ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦 願望・苦悩 RSS icon
※願望の告白や悩み相談、実況報告(失敗体験もこちら)

2026/10/19 00:18:34 (cb9Sx/G9)
 ゆづきの首筋から肩、背中に泡を塗りたくり、両手で泡を伸ばすように肌を撫でるようにして身体を洗いました。バンザイさせて、脇に泡を付けて洗ったときはくすぐったがりました。脇腹まで洗った後、また泡を両手に取って今度はお腹に…おへそを中心にくるくるとお腹を撫でてやると、身体の力が抜けるのがわかりました。
「気持ちいい?」と聞くと、コクンとうなずきなから「うん…」と返事をしました。
 「くすぐったかったら言ってね」そう言って、みづきのお腹を撫でていた手をゆっくり上げて、下乳を撫でてから、両手で乳房全体を包み手のひらと指全部でおっぱいを撫でました。乳首の感触が手のひらに伝わってきて、ホントはこのまま乳房を揉んで乳首を弄り、吸い付きたかったのですがこれも我慢…乳房から手を離して今度は下腹部に…脚を拡げさせてから泡を撫で付けるようにぷっくりした恥丘を右手で撫でていくと、うっすらと陰毛が指先に絡みました。「お兄ちゃん、そこ…」「くすぐったい?大丈夫、もう洗ったから…」
 妹の身体を撫で回すのは嬉しいけど、今度は舐め回したくて堪らなくなりました。
 みづきの身体の泡をシャワーで流し、湯船に横向きに入らせて頭だけ浴槽から出るようにして、仰向けにしてシャワーでトリートメントを流して、やっと終了です。
 ゆづきは目を開けるとはじめて僕のガチガチになったチンポが見えたみたいで、「え?すご❗おっきい…」とガン見して、触ってこようとしたので「ダメっ❗」って言って、妹の後ろから湯船に入りました。ゆづきの背中にチンポが触ってしまってたけど、どうしようもなく…ゆづきは興味深々で背中をわざと擦り付けてきます。
「凄い❗カチカチだ~」とか無邪気にいうので「女の子がそんなこと言ったらダメ❗」とか言いながらその感触を、楽しみました。暫くお湯に浸かりながら、一緒に入れなくて寂しかったことや、髪や頭、身体を洗うのも一人だとちゃんとできないとか、今日は久しぶりに一緒に入れて嬉しい。シャンプーもトリートメントも気持ちよかった…とかいろいろ話して…「お兄ちゃん、今日はありがとうまた髪洗ってくれる?」と聞いてきたので勿論OKしました。
 それを聞いて、「じゃあ私上がるね」と妹は立ち上がって湯船から出て、脱衣室に去って行きました。
 僕はギンギンのチンポが少し落ち着いてからお風呂から出ました。
26
2026/10/19 00:18:03 (cb9Sx/G9)
 ゆづきの首筋から肩、背中に泡を塗りたくり、両手で泡を伸ばすように肌を撫でるようにして身体を洗いました。バンザイさせて、脇に泡を付けて洗ったときはくすぐったがりました。脇腹まで洗った後、また泡を両手に取って今度はお腹に…おへそを中心にくるくるとお腹を撫でてやると、身体の力が抜けるのがわかりました。
「気持ちいい?」と聞くと、コクンとうなずきなから「うん…」と返事をしました。
 「くすぐったかったら言ってね」そう言って、みづきのお腹を撫でていた手をゆっくり上げて、下乳を撫でてから、両手で乳房全体を包み手のひらと指全部でおっぱいを撫でました。乳首の感触が手のひらに伝わってきて、ホントはこのまま乳房を揉んで乳首を弄り、吸い付きたかったのですがこれも我慢…乳房から手を離して今度は下腹部に…脚を拡げさせてから泡を撫で付けるようにぷっくりした恥丘を右手で撫でていくと、うっすらと陰毛が指先に絡みました。「お兄ちゃん、そこ…」「くすぐったい?大丈夫、もう洗ったから…」
 妹の身体を撫で回すのは嬉しいけど、今度は舐め回したくて堪らなくなりました。
 みづきの身体の泡をシャワーで流し、湯船に横向きに入らせて頭だけ浴槽から出るようにして、仰向けにしてシャワーでトリートメントを流して、やっと終了です。
 ゆづきは目を開けるとはじめて僕のガチガチになったチンポが見えたみたいで、「え?すご❗おっきい…」とガン見して、触ってこようとしたので「ダメっ❗」って言って、妹の後ろから湯船に入りました。ゆづきの背中にチンポが触ってしまってたけど、どうしようもなく…ゆづきは興味深々で背中をわざと擦り付けてきます。
「凄い❗カチカチだ~」とか無邪気にいうので「女の子がそんなこと言ったらダメ❗」とか言いながらその感触を、楽しみました。暫くお湯に浸かりながら、一緒に入れなくて寂しかったことや、髪や頭、身体を洗うのも一人だとちゃんとできないとか、今日は久しぶりに一緒に入れて嬉しい。シャンプーもトリートメントも気持ちよかった…とかいろいろ話して…「お兄ちゃん、今日はありがとうまた髪洗ってくれる?」と聞いてきたので勿論OKしました。
 それを聞いて、「じゃあ私上がるね」と妹は立ち上がって湯船から出て、脱衣室に去って行きました。
 僕はギンギンのチンポが少し落ち着いてからお風呂から出ました。
27
2026/10/18 22:16:35 (unGEyb/8)
 妹と一緒にお風呂に入れなくなったのは、ゆづきがS5の冬休み頃、S4の頃から身体が少し女の子っぽくなり、S5になると胸の膨らみがはっきり分かる位になって来て、お風呂で妹の身体を見るのが楽しみでしたが、母親に一緒に入るのを禁止されて、(まぁ仕方ない)位に思ってました。
 割と本気で抵抗していたのは妹の方でしたが、母に結構長い時間呼ばれて、渋々納得したみたいでした。
 お風呂は一緒に入らないけど、ゲームしたり、宿題を手伝ったり、映画に行ったりして仲良く過ごしてました。
 それから○年位経った夏休み…ゆづきが学校(部活)から帰って来て「疲れた〜お風呂入る〜お兄ちゃんお風呂入れて〜」…と
 「はいはい…ちょっと待っててね…」とお風呂にお湯を張ったところで「お風呂入ったよ~」と妹を呼ぶと、「ありがとう、お兄ちゃん髪洗って~一緒に入ろ~」と言いながら脱衣室に入って体操着を脱ぎ、さっさと風呂場に入って行きました。
 親が帰って来るのは夜、時間はたっぷりあります。僕は妹の裸が見れるのが楽しみでドキドキしながらも、めんどくさそうなふりで脱衣室に入り、「じゃあ入るよ~」と風呂場に入りました。妹はこちらに背を向けてシャワーを浴びてます。
 背後に立って「頭洗うよ」と声を掛け、シャワーを妹から受けとって「目を閉じて…上向いて」
「うん」素直に目を閉じて上を向いたみづきの髪をシャワーで濡らしながら、ドキドキして身体の前をガン見しました。
 以前見た時から大きくなって、片手で包むと余りそうなお椀型の乳房と肌色がかったピンク色の乳輪が凄く綺麗で可愛くて、ギンギンに勃起してしまい、妹の頭に当たりそうになって焦りました。
 シャワーを止め、シャンプーを泡立て、髪と頭を洗いなから、じっくりみずきの身体を見ました。
 腕と脚の日焼けした肌と真っ白な身体のコントラストがエロく、肌はきめ細かくて柔らかそうで、触りたくて堪らなくなりました。
 シャンプーの泡を流して、トリートメントを髪に伸ばしてからゆづきを立たせ、僕が椅子に座ってから、以前はそうしていたように、ゆづきの身体を洗うために、僕の太ももの上に股がらせて座らせます。
 座らせる時に、目の前にプリっとした可愛いお尻が目の前にあって、触るのを我慢して腰に手を当てて、太ももに座れるように導きました。そして太ももに肌とは違う、粘膜の感触が伝わり、妹もピクンっとして僕の上に座りました。
 やっと妹の身体を洗えます。僕はスポンジにボディソープを泡立て、手に取って、みづきの身体を撫で回すように洗いました。
28
2026/10/18 05:11:03 (q8ROYq9J)
 はじめまして、ゆうとといいます。K2の男子17です。
妹はC1、12歳です。小さい頃から可愛くて、妹の事が大好きでした。歳は5歳も離れているので喧嘩することもなく、僕が小学校の中学年から高学年になっても、妹のおままごとやごっこ遊びに付き合ってました。
 両親が共働きで、妹をお風呂に入れるのも僕でした。妹がS5、僕がC3まで一緒に入っていて、その頃まで妹の事は可愛いとは思ってましたが、女の子として意識することもなかったし、妹も平気で僕とお風呂に入り、僕の前で着替え、ときどきベッドの中に入ってきて一緒に寝たがりました。勉強や宿題も手伝うし、プレステやSwitchも一緒に遊び、いつも僕の膝か胡座の上に座るのを狙っていて、最近は僕の脛毛をむしって苛めてきます。。。
 妹(ゆづきといいます。)がS4の時に身体が少しまるくなって、胸も少しだけ膨らみ始め、S5になると小ぶりだけどおっぱいと呼んでいい位になってきて、下の毛もうっすら生え始め、この頃母親から一緒にお風呂に入るのを止められました。
 僕は少し目のやり場に困っていたし、禁止されるのは当然と思いましたが、正直、妹とお風呂に入るのを楽しみにしていて、女の子の身体になっていくゆづきの身体を見れなくなるのは残念でしたが妹に欲情することはまだなかったです。
 ゆづきは結構本気で母に文句を言ってましたが、暫くして生理がはじまり、別々に入るのが当たり前になりました。
 ゆづきを女の子として意識したのは、1年後の夏休みの時です。水泳の登校日から帰ってきて、身体が冷えたらしくお風呂に入りたがったのでお風呂を入れてやると、「お兄ちゃんと一緒に入りたいw」と突然言ってきて、焦りました。「もう6年生だし、女の子なんだから中学年のお兄ちゃんと入るのはダメでしょ❗」というと「なんでだめ?ゆづき、お兄ちゃんとならぜんぜん大丈夫。」
「お兄ちゃんは嫌なの❓」と言われ、嫌どころか、ホントは顔がにやけるのを我慢するのに必死でしたw
S6になって、妹は更に女の子らしくなり、部活のミニバスケの影響なのか、手足がすらっと長く、お尻もプリっと丸くなって胸も更に膨らみ、スポブラをしてないと走ると揺れが大きくて目立つ位です。
 それに、この少し前、高校に進学した部活の先輩にSEXを教えてもらい、頭の中はエロでいっぱいでした…。
 「先入るね、お兄ちゃん、頭洗ってね~」というと、妹はさっさとお風呂場の前で中学の運動服を脱ぎ、下着を脱ぎ、風呂場に入って行きました。僕は慌てて脱衣室で服を脱ぎ、タオルを腰に巻いて風呂場に入りました。妹はこちらに背を向けて椅子に座り、シャワーを浴びてます。背中と腰は細くすらっとしていて、肌は決め細かく、真っ白で柔らかそうな(絶対柔らかい)肌に触りたくて堪らなくなりました。「お兄ちゃん頭シャンプーして~」とまた頼まれます。一緒に入っていた頃は、頭も身体も僕が洗ってました。「お兄ちゃんのシャンプー気持ちいいから、お願い。」ポニーテールにしてる長めの髪を洗うのがめんどくさいだけなのでは?と思いつつ、一緒に入っていた頃にしていたみたいに、シャンプーを手のひらで泡立て、泡を髪に載せてから更に泡立て、指の腹で頭皮をマッサージするように洗います。「これ気持ちい~」と妹に言われ、嬉しくなって丁寧に優しく洗ってやります。「泡流すから上向いて~」「うん」妹は目を閉じて上を向きます。この時を狙ってました。シャンプーの泡を顔にかからないように注意して流しながら、今まで曇った鏡越しでしか見れなかったゆづきのおっぱいを上からじっくり見ました、手に収まるより少し小さめですが形がお椀型で小さい肌色がかったピンク色の小さな乳首がツンと上を向いていて、見た瞬間に吸い付いて揉みし抱きたくなりました。脚は閉じていたのでアソコは見えませんでしたが、水着で焼けていない白い肌と焼けた肌のコントラストはエロく、ガチガチに勃起してタオルを完全に押し上げ、腹に着く位起ってしまいどうしようもありません。
 シャンプーの泡を流して、トリートメントを手に取り、髪の毛に延ばしながら頭をマッサージしてやると、「やっぱり気持ちいい~」と喜んでました。「身体も洗おうか?」そしたら直ぐに「うん」と妹が返事。以前は背中を洗った後、僕の膝に座らせて身体の前を洗ってましたが…
 僕は何も言わず、ボディスポンジを泡立てて、妹の首筋から肩、背中をスポンジで擦りました。「はい、バンザイして」妹が手を上げたので、腕と脇、脇腹を洗います。
脇と脇腹はくすぐったそうにしてましたが、僕は横から見える乳房をバレないようにガン見してました。上からでは見えなかった、乳房の柔らかそうな丸い下側がばっちり見え、更にギンギンになったところで、「ゆづき立って…」立たせてお尻と脚を洗います。ここでやっと妹は恥ずかしそうにしました。ゆづきのお尻は本当に形がよくて、プリっとして丸く、脚も太すぎず細過ぎずのびやかでした。僕は無言で妹のお尻と脚をスポンジで撫で、洗います。膝から下を洗う時、僕はしゃがみ、脛とふくらはぎを洗いながら、ゆづきのアソコを下から覗き上げました。
 陰毛はホントにうっすらしていて、産毛が濃くなった程度なのでぷっくり膨らんだ恥丘とまだ開いていない縦筋が良く見えました。次は前側を洗います。僕は椅子に座り少し脚を拡げます、ゆづきは僕の膝の上…右の太ももの上に股がるように座る…それが以前のスタイル…「座って」…「…うん」少し間を置いて、ゆづきがゆっくり腰を下ろす…僕はゆづきの腰を持ってサポートしなが太ももの上に誘導する…あまり僕の上体に近いと、ギンギンに勃起したのにゆづきの背中が当たるので、少し前の方に座らせると、僕の右太ももを、脚で挟むような形で座り、太ももに柔らかい…肌ではなく、粘膜が「ピチャッ」と触れる感触が伝わり、妹が一瞬びくっと身体を震わせました。
 それには気がつかない振りをして、ゆずきを僕の上体にもたれさせ、スポンジを泡立て、お腹を撫でるようにスポンジを当てて洗います。今までと違うのは、左手でスポンジを当て、右手で泡を拡げるようにゆづきの肌を撫で洗いしていること…ゆずきの身体が固くなってたので「リラックスして…撫で撫でするよ…目を閉じて…気持ちいいから…」しばらくお腹を円を描くように撫でていると、身体の力が抜けるのを感じ、撫で続けました。「気持ちいい?」「うん」「よかった、くすぐったかったり、嫌だったら言ってね…」ゆづきが無言でうなずいたので、スポンジをゆっくり胸に…泡を撫で付けてから、右手で更に撫でる…右の乳房の下から撫で上げてから右手全体で包み、重さと柔らかさを束の間楽しみ、手のひらで乳首を撫でながら左の乳房に…ゆずきの乳房を揉むことはできなかったけど、少し指に力を入れて撫でると、その肌の柔らかさと弾力が伝わって来ました。撫でた後がピンク色になる程柔らかい肌です。(この肌を舐め回したい…)と思いながら、最後の仕上げにかかります。今度は泡を両手に取って、ゆづきの下腹部に撫で付け、両手で更に脚を開かせてから鼠径部にスポンジをあてて洗ってやります。余り力を入れず、いやらしくならないようになるべく事務的に…さらっと…でも右手はちゃんと肌を這わして、一瞬ですが、柔らかい陰毛の感触を楽しみました。
 「流すよ~」明るくそう言ってから、シャワーをとってぬるめに温度を調整して、泡を流してやります。「トリートメント流すね~」妹が太ももの上から立ち上がり、湯船に横向きに入って頭だけ湯船から出すので、目をつぶらせてシャワーでトリートメントを流して終わりです。シャワーを流し終え、「じゃあ、ゆっくり暖まってね…」と風呂場を出て行こうとすると「一緒に入ろ~」とさっき無言だったのが一転、明るく誘ってきます。「狭くなるよ?大丈夫?」「ずっと一緒に入ってたでしょ?」とまた明るく言われ、一緒に入る事に…妹の後ろに股がるように湯船に浸かると、ゆづきが背中を押し付けて来て…そしたらまだカチカチのチンポがゆづきの背中に当たって…「お兄ちゃん、これなに?」と唐突に背中に手を回してチンポを握られて…「うわ固っ…」一回手を離して、浴槽の中で身体の向きを変えて(お湯がザバ~ンと溢れだした。)今度は両手で掴まれて「止めて…痛い…」ホントにギュッと掴まれたので痛くて…「痛い…」って言ったら離してくれたけど…「なんで固くなってるの?」「保健体育でならった」「ゆづきの事見て固くなったの?」…とかいっぺんに言われて…「ゆづきがきれいで可愛くなったから、びっくりして固くなった…気持ち悪かったらゴメン」って謝った。
 「気持ち悪くないけど…なんか凄い…見てい~い?」「ダメ❗」「痛くしないから触ってい〜い?」「ダメ❗」「でもお兄ちゃん、ゆづきの身体触ったよね〜」「あれは洗っただけ、洗ってって言ったのはゆづきだし…」「洗い方エロかったし…」「……そんなつもりはなかったけど…キモかった?だったらゴメン」(そんなつもりしかなかったですがw)「キモくは無いよ…気持ちよかったし…」「先上がるね」そういうとゆづきは浴槽から立ち上がり(ゆづきの正面下から全裸を、見上げる眼福でしたw)、風呂場から出て行きました…身体を拭く気配の後、「あ、着替えパンツしかない❗」とか言ってたので、「俺のTシャツ着ていいよ〜」と声をかけ、妹の気配が脱衣室から無くなり、勃起が収まってから風呂から上がり、身体を拭いてパンツと短パンを履き、Tシャツは貸したので、自分の部屋に戻ると…「何してんねん?」みづきかベッドの上で僕の漫画を見ながら寝転んでて…「漫画見てる」「それは分かるけど、自分の部屋行けや…」「疲れた…」「疲れたからマッサージ…」…バスケの後とか、ストレッチとマッサージしてやってたけど…「ほら、仰向けになって…」「ありがとうお兄ちゃん…」「いいから、さっさとやるよ」「うん、結構水泳疲れた…」
 妹の両足先を持ち、ぶらぶら揺すって脱力させたあと、足裏のマッサージ…結構痛がる。ふくらはぎ、脛、太ももを揉んでやり、うつ伏せにさせて腕、肩、腰…いやらしくなく、ちゃんとしたマッサージをしてやる…ゆづきはだんだん眠くなったみたいで、微睡みながら僕と会話する。
 「気持ちいい…ありがと…お兄ちゃん…」「どいたま…」「お風呂も気持ちよかった…」「うん」「またお兄ちゃんに洗って欲しい…」「ゆづきがしたいようにするよ」「お兄ちゃんいつも優しい…」「そんなことない…ゆづきが喜んでくれたらお兄ちゃんも嬉しい…」「ゆづき可愛くてきれいになった?」「とっても可愛くてきれいになったよ…」「ゆづきの…」…?
 いつもだけど、会話途中で力尽きて寝た…もう可愛い妹として、だけではなくて女として見ていた。今もTシャツを捲り上げてさっきみたみづきの乳房を揉み、舐め回したかった。パンツを剥ぎとって脚を開いてみづきの中に入れたかった…。でも今触ったら起きてしまう…僕はみづきの寝顔を見ながら、短パンとパンツを下げて、またギンギンに起ったチンポをしごいた…。
 10回位しごいただけで堪らなくなり、精子を出した、今まで出たことがないくらいいっぱい…みづきにかからないように慌てて向きを変えたから、床に精子が飛び散りまくった。でもみづきの寝顔を見たら直ぐまたギンギンになった…。
 僕は先輩にLINEした…「直ぐ会いたい」って…いいよ、おいで…って返事がきたから、2駅離れた先輩の家に…途中のドラッグストアでコンドームを買って…先輩の部屋に入って直ぐキスして脱がせて、全身を舐めて吸って揉んで…ガチガチに勃起したチンポに先輩がコンドーム被せてくれて、おもいっきり入れた…何度も奥まで突いて、正常位でもバックでも立ちバックも、騎乗位も駅弁も…何度も先輩を逝かせた。ゆづきにしたいことを全部した。「可愛い」、「綺麗」、「大好き」、「愛してる」、ゆづきに言いたい事も先輩に言った。コンドームを6枚使って、先輩は気絶したように寝てしまったから…部屋を掃除して家に帰った。
 それから1年と少し…またみづきとお風呂に入ったり、夜這いしてパジャマを脱がせたり、身体を触ったり…悶々とした日々を送ってました…でももう限界です。
 今度親がいないとき、ゆづきを抱きます。何度も逝かせてゆづきの中に精子を注ぎ込みます。
 長くなってすみません。もし話を聞いてくれる人がいたら、この1年ちょっとにあった事や、ゆづきとSEXできたら、また投稿します。
29

父の寝室で②

投稿者:みづき ◆nkg.2sWI0U
x削除依頼
2026/10/15 08:58:44 (qlML.X1u)
少し前に父の寝室で枕を使って
オナニーするのが好きという投稿をした
みづきです。あれからも何度も
誰もいない時に父の寝室に侵入して
枕を汚しています…さいきんなんですが
ふと布団の上の父のパジャマに
目が留まり…そっと匂いを嗅いでみると
汗と…少しツンとしたオチンポ…?臭?
のようなものを感じて激しく興奮しました
パジャマの股間部分を私のあそこに
激しく擦り付けて…お汁でベトベトに…
これはさすがにバレちゃうかもと
思ったんですけど…そのまま放置しました…
その後も枕カバーもパジャマも
洗濯に出る事もなく…なんですけど
絶対に気付いてると思いますけど
何も言ってこないのはなぜなのでしょう?
枕カバーのシミもそこだけ固くパリパリと
する感じになってますし…匂いも…凄いのに
あえて放置プレイされてる気分です
そこまで鈍感なのかとも思いますけど…
妄想や作り話ではないので
画像お見せするのは可能ですけど
画像見せたい女って板にアップしたら
いいのでしょうか?
30
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ