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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2013/04/15 13:08:08 (k/Exauex)
陰影

 僕は大急ぎでインナーをズリ上げ、ハーフパンツを履き直すと、あっという間に遥か向こうを走っている『あいこ』を追い掛けました。一本抜いてもらったのに、走っている内に中でちょっと擦れたら、またムクムクと持ち上がってきたので、走り難いコトこの上ありませんでした。

 全然追い付けないまま走っていたら、『あいこ』が立ち止まっていました。『待っててくれるなんて、優しいな。』と嬉しくなって追い付いたら、自分の手と顔に残ってた『僕の汚れ』を、無言で僕のTシャツに拭い取りました。

 『ええーーーっ!?』とガッカリしていると、脳みその視覚野が全部裏返りそうな眼力で睨んできました。

 「おっせぇ~~~んだよっ!!」

 そう一言、僕にダメ出しすると、ケツに回っていたスポーツバッグ目掛けて一発蹴りを入れてきました。

 前につんのめりそうになった僕にもう一発、ちょうど肛門辺りを、今度はド真ん中から『裏キン』をかすめるように蹴り上げて、斜め下に倒れ込むベクトルを、『どひぃ~っ!?』と斜め上に跳び上がるベクトルに修正しました。

 「トロトロしてっと、尾てい骨、イクぞっ!!」

 この『イクぞっ!!』が『蹴るぞ』なのか『折るぞ』なのか意味不明だった僕は、最悪な方を想像してガチで走りました。

 僕が必死で走っているのに、ホットパンツに『プリプリ』お尻の肉を盛り上がらせたり、『クニクニ』食い込ませたりして見せびらかしてる『悪魔』は、余裕でニヤニヤしながら、僕の一歩半先を流していました。



 ヘロヘロになって家に帰ると、検診用に気遣ったのか、いつものチャラチャラした格好と違って、普通の女性っぽいワンピース姿のフェミニンな、『バカのお嬢様風JK』の姉が玄関先で待っていました。

 「あれっ? 『あいこ』、ともゆきと一緒だったんだ。」

 「家に入れなくて、『ともスケ』が、フラフラしてたからさ~。たまたまぁ~~~。」

 弟の存在を御座なりにしているくせに、どうでもいいコトにバカが驚いてました。バカの驚きに、ガッツリ僕を待伏せしてたくせに、嘘八百で『コイツ』が答えました。

 「えっ? 『また』、あんた閉め出されたの?」

 「『また』ってコト無いだろ…。出掛けるなら、出掛けるで、僕が入れるように、何とかしといてよ。2回目だよっ!?」

 「え~~~? 『何とか』って~~~ぇ?」

 「えっ? う~~~ん…。ぼっ、僕に聞くなよっ!?」

 バカは弟の切ない抗議に悪びれるどころか、逆に姉貴風を吹かして説教までしてきました。

 「あんたが悪いじゃ~ん! あたしと『リッちゃん』は、検診に行くって、解りそうなもんでしょう?」

 「あ、うっ、うん…。」

 「合い鍵くらい、持って出掛けなさいよ~~~! ともゆきが、悪いっ!」

と、珍しく正論を言われたので、僕はぐうの音も出せませんでした。何も言い返せず、情けなく口ごもってしまった僕に、当然『勝ち負け』だけには厳しい『ヤツ』が黙っているはずもなく、俯きかけた僕の顔面を肘で突き上げました。

 「黙るくれぇ~なら、吠えんじゃねぇ~~~よっ!!」

 鼻の頭を『ゴリッ!』とヤラれた僕は、吸い込む空気が全部『酸っぱく』なって、目頭に『ツーン』と染み込んできました。『酸っぱさ』に誘われる唾液みたいに、勝手にジワッと涙が溢れてしまうと、今度は『お約束』の、ケツに『タイ・キック』を思いっ切りかまされました。

 「メソメソしてんじゃねーーーッ!!」

 僕が声も出せないほど、痛みとひたすら戦っているのに、弟を庇うはずの姉の口からは、『情けないわねぇ』と追い討ちを掛ける侮蔑の一言が吐き捨てられました。

 「ゴメンね~、『あいこ』ぉ~。この子、甘えん坊だからさ~、邪魔くさいと思うけどぉ、面倒見て上げて~~~。」

 ホントに邪魔くさそうにバカが僕を『あいこ』に押し付けました。僕のボディに『ドスン、ドスン』とパンチを撃ち込みながら、ホントに面倒臭そうに『コイツ』が僕を受け取りました。

 「ホ~ント、面倒臭いんだけどさぁ~、可愛がってやるよ。」

 「なるべく、優しくねぇ~。」

 「アタシは、いつだって優しいよな~っ? ………、優しいだろうがっ!?」

 「はい…、優しいです…」

 「よ~し! ほらっ、エロガキ! 熱苦しいから、さっさと中に入れっ!!」

と、『面倒見の良過ぎる、お姉様』が、また僕のケツを蹴って、家の中に追い立てました。帰って来たばっかりだったのか、カーテンも開けてなかった家の中は、暗さに慣れない僕の目には真っ暗に見えました。

 僕が玄関に突っ込まれると、追っ掛けて入って来たバカが、わざわざ先に入った僕をお尻で『ドン!』と押し退けて、いかにも『当然っ!』て顔をしながら先に上がって行きました。

 いつもの僕なら『何だよっ!』とムッと来るところでしたが、ワンピースの裾をふわりと揺らして歩いて行く姉の、暗い影の中に残る白い航跡を見てたら、何だか不思議な気持ちになってボンヤリと見送ってしまいました。

 おかしなモノで、普段の『ふざけた』、『だらし無い』格好ばかり見馴れていた僕には、何だか他所の人みたいに感じられました。普通の格好をしているだけなのに、すごく違和感がありました。

 『あ…。何で、ノーパンなんだよ…』

 膝上の裾が大きくふわりと膨らむと、下着を着けていないお尻が見えました。ワンピースの中にゆったり消えるお尻を見てたら、いつだったか、どこだったか、滑り台の縁にふざけて跨がって滑って、ビリッと引っ掛けて破ったパンツを、あっさりと脱ぎ捨ててノーパンになった姉を、ケツの痛さが染みる脳みその隙間からモヤモヤと思い出しました。

 その思い出の中の『幼い』姉と、目の前の『危うい』姉とがダブって見えた僕は、ボンヤリとした不安にかられた『理由』が解りました。

 『大丈夫なのかな?…』

 これから母親にならなければならない女性としては、やっぱり姉は『幼過ぎる』感が否めませんでした。『幼さ』の中に『頼りなさ』と『バカさ』が見え隠れしているので、その資格があるのかどうなんだか、うたぐってしまいました。

 何の資格も無い僕なんかでも、余計に心配で心配でたまらなくなりました。『脅迫的な青空』からブチ撒けられる光が逆に作る、何でも飲み込んでいきそうな『黒い影』は、単なる日常の廊下を『不安な未来』に暗示しているかのようで、無駄に僕の背中をゾクゾクさせました。

 僕と必要以上に接近してしまった姉が、ドンとぶつかった後、急に離れて行って、僕よりずっと先を『さっさと』歩いて行ってしまった、ただそれだけの事が、何だか淋しいような切ないような、何とも言えない気持ちに包まれて、モヤモヤしてしまいました。



 そんな僕を『あいこ』が横目で『チラッ』と見ていました。『また、どっか殴られるのかっ!?』と思って身体を強張らせていたら、伸ばした指先でちょんちょんとチンポを触っただけで、姉の後ろに付いて行きました。

 その『あいこ』にくっついて玄関から一歩上がると、相も変わらず僕の家は『熱地獄』でした。『もあ~っ』とする熱気が纏わり付いてきたら、姉が急に言い当てました。

 「なんかさ~~~あ? もろ『アレ』臭いんだけどぉ~。」

 「えっ? う~~~ん、やっぱ、まだ臭う?」

 『あいこ』がビクッと驚くと、熱い空気の揺れが『もあ、どよ~ん』と、こっちに押し寄せて来ました。テカってる顔をあちこちペタペタと触ってる『あいこ』を、姉が『じぃ~っ』と見詰めていたと思ったら、いきなり『あいこ』の口元を『べろん』と舐めました。

 「ん~っ? あっ! この味、ともゆき『の』だ~~~っ!」

 バカが何の役にも立たない『特技』で、僕の味を当てました。薄暗い廊下を照らすくらい『あいこ』は真っ赤になって、姉が舐めた跡をグーで拭いました。

 「やめてよっ! もお~、恥ずかしいっ!」

 「結構、仲良くやってるね~~~?」

 「『ともスケ』が、無理矢理ヤラすんだよっ!」

 「あれっ? 違う…。臭ってんの…、ともゆき『の』じゃない!」

 「えっ!? とっ、『ともスケ』のだけだよ…。」

 バカには『あいこ』の言葉なんて耳に入らないらしく、嫌がる『あいこ』の顔をじっくり、じ~~~っくり嗅ぎ回りました。

 『あいこ』は顔を背けて、『何とかしろっ!』て視線で僕の睨みつけました。睨んでいるくせに、その目が潤んでいました。

 「ほらっ、ココっ! 誰かの『アレ』がくっついてるぅ~~~!」

と、耳の裏に残ってた『チクりん』の『青春のカケラ』を嗅ぎ当てました。

 「違うって! 『ともスケ』のが、濃過ぎなんだよっ! 濃過ぎるから、色んな臭いがすっだよっ! ちょっと薄めろっ!!」

 いつもヤリたい放題やってるくせに、何で『チクりん』との『コト』は隠したがるのか僕には解りませんでしたが、『あいこ』はエロい全責任を僕になすりつけました。でもバカは、もう全然その話しを聞いてなくて、『あいこ』をクンクン嗅ぎ回るコトに集中していました。

 「あっ! りっ、『リッちゃん』に、挨拶しなきゃ!」

 「いないよ~。あたしと帰って来てから、現場に届く材料、受け取りに行ったから~。」

 バカの『クンクン攻撃』から逃れようと、苦し紛れに母を持ち出した『あいこ』でしたが、バカにブッツリと逃げ道を断ち切られました。

 姉の言葉を聞いて『あいこ』が変わりました。もう僕にも分かるくらい、解り易く変わりました。僕をジッと見詰める目が、『エロ姉弟の餌食』になる女の子の目になってました。


801
削除依頼
2008/02/16 19:50:17 (0Lz77Pbe)
母と男と女になって5年、最近はだいぶ落ち着いた生活を送っています。
ボクが20歳、母が40歳の時に結ばれ、それを機に育った街から引越し、
誰も僕たちを知らない街で「年の離れた夫婦」として生活しています。

毎朝6時に起きると、先に起きている母が台所に立っています。
おはようといいながら母を後ろから抱きしめ、キス。
気分が乗ってくるとそのままHが始まります。
7時には家を出て、会社へ。
母も9時からパートへ。
たいていボクは8時くらいに帰宅をし、先に帰ってきていた母と入浴。
お風呂でいちゃいちゃして、出たら夕食。
軽く2人でお酒を飲み、11時くらいに布団へ。
ほぼ毎日、母を求め、母も応じてくれます。
生理の時は、母の口で出します。

母は、初めてセックスをした5年前より、確実に若くなっています。
普通のおばさんだったのが、髪型を変え、カラーもし、着る服もかわいらし
い、わりと若い人向けのものになり、なにより下着がセクシーでカラフルに
なり、ボクはほんとに嬉しく思っています。
もともと、顔や体つきはそんなに悪くなかったので、みまちがうくらいに
ステキな女性になってきました。
ボクは逆にパート先でもててしまうのではないかと心配して、母に尋ねます
が、母は、アナタ以外になびかないわよ、と笑ってました。

セックスも好きになったみたいで、休みの前など、ボクは若いので何回も求
めてしまいますが、母は絶対に断りません。
ボクの息子をいとおしそうに口にくわえ、興奮させてくれます。

母と休みがあうと、2人で出かけます。
ショッピングしたり、ドライブしたり、食事したり、そのままラブホテルへ
行ったり。
今まで恋人がいなく、母しか女性を知りません。
デートなどもしたことがないボクは、出来なかったことをボクの妻になった
母としています。
母はボクを「アナタ」か「ROくん」
ボクは母を「みゆき」、母の名前で呼んでいます。

今、とても幸せです。
802
2013/05/28 09:26:45 (skKbZPTM)
その後も姉ちゃんとの関係はいつも通り、見て舐めて入れてを続けておりましたが、僕が中一の正月過ぎに姉ちゃんが僕が入れて発射しても抜かないでいてと言いました。
何故と言うと、姉ちゃんも楽しみたいのよの言葉、何の意味か分からず言われた通りにしていると、姉ちゃんが気持良いと言ってくれると中で半立ち状態の僕のチンチンが、
又ムクムクと大きくなっていくのがわかります、腰を動かされピクピクとされると我慢できなくなり、また発射、ドクドクと姉ちゃんの穴の中に出ていくのがわかります。
すると姉ちゃんが僕にすがみ付き、もう一寸頑張ろうねと言ってくれてので、二回目の射精が終わってからも抜かずに体を密着させていると、チンチンに吸い付くように締め付けてきます。
僕のは中でまたギンギンになったのを確認すると姉ちゃんが出したり入れたりして、全部抜かないようにね、腰を動かし出し入れしてると姉ちゃんがハーハーと息を荒くして、うっ、と言ってマンコを
押し付けチンチンを、ぎゅうっと締め付けます、また我慢できなくなり射精するてビクビクと脈打ってると、それに合わせてピクッ、ピクッと締め付けます。今度は抜いていいよ、
にっこりした顔で姉ちゃが言う。

これまでの僕は、ヌルヌルした穴の温かい感触に触れると、一分も持たないで射精してましたから、姉ちゃんも物足りないから抜かないでと言ったんだなぁ~と悟りました。
三回目になると、一分位は出し入れしてたと思うが長続きはしなく出しちゃうんだよね。
それからの僕は、射精したあとも抜かないで二回、三回射精してると姉ちゃんも気持良くなってる事を感じ取ることが出来ました。
いつも早く出してごめんねと言うと、今始めたばっかりだから仕方ないのよ、何回もやってるとだんだん慣れて時間も持つようになるから心配しなくてもいいのよ。
でも姉ちゃんとやってる時は、長時間我慢できるまでに成りませんでした。一回目は何時も入れて数十秒で射精してましたから・・・極度の早漏だったんでしょうね。

中一から中二に上がる春休みに父と姉は仕事に行き、母が美容院に行ってくるんで昼ごはん適当に食べておいて・・・
混んでなければ昼過ぎには帰れるからと出て行き、家には次姉のミキと僕だけになりました。僕がソファーに座り漫画を読んでると、ミキがヒロと一緒に風呂に入ったの何時だっけと僕に聞いてきた。
何で? 
何でもないけど何時頃だったと思ってねと言うので、ミキが中学に上がった頃だよ僕が小学二年か三年かの時・・・
風呂から上がって父さん、母さん居る前で僕のチンチンの所押さえてミキのここん所に姉ちゃんと一緒で毛がぼうぼうだったよと言ってから入ってない。
すると父さんが、ミキも大人の体にだんだんなってきた事だよ、お前ももうすぐ生えてくるよ言われた、
ミキ・・そんな事あったけ忘れた、久しぶりに入らない?

入るんだったら風呂に湯を入れてくるから・・・
何で急にそんなこと言うの?
一個上の彼氏が居るんだけど、キスをしてエッチしようと、しつこく言うけど私恥ずかしくて、絶対ダメと言ってるの。
エッチするという事は、裸になり私の全部見られると言う事よね。そりゃそうだよ服着てエッチは出来ないだろう、ミキもそんな事ぐらい分かるだろうと兄貴のような事を言う。
姉ちゃんに相談したら、ヒロは姉弟だし一緒に風呂に入りお互い裸は見てるから、全くの別の人よりは最初は僕の方が良いだろうとミキ言ったらしい・・・
一瞬ミキの裸も見れると思い、姉ちゃんの言う通りだね、姉弟だから恥ずかしいこと無いもんね久しぶりに入ろ、湯入れておいて、うん分かった今入れてくる。

20分くらい経過して見に行ったら、一杯なってたよヒロが早く入ってて、私あとから行くから・・・
僕は早速風呂場へ行き体を洗いながらミキの昔の体の事を考えながら今を想像していたら、脱衣所のドアの開けて締める音、僕のチンチンは想像してると大きくなってきたので、
素早く風呂に浸かってるとハンドタオルを胸の所から下げた、ミキが風呂場のドアを開けて入って来て、タオルをとり体を洗い始めた、僕の視線からは斜め前にいるので左のおっぱいの
膨らみは分かるが全体像は見えない、チンチンも普通の状態に戻りつつあったので、背中流そうかと言うと頼もうかなと僕を見るように浴槽の方に体をひねると大きなおっぱいが見れた。
ミキおっぱいでかいね、何カップDよ・・姉ちゃんもDと言ってたけど、姉ちゃんより大きいような気がする。
浴槽から上がり後ろにしゃがんで背中を石鹸をつけたタオルでこしってる時に肩越しにマン毛も見える。前を洗い終えると今度私がヒロの背中を流してあげる、いいよさっき洗ったから・・・
流させてと椅子から立ち上がり僕と交代する時にマン毛真面に見れたので、ミキ毛深いねと言ったら、僕のチン毛をみてヒロだって凄いじゃない・・・
僕も姉ちゃんとの初めての時は生え揃っていませんでしたが、今は多いくらい生えている。

ミキに彼氏とはどこまで?と聞いてみるとキスまで・・ふ~んおっぱいは? 服の上からちょっとだけ・・・だって怖いし恥ずかしいもん。僕は?
姉弟だし、ちっちゃい時から知ってるし、ちょっと恥ずかしいが怖くはない、じゃ風呂から上がったら僕の部屋に行こうよ、ミキの部屋でも良いんだが父さん、母さんの部屋の隣だから僕の部屋の方がいいよ。
僕の部屋に行き、部屋が暖まるまで僕のクラスで昼休み12、13人で女の姉妹がいる人~と誰か言ったのでは~いと手を挙げたのが5~6人に居て、今度は裸を見たことある人~姉妹がいる人全員が手を上げる。
また他の人が家族で同じ家に住んでるのだから、見ようと思ってみなくても、見せようと思っていなくても見える時が有るんだと最もな意見を言う人もいたよ等話していると部屋が暖まったので、
ミキにベットに横になってもらう、見るよ・・うんいいけど乱暴にしないでね・・分かってるよミキに乱暴するわけないないじゃないか~と言いながらトレナーをたくしあげていくとおっぱいが出てきた。
ブラは?洗濯籠の中に置いてきた・・僕は緊張と興奮でバクバクしながら触ってみるとミキのおっぱいは姉ちゃんのより弾力性があり弾むような感触でした。

乳首は色の違いで分かるが姉ちゃんのように上にポツンと、飛び出てはいません。
一人エッチはやってる?・・うん二日に一回くらいヒロは?・・僕はほとんど毎日。そんなに?・・だってやると気持いいんだもの・・と話しながらおっぱいを揉んであげる。五分位続けて今度は舐めたり吸ったりすると、
ミキもう~んと言う声を出したので、下で乳首あたりを舐めたい吸ったりしながら、トレナーのズボンに手を入れたら直ぐフワフワしたマン毛に触れたのでノーパンで来たの、だって私の部屋に行かないでここへ来たもの・・
姉ちゃんに最初にやったように、割れ目の上の方を指でなぞりコリコリした所を優しく回したり上下したり、しているとミキの呼吸が小刻みに震えてるのが分かる。気持ちいい?
良い、一人エッチより全然いい・・僕は割れ目に沿って指を這わせ下の方で指を曲げてみると、ぬるっと入っていくもう濡れていた。

手を抜きお尻の方に両手を回しズボンを下げると、腰を浮かしてもらわなくても簡単に脱がすことが出来た。パンツ履いてなかったのでマン毛が目の前にある、僕は息が早くなりバクバクしていたが、余裕あるふりをしまたクリを刺激した。
膝を曲げ股を開らミキのは姉ちゃんより毛深く割れ目の周りにもびっしり毛が生えてて割れ目から出てるビラビラの高い所は見えるが割れ目は見えないので指で開くと、姉ちゃんより厚くて大きなビラビラだ。女の人は何回見てもグロい。
上の方を開クリに吸い付いたり舐めたりしていると、毛が抜けたのか口の中にへばりついて取れない、舌で毛を唇の方に持ってきてペッ、ペッと何回かやるが取れないので、ミキのズボンに擦りつけると取れた。
ミキもハーハー言ってるし、僕の方もギンギンの状態だがもう少し我慢し指を一本入れてみるともうグチャグチャに濡れていたので二本を入れようとしたら、痛っ、と声を出したので辞めチンチンも限界に達していたので股を大きく開き、
チンチンを姉ちゃんと一緒の割れ目の下の方に当て押していくと、先が少し入った所で痛い痛いと言い出したが、僕の方も終わりそうなので、ググッと押し込んだら、痛って叫び声を上げたがチンチンは根元まですっぽり入った。
程なくして中に射精したらミキもピクピクと締め付ける。姉ちゃんより穴がまだ小さい、抜くと割れ目からは白い液体が糸を引きながら流れ出てる。
ミキはティッシュで拭きながら、血は出なかったみたいとティッシュを見つめていた。

私の裸どうだったと聞くので、綺麗だったよ・・またやらない? いいよ私も一人エッチしてる時より良かったし体がふわふわ浮いてる感じだったよ
ミキの中に出したけど大丈夫?・・と聞くと大丈夫よ二日後くらいに生理が来るから、おっぱい大きいねと言ったでしょ、生理前とか生理中はオッパイが張るのよ。
この当時の私はやる事にも興味がありましたが、女の体への興味の方が異常に強かった気がする、どうなってるんだろう見てみたいという欲求の方が・・・街で女を見ても服の下を想像してる変態でした。
僕は姉ちゃんが家を出るまで、ミキと二人のを月四回生入れ中出しを経験した。姉ちゃんとは今日早く帰れるから、ミキとは勉強分からない所があるって言ってたじゃない教えてあげるを合言葉に見たり触ったりしてました。
両親も何の疑いも持ってなかった様です。中二上がってまもない頃何時ものように姉ちゃんとやってると、ミキ何も言わなかった?と聞いていた。
僕は彼氏が体を求めるが裸になるのが恥ずかしいし怖いので何もやってないとい言ってた。と言うとそれで?また聞いてきた。
僕に久しぶりに風呂に入ろうと言うので、一緒に入りその後姉ちゃんとやる事と同じ事をミキにもやった。ミキは初めてなので痛いと言ってた、すると姉ちゃんはそんなの直ぐなれて痛くなくなり気持ちよくなるんだからと言った。

僕のチンチンも中に入れても最初の頃よりは、いくらか長く持つようになったがそれでも早く射精まで行ってしまう、早く終わる変わり回復も早く中に入れててピクピク絡みつかれるとムクムクとまた大きくなります。
姉ちゃんとはそれを三回繰り返してから抜いてました、家から出るまでそんな感じです。ミキは三回目あたりまで痛っ、イタタタと言ってましたが五回目あたりからは気持ちいいと言い出しました。
ミキの中に入れてる時は姉ちゃんに入れてる時より、長くもち腰を使い出し入れ出来てましたから・・・
中二の夏休みでしたが、家族が外出して僕とミキだけになったので、何時もは夜やってましたが、その日は誰も居ないのをいいことに暑い日でしたが、昼過ぎに僕の部屋へ行き二人裸になり揉んだり、舐めたりしているとミキが始めて僕のちんちんに、
触ってきて、指を上下させチンチンの皮が剥けたい被ったりを繰り返していた。僕のは痛いくらいギンギンになって来たので、ミキの股を大きく開いて入れて腰を動かしていると、動かさないでと言うので腰を止めていると手を僕の背中に回しおっぱいを
僕の胸に押し付けてすばらくすると、あ~っと声を出し終えたと思ったらチンチンがちぎれる程締め付けてきた、僕のがドクっと脈打つとその後締め付けてくる、それを何回か繰り返すとフーと言い体の力を抜いた。
僕も目一杯射精したので、ゆっくり抜いてみると割れ目からは、白い汁がだらだらと流れ出てくるティッシュ2.3枚は直ぐびしょびしょになる、何回か拭いて綺麗になったところで見てみると、ビラビラは半開きになってた。

でも毛深い割れ目の周りだけで足りなくて太ももの方まで生えている・・・
僕とミキは現在お互い彼女、彼氏がいるが状況が許すときは今でも交わっております。
どうしても彼女とやる時は、感じさせてあげなければとプレッシャを感じますが、ミキとはそれがなく自然体で結合する事が出来ます。
ミキも同じような事を言ってます。今年の秋結婚するんですが、それまでは何回か楽しみたいと思っております。


























803
2013/05/09 02:17:04 (jpv2c/Ow)
義姉里奈から貸して貰った20万を持って休みの日に美容外科に行った チンポにシリコン玉を埋め込む為である 7個埋め込んだ 医者から一週間は位は自重するようにと言われた 帰って大人しく部屋で寝ていると 部屋に義母が入って来て 美樹どこに行ったか知らない? 「俺」知りませんと言うと 俺が寝てるベッドの中に服を着たまま入って来て俺に抱きつき 義行さん この頃ご無沙汰ね
早く抱いてよと甘えて来る 「俺」美樹いつ帰るか分からないでしょう
と はぐらかすと パジャマの下の中に手を滑り込ませてきた時 愛理の鳴き声が聞こえて来た 義母は慌てて俺の側から離れベッドから抜け出し 俺の顔両手ではさみ キスをする 一度離れたと思ったら又 キス義母の舌がニュルリとおれの口を割って入ってきた 口の中で舌が暴れ廻ってる 義母の肩をトントンと叩くと 名残惜しそうに 俺から離れ部屋を出て行く チンポに包帯を巻いてるのがばれずに済んだ 義姉里奈はやはりアメリカに行く事にしたと言っていた 最後のお勤め は一週間の出張だった

何時もの用に夜勤明けで帰って来て風呂に入って寝る 風呂に入る時チンポにビニール袋を被せシャワーだけにする事だった
一週間 チンポの包帯を取る グロテスクなチンポ シリコン10ミリ玉7個埋まってる

夜勤明けに帰ると 義母が言った 義行さん今日買い物頼める? 「俺」良いですよ 風呂済ませてからで良いですか? 「義母」いいわよ お願いね と何か声が嬉しそうに聞こえた車が走り出すと義母は俺の股間に手を伸ばして来る 何時ものように道端に車を停めると 俺のズボンのファスナーを下ろしチンポを引き出すと 何時もと違うチンポが… 何これ エェッ! どうしたの?と目を白黒さしていた 「俺」義母さんをもっともっと喜ばしたくて埋め込んできたと言うと 痛かったでしょう でも義行さん 嬉しいわ 私の為にと言いながら 口の中に収め舐めずらそうだったスーパーの駐車場に着き後部座席に移り何時もの用に繋がるとやはり チンポに埋め込んだシリコンの効果てきめんだった

終わった後店内に入るが義母の腰はフラフラ状態だった 「義母」義行さんそのチンポでよその女に使わないでよ「俺」どうしたんですか?「義母」決まってるじゃない 義行さんに惚れちゃうから 嫌よ そんな事になったら でも二度惚れかな 好きよ 義行さん 美樹と離婚なさいよ
804
削除依頼
2013/05/02 10:22:34 (h.xRL6GK)
今日は他の家族は誰も家に居なかったので朝からキッチンで母を立たせたまま
指マンで何回か逝かせると母は脚をガクガク震わせながら座り込んでしまった!
今から朝飯を食べながら母にフェラさせてからご褒美を遣るつもりです!
母は下着を脱ぎながらニコニコしてます
805

結婚前に義母と

投稿者:cocoro ◆RgF.6MREXo  a-k-love69
削除依頼
2013/04/09 16:48:53 (f9oLRZ.G)
妻とは、3年交際して結婚した。

交際して半年ぐらいたったとき、旅行に行こう、と誘ったら
母がうるさいから、、といってカモフラージュに
自分の女友達も一緒に連れて行くなら、、
というので、3人で1泊旅行に、、、

帰宅してから義母さんから、ちょっと話があるから
着てほしい、、というので彼女の自宅に出向いた、
お義母さんは早くに結婚して妻をうんだので、当時まだ44歳
小柄で、少しぽっちゃりして、胸も結構大きい、
顔も整った顔立ちで目が大きくてカワイイ感じだ、

娘にないしょで、来て、というから、
学校に行ってる昼間の時間に、

行くとお義母さんが、夏のサマーワンピ?というか、
結構短い丈のスカート姿で、光の当たり具合で
下着が透けて見える、、ドキっとした、、
(上はノーブラぽい)

話は、、というと、
この前の旅行のことから
娘がまだ学生だから
結婚するまでは、エッチはガマンしてほしい、、という内容、、

僕は、もちろんです、結婚まではガマンしますよ、、
というと、、お義母さんが笑いながら、、
でも、若いからすぐたまってくるんでしょ、、
どうやってるの、、??と聞くので
ソファに向かい合って座っているので下着が見える

えー、、そんなん聞くんですかあ、、
恥ずかしいなあ、、かおりさん(妻の名前)には内緒にしてくださいよ、、
エッチな本とか見ながら自分でやってますよ、、
あら、風俗とかは行かないの、、??
いやあ、ああいうところはどうも苦手で、、、
へー、、どんな風にやるのか見たいわ~、、、
いやーそれはちょっと、、
ふふ、冗談よ、、、
さっきから下着が丸見えで、
結構エッチモードになってきたので
見たいならいいですよ、、でもなにかオカズがないと、、、

お義母さんの下着見せてくれませんか、

ええ、、何言ってるの、、そんなの無理よ、、、
最初向かい合って
座っていたソファから、お義母さんの横にすわりなおして

ズボンを下着ごとおろして、固くなったチンポを見せつけて
ほら、見て、、、
いやあ、、すごい、、ギンギンね、、

さわってみて、、と腕をつかんでチンポ握らせる、、
はああ、、すごい、かたい、、
肩を抱き寄せて、キスしてやると
チンポ握りしめて、舌をからめて応えてくるので
下着の中に手を入れ、指でクリ、オメ子、触りまくってやると、、
シャワー、浴びてから、、ね
風呂場でチンポ洗ってもらってギンギンに反り返った
チンポをなめまわしてもらう、、
風俗嬢ような上手なテクニックで、立ちバックで狭い風呂場で
ガンガン突いてやる、
風呂場から寝室へ移動して
、、布団を敷いてもらい
電気を消し
お義母さんのオメコをたっぷりなめまわしてあげると
ああ、、ああ、あ、いい、、すごいあ、そこ、、いい
クリ気持ちいい、、すごいわー、、と体をビクンビクンさせて
何回もいttき、、
こちらも、チンポ挿入、、、ガンガン突いて
アグー、、イクイクいクー!!!
女性上位、、バックと体位を変えながら
最後に正常位で、中に出してもいい??
と聞くと、
あ、待って、、とタンスからゴム出して装着してもらい
もうヌルヌルになったオメ子に再び挿入して
今日はいっぱいイったから出していいわよ、、
と、お許しが出たので、あー、、出る出る出る
来て、、、いっぱい出して~!!
と同時絶頂で大量に射精しました、、
ゴム外して、ぶらさげて、、うわーすごい
こんなに出た、、若いわー、、と

それから週1~2回やらせてもらいました、、
結婚してからもずっと続いてました、、

長々とすいません
806
2013/04/25 22:41:34 (Hxqr5Nuv)
せっかくですから、初体験の出来事を思い出せる範囲で


姉がこちら側に寝返りを打ち「 やっぱり寝られないわよねw 」
「いいよ、やろ! どうせこうなるだろうと思ってたし、そのつもりだったわ」

「姉ちゃんごめん・・・」

「いいのよ、おいで・・」


姉はそっと俺の頭を抱くように寄せ、胸へと押し付けた、そして「こうくん」と呼び
頭を上げた俺の顔をそっと上向かせ、キスしてきた。最初は軽く、そして徐々に荒々しく
お互いの舌が行き来する、そして起き上がるよう即して、お互いに服を脱がせあった


姉は昔から武道の心得があり、今も時折稽古やらスクールに通っているとのこと
年齢相応にくたびれた感はあるが引き締まった体型は維持している
顔は人並み程度だが、凛とした姿勢と言葉使いが実年齢より若く感じさせる気がする


お互い全部脱ぎ終わったら跡は夢にまで見ていた姉の身体を隅々まで眺め、触り、揉んで
そして禁断の部分を見るために両の足を大きく開き間に身体を入れ頭を秘部へと進める

やや毛深い印象はあったが抵抗無く舐めあげる。つぼみをついばみ指を奥深くまで差し入れ
徐々に抵抗無く受け入れてくれるようにジュクジュクになってきた

姉は声こそ大きくはないが、確実に感じているのだろう、時折ビクッビクッと身体が反応する

「お願いもうちょうだい! 」

「ゴム付けるから・・「いいわよよんなの安全日だから」


姉の身体に覆いかぶさるように股の間に身体を入れ、そして息子を秘部へとあてがう

スルッ っとあっけなく入っていく。その瞬間だけ姉が ああああ!と喘ぐ声が響いた



時間にして1分も持たなかっただろう、予想以上の背徳感と興奮であっさり吐き出した
もちろん姉の身体の奥深くで。

そのまま姉はギュッと抱きしめて息も絶え絶えな呼吸だったがそのまま余韻を楽しむようにしていた


「 ずいぶん早いじゃない、良かったかしら私のはw」

「姉さん凄くよかったよ。こんなに興奮したのは筆おろしした以来だよ」

「でもまだまだ元気そうね、今度は私も満足させてね」


まだ硬さを維持したままの息子をもてあそびながら俺の上へと移動してきた

正面座位とでも言うんですかね、対面してキスしながらまた入れてきた
そっと俺を押し倒しひたすら腰を上下に動かしながら、ハアハアと荒い息をし
目を閉じたままむさぼるように出し入れされるのが俺の視界から見えてくる


「姉さんもう俺・・・」

「いいわよ、出して! 私もいきそう・・・」


2度目とは思えないくらい長い射精だった。枕もとのティッシュを股間にあてがい
そのままバスルームへ、シャワーの音が聞こえてくる。

バスタオルで身体を拭きながら、ベッドサイドへ


「 このオチンチン 私が始めてのはずだったのにな・・・」


昔話が始まりそのまま裸のまま抱き合い、いろんな話しをした
実家を出る最後の夜のこと、やっぱり一緒に寝ようって言ったのは
離れ離れになる前に形を残しておきたかったから


「あんたそっと身体触ってたでしょ、知ってるよ」

「そのまま続けてくれても寝たフリしてあげたのにね」



いつの間にか眠りに落ちていた。朝起きたら姉がそのまま横に寝ていた
起きていたのか「おはよ・・どうもう元気なった?」

とか言いながら布団の中に潜り込み、ジュボジュボとフェラからスタート
俺も負けじと69の形になりお互いに舐めあい、そして後ろから突き上げる

「ああああああ! 後ろが良いのおおお!」

「深く入ってる、あんたのが奥にあたってる!」


とりあえず一緒にシャワー浴びて、身支度。もう観光とかいいから
食べ物の買い物だけ行きましょうと言い。近所のスーパーへ行きました


その後は暇を見つけてはどちらからと無く寄り添い、求めるのくり返しです


まあ興奮してたせいもあってどこまで正確かわかりませんがこんな感じの
初体験でした。終始姉にリードされっぱなしは昔からですからね


では


807
2013/04/24 13:34:21 (m3ZG1zcj)
御無沙汰してます。卒業やら就職やらでバタバタしていたので近況報告が遅くなってしまいました…(苦笑)
えーとですね…大学は無事卒業しまして、4月から兄が独立しまして、私はそこの一応社員って事でお手伝いする事になりました。
とは言うものの未だちゃんとお給料が貰える程では無いので、バイトとの掛け持ちなんです…
以前の書き込みで色々コメントを頂きましてありがとうございました♪
兄は5回イッたって書きましたが4回目は殆ど空撃ち状態で5回目は何も出てませんでしたよ(笑)
それから兄の事を私はやっぱり好きなんだと確信しました。
それは兄としてだけではなく一人の男性として…
それに気付いたのは先月、たまたま街中で兄を見掛けて声を掛けようとしたところに若い女性が親しく話し掛けて来たのです…
少し離れた場所に居た私なので話の内容は分かりませんが、2人ともとても楽しそうに話していたので、『なにを話してるのだろう…』
と私は凄く気になり同時に心の底から何かやるせない気持ちが湧き上がっていました…
そこでハッとなった私は『これって嫉妬…?』と今まで兄に対して感じなかった感情が湧いていたのです…
そこで気付いたんです…『あ~私はやっぱりお兄ちゃんを一人の男性として好きだったんだ…』って…
後で聞いたらその女性は仕事関係の人だそうで、これから独立して色々助けて貰いたいと話していただけで、
それ以外に全く接点が無いし彼女は既に既婚者で私が心配する様な事は無いと言っていました…(苦笑)
そして先週末、私は兄を一緒に出掛ける様に誘いました。すると「何処か行きたい所あるのか?」と聞いてくるので「ホテル♪」と即答していました(笑)
と言うのも私の卒業と兄の独立とで忙しくて約一ヶ月兄とはしていなかったので、少し落ち着いてきた先週末、久し振りにエッチをしようとホテルへ行きました。
そこで私は自分の兄に対する気持ちを打ち明けました…
兄は凄く喜んでくれて自分も私の事を妹では無く一人の女として好きだったと言ってくれました。
それを聞いた私は涙が溢れて暫く止まりませんでした…
それからは時間が許す限りイッパイ愛し合いました♪
当然、膣内射精して貰い兄の思いと一緒に受け止めました(笑)
これから私達はどうするか分かりませんが、取りあえずは今まで通りに周囲には内緒にコッソリ付き合う事にしました。
いずれ時が来て本当の意味で私達が結ばれる時は今飲んでるピルは止めて兄との子供を授かりたいと思います♪
何時になるか分かりませんが、その時はまたココで報告させて貰います。
それまでの間、暫く失礼します。ありがとうございました。

808
2013/04/24 00:16:31 (yz7OokMy)
初体験からこっち移動して報告します


真夜中にモンモンと過ごして、そっと後ろから寝たフリしながら
抱きつき、手を胸に押し当て、股間をお尻にこすりつけてたら

姉がいきなりしゃべってきた。初めからそうなるだろうと予想して
いや、そうなりたいと思っていたらしい

「姉ちゃん・・」 「いいよ、おいで・・」

キスしながらお互い脱がしあい、おっぱい揉んでクンニして


「ちょうだい・・早く・・」  

「ゴムつけるから・・」

「いらない、安全日だからそのままでいいから」


いよいよ禁断の穴へと入れる時が来ました。あの時から幾日たっただろうか


気持ちいい・・・最高に興奮してあっという間に吐き出した
しかしまだまだ萎えていない、少しのインターバルで復活して
今度は姉が上になり腰をひたすら振り、あえいでいた。


実家を出て行く晩の話を事後にしたら、あの時のことは覚えていた
初めてを覚悟して寝ていたらしい。しかしチキンな俺は出来なかった
姉も自分からは誘えなかったみたい。

社会人になって何人かと付き合い結婚、子供もいるが、俺のことは
いつも気にかけていたみたい。

入院がきっかけでいても経ってもいられなくなり、来るって決めた
同時に一つになる事も想定して、生理周期を考え日程組んで休み取って・・


姉さんありがとう。こんな俺のために・・・

涙がこみ上げてきた、やさしく裸のまま抱きしめてくれて一晩を過ごし
朝を迎える。

朝から早速咥えてもらい、お口で出した後、バックでもう1発、後ろが好きみたい

10時過ぎに近所に買い物に出かけ食料購入、後は昔話しながら気が向けば入れる
そのくり返し。これだけ集中してやったのは初めてだったなぁ、元嫁は淡白だったし


とりあえず初体験はこんな感じでした。禁断の関係って実際やるとたまりませんね

何か質問とかあればレス下さい、答えられるはんいでなら答えます


では、駄文失礼します。


809
2013/04/21 08:19:09 (Ee/sXrsR)
母くみこと初めてセックスした次の日、母を求めました。「ダメっ、約束したでしょ」拒否されましたが、かまわず求めつづけました。「ヤメロ言うてるやろこのボケ」今まで見た事のない母の形相にビビってしまい思わず「ゴメン…」その日はそれで終わりました。数日後寝ていると違和感が…俺の下半身は裸にされ股間に母の頭が…頭は上下に動いてます。「お母さん…?」「ゴメン、かずゆき…ガマンできない…」母は俺に覆い被さりキス。そして俺の上半身を脱がしながら体中にキスしたり舐めたり…母は俺を全裸にすると自ら半裸になると俺にまたがりチンポをオメコに…「アァ…」ゆっくり腰を動かす母…。俺は下から思いっきり突き上げてやりました、何度も何度も…「そんな…ダメ…アカン…ィァア…アウウ…」母は逝ってしまうと俺に覆い被さるように倒れ込み「ごめんね、かずゆき…母親失格ね」俺は無言で体をいれかえ母の上になるとキス、貪るように母の体を愛撫…母のオメコからはさっき出した俺の白濁液が流れ出てます。俺は白濁液を舌ですくい上げてはクリに塗りたくり…何度も何度も繰り返しました。「ァアウィィ…また…イッチャウ…」俺は体を起こし正常位で母とつながりました。続きます
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