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親の性行為目撃談 RSS icon

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2025/10/01 08:39:10 (AgodvVPX)
10年前の冬。
結婚し同居して数ヶ月の冬でした。
夜、祖父と姑がセックスしてるのを観てしまったんです。
恥ずかしくて夫にも言えなかった。
会話を聞いてるだけでも体が熱く成ってた。
祖父が姑に、同居していると彰子にも義妹と義弟は儂がサキ(姑)を孕ませ産ませた子と分かってしまうな。
正雄(夫)が生まれアイツ(舅)が出来なくなりサキのオメコに挿入出来ず儂が孕ませ産ませた。
サキは今も儂のチンポ嵌めてやらないと体が疼いて満足出来ず逝けないんだろ
正雄の結婚式の日も皆は早く出掛けたが、サキは嵌めた後、式場に行ったんだよな。
バイブも嵌めてな、そんな体になってしまった。
と姑に嵌めてる祖父。
それから夫と2人別居
76
2025/09/23 12:06:52 (xz274bZ6)
母が亡くなり7年が過ぎました。
週末になると兄18歳が父45歳の腰に裸で跨って、アナルに父の肉棒を入れています。
こんな物でも投稿はいいのでしょうか。
俺16歳、今度は俺の番かな、と思って扉の隙間から観察しています。
父の物は立派で兄貴があまり痛がっていないことを見ると、俺にも出来るんだと思えてきました。
父から声が掛かることを待っています。


77
2021/01/22 19:07:55 (.8o8OHsC)
私が結婚して初めての夏、お盆に妻と二人で私の実家へ帰省した時のこと。
近所の本家で迎え火を焚き、その後、私の両親は帰ったが、私と妻は従兄弟たちと飲み始めた。
いい加減酔っぱらって、私の実家へ帰ったのが夜10時頃だった。
居間の電気が消えていたから、両親はもう寝たんだなと思い、勝手口から入った。
そろり、そろりと足音を立てずに妻と二人で階段の方へ行くと、何かが軋む物音と、息遣いの音がした。
こ、これは・・・妻と顔を見合わせたあと、物音のする方を見ると、暑いから襖をあけ放った部屋で、私の両親が夫婦の営みをしていた。

常夜灯の薄明りの下、53歳の母の白い女体に56歳の父が覆い被さり、蠢いていた。
父の勃起した男根が、母の黒ずんだ女陰に突き刺さっているのが見えた。
父が腰を打ち付けるたび、畳が軋んだ音を立てていた。
母の肌が色めき立ち、父に抱きつき唇を求めた。
舌を絡ませ、上下で交わる五十路夫婦の愛の交合がそこにあった。
夢中でまぐわう淫奔、普段は「お父さん」「母さん」と呼び合う両親が、お互いの名前を呼び合い、営みに没頭していた。
やがて、父が激しく腰を打ち付け、母の中に精を放った。
私は、妻に促され、そろり、そろりと勝手口から外へ出た。

「お義父さんとお義母さん、素敵ね。私たちも、子供が結婚しても愛しあいましょうね。」
そう言った妻は、玄関の方へ行くと、比較的大きな声で、
「あ~、ちょっと酔っ払っちゃったね~」
と言いながら、足音をわざとたてて、ガチャガチャと玄関を開けた。
家に入った瞬間、両親の部屋の常夜灯が消えたのがわかった。
その後、妻と一緒に風呂に入って、2階の私の部屋で激しく営んだのは言うまでもない。

あれから25年、私たちも銀婚夫婦となった。
私たちは子供が生まれた後、私の実家に入り、共働きを続けた。
数年前に父、母と相次いで亡くなり、今は、上の子は独立、下の子は大学で上京、夫婦二人きりになっている。
そして、25年前に私の両親が営んでいた部屋で、53歳の私は50歳の妻を抱いている。
50歳になってますます艶かしい妻の女体が、私の腕の中で悶えている。
白い肌が桜色に上気して、乳房が揺れる。
妻の愛液の音と喘ぎ声が部屋に響く。
妻の女陰を貫く私の男根が締め付けられ、精液が込み上げる。
妻はまだ閉経していないから、男根を抜くと妻がサッとティッシュを握る。
私がそのティッシュに亀頭を挿し込むと、妻が扱いて射精させてくれる。
夫婦の息が合った、長年の生の交合による外出しの妙技だ。

いずれ妻も閉経し、毎回中出しを楽しめるようになるだろう。
そのころ、上の子は結婚しているかもしれない。
下の子はこちらに戻ってるかもしれない。
両親亡きあと、両親お部屋を寝室にした私たちは、子供たちに見られることのないように、営まなければならないと思った。
78
2025/09/25 09:55:04 (XUz8GWND)
引きこもりの兄のせいで母は憔悴しきっていました。
父も仕事で忙しく一人で兄の奇行にも対応してました。
妹の私をいたずらするようになったのを機に母が変わりました。
セックスするようになったなとすぐ分かりました。
父も分かっていて何も言わなかったようです。
兄は落ち着き、奇行もなくなりました。
部屋からは2人の声が聞こえていました。
意外だったのは母自身も快楽を感じるのかはまっていったことです。
だんだん兄の部屋で過ごす時間が多くなりました。
それまで聞こえなかった母の気持ち良さそうに喘ぐ声も多くなり、
部屋にこもっていた兄も外に出てくるようになりました。
最初の頃はぼさぼさ頭で不潔だった兄も母に連れられて美容院に行き
服装も母とペアルックでおしゃれになりました。
母は私とよくおしゃべりしてましたが、家事をする時間も惜しいのか
兄が手伝いながら洗濯や掃除に食事の用意とさっさと済ませて兄と
部屋にこもるようになりました。
お風呂もトイレも一緒で私と父は自分たちで食事するようになりまし
た。
母もどんどんきれいになり、化粧も変わりました。
兄はアルバイトを始め、母が送り迎えをするようになりました。
兄が引きこもりから脱出しても、母は兄とべったりでお互い離れ
られなくなってます。
家ではいつも一緒だし、ずっと裸で抱き合ってます。
79
2025/07/22 19:11:52 (khyoHJYu)
まだコロナ禍が始まる前の一昨年の梅雨明けの頃の話です。
妻が第一子出産で実家に里帰りしました。
週末は妻の実家に寝泊まりして、妻に手コキで抜いてもらっていましたが、平日はアパートで一人でいても何なので、私も半分は実家へ帰ってました。
ある日、飲んで帰ったとき、両親を起こしてしまうと悪いので、キッチンのお勝手からそうっと家に入りました。
自分の部屋からパジャマを持って風呂に入ろうとしたら、何やら物音が・・・ふと見ると、暑いので襖を少し開けた両親の部屋から薄明かりが漏れていました。
起こしちゃったかな、と思ったら、お袋の声が・・・えっ?まさか・・・と思いました。

そっと覗くと、スタンドの薄明りの中、親父に跨ったお袋が腰をクイクイさせていました。
当時、親父57歳、お袋54歳でしたので、まさかあの年で夫婦のセックスがあるとは思いませんでしたから、驚きました。
お袋の腰の動きがやたら艶かしくて、結合部は見えませんでしたが、感じ切ったお袋が親父の胸に両手をついて腰をくねらせると、垂れかけた乳房が揺れてエロかったですね。
その後、正常位になると、お袋は大股開きでオマンコを天井に向け、親父は杭を打つようにズンズンと上から下に腰を打ち付けました。
あの角度だと、薄明りの中でも結合部が見えて凄かったです。
お袋の黒ずんだビラビラがオヤジのペニスに絡みついて、開いたお袋の足がピクピク痙攣していました。

「お前・・・イクぞ・・・」
「あああ・・・あんた・・・あんた、来て・・・」
普段は「母さん」「お父さん」と呼び合う両親が、二人きりだとあんなふうに呼び合うんだと初めて知りました。
親父は、思い切り根元までお袋に突き挿すと、そのままお袋の中に射精しましたkから、お袋は閉経したのでしょう。
「あああ~~あんた・・・ああ・・・」
お袋は、親父の精液を中にもらって嬉しそうでした。

エロい両親の一面を見てしまいましたが、両親が仲良しなのを感じて嬉しくもありました。
興奮覚めやらぬまま、私は、そっとその場を離れ、浴室に向かいました。
そして、浴室でオナッたのは言うまでもありません。
でも、浴室で射精した後、両親のセックスをオナネタにした賢者タイムに襲われました。

そして翌土曜日、妻の実家へ行ったとき、初孫にデレデレの義父母を見て、私の両親より若い義父母もきっとまだセックスがあるんだろうな・・・と想像しました。
義母も私の母と同じように、セックスのイメージが全くない可愛らしいおばちゃんですが、大股開いてセックスしてるのでしょうね。
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