ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦 経過報告 RSS icon
※レスのみ 経過報告の新規スレ立ては他板にお願いします

2014/09/13 00:34:36 (8r/0xe.F)
皆さん ご無沙汰しています

私は 会社の健診で 甲状腺に異常が有り 入院 手術して来ました


Mが お見舞いに来てくれて『K(息子)君の くわえ過ぎじゃないの』と笑っていました


甲状腺の手術なのに 何故か? 剃毛され インターの若い男の子達が頻繁に 病室に来ていました 目線は完全に下半身

入院中に 店長も来てくれて 私の… ツルツルになった おまこを見て笑っていました 病室の関係で2日間 個室になり… 消灯間際 病室を抜け出し 店長とカーセックスしました


狭い車の中で絡み合い その日はお口ではダメなので おまこに頂きました


息子も ツルツルのおんこを見て『お母さんの ツルツルの初めて見た』と言って暫く眺めていました

恥ずかしくて 濡れて来たのが分かり 布団を被りました(笑)


今日退院し 明日からまた 息子との性活です

取りあえず 近況報告したます 
621
2014/11/06 08:13:30 (al5971Ta)
小三の時のこと以来、姉ちゃんと会う機会は無くなった。姉ちゃんの家族が引っ越したからだ。
その後、俺の家族も同じ町に引っ越したんだけど、もう姉ちゃんは大学でよそでのひとり暮らしを始めてて、会うきっかけはなかった。
俺は姉ちゃんと同じ高校に入ったけど、特に意識してなかった。

話が変わったのは俺が高三の時で、姉ちゃんが教育実習で帰って来るらしい、って親から聞いた。まじかよ、と思ったわ。
あんなことがあった相手なんだから、気にならないわけないよな? さりげなーく、親に姉ちゃんの様子を聞いた。
大学でも優秀らしいとか、意外だけどチアリーディングに入ってたとか、そんなくらい。

俺の高校には教育実習生が毎年何人かくるんだけど、その年は、もう超待ちきれない感じだった。月曜だったと思うけど実習生の
紹介が朝礼であるらしいって聞いて、もっと待ちきれなくなった。そしたら廊下でばったり、実習生の集団とすれ違って、その中に
姉ちゃんもいた。

なんつーか、他の実習生とは空気が違った。俺のよく目? かも知れないけど、他にも美人っていう実習生は見たこと有るけど、とにかく
違うと思った。姉ちゃんも俺に気づいて「N君、元気?」って、手をふってきた。俺の記憶にあった姉ちゃんより元気そうっていうか
ハキハキしてるっていうか、そんな感じで、朝礼の自己紹介でも一番びしっとしてた思う。あー、やっぱよく目かな?

実習生がいるのは三週間くらいなんだけど、最初の一週は三年とは会うことなかった。なんとかさりげなく会えないかな、とかそりゃすげー
思ったけど、けっきょくだめだった。当時の彼女が同じ部活で一年下で、姉ちゃんを授業でも見たって言って、美人だし授業もうまいよって言ってきた。
言い忘れたけど姉ちゃんは親戚って言っても俺とは名字は違ってて、俺もまわりに自分の従姉妹だって言ってなかった。だから、あーそう? とか
彼女には返事してた。

二週目の最初のほうに、またばったり姉ちゃんと廊下で会った。姉ちゃんはさすがに忙しそうで、でもやっぱり、元気?って聞いてきた。
俺はなんか話さなきゃって思って、姉ちゃん昔のこと覚えてる? あれって今言ったら性的虐待じゃね? とか言った。

言い訳になるけど、姉ちゃんを脅迫しようとか思ったわけじゃない。ほんとだぜ? ぎゃくたいとかなんとかも、俺が姉ちゃんを虐めちゃった、って
意味だったと思う。自分でもよく分かんないんだけどさ。

ただ、姉ちゃんは逆にとった。それまですごいびしってしてたのが、おどおどした感じになった。なんつーか、大学に入る前の姉ちゃんの雰囲気だった。
俺は、あ、まずいこと言ったかな、やべーって思った。そしたら姉ちゃんは、「今度、ふたりで会える?」とかって、周りに聞こえないように言った。

‥‥そりゃ興奮するだろ、ふつう、男だったら?

622
2014/10/17 08:11:17 (ZTKvBEc0)
2つ年下の有紀
思春期の頃は親に隠れてキスしたりしてた

お互い社会人になってから会う回数は減り
結婚してからは殆ど会うこともなくなったが
旦那の転勤で近くに引っ越してきた

6月に呑みに誘われ
そのままホテルに行ってHした

シャワー浴びた後に抱き寄せてキスしたんだけど
肌が吸い付く感じがした
すぐに勃起した俺のを有紀がしごくと
半端なく興奮してしまって
有紀のアソコも濡れてきたところで挿入

子供を産んだ割りに身体も崩れてなく
雑誌やサイトの投稿に載っていたけど
気持ち良過ぎてヤバい

妻には悪いが月に1~2度密会している
有紀もまんざらじゃないみたいで
ピルも飲み始め、中出しもできるようになるかも
623

(無題)

投稿者:りえ ◆xyElzgFcF.
削除依頼
2014/10/12 00:32:50 (hAcOr/PW)
9日に伯父からメール『11』連休初日ね。彼氏との予定はキャンセルした。
平日に仕事休むのに比べたら後ろめたくもないし、って私が思うのも伯父の読み通りなのかもしれません。

「彼氏と出かけないのか?」的にチクチク責められ、おねだりさせられます。
伯父の作戦なのでしょう、また2度電話がかかって来ました。1度目は女性、2度目は男性でした。
羞恥心が興奮を煽る感じで理性のタガが外れそうで、感度も上がってしまいます。
アソコがキュンキュン締まると伯父は笑います。

毎度の自己嫌悪。いい加減にしないといけないとは思うのですが…

624

(無題)

投稿者:うみ ◆HU7XfvOYA2
削除依頼
2013/01/29 16:53:51 (tOqfz0Ms)
投稿続けられるんですね。よかった。

写真の通り、素敵なスリーサイズですね。
D~Fカップ位?
弟さん、うらやましい・・・。

あ、家でHするならくれぐれも親ばれに注意してくださいね。
特にティッシュとかゴムとかは、部屋のごみ箱じゃなくて
コンビニのごみ箱に捨てるとか・・・注意した方が無難かも。
625

息子との過ち

投稿者:規子 ◆NIDFFcYqc
削除依頼
2014/10/12 13:45:10 (Yl80LpI7)
息子と関係が始まって半年になろうかとしています

主人が単身で関西の方へ行ってから一月が経った頃に

私が平日の昼間から一人で慰めて居た時に息子に

見られ、そして息子から半ば強引に関係が出来て

しまいました。

それからは毎日のように息子と関係してこんな事は

遣ってはいけないと思いながらも心と身体との違った

反応を取ってしまうのです。

キッチンで後ろから抱かれると昔の主人を思い出して

この場にしゃがみ込んで息子のズボンと下着を下ろして

しゃぶり付く私です。息子は最初の頃よりHが上手く

なってきています、私への扱い方や感じさせ方が

主人より上手で何度も逝かされてしまうのです。

息子が居る時は下着は着けずに何時でも抱かれる準備

をさせられて居る私です。

今日も、ついさっきまで息子から何度も逝かされて

ました。
626
2014/09/18 00:56:19 (0aoFc/cE)
その5になります。前回書き込みしましたが父にバイブを買ってきて欲しいと
お願いしてそれを使ったエッチもしました。もちろんその後にはオナニーにも
使いました。そんなお願いもあまり恥ずかしいと思わなくなってきました。

先日、父とお風呂に入っている時に「お願いがあるんだけど・・・」と言うと
「何だ?なんか怖いな・・・」と言われましたが「お父さんのデジカメでヌードを
撮って欲しい」と言いました。父は大きな(?)デジカメ一眼を持っているので
それで撮って欲しいと・・・しかしデータを父に保管してもらうのは少し嫌
だったのでメモリーカードは私が専用の物を買ってくるといいました。

それで父にカードの種類を聞いておいて買ってきました。
後日、母がいない日に撮影してもらうことにしました。前日に父から
「明日、お母さんは夜勤だから明日撮影な・・・」と小声で言われました。
父がそんなことを事前に言うことはなかったのですがカメラの準備とか
あるのかなと思っていました。

当日、父が仕事から戻ってくると「今日の撮影だけど・・・」と言うので
「どうかした?」と聞くと「ヌードだけって言うのも寂しいからコレ買ってきた」と
父が袋からエッチな下着やコスプレ用の白くて薄い生地のスクール水着を
出してきました。私は呆れて「お父さんの方が乗り気じゃない・・」と言いました。

夕飯を終えて片付けをしていると父がカメラを持ってきました。「カードを
持って来い」と言うので「まだ早いでしょ?」と言うと普段の姿から撮ると
慣れてくるから・・・と言うのでカードを父に渡しました。キッチンで片付けを
している所から撮り始めました。「顔・・・写ってもいいんだよな?」と聞くので
「誰かに見せるわけじゃないから大丈夫・・・」と言うと何枚も撮り始めました。

片付けも終わっていっしょにお風呂に入ることにしましたが父は「風呂に
入る前から何枚か撮るから・・・」と私の脱衣シーンまで撮り始めました。
私に先にお風呂に入るように言うと入浴シーンも撮っていました。

しばらくして父もお風呂に入ってきました。さすがにカメラは脱衣所に置いて
入ってきました。お風呂で父が「実は昔からヌードは撮って見たいと思って
いたんだ~」って言いました。

お風呂から上がるといつものように私の部屋に行きました。お風呂上りの
姿のままそこで撮影。次に父が買ってきたエッチな下着を着て撮影。
下着を着るところもしっかり撮影されました。エッチな下着を着ると父が
いろいろポーズを取るように言ってきました。すでにヌードではなくて
ただのエッチな写真になってきましたが「それでも良いか・・・」って
思うようになり父の言うとおりにポーズを取りました。

スケスケに近いスクール水着も着て撮影しました。「これってお父さんの
趣味なの?」と聞くと「たまたま目に付いたから買ったんだよ。何でも
良かったんだけどな・・・」と少し苦笑い。・・・きっと趣味なんだって思いました。

エッチなポーズにも慣れてきたのでふたたび全裸になって撮影しました。
最初のヌードとは違い恥ずかしい部分も丸見え状態です。それでも父は
「エッチと言うよりはキレイだよ」と言ってくれたのが少し嬉しかったです。

撮影も一段落してエッチを始めるのかと思ったら父が「もう少しエッチなヤツを
撮ろうか・・・」と言うので「どんなの?」と聞くと「バイブでオナニーしている
ところ・・・」と言うので「それは恥ずかしすぎるわよ・・・」と言いましたが
結局バイブを持ってきて軽くオナニーしているところを撮影されました。

さらに「これ・・・・舐めてるところも・・・」と父のおちんちんをフェラしている
ところまで撮影されました。元気いっぱいになったらカメラを置いて
父とエッチを始めました。エッチはいつも通りでした。それでも父に「エッチの
最中は撮影しなかったね?」そして「エッチな下着を着たままエッチは
しないんだ?」と聞いてみると「エッチは集中しないとダメだろ・・・中途半端な
感じは俺が嫌なんだ」と。それから「服や下着を着たままって言うのは
嫌いじゃないけどな・・・でもおまえが相手なら全裸のほうがキレイだと
思うから・・・」言われました。父の好みが何となくわかった気がしました。

エッチが終ったあとで父が持ってきたカードリーダーを私のパソコンに
つなげて撮った写真をいっしょに見ました。「これなんかキレイに撮れてる」
と言われましたが私としてはメチャクチャ恥ずかしかったです。
「おまえのアソコ・・・こんな風に見たことないだろ・・・」と恥ずかしい部分の
写真も見せられました。次々と見ていくうちに父のおちんちんが写しだされると
「あ・・・これは恥ずかしいな・・・」と自分の写真は恥ずかしそうにしていましたが
私のフェラのときってこんな顔しているんだって・・・私の方が恥ずかしかった。

でも最後に「素敵なモデルを撮影出来て嬉しいよ」と言ってくれたのは
私も嬉しかったです。つたない文章を長々とすみませんでした。
627
2014/10/05 23:26:09 (M.dOjB9T)
僕「お母さん濡れてるね」
母「何かあの車の人達見てたら・・真ちゃんも元気なってるじゃない」
母は僕のズボンを下げしゃぶり初めました。
母「真ちゃん凄く固くなってるね」
と激しくしゃぶり
僕「お母さん気持ちいいよ」
僕は、母にしゃぶられながら車のカップルをチラチラ見ていると、女性の上下の動きが激しくなっており車も揺れていました。
僕「お母さん車のカップル凄いよ」
母「そうなの?」
と母と車の方を見ると女性が自らブラを脱ぎ男性に抱き着いたりして激しくなっていました。
僕も母も興奮して、僕は母のジーンズとパンティーを下ろしバックからいれました。
母が小声で「あっあっあっあっ真ちゃんいい~」
僕「俺も気持ちいいよ」
母「あっあっあっあっあっいい~いい~あ~あぁ~凄くいいよ~」
僕が激しく動かすと
母「あぁ~真ちゃん凄くいい~」
僕「俺も気持ちいいよ~あぁ~」
僕も母も興奮しており、
母「あぁ~いい~お母さんいきそうだよ~あぁ~いい~」
僕「俺もそろそろいくよ」
母「うん!いっていいからね」
僕「あぁ~いい~あぁ~お母さんいくよ~」
母「いいよ~いって~お母さんもいく~あぁ~」
とお母さんのお尻に出しました。
母「はぁはぁ・・気持ちよかった」
僕「俺も・・それよりティッシュないけど何で拭きとろうか?」
母「仕方ないから」
と言い母がジーンズからハンカチを取り母「これで拭いていいよ」
と言いハンカチを渡されました。
ハンカチで拭きとり僕と母はズボンを履きました。
車のカップルを見ると、シートを倒し寝てるのか姿が見えませんでした。
僕と母は急いで車に戻りこの場から立ち去りました。
車内にて
母「もっとちゃんとエッチしたいけど、あまり帰り遅いとまずいから、明日真ちゃんがバイト終わったら迎えに行くからホテル行って今日の続きしよう」
僕「うん!わかった」
と言い家に戻りました。
家に帰ると父は酒を飲みながらテレビを見ていました。
僕と母は何もなかったかのように家に入り僕は部屋に行きました。

628
2010/06/17 13:42:54 (yQZPo5ih)
6月1日に投稿した分の続きです。
息子と関係を持つに至ったところまでを書きましたが、それ以降、現在に至る
までを告白したいと思います。
2年前、息子との卒業記念旅行で一線を越えてしまった私たちは、それ以来ま
るで新婚夫婦のように、毎日毎日、それも日に2~3回もセックスをしまし
た。いえ、今もそれは継続中です。
 私に女としての悦びを教えてくれたのは、間違いなく主人でなく息子です。
もともと主人は淡泊なほうでしたし、ゼンソク持ちというこもあって、あまり
激しい行為をすることができなかったのです。そうこうするうち、病気となり
入退院を繰り返したあげく亡くなってしまい、それ以降特定の男性もいなかっ
たので、私は女としては全くつぼみのままであった感じです。
でも、おかげで私のボディラインは年の割には崩れていないと自負していまし
たし、息子も「おっぱいだって大きくて全然たれていないし、顔をかくして体
だけみたら20代と間違えるくらいだよ。」と、言ってくれます。(笑いなが
ら・・・)
まあ、多少お世辞も入っているのでしょうが、息子にいつまでも喜んでもらえ
るために、できるだけ体は若々しさを保っていこうと思います。
 いろいろなことも息子とが初体験でした。精液を飲んだこと、おしりの穴に
挿入されたこと、いやらしい下着や全身ストッキングを着たまますること、下
着を着けずに外出すること、外出先の公衆トイレでしたこと、学生時代のセー
ラー服を着てしたこと、息子の目の前でバイブを使ってオナニー・・・
ほんとうにいろいろなことして息子と楽しんでます。全部息子からの提案で実
行します。私も、最初はちょっとはずかしく、抵抗のあることもあるのです
が、「息子が喜ぶのなら、そして息子と楽しめるのなら。」と、思い実行して
しまいます。
 これから私たちはどうなっていくのでしょう?それだけがちょっと不安で
す。このままでずっといたい、でもいつかは終わりにする時が来るかも・・・
 そお思いながらも、今日も息子の大好きな全身ストッキングだけを着て、息
子の帰りを待つ私です。
 また、機会があれば続きを投稿したいと思います。

629
2014/09/24 07:08:23 (wJPx7ocS)
初体験投稿 2014/9/19
part 2 2014/9/21

遠方の結婚式に出席するため、母と式場のホテルに一泊。

30年来の思いが通じて、母と裸で抱き合う。
母子の一線を、越える時を感じた。


part3

母の両足を抱え、股を開かせる。
母の目は、私を見つめ、無言の承諾をしている。

開いた股に引かれて、膣も糸を引きながら、ぱっくりと口を広げた。
母は、目を瞑り、大きく息を吸った。
腰の位置を私に近づけ、挿入の角度を合わせた。

挿入の準備を整える母。
覚悟と後悔が入り交じった、険しい表情。

私は、そんな母を裏切り、いきなり、膣口に顔をつけた。

驚く母。
「そこは、汚い!」
毛虫でも触ろうとする、子供を叱るように、大きめの声を出した。

秘部の唇に、私は接吻をした。
母は、太股を閉じようと、力を入れる。
両手は、私の額を押し返す。

私は、男の力で、さらに深く顔を埋める。
襞のレールを舌が走る。
尿道と陰核を、細かく往復した。

陰唇にこびれ付いた、白いオリモノが、愛液に溶け、舌に拭き取られる。
薄い陰毛に、尿の匂いが残る。

「やめて! 汚ないのに!汚ないのに!」
母の懇願に、耳を貸さない。
私は、両手を必死に伸ばし、母の、両方の乳首を擦った。
舌をすぼめ、膣口の入り口を舐め廻す。
酸味の強い愛液と、オリモノの甘さ。

私は、帝王切開で産まれた。
その後、両親は、子宝に恵まれなかった。
出産経験の無い膣口は狭く、襞は伸びていない。
父は淡白だったのか、色素の沈着も少ない。
妻のそれよりも、若々しい秘部。

母は唸り、腰を浮かせ、仰け反った。
両手は、私の額から離れ、シーツを握る。
私の頭を挟んでいた太股は、自ら広がり、足を踏ん張って、腰を浮かせる助けをした。

母の下半身が小さく震える。
唸り声が大きくなり、途端に途切れた。
腰がベッドに着地し、私の肩を擦りながら、足をゆっくりと
伸ばした。

「くすぐったくなった。お願い、離れて。」
母の息が荒い。
ぐったりとした身体。
私の愛撫を、素っ気なく手で払った。

秘部は、愛液と唾液が混じり、ふやけている。
母は、照れ笑いを浮かべながら、息を整える。

「痛かった?」
私は、的外れな言葉を、母にかけた。
母は、首を横に振った。
紅潮した頬を掌で隠す。

「ごめんね。」
何故か、母は謝った。
自分だけが絶頂した事を、恥ずかしく思っているようだ。
今度は、私が首を振った。

気だるく起き上がる母に、私はお願いをした。
「乳首を舐めて貰えないかな?」
母は不思議そうな顔をした。
「男の人も、乳首が感じるの?」

私は、自分から仰向けになり、母を手招きした。
母の顔を胸に導く。
母は、躊躇しながら、私の乳首を舐めた。

感電したような快感。
母のざらついた舌が動く度に、ゾクゾクと気持ちが高鳴る。
私は、女性のような吐息を洩らした。

母は驚き、口を離す。
「もっと、お願い。」
母の後頭部を優しく押さえ、もう一度、乳首に導く。

快感が戻る。
私は、母の後頭部を押さえたまま、悶え続ける。

母は、上目遣いに私の表情を見ていた。
我が子の、悶絶の顔色。
心配そうに見つめる母と、目が合う。

私は、母に、もう一つのお願いをした。
母の右手首を掴み、私の肛門へと導いた。

「こんな所を、触らせるなんて。」
戸惑う母に、もう一度、懇願した。
「お願い。本当に気持ちいいんだ。こんな事、誰にも言えない。」
母は、私に言われるまま、右手にたっぷりの唾液を垂らし、恐る恐る、私の菊門を擦った。

子供の頃の思い出が甦るような、せつない気持ちで、心が溢れる。

母の口腔から溢れた唾液で、私の胸元は、ベトベトになり、酸っぱい匂いが鼻に届く。

何度も指先に唾液を垂らし、擦られるうちに、ふやけた菊門に、母の細い指が、ほんの少し刺さった。

「ヒィッ!」
私は、奇声を発した。
腸壁に、快感が押し寄せる。
私の男性が、小さく縮こまる。
尿道からは、精液とは違う、透明な体液を、だらしなく垂らしている。

母は、私の要求に応え、乳首を舐めながら、菊門を擦り続けてくれた。
私は、身体を捩り、シーツを握りしめた。
涙を流しながら、喘ぎ声を殺した。

「男性と女性が入れ替わったみたい。」
母は、妻にも言えなかった、私の性癖を、受け入れてくれた。
あまりの快感に、普通の性交が、物足りなくなる。

母は、私への愛撫に疲れ、私の
隣に倒れ込んだ。
男の汗と、女の体液が混じる。
部屋の中が、体臭で噎せかえる。

母の体臭が、私を男に戻した。
だらしなく縮こまっていた男性が、再び怒張する。
私は、母の太股を肩に掛け、秘部を確認した。

一度、裏切られた膣口は、じっとりと、男性を待ち続けていた。
疲れきっている母は、虚ろな目で私を見上げた。

膣口に、男性をあてがう。
母子の一線を、越える瞬間。

母の目尻から、涙が零れた。
630

この掲示板には書き込みできません。

動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。