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2013/01/28 22:27:49 (v8YzWF0Q)
暴露

 僕は母の笑顔の中で、ただただ『困惑』していました。僕は母の笑顔の中に、僕の『母親』としての『顔』だけではない、ひとりの『女性』としての『顔』を見ていました。

 それは僕の日常の中で知らぬ間に整理され、記憶の中から排除されていた『顔』でした。それが急に目の前に掲げられて、『ホラッ』て感じで見せつけられました。

 その『顔』を僕はすぐに思い出せなくて、異質で異常な『他人の顔』のように感じてました。つい、ちょっと前までは至極当然に、時々見せられていた『顔』だったのに、僕はすっかり忘れてました。

 それは姉にとっても同じ事のようでした。チラッと横を見ると、僕以上のマヌケ面が『ポッカ~~~ン』と口を開けていました。



 「ともゆき、『まさみ』、アンタたちに、兄弟(正しくは弟妹)が出来ま~す。」



 母が満面の笑みで説明する『大事件』を、僕たちはようやく飲み込めました。母は母親なんだから、女性として『妊娠』出来て当たり前でした。なのに僕たちは、その『一面』をすっかり忘れていました。

 僕たちはハッと我に返り、『困惑』の意識の中から肉体的『反応』を、大急ぎで掴み出しました。



 『ぅがっむんグっどぅエ~~~~~~~~~~っ!?』



 僕と姉の驚愕の叫び声が、けたたましくハモりました。

 僕たち姉弟はいつの頃からか、日常生活の中で勝手に『母親役』だけを母に押し付けて、母を『女性』として見ないようになっていました。

 僕なんか『母親』=『女性』の意識すら『凍結』し始めていました。それが『当たり前』だと勝手に思い込んで、自分たちに都合よく母の事を考えていました。

 僕は『あいこ』が言ってた言葉を、ふと思い出しました。



 (親だって、『男』と『女』だろ? ヤッてんのが当たり前だよ。)



 あの時は、理解したくもなかった母の『セックス』でしたが、『あいこ』がホントに言いたかった事を、この時の僕は何と無くですけれど理解する事が出来ました。

 『ヤッてたよ…。しかも、ガッツリ。』

 『あいこ』の言葉を思い出しながら、『そうだよ、当たり前だよ』と頭の中で僕に言い聞かせる、もうひとりの『僕』がいました。

 セックスを覚える前の僕だったら、照れ臭くて恥ずかしい気持ちで一杯にでもなってたでしょうか。姉のと違って『母の妊娠』は、僕にとってやけに『リアル』でした。



 (俺の大事な娘だ。無責任に『妊娠』なんかさせるなよ。)



 耳元で『あいこ』のお父さんの声が響きました。セックスが『スポーツ』だとか『あいこ』は言ってましたが、やっぱり『生殖行為』でしかない事を、母の笑顔は僕に証明していました。

 『そうだよ…、出来ちゃうんだよ…。』

 僕の頭の中にはバカ姉と、『あいこ』のマンコに思いっ切り精液をぶっかけてる光景が浮かんでました。ヌラヌラしながら卑猥にうごめくマンコに、白濁液をドクドク漏らしながらピクピクするチンポが、射精時の『恍惚感』を蘇らせました。

 悲しい習性でチンポがムクムクと動き出してきました。でも、目の前の母の笑顔が、一瞬でチンポの充血をストップしました。



 「だっ、だっ、だだっ、だ~~~っ、誰の子なのっ!?」

 いきなり、トチ狂ったバカが愚問を叫びました。

 『お父さん「の」、だよっ!!』

と、今度は僕と母のツッコミがハモりました。僕はチンポの冷却とともに冷静さを取り戻しつつありましたが、バカはまだ『困惑』の中の『混沌』の中にいるようでした。

 「何でっ? え~~~っ!? 何でぇ~~~っ!?」

 「何でってコトはないでしょう!? お母さんだって、『女』だもん。『現役』ですっ!!」

 「うっそ…、マジで~? と、年じゃん? お母さん、今、いくつよ~!?」

 「バカ言うんじゃないわよっ!! 40歳は立派に『現役』ですっ! 40歳でも妊娠したからには、立派に産んでみせますっ!!」

 母はドヤ顔で出産を宣言しました。ちょっとバカっぽかったけど、その顔は新しい命を授かった女性として自慢げで輝いてました。何よりとっても嬉しそうでした。

 「もっと、ちゃんとした形で、アンタたちに教えたかったわ…。なんで、二人とも裸でゲロしてたのよ?」

 「だから~、それは、『リッちゃん』のせいなんだってば。」

 「ともゆき…、この娘、さっきから何を言ってるの?」

 母は英語の翻訳以上に面倒臭い、象形文字の解読作業を命じてきました。姉の『横顔』が入った『古代マヤの神聖文字』みたいな『バカ文字』を、僕はさっき姉が『鍋焼きうどん』を食べながら会話した内容から推測して、母に説明しました。

 「姉ちゃん、お母さんが倒れて入院したから、自分の『体調管理』をしっかりしなくちゃって、思ったらしいよ。」

 「あ~~~、そう、そう! 『麻生…たっ』、」

 「『麻〇太郎』は、言わなくていいっ!!」

 「だから『食生活』から改めてみる事にして、『鍋焼きうどん』を食べるコトにしたらしいよ。」

 「…何で、このクソ暑い中で『鍋焼きうどん』なのよ…。」

 「夏場は冷たい物に偏りがちだから~。」

 「そんなに冷たい物ばっかり食べてたの?」

 「…そこは聞かずに、スルーしておいて。」

 僕はバカ姉がバカなりに母の急変を真面目に考えて、自分自信の事として受け止めていた(と希望的推測が出来る)事を説明しました。



 「…ふ~ん、何か良く分かんないけど、お姉ちゃんなりに、お母さんを心配してくれてたんだね…? ありがとう。悪いコトしたわね。」

 「そうよ。あたしだって、気遣うトコは気遣ったりして、ちゃんとしてんだから。」



 ちゃんとしてる人は、裸になったついでに近親相姦をヤラないと思います。



 「それじゃあ、これからはアンタもちゃんとしなさいよ? お母さんの手を焼かせないようにっ! お腹の子の面倒だけでも大変になるんだから。」

 「大丈夫~ぅ。ともゆきにも面倒見てもらうから~。」

 「え~~~っ!? 何で僕が~~~!?」

 「だからぁ、『リッちゃん』も、妊娠したんだからさ~? ともゆきも協力しなきゃ、ダメじゃあ~ん!?」

 「そうよ~~~ん。……………??? へっ!?」

 「ん?」

 「…『まさみ』ぃ? アンタ、今、『も』って言ったわよね? 『「リッちゃん」・「も」』って?」

 「んん~?」

 「何よ、それ………? 誰『が』っ、他に妊娠してるって~のっ!?」

 「んんん~~~~~っ!?」

 母の楽しげに晴れ渡っていた表情が、見る見る内に掻き曇りました。暗雲が垂れ込める中に稲光が走り出しました。僕の隣では必死に平静を取り繕うために、ガチガチに表情を固めているバカが、夕立のような冷や汗を正に降らしていました。

 「えっ? アンタ、アタシが倒れたの見て『体調管理』とか思ったって…?? お母さんの言う事も聞かずに真冬にローライズ履いて、『ヘソ出し』『尻出し』で『ガリガリ君』かじって、お腹壊してたアンタが…???」

 得意満面で調子に乗っていたバカが、『助けてっ!』とでも言いたげな情けない目で、都合良く僕を見つめてきました。勿論、そんな『救助能力』なんか持ち合わせていない僕は、その上をいく情けない顔をあさっての方向に背けました。

 「何でアンタが急に『体調管理』なんて、真面目なコト考え出したワケ? えっ?」

 母の追求は急に無茶苦茶鋭くなって、僕たちが掘ってしまった『墓穴』をザクザクと掘り下げてきました。

 「ま、ま、まま、まさか…、『まさみ』、アンタ、妊娠して…、」

 母が『爆弾』の『導火線』に着火しました。その火を消し去る『テク』も、その爆発から逃れる『チャンス』も、もう僕たちには残されていませんでした。

 「とぼけないで言いなさいっ!? 妊娠『してる』のっ、『してない』のっ!? どっちなのっ!?!?」



 バカは強いです。こんな崖っぷちに追い詰められても、逃げごまかせる避難場所を探してました。長い沈黙の後、バカな頭でそれが『不可能』だと悟った姉は、作り固めた表情を崩し出しました。



 「う~~~ん、…『してる』ぅ~? ………っぽい、……………かなぁ~?」



 苦し紛れのバカが取り繕った、精一杯の『ごまかし』は何の効果も無く、贅沢部屋の中に、強烈な爆発が起こりました。



 「なっ、なっ、なななっ、ナニやってんのよォ、アンターーーーーッ!?!?」



 母の飲みかけだった瓶から、怒りの振動を受けた炭酸水が勢い良く『ボシューッ』と噴き出しました。その泡がなぜか僕にだけ吹き掛かってきました。

 母の怒りは僕たちへの『近親相姦疑惑』から、姉だけへの『未成年妊娠』に方向転換してしまいました。母の怒声は感情の高まりのまま甲高い『騒音』になり、僕には全く聞き取れない『轟音』になりました。

 戦闘機の『爆音』のような、もしくは『爆撃』のような母の怒声が、容赦無く姉にガンガン降り注ぎました。でも、バカは開き直ったのか、涼しい顔をして炭酸水を口に含みました。

 母の怒りの『爆風』を一身に受ける『墓穴を掘ったマヌケ面』を横目で見ながら、自分に火の粉が降り懸からないように、僕はじっと息を殺してました。



 『ゲぇブぅ~~~うフっ!』



 バカは突然、母の怒声を掻き消すほどの、デカ過ぎる音量のゲップを放ち、怒りの猛火にハイオクをなみなみと注いでました。


361
2016/05/29 17:48:38 (yEfZT5F0)
書こうと思えばいくらでもあるけど、無駄に長くなるので、こんな感じです。良かったら見て下さい。

今まであんなに居心地の良かった家にいるのがイヤで、バイトを始めた。何がしたいとかもなかったので、無難そうな大手の飲食店で。
お金が入るのは、素直に嬉しかった。そして世界観が変わった。特に人間関係については、大きく勉強になった。
仲がいいとか悪いとかもあったけど、職場の恋愛事情というか、男女間のやり取りが特に。
あの人とあの人が怪しいとか、あの人とあの人は、過去こうだったとか、ホントかウソか、わからない話しは沢山あった。これがそうなのかな?と思う場面も目撃した。
母と離れたからといって性欲が無くなる年でもないので、そこそこに関係も出来た。関係をもってから「実は誰々と前付き合ってた。」とか、「つき合ってはいなかったけど~」なんて打ち明け話を後で聞かさせる。知りたくもない情報提供は先に言え。ほんとイヤだった。
どこもそうなのかも知らないけど、社員と一部の大学生の楽園状態で、残る残らないは仕事やお金ではなく、それが一番の原因なんだって事もバイトを通じて知った。
そんな環境ではあったけど、バイトは続けてた。他のバイトでも良かったが、母が家を空けることが多くなり、帰りたくはないけど、そんな家にはさらに帰りたくなかった。
自分より後から入ってきた大学生の娘と関係を持つようになり、母とはさらに疎遠になっていった。自分の方が年は下でも、場数の分だけそっちは長けてて、色々やらしたし無茶苦茶な事も仕込んでいった。一人暮らしの娘だったんでやりたい放題だった。だが気づく、母の様な女にしようとしてるだけの自分に。
そんな自分に、アホと思う部分もあったが、母以上の女にしてやる!そんな曲がった感情を注入しまくった。
帰ったり泊まったりしてるうちに、段々家に帰らなくなり、生活の拠点は、その娘の部屋になっていった。
母もそれについては特に追求もしてこなかったが、全く帰らないのも、高校生には都合が悪く時々帰っては、母がいない時間に、タンスを開けて、見たことがない下着がある。これ着けて抱かれてんのかな?なんて事を時々してた。
バイト三昧で進路も決まらないまま時間は過ぎた。進学したかったけど、事情はわかってたので就職で考えていた。
夏休みになって母から提案をもらった。「一緒に旅行しない?」その提案にはのった。
二人で電車に乗ったのなんて、いつ以来だろう?会話もソコソコで、予約した旅館に着き、観光もせずTVを見ながら夕飯を待った。部屋出しの夕飯を食べて、やる事もないので風呂に行こうとすると「久しぶりに一緒に入ろうか?」小さい声で母が言った。すごく嬉しかったが、顔には出さず二人で、貸切風呂へ入った。
こんなにドキドキするのはいつ以来かというくらいドキドキした。
「背中洗ってくれる?」母の要求に、タオル越しに感じる質感。「シャンプーもお願いしちゃおかな!」あの頃の母がいた。「背中流してあげるね。」背中を洗ってもらっていると、柔らかい膨らみが、背中に密着してきて、感極まり少し泣けた。
部屋に戻ってから、会話は必要なく、全て注ぎ込んだ。
多分、隣の部屋に母の声が丸聞こえだったと思うが、そんな事は、どーでも良かった。
俺が一番なんだ。それを伝える様に何度も何度もイカして中に出した。グッタリした母をそのまま抱きしめ体全体で母を感じた。
落ち着いてから、封印されてた、これまでの話しをした。ずっと言い寄られてたのを頑なに断っていた事。それを受け入れるきっかけが、自分が、連れ込みまくってたからであった事など。なぜわかったのか?その時は聞かなかったが、今ならわかる。女の感の鋭さと調査力、プラス母親。
他の女を抱いた後に、自分が抱かれるのもイヤだったが、自分だけ取り残されてしまうのが、母は怖かったらしい。それまで断ってたのは、その人が嫌いで断ってたのではなく、俺がいるから必要なかった。が、理由だったらしく、そんなこんなで、その人を受け入れてしまった事など。
俺とは離れてしまったが、今が幸せだって事もわかった。
就職ではなく進学して欲しいと言う事も話され、大学は間に合いそうもなかったので、専門学校に進学する事にした。
その後、朝方まで母を愛した。
その夜の母は、熟していた。今までに見たこともないくらい、妖しかった。ただ残念な事も、大人の男に身を任せてる事も痛感させられた。
朝、旅館の前で二人で写真を撮った。
旅館の人にお願いして撮ってもらったが、親子に見えたのか?それ以外に見えたのか?もしも母の夜の声がこの人たちに聞こえてたら、なんて考えると恥ずかしくもあったけど、二人ともいい笑顔で撮れていた。
帰りの電車の中で「あのさ、学校は家から通ってくれる?」と、お願いされたので、それからは家から通うようになり、大学生の娘との関係も次第に終わった。しばらくの小遣いに困らないくらいお金も貯まってたのでバイトも辞めた。
やめなきゃいけない、ダメだ!とは思っていた。旅館からしばらく自制していたが、一緒にいると我慢が出来ず、母を求めた。母も同じ考えだったが、肌が合うというか、相性が良かったというか、以前の獣の様になるのに、そう時間はかからなかった。時間は経った様に思うけど、変わらない温もりと粘膜に完全に魅了されてた。ただクセというか仕草というか、その人の影を時々感じるのがイヤだったけど。
三年の秋から冬は充実していた。一緒にTDLに行ってみたり、ラブホに行ってみたり。恋人なんてレベルは軽く超える存在になっていて、この時間が永遠に続けと思った。
母がネコの様に寄り添ってくる日は、会ってきた日だ。それも薄々わかってきた。帰ってきてすぐに風呂に入るのと、タバコの香り。同じ遺伝子を持ってる訳だし仕方ないかと、気づかない振りをしてたが、あの頃から始まったんだと知らされている様で、それはイヤだった。
年末になって、母が家を空けることが多くなった。仕事と言ってたが、会ってるのはわかった。
年が明けて母が妊娠している事を知る。まさか!とは思ったが、その人との子供と言い切ってた。それはそれで、ひと安心だが、これからの事を考えた。
母から「結婚を求められてる。」と話されて、状況も状況だし、それにはすんなり同意したが、今後の事も考え自宅からではなく、強制的に一人暮らしになる学校へ進路を変更した。あまり深く考えないでの行動だったが、入学金を入れる前だったので、それはすんなり進んだ。
妊娠したとはいえ特に体調に変化もなかったので、それまでと変わらない生活していたが、一緒にいられる時間が残り少ない事が、自分を焦らせた。
母は嫌がったが、それまで以上に抱いた。避妊の必要もないので、感情のままに抱き、抵抗する母の姿に新しい快感が芽生えた。自分の印を母に残したいと考える様にもなっていて、もう一つ場所を奪った。自分が初めての場所で自分専用の場所として。
キツさで、母が初めてというのは確認できたが、自分はこれが初めてではなかった。バイト先の大学生の娘で経験済みで、あの娘にはもっと激しく、恥ずかしい事を要求していたから。

罪悪感と後ろめたさはあったが、その人に会う日がやってきた。ホントのところはわからないけど、会ってみると、いい感じの人で、その人が笑うと一緒に笑う母に嫉妬したが、自分が引けば母は幸せになれる。と、これからの決心はできた。

引っ越しまで、残された時間は少なかった。遠くに行くことに母は反対したが、最終的には納得してくれて残された時間は極力離れないように過ごした。母を膝の間に寄りかかる様に抱いてお腹を撫でて、「男の子、女の子どっちかな?」なんて擬似夫婦っぽい事もしてみたりした。終盤は、お腹をいたわる様に抱いた。中に出されるのを母がイヤがってきたので、口に出す事が多くなったが、隙をみては中に放出した。胸が少し大きくなったかな?気のせいかもしれないけど母の体に変化?も感じた。
その頃、残業する日が無くなってた。多分、妊娠が理由で無くなったのではないだろう。残業は会う口実だったと思うから。
後は引っ越しを待つだけになって母から提案があり「またあそこに行こうか?」と旅館に行ってきた。「二人で、こんな時間過ごすのは、これで最後かもね。」短くも楽しい時間だった。湯けむりの中の母がやたら愛おしく思え、その夜は中で全てを受け止めてくた。俺を満足させようとする母の表情や姿に離れたくない気持ちで一杯にさせられた。
引っ越しの前の夜、ネコの様に母が寄ってきた。これで終わりの様な話っぷりだったが、親子の関係が切れる事などある訳でもなく、今までの事を楽しくじゃれ合いながら話しして、濃密な時間は終わり。
次の日、俺は出ていった。
学費やその他諸々は、あの人が出してくれた事を進学してから知った。そしてその年の9月に母が女の子を出産した。
4月に入籍したばかりで邪魔をするのも悪いと思ったことと、会ったら感情を抑えられるか不安だったのと、妊娠後半の母を見たくなかったこと。そんな理由で、引っ越ししてから、母に直接会ってなかったが、妹の様で妹じゃない赤ちゃんを見たい。というか会ってみたいと思いが、母の元へ自分を向かわせた。
当時は宇多田ヒカルのFirst Loveが、どこに行っても流れてたのを覚えてる。
362
2016/05/21 21:27:08 (wZlWuAUD)
思い出話しですが、続きもあります。

母親と関係を持ってから、一年くらい過ぎた頃、以前より回数は減ったが、求めて断られることは一度も無かった。残業で妙に遅くなった時などを除けば。
技術的にも進歩したらしく、確実に複数回イカせられる様になり、持続力も格段に上がっていた。母親38歳、息子目線だからとかだけじゃなく、以前とは比べ物にならないほど、いい女になっていった。その頃の写真を今でも持ってるが、今でも魅力的だと思う。
回数を重ねていくうちに、夜用のメイクをする様になったり、アンダーヘアの手入れをする様になったり毎回抱くのが楽しくなっていき。それに応えるため抱く時は、母親を満足させる。出すことから、母を喜ばす事に目的が変わったのも、この頃だった。
こうなる以前はジーンズでいる事が、多かった母がスカート主体の格好に変わっていったのも受け入れられてる感があって嬉しかった。リビングでテレビを見ている後ろから抱いていき、俗にいうイチャイチャから、下の方に手を伸ばして長めの指奉仕。普段からなのか反応がいいのか、指がすんなり入るくらいネットリした膣口。「TV見てるんだから邪魔しないで」と、言いながらも指を絡めて固さを確認してくる。前に回りスカートに頭をつっこんで、さらに邪魔をする。TVを見てるのかどうかはわからないけど、激しくなってきた息づかいと、歓喜の声が上から聞こえる。腰を引き寄せ舌をネジ込みながら鼻でクリトリスを刺激すると母はイク。逃げようとする腰を捕まえ、強すぎず弱すぎず。この一年で観察して母が喜ぶプロセス、手を変え品を変え母のイキ顔と歓喜の声を得るために、日々鍛錬していた。どんどん魅力的になっていく母を愛しく思った。
同年代に興味が全く無かった訳ではなかった。むしろ母親との関係が始まってからモテる様になっていた。童貞揃いの同年代より女の扱いに長けてたみたいで、同年代の娘を落とすのはやたら簡単で、そっちもゲームの様に楽しんだ。母と夜な夜な培った技術と、「イヤッ」「やめて」が女の本音ではない。この事を仕込まれていたと言うより母の反応で、拾える様になっていたのは強みで、ひと月に5人開拓する時もあったくらい。
高校生だったので場所は主に自宅。母親が帰るまでの時間と「今日は遅くなるね。」といった日を使った。新しい女を抱くことに楽しみはあったが、処女率が高いこと、そしてマグロ。母に勝てる要素は、キツさくらいで、とっかえ引っ変え抱いてはみたけど、母親を超える女はいなかった。「そりゃ無理に決まってるか」なんて。
他の娘を抱いた夜は必ず母を抱いた。包み込まれる様な膣、声、腰のうねり。やっぱり最高だ。それを確認する様に、感謝する様に深く深く挿入し、弾ける様にイカしまくった。
そんなある日、母に断られた。それが初めてではないし、疲れてるのかと思ったが、何かがおかしかった。その日は諦めたが、次の日は下だけ脱がして無理やり中に出した。後始末して、そのまま一緒に寝たが、何かが違い、モヤモヤは消えなかった。
あの時はアレッと思ったが、それ以降は同じ母であり、自分の最高の女に戻っていた。しかし、それが勘違いでは無かった事を知るまでに、そう時間はかからなかった。
それまで抱く時は、自分の欲望ですることが多かったが、TVを見ていると、風呂から上がって隣に来た母。洗いたての髪の香りと、パジャマ越しに体に当たるノーブラの心地よい柔らかさ。はじめは静かに見ていたが、手が伸びてきて、擦って反応を確かめてから取り出して咥えてきた。ネコの様に寄り添いゴロゴロと、会話がないまま「ピチャピチャ」と響くフェラの音。「母さんにもして」誘われるまま69の体制へ。下の毛が妙にキレイに手入れされているのが気になった。
モヤモヤの原因をハッキリさせたい。それからは時々早めに帰り母の寝室を調査してみたが、原因を特定する事はできなかった。
しばらく過ぎて、この前の様に風呂から上がった母が、シャンプーの香りをさせて寄ってきた。全く同じ展開だった。
そのまま抱いてもよかったけど、ベッドに連れて行き、むさぼる様に抱き、イカしてイッた後、逃げようとする体を押さえて更にイカしまくり、徹底的にイカし最後は口に出して全部飲ませた。うがいと飲み物を取りに行った母。シーツがいつもより濡れてる。
戻ってきた母を抱きしめ、決心してモヤモヤの事を伝えた。母は何も答えなかったが、沈黙の後「お友だち家に連れてきてたでしょ?」それがすぐ何を言ってるのか、わかったので動揺し、返す言葉はなかった。母は続けた「いつまでも続ける訳にはいかないってわかってる。」「でも正直悲しかったんだ。」自分でもいつまでも続かない。それはわかっていた。でも母が、傷つく事までは考えていなかった。浅はかさに反省したが、話しには続きがあった。
「母さん時々、会ってる人がいるの。」失恋なんて経験なかったので、自分がした事以前に、その失望感にヤられた。恋人と母を一緒に失う。そんな表現では足りないくらい、精神的に厳しい告知だった。
どうしようも無い感情をぶつける様に、何度も抱いて何度も中に出した。粘膜に精液を全て擦り込むように。母は抵抗せず、満足いくように全て受け入れてくれたけど、それが妙に悲しかった。
それからは互いに一線を引くようになって別々に寝るようになり、その事について話しをする事もなかった。
家族としての会話は当然あったが、今までとは違う。このまま関係が終わる。終わったと思ってた。
363
2016/05/24 17:56:18 (h0sxJzla)
私の姉の息子、つまりは私の甥ですがどうやら母子相姦に惹かれている様です。
近所という事もありわりと往き来が多いのです。
先日、立ち寄った際に姉が買い物に出掛けて私は留守番がわりとなり、興味本意で各部屋を見て回りました。
ドアを開けたらすぐに閉める、そんな感じだったのです。
甥の部屋のドアを開けると机の上のコミック誌が目に留まりました。
なぜなら何かを挟んであるらしく膨らんでいたからです。
確かめるとスマホ端末でした。
暗証番号でブロックされていましたがまず甥の誕生日、次に姉の誕生日、これが正解だったのです。
いわゆるマザコンタイプではない甥なのでかえってピンと来ました。
私が姉に性的関心を寄せているせいもあるでしょう。
端末のアルバムを開くと40代の女性と甥が絡んでいる写真。
そして姉と甥が一緒に写っている写真、こちらはごく普通のものですが数が多いのです。
甥も二十歳になったので私が母子相姦に誘導してみたくなりました。
364

お久し振りです

投稿者:名無し ◆tHwkIlYXTE
削除依頼
2016/04/22 06:46:44 (bund71Ju)

どうもです!!

以前にコノ掲示版でお世話になりました!!

えっと…
「母にオッパイの写メ送ってって言ったら大変な事になった…」で書き込ませて貰った者ですw

ここの皆さんの後押しもあり、結果的に実の母親とやってしまった訳なのですが…

その日以降、特に変わった事はありませんw

ただ、酒が入り少しエッチな気分になると、どうしてもLINEでエッチ画像要求をしてしまいます。

相変わらず母もまんざらでもないようで送って来ますが…w

その後の「エッチしたい」の文章が少し嫌ですww

ちなみに母は最近、職場の若い男とセックスしたらしいですww

変な母親を持って大変です…(*´槌`*)

画像掲示版でLINEやり取りUPしますねw

365
2016/05/22 14:06:13 (etpvrFtC)
16歳の一人息子です、小さいときから一緒にお風呂に入ったり寝たりしています、主人が単身赴任で月に2度ぐらいしか帰ってきませんので息子と二人だけの時は一緒に寝ています。
もう体も立派な大人になってきていますから頻繁に私を求めてきます。
いつもエッチなビデオを一緒に見てからベッドに入ります。
息子は私のパジャマを脱がしてショーツも脱がされます。
全裸の私の体をしっかり眺めて触ったりしてくるんです。
私もその気なってアソコは濡れてくるんです、お口や指で触って気持ちよくしてくれ挿入してきます、安全日は生のおちんちんが入ってきます、中へ何度も精液を出されます。
何度も何度も気持ち良くなりいってしまっております。
こんな毎日が続いていることです。
366
2016/05/14 23:11:10 (aeblHWIm)
娘とセックスしていた薄汚い男を捕まえボコボコにして頭の毛を
バリカンで刈った話を以前初体験掲示板に書いた父親です。

その後、彼氏は反省し、土建現場で働いておりますが、
万事が円満に解決したわけじゃなかったのです。

その後、その彼氏の母親という女が怒鳴り込んできました。
どこかのスナックを経営しているとかいう
バツイチの傲慢な女で、俺の顔に煙草の煙を吹きつけながら
息子を虐待したとか、警察に訴えると叫んでいました。
俺も堪忍袋の緒が切れまして、ズボンとパンツを脱ぐと
いきり立った極太のチンポを見せつけました。
女は絶句していました。

俺は女を引き倒して服を引きはがして、全裸にすると
ケツを割ってむき出しになったマンコを思う存分舐め回しました。
女はものすごい悲鳴を上げて、太った体をよじりながら
泣きわめき、暴れまわりました。俺の極太のチンポをマンコにズブズブと挿入すると
途端におとなしくなり、マンコもあふれるほど濡れてきました。

同席していた娘は「お父さん、やめて」と叫んでいましたが
俺は呆然としている彼氏に「お前も娘とこの場でやれ」と命じました。
彼氏も裸になると、自分の母親が犯されている横で
娘の服をはがして抱いていました。

俺は娘と彼氏の母親を並べると、彼氏と一緒になって腰を使い、
マンコにチンポをうがちました。二人のものすごいよがり声が外まで聞こえるほどでしたが、
途中で俺はチンポを抜いて彼氏と交替し、娘のマンコも堪能しました。
彼氏は母親の前でするセックスに興奮したのか
早く漏らしていました。

最後はもう一度母親のマンコにチンポをねじ込むと
限界までこらえていたものをマンコの奥深くにぶちまけました。
母親が「もう一度・・・」とせがんできたのには驚きました。

367
2016/05/19 07:50:21 (zQClfloi)
二ヶ月前から息子が普通に晩にチンチン入れてきます。私は、右手しか普通に動かないオムツ母ですが、神経が痛んでても、少しは感じる身体で脳は正常だから、恥ずかしくて困ってます。拒否する力もなくされるがままです。介護師も男性に代わり変態です。自分で「僕オムツマニアでオムツとSM が好きで介護師になりました。一杯オシッコ出しても気にしないで良いですよ。」って言いながらニヤニヤしながら、介護してきます。息子との関係も前の介護師に聞いてるから、ニヤニヤしながら、息子のチンチンの感想を聞いてきます。昨日は、介護師に「息子さんがチンチン入れやすいように、綺麗に毛を全部剃りましょうね。」って剃ってしまい。その夜の息子が私の下半身を見た
時は、異常に興奮してるまま入れてきました。
介護師さんから、生理が病気でほぼないから、妊娠しないから、大丈夫だから。って言われています。息子さんが生活支えてるんだから、息子さんがストレス溜めないように、拒否しないで協力してあげなさい。
セックス中は声をだして、終われば口でチンチンを吸って綺麗にするのが、常識だよ。できないなら、息子さんに終われば母の口に入れて綺麗に舐めてもらうように今日、言うから、晩からするんだよ。っ言われて
晩に息子が私の口に終わったチンチンを入れようと
しましたが、顔が熱くなるほど恥ずかしくて拒否してしまいました。
368
2016/05/18 09:47:10 (DqJ8qub/)
僕が中学2年の時です。

中学は家から離れていて
部活動もあったりで
帰りは遅い時は7時近くで、
早い時でも5時頃でした。

それに対して小学6年の妹は
小学校が家から近かった事もあって
3時頃には家に帰っていたようでした。

ある日僕は風邪で学校を休んでいました。

午後3時頃ボーっと外を見ていたら
妹の由香がスカートの上から
手をワレメに当てて帰ってきました。

オシッコを我慢して歩いているようで、
必死に手で割れ目を押さえて
前押さえをしながらオシッコを
我慢しながら歩いていました。

妹が股間を押さえておしっこを
我慢してる姿を見た僕は
凄い興奮してしまいました。

今まで妹に性的なものを
感じませんでしたが妹が必死に
股間の前を押さえて尿意を
我慢してる姿を見た途端僕は
凄い興奮状態になってしまいました。

僕の男性のシンボルは、
妹のオシッコを我慢する姿を見て
鋭くエレクトしてしまいました。

すると妹は家の塀の陰にくると、
家の玄関に入ってくる前に
塀の陰でオシッコをするようでした。

恐らくよくココで放尿を毎日のように
していたようです。

僕が風邪で休んで家にいるって事を
しらないみたいで、まさか自分が
オシッコしようとしてるのを
兄が覗いているなんて事は
思ってもいないのだろう。

塀の所に来ると、僕の目の前で
スカートをめくるとブルマーと下着を
下ろしてしゃがみ込むと、
妹の幼い少女のわれめから
オシッコがシューという音とともに
勢い良く出てきました。

小さなカワイイ体から想像も
つかないような勢いがよく
大きいシュゥーという音の
おしっこがかわいい割れ目から
出てくるのを見て僕は心臓が
止まりそうになりました。

妹の割目は、まさに少女のワレメで
ロリータ・ロリコン・という言葉に
まさにぴったりの可愛いきれいな
無毛の縦のワレメが一本走っていて、
その無毛でツルツルのワレメから
放尿していました。

僕は妹のワレメを昔見たことがあります。

妹が小学1年で僕が小学3年の時に
庭に設置したビニール製の
丸いプールに2人で裸で入り、
その時に妹のワレメに興奮した
記憶があります。

その時以来の妹の綺麗な性器でした。

そして、妹の行動と、小学6年の
時の陽子ちゃんとのめくるめく体験を
鮮烈に思い出してしまいました。

妹がオシッコをし終わると
僕は布団の上でオナニーをしました。

まだ包茎のペニスでした。

包茎の表皮を上下に動かすと、
亀頭の膨らみを表皮が行き来して
快感が体中に走りました。

勃起に快感が集中した途端
僕のペニスの先っぽから精子が
包茎の開口部から
ピューっと飛び散りました。

今までは、小学校の時のエッチな
官能的な出来事を忘れ、勉強や部活動に
打ち込んでいましたが、全てが崩れ、
エッチな事しか考えられない状態に
なってしまったような自分に
気がつきました。

夕食を母と妹と一緒に食べました。

いつもの事のはずなのに、
その日は妹を見ると先程の
おしっこを我慢して股間を
押さえながら歩いていた妹の姿や
ワレメからオシッコを
飛び散らせていた妹の姿が
頭に浮かんでしまって興奮してしまい、
食事どころではありませんでした。
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削除依頼
2016/05/16 18:04:33 (oXqPG.da)
僕が中学1年になって
正月を迎え3学期になった頃、
僕が小学生のときに、
一緒に生活していた浩子さんが
遊びに来ました。

その日は、母と妹が親戚の家に
遊びに行っていたので僕1人でした。
「あらそうなの?
 お母さんに挨拶に来たんだけどな。
 あ、そうだ。
 ねぇ、久し振りにお姉さんと
 一緒にお風呂に入らない?」

浩子さんが言うので、
僕が嬉しくて
「うん」
と答えました。

僕のペニスには、
まだヘアは生えてなかったです。

浩子さんは
「もうすぐ中学2年生かぁ。
 大きくなったのね。
 オチンチンも大きくなったのかな?
 見せて」
と言うと僕の服とパンツを脱がせて
まだ小さいままの僕の肉茎を見ました。

「可愛いわね。
 大人のペニスと比べて本当に綺麗で、
 可愛くて、ステキだわ」
と言いながら
浩子さんも服を脱ぎ始めました。

浩子さんの乳房は、
薄桃色の乳首がツンと立っていて
乳輪も同じ色合いの、
程よい大きさで周囲の肌に溶け込んでいて、
素晴らしいオッパイだった。

「浩子さんのオッパイ見れて、
 ぼく、感激です。
 おっぱいすごく綺麗だよ。」
と言うと
浩子さんは
「ありがとう、褒められて嬉しいわ」
と言いました。

僕の肉棒は、
浩子さんのステキな乳房を見た瞬間に
たちまに勃起してしまったのです。

浩子さんは
「まぁ、凄い。大きくなった。
 小学5年生の頃よりも、なんか逞しいね。
 先端の亀頭の膨らみが
 大きくなったみたい」
と言うと一緒に浴室に入りました。

浴室に入ると、浩子さんは
「可愛いわ。このオチンチン」
と言いながら僕の肉棒に手を当てると
撫でるように愛撫してくれました。

特に、浩子さんが言う
「先端の亀頭の膨らみ」の部分を
包茎の表皮の上から撫でられるだけで
体中に電気が走って勃起が震え
ペニスはますます固く大きくなりました。

肉棒を撫でていた
浩子さんの指が止まりました。

そして、次の瞬間、僕の肉茎に
浩子さんのしなやかな5本の指が
絡みつくとその指を肉竿に
巻き付けてきました。

久し振りに勃起した包茎ペニスに、
他人の指が絡みつき、
ジーンとした快感が走りました。

浩子さんは
「まだ皮がかぶったままなのね。
 カワイイわ」
と言いながら、その包茎の表皮を
上下にゆっくり動かしました。

内腿の筋肉が痙攣し、
同時に尿道口もひくつく感じがしました。

そして、肉棒はますます固さを
増していったけど依然として、
ペニスの包茎の包皮はそのままでした。

浩子さんは、優しくゆっくりと皮を
少し下にずらそうとしましたが
僕の包茎の表皮は、まだ部分的に
亀頭に貼り付いている感じでした。

浩子さんが、幼い陰茎を刺激するたびに
昂ぶりが脈打ちながら
中心部から込み上げて来る感じがして
その昂ぶりを示す液体が尿道から
漏れてきて僕の包茎の中を
濡らし始めている感じでした。

僕の、まだ射精を一度もしたことが
無い幼い勃起を握り締めていた浩子さんは
「ああぁ、熱くなってきたわ。
 こんなに固くなって。
 皮の中であなたのペニスが極限まで
 張り詰めてるわよ」
と言いながら勃起を握った手を、
ゆっくり丁寧に上下に動かして
肉棒を覆む表皮をムニュムニュ
動かしていました。


小学生の時に、一緒にお風呂に
入った時とは全然違う
僕のオチンチンへの触り方。

その、浩子さんのいやらしい手の刺激で
僕の幼いペニスの先端から
透明な涙をこぼして包皮の中の
肉茎を濡らしていました。

浩子さんが手を動かすたびに、
包茎の先端の開口部から
クチュクチュと音が立ちはじめました。

その音を聞いていた浩子さんは
「おちんちん、びしょぬれだわ。
 とても気持ちがいいんでしょ?
 そうでしょ?」
と言いながら
僕の顔を見つめていました。

僕の幼い陰茎から、
とめどなく出てくるカウパー氏腺液は、
包茎の開口部に溜まっていて、
浩子さんの指が巻き付いた包茎勃起が
上下に動くたびに、ニチャニチャと
泡立っていました。

僕はそのニチャニチャという
音が恥ずかしかったけど
浩子さんはその音に
興奮しているようでした。
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