けたんです。
「ウグッ!! ウゥッ…あぐぅぅ、アァッ…ウゥッ!!」
すると祖母が悲鳴に似た喘ぎ声を上げて、ペニスは精液が滴る膣ではなく、信じられない事に、お尻の穴にゆっくりと差し込まれていきました…。
「アァッ…ウッ、ウゥッ…
うぐぅぅぅ…ムグゥ!!」
七十代の老女とは思えない程、はしたない声を上げながら、白く細い指で畳を引っかいて身体を震わせる祖母。
「お婆ちゃん…大丈夫なの?」
「あぁっ…孝司ちゃん、お婆ちゃんを好きにしていいのよ…。」
綺麗に整えて結っていた、白髪混じりの長い髪が解ける程に頭を振り乱し、腰紐が解けた白襦袢が開けて露になった、垂れたお腹と乳房を揺らして悶える祖母。
垂れた乳房を背後から鷲掴みにしながら、腰使いを続ける弟…。
祖母のあまりにも狂気じみた性欲に、祖母に対する今までの尊敬や愛情の感情は、私の中から消え失せていきました……。
 
「あぁっ、孝司ちゃんっ!!
お婆ちゃん…頭がおかしくなっちゃうよ……!!」
よほど気持ちが良かったのでしょう…。
まるで風俗女みたいな言葉を叫びながら、お尻の穴にペニスを挿入されて喘ぐ、変態女の祖母に、息を荒げながら腰を振る、同じ血の通ったなんて思いたくもない変態弟。
「孝司ちゃん…お婆ちゃん、もう駄目だよぅ……」
「お婆ちゃん、俺も…もう駄目だ…アァッ、クウゥッ!!」
「アッ、ハアァ…孝司ちゃん…アァッ、うぐぅぅぅ……」
お尻の穴に射精されて喘ぐ変態女に、三回目なのにまだ射精する変態弟が射精を終えると、二人は折り重なるように畳の上に倒れ込んだ所で、私は具合が悪くなると荷物を持って家を出ていきました…。
 
一人公園のベンチに座って、二人の行為を思い出すと我慢できず、トイレで嘔吐してしまいした。
そして実家にも帰りたくなく、ホテルに泊まって、あれだけ優しくて大好きだった祖母に裏切られた気持ちに、私は一晩中泣き崩れました…。
祖母は昔から弟を可愛がっていて、祖父が亡くなった後は、よく休日に弟は祖母の買い物を手伝っていましたが、二人がいつあんな関係になったかは、私には全くわかりません…。
 
 
今日も何もやる気も起きずに、携帯を扱っていた時にこのサイトを見つけて、不安や怒りをぶちまけるように、駄文を投稿してしました、すいません…。
管理人様、もしこの駄文がこの場に相応しくない場合は、お手数をおかけしますが削除の方、よろしくお願いいたします。
43
2026/01/02 14:30:57 (MQPzQdh8)
年末から夫の実家に泊りに来ています。
昨日は義弟夫婦もやってきて新年の挨拶と夕食をしました。
夕べ、凄いものを見てしまいました。
義母と義弟がカップルになって、義弟妻と義父がカップルになってセックスをしていたのです。
まさか親夫婦と息子夫婦が夫婦交換をしているなんて、、
カップルは隣同士に部屋で裸になって抱き合っていて、時にカップルでお風呂まで入っていたんです。
そのことを夫に言うと、「俺たち夫婦も母と義弟妻にしないかと言われたけど弟と父に反対されたんだ。」と言うのです。
「どうして、、」と聞くと、「お前がブスでデブだからってさ。」
「あなたはどうなのよ。」と夫に聞くと、「、、、、、今晩俺だけが義弟妻に誘われているんだ、、」と言われた。
そのことで怒った私は先に新幹線で帰っている。
今晩、新倉敷で会える方いませんか。



44
2026/01/01 13:29:35 (7Y/1E.5W)
私の父は他に奥さんがいる
母は未婚で私を産みました
父の奥さんが昨年亡くなり、この年末から父は私達と一緒にいます
だから夜は母は父と寝るので私は2階の部屋で寝てます
風呂から上がった母を父が腰に手を回し寝室へ行きました
私は知ってる母は風呂で父に挿れられ歩けなくなってる
その時、父が私に
華穂、風呂から上がったらドア空けておくので見に来なさい
と行って寝室へ入っていきました
ベッドで父に突かれてる母がいました
夜中、その父が私の部屋に来ました
45
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