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親の性行為目撃談 RSS icon

2019/03/15 21:45:35 (Y0Xw6r3z)
僕が幼稚園の頃に祖母が亡くなり、その後祖父は年の離れた
若い義祖母を後添えに迎えた。祖父55才、義祖母40才。
僕が小3のとき、祖父が亡くなった。
小6の夏だった。母が農協の婦人会で一週間海外旅行に行った。
夜中にトイレに起きた。奥の義祖母の寝室で何か声がする。
行って覗いてみた。驚いた。父が義祖母を襲っていた。
義祖母は秘しに抵抗していたが、」もう半裸状態にされていて父は
義祖母を押さえつけながらの乳房を揉んだり乳首を吸ったりしていた。
そして父が義祖母のパンツを脱がそうとしたら、義祖母は
大きく抵抗して「いや、止めて、いけません」等といいながら
抵抗した。「こら、静かにしないとむさしが起きるぞ」
父の声で義祖母がはっとひるんだすきに父は義祖母のパンツを
引き脱がせた。
そして義祖母の両足をオムツを替えるときのようにして、その
股間に口をつけた。義祖母は小さな声を上げた。
父は義祖母の股間をぺろぺろなめたり吸ったりした。
義祖母はもう抵抗しないでいたが、はあはあと喘ぎ始めた。
父が自分もパンツを脱いで裸になった。
父の股間のものはものすごく大きくびんびんになっていた。
それを義祖母の股間の割れ目に押し当てるとぐいっと突き入れた。
義祖母はまた声を上げてのけぞった。
それから父は腰をどすどすと動かした。
義祖母の乳房が前後にゆさゆさと揺れた。
義祖母は目を閉じて苦しそうな顔をしていた。
父の腰の動きが一段と早くなって、止まった。
父も義祖母も激しい息づかいで父は義祖母に覆い被さった。
そこまで見てハッと我に返った僕は急いで自分の部屋に逃げ帰った。
翌朝、恐る恐る起きていったが、父も義祖母もニコニコとしていえ
いつもと変わらなかった。
















801
2019/02/24 14:43:53 (W4YpRnko)
朝、起きたら母さんがいなかった。
母さんはSに呼び出されて出て行った。
もう行かないって約束したのに・・・・・・・・・・・友達と会うって嘘の書置きを残して
Sにエッチしてるところを隠し撮りされて、それをネタに呼び出されたのだ。
母さんに電話してもメールしても連絡が取れなかった。
それで、SにLINEしたら、Sは女と一緒だった。
最初は女が誰かわからなかったけど、Sの背後からする声で母さんだとわかった。
そして、Sは面白いものを聴かせてやるからLINEを繋げたままにしておけと言って来た。
Sは一緒の居る女が、僕の母さんだということをまだ気付いていないのだ。
母さんに息子がいてHIROKIという名前ってことは知ってるけど、僕とその息子が同一人物とは思っていないのだ。
Sにとって年上の母親のような美人とエッチしてるってことを自慢したいのだろう。

「切るなよ」ってSは言って、母さんとバスルームへ行ったようだった。
シャワーを使う音や、浴槽に入ってお湯が溢れる音がした。
その合間に、二人がイチャついてる感じの音がして、母さんの甘ったるいオトコに媚びるような声がした。
しばらくして、Sが先にあがってきたみたいだった。
「もしもし・・・」SがLINEの通話が切れてないか確かめてきた。
「もしもし」と僕が返事すると、Sの背後でバスルームのドアが開く音がした。
Sは慌ててスマホをベッドサイドに置いたみたいで、ガタッゴトツって音がした。
「何か話してたの?」と母さんが尋ねていた。
「なぁに友達からさ・・・・・」とSが応えた。
「それより・・・なんで下着なんて着けてんだよ・・・」と不満そうにSが母さんに言った。
「「えっ・・・だって・・・・」と母さんが口ごもったように恥ずかしそう言った。
「どうせすぐ脱ぐのに・・・」とSが言うと、「あっ・・・」と言う母さんの声がした。
声だけなのでどこかわからないが、母さんの感じる部分にSが触ったのだろう。
そして、その部分を愛撫しながら「と言っても・・このままってのも・・・なかなか悪くないかも」とかSが言っていた。
「やんっ・・・」と母さんが言った。
でも、母さんは「あ・あん・・ふあっ」と艶かしい声をだしていた。
するとSは「ん?嫌なんだ?じゃあ、もうやめるか?・・・」と言いながら、更にその部分に愛撫を続けて居る様だった。
「あん・・・だ・・・めっ、はっ、も・・・っと・・・してぇ・・・」と母さんがオネダリしているのが聞こえた。
そして、
「もっと・・・んっ直接・・・触って・・・」
「指・・・いいっ」
「あはっ」
「あんっ、もっと・・・奥までッ・・・」
「あっ・・・いいぃっ、おまんこっ・・・もっと」
「おまんこっ・・・んっ・・・かきまわしてっ」
「はっ、んっ」
「あっ、いっぱい・・・わたしのなか・・・をっ・・・!!」と母さんはSに鳴かされていた。
やがて「ほらっ・・・どこに欲しい・・・!?言ってみろ」とSが言った。
「はっんっ・・・んっ・・・おまんこっ」と母さんが小さく喘ぎながら応えた。
「どこっ!?デカイ声で言ってみろ」Sがもう一度言った。
「おまんこに欲しいですぅっ」と母さんは叫ぶように言った。
「ケツ上げて」Sが母さんに指示していた。
ベッドのスプリングが軋む音がした。
しばしの静寂・・・・・・・・・・
ギシッと言う音がしたと思ったら、「んあああっ、あ、ふあっ」と言う母さんの獣のような声がした。
その後は、ギッ・ギシッとベッドが軋む音がし、
「あっ・・あぁ」
「奥ぅううっ」
「あっ」
「あひっ・・いいっ・・・いいのォッ」
「もっと・・・」
「ひふっ、ひっ」
「あっ、やん、んッ」
「はっ」と母さんが艶かしいオンナの悦びの声をあげていた。
そして、一段とベッドが軋む音が激しくなっていった。
やがて、Sが「逝くぞ!」と言うのが聴こえた。
そして、
「だめェ、いくぅッいくぅぅぅッ」
「あなたのッ・・・ザーメンでっ・・・ドロドロに汚して・・・!!」
「ひッ・・・」
「あひィッ」と母さんが逝く声がした。

ここでLINEは切れた。
僕が切ったのか、Sが切ったのか、どっちが切ったのかわからない。
僕に切ったという記憶はないのだけど、切ったのは僕かもしれない。





802
2019/02/27 05:40:34 (g5UhpWah)
父50歳、母47歳、
まさか、交えてセックスしていたなんて、、
しかも若い男性を二人も。

母は小柄でスタイルもよく昔から若く見られます。
俺の友人たちにも人気があり、30代半ばと言う者もいます。
それにしても息子より若い男性とセックスをしていたなんて。
しかも、同じベッドで3Pだなんて。
一人の男の物を口に咥えながら、もう一人の男の物を後ろから入れられているDVDを見つけてしまった。
しかもそのビデオを撮っているのが父だなんて。
そういや、最近母が若返って気がしていたが。
他にもディスクがないか見てみます。

803
2019/03/01 01:17:05 (YFn1n2D6)
家に帰ると母が庭の手入れをしていた。
結構長い間手入れしてるなーと思い見てみると隣に住んでいる高校生と柵越しに楽しそうに話してた!
急に俺はドキドキしてきてその様子を眺めていると隣の高校生がニヤニヤ笑いながら母の胸を触ってた。
母も母で嫌がる素振りも見せず笑顔で話してた。
いつからこんな関係なのか凄い気になる
母はこいつともうやったのか??
804

リアル

投稿者:FOX ◆OAnYn8hiOg
削除依頼
2019/03/02 07:35:06 (1GaBdXcg)
母親も性欲のある女
それもかなりなド変態なドエムな淫乱女なんだと知った。
考えた事もなかった母親の性欲を目の当たりにしたのは去年のこと。

実は、小中学と友達だったKeiと久しぶりに再開して、まだ実家暮らしということで、誘われるままにKeiの家に寄ってみた。

Keiは前から母子家庭だったが、Keiの母親は再婚と2度目の離婚も経験していたことを知った。

久しぶりに見るおばさんは、さほど老けた印象もなく、相変わらず当時からの普段着のデニムミニを履いてた。

家の中に干してあったおばさんの大量な下着に目が奪われながらKeiの部屋へ。
あんな激しい色や形、素材の下着を、母子家庭の年増が身につけているとは、驚きと興奮さえ感じてしまうほどだった。

滲み出る生活感のある容姿の裏に、ドスケベな配色と形のエロ下着を纏っていることを想像してしまう俺。

つい勃起してしまっていた。

挨拶をしたときには気づかなかったが、トイレを借りた後にお茶とお菓子を受けとったときに、おばさんがノーブラなのを知って再び勃起していた。

目のやりばに困りつつ、Keiの部屋に戻る俺。

想い出話と近況報告が互いに一通り終えた頃、Keiの進められたゲームを始めた。

Keiはコンビニに行ってくると部屋を出てから間も無く、タブレットからのBGMが止まった。

音源を探してみたら、画像やら動画やらでるわでるわ、エロものが大量に。

ささっと眺めてしまい三たび勃起してからの、いきなりの衝撃に萎えてしまった。

整然と並ぶフォルダ名に母親の名前の他、いくつか聞いたことのある苗字があった。

慌ててデータ転送。




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