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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2016/08/17 03:58:51 (k1FAGHmx)
午前9時に目が覚めた。珍しく早起きをした。
ソファに座ってオカンにフェラ、エリカとマサミちゃんに乳首を舐めさせる
AVの影響で乳首を舐めさせるのにハマった。
最近まで興味がなかったのだが、女が3人揃ってので
させてみたら、あら不思議。乳首舐め、ありです!
「あぁ~やべぇ~きもちぃ~」と声が漏れてしまった。
エリカの乳首舐めが激しい。堕ちそうになった。
オカンがさり気なく手コキしながらアナルを激しく舐め始めた。
「あぁあぁ~ヤバいヤバいイキそう~(射精するから)飲んでぇ~」
オカンがカリを咥える。
オカンが咥えたのを確認してから口に出す。
オカンが口の中のザーメンを十六茶で流し込んだ。
チンポがガッチガチのままだったので、
エリカにチンポ、マサミちゃんにアナルを同時に舐めさせて2回戦目。
エリカの頭を抑え付けて2発目を出した。
エリカはザーメンを飲み込めず手に出した。
冷ややかな目で見てたユリカと目が合う。
"アタシはごっくんしねーからな!"という感じ。
とりあえず、オカンと一服。
テレビをつけた。・・・台風が来るらしい。
早めに買い物済ませないと面倒なことになるな。
オカンと「早めに買い物行こう」ってなった。
そんな雑談中にオカンのランジェリーがおニューだと気付く。
もう一つ足らない。もうちょっとエロさが欲しい。
そんなランジェリーだった。
・・・よし今からエロいランジェリー買いに行くぞ!
ってなって、台風の件もあるし、早めに家を出た。
立川駅南口のゲーセン「クラブセガ」の近くのアダルトショップに入る。
・・・入ったはいいがランジェリの選定でオカンと揉めた。
オカンは黒のレースでマンコの部分が開いているのがいいと主張。
俺は、殆どヒモ同然で前かがみになったらケツ穴はほぼ丸見え、
Iラインは人差し指の細さでマンコに食い込むTバックを主張。
結局、手錠,アナルパール,尻尾プラグ,ローター,とともに両方のランジェリを買った。

退店後、アダルトショップと同じビルにあるレンタルルームに入る。
ヒモTバックに穿き替えさせてTバックを上に引っ張りグイグイ食い込ませて楽しんだ。
海で日焼けした時の水着よりも細いTバックだった。
日焼けしていない白い部分がTバックに隠れていない。
「おいジュリア(オカンの本名)、前かがみなってみ」
「はいよ」とオカンが俺の方にケツを向け前かがみになって見せた。
チューブトップのワンピでケツ穴が見えない・・・無念。
「ケツの穴見えねぇじゃん、下捲ってケツ拡げて」
「こう?見えてる?」と中腰になってケツを更に突き出す。
Tバックのヒモが重なってケツの穴が見えてきた。
一旦ケツ穴を拝見して、昼食の材料を買いに立川北口にある成城石井とルミネ地下に行く。
俺が買い物かごに、そこそこデカめなバナナを入れると、
「そんなの入んねぇよw」と常識的な大きさのバナナを探して、
買い物かごのそれと取り換える。
"バナナ=マンコに入れる"俺とオカンの間だけで通じる認識。
買い物が終わりオカンの車に荷物を入れ、車に乗る。
座席に座ってトランクスを脱ぐ。
「帰ったら、しゃぶってやるから待ってろよぉ~」
シカトしてオカンの頭を押さえつけチンポをしゃぶらせる。
「ジュリアちゃんと言うこと聞けよ、美味しいだろ俺のチンポ」
なにも言わず、裏筋を舐めるオカン。
「美味しい?美味しくない?どっち?ちゃんと言いな」
「はぁ~美味しい美味しいカズ君のチンポはすごく美味しい」
面倒くさそうに、リクエストに応えるオカン。
ちゃんとごっくんしたのを確認してから、家路につく。

家に着いて、オカンが食材を冷蔵庫に収納し終わったあと、
台所でワンピをズリ下ろしてオカンをTバック一丁にさせる。
台所でオカンのケツにTバックを食い込ませたり、
マンコにバナナを入れたり、アナルパールを入れたり、
ジャスミン茶を取りに来たエリカに「邪魔だよ!露出狂ども」と罵られたり、
アナルにチンポ入れたり、キッチンファックを堪能した。
マンコにバナナ、アナルに尻尾プラグを差し込んで、オカンに昼飯を作らせた。
バナナが悲惨なことになってしまったが、
ちゃんと昼飯後のデザートとして、美味しく頂いた。

アラサー女の日焼け肌がさらに俺を変態にさせる。
午後はケツの穴に尻尾を入れたまま首輪して、
バナナをマンコに入れさせてオナニーさせた。
「なにしてんの?バカじゃないの?」
ユリカが凍てつく視線と漆黒のオーラをまとっている。
ユリカの視線の先には、
首輪してケツに尻尾付けてバナナをマンコに入れ、チンポをしゃぶる母親。
で、その息子はフルチン・フル勃起のテンションMAXで母親にチンポをしゃぶらせている。
エリカが笑いながらスマホで撮影している。
「オマエら、SMまでしてんの?」
オカンがチンポから口を離し、尽かさず、
「親に向かってオマエってなんだよ!」
「いや、そんなカッコして何言ってんの?w」
我々親子、さすがに反省しました。
アダルトショップで色々買ってテンション上がってしまいました。
徹底的に辱められ弄ばれたあと、オカンは出勤した。

リビングではみんながさっきエリカが撮った画像を観ながら嘲笑っている。
挙句の果てにはアヤカが美容院から帰って来たら、画像を見せる始末。
「お兄ちゃんも好きだね、こういうの。」
嫉妬に満ちた目でスマホの画像を蔑む。

アヤカのオッパイを揉みながら手マンでご機嫌を取ってあげる。
アヤカは気持ちよくなってチンポを触り始めた。
出勤前だったので、服を着たままバックで中出ししてあげた。

アヤカは中出しされ終わってから同伴出勤しに行った。
エリカはタバコを吸いながらマサミちゃんと雑談。
ユリカはクソ真面目に夏休みの宿題。
ロンドン市場が開く時間になったので、俺はPCに向かう。
3時間後、酷い有様になった。往復ビンタで16万の損失。
ニューヨーク市場で勝負する気力も資本もなくなり、静かにPCを閉じた。

暇潰しにユリカにちょっかいを出しに行く。
宿題が終わるまで待てと、あしらわれる。
しようがないので、ユリカの足の指や足の裏を舐めて過ごす。
「足舐めてうれしいの?お兄ちゃんってさMなの?Sなの?」といきなり問われる。
「いえ、変態です」
「フッwとにかく足が好きなのねw」
つかみはバッチリの様子。
足の裏から足の指、ふくらはぎから太ももへ、
太ももから股間に向かうと、太ももで頭をロックされた。
「まだだって言ってるでしょ!待ちなよ」
「ユリカちゅぁんのオマンコいい匂い~」
「もぉぉぉ~う!舐めるだけだよぉw」
ユリカがホットパンツを脱いでマンコをご開帳!
お勉強の邪魔にならないように、ゆっくり舐める。
「はぁん。もう勉強にならないからいいよ」
「じゃあ、いつものようにエロい言い方でお願いしてw」
「は~、ユリカのオマンコ、お兄ちゃんのチンポ欲しいの槌」
その言葉で2時間3発中出ししちゃいました。
日焼けして腹筋がうっすら割れてて、足の指とか適度に臭う。
ケツの穴も綺麗なタンポポのような形。
ケツの割れ目が白くて、あとは小麦色。
薬指だけならアナルに入れてもいいとお許しが出た。
すごく締まる。指をギュッギュッと締め付ける。
体位はバックが好きなユリカちゃん。
「長い、長い、長い、お兄ちゃんのチンポ長いの~」
「入ってくるぅ、おくぅ~」
「やだぁ~すきなの、コレ好き、長いの引っかかるぅ~好き」
カラダが休憩を求めてきたので、二人で寝そべる。
ユリカがチンポを弄りながら、
「ママってすごいよね?こんな(俺のチンポ)の何回も入れられてるんでしょ?」
「ん?ユリカだって入れまくってんじゃん?」
「マンコだけじゃないじゃん、お尻に入れるんでしょ?マジムリ」
「あ、もっとエロく(チンポ)触って」
ユリカが落ちた布を拾うようにチンポを指先でつまむ様にチンポを弄る。
「あ、そうそう。エロいこと言いながら」
ユリカが無い知恵を絞って一生懸命エロいことを言う。
「あぁ~おっきくなってるぅ~スゴ~イ、ユリカのオマンコ欲しくなっちゃうぅ~、、、今のでいい?」
「いいよぉ~もっと言ってぇ~」
「ユリカ、おっきいぃチンポ好き~お兄ちゃん精子出して、精子出して、ユリカにちょうだい」
「あぅ~ヤバいイク!」ユリカの掌に出す。
「ホントそういうエッチなセリフ好きだよねぇ~?言わされるこっちははずいんだけどw」
掌のザーメンをごっくんしてからシャワーを浴びに行ってしまった。
カーテンをめくり窓の外を見ると雨が降っている。
オカンにLINEして確認した。
アヤカを途中で拾って帰ってくる途中だった。
"早く帰って来てチンポをしゃぶれ"と打つが返しがない。
しようがないからエリカにフル勃起したチンポの写メを取ってもらい、
オカンに送信するが返信がない。
40分後にオカンとアヤカが帰って来た。
途中、コンビニに寄ったらしく、俺の写メに気づいていなかったらしい。
「オマエのチンポなんか見飽きてんだよw今更、画像なんか送られてもウケねぇよw」
「んだよw空気読めねぇ奴だなwまっいいや、ケツ、ケツ。ケツの穴見せろや」
オカンがTバック一丁になり中腰になってケツをつき出す。
「フェラすんじゃねぇーのかよ」
オカンのケツ穴に指を出し入れする。
「早くしろよぉ~この体勢(中腰でケツ穴拡げる格好)疲れんだよ」
「ジュリア、男とかいんの?」
オカンがこちらを振り向き
「はあ~?なに急に?」
「スナックの客とかと言い寄ってこねーのかなって」
「あ~ないわ、年齢層高いしな」
むしゃぶりついてケツ穴を激しく舐めまわす。
「あぁぁぁ~」オカンの声が漏れる。
「客とかに口説かれても付き合うなよ」
「はいはい」
「ジュリア、ちゃんと聞いてんの?渡さねーよ、他の男には」
「なに言ってんの?w」
ちょっと変化球を投げてみたが、オカンは流した。
ソファで対面座位になり向き合う。
「どーする?他に男作るんなら、ジュリアとはもうしねーよ」
オカンのマンコがチンポを握り締めるようにキツくなる。
「オマエ、さっきからなに言ってんの?wバカじゃねぇのwww」
「俺の女になるのを選ぶか、別の男を選ぶか、どっち?」
マジ顔でからかう。
何も言わずに、腕を回して抱き付き腰を振り続けるオカン。
「いつもの冗談?それともマジで言ってんの?」
未知のゾーン。ここまでオカンの奥底に踏み込んだことがない。
「俺はジュリア以外とハメるけど、ジュリアは俺とだけしろ。ちゃんと、俺の言うこと聞けよ。
「わかった、わかった。だからもうやめて。(セックスに)集中できないから」
「ちゃんと俺の言うこと聞く?」
「聞くから。カズの言うことちゃんと聞くから」
「一生俺以外とはしませんって言えよ」
「カズ以外の男とはしないから」
「俺のチンポが好きなの?それもとも俺が好きなの?どっち?」
「それ、マジで言わなきゃだめ?w」
「ちゃんと言わなきゃ伝わらなくね?」
「ふ~、、、カズだよ」
「ちゃんと言わないとわかんない」
「カズが好きなの!いいでしょこれで!」
「一生、、ププ、俺のチンポをw愛します、、ププゥって言ってww」
あまりのクサイ台詞だったので、自分で言ってて吹いてしまった。
「やっぱり!wオマエふざけんなよwww」
「取りあえず言ってwww」
「一生カズのチンポを愛しますwwwwAVの観過ぎだろw」
「とにかく他の男はNGなんで、ジュリアが俺以外とか、ないからw」
「今のところねーよw」
そのままオカンに腰振りさせて中出し。
オカンが俺から降りてティッシュでマンコのザーメンを拭く。
「一応聞くけどwジュリアは俺の事どー思ってんの?」
「まだ続けんのかよw」
「俺も色々考えたんだけど、これ真面目に、カノジョができてもジュリアが勝つと思うわ」
「マ~ザ~コ~ンw」
「うるせぇよwジュリアは?一度だけ。ラスト一回、ちゃんと言って、どう思うってんの?」
「ホントたまにだけど、錯覚はする。(俺に)男を求めてるところはある。」
「それって、最近だよね?」
「オマエがハタチ過ぎたあたりから、妄想してたwww」
「マジかよw」
「あるんだって、チンポにじゃなくて、オマエのぬくもりでイッちゃうことがw」
「俺はね~、もちろん性欲というか、ジュリアのカラダを独占したいだけなんだけど、
 たまに、ジュリアと一緒で、たまに、『愛した』欲求があるww」
「キモイわw」
「ちがうんだよwジュリアとは歴史が長いじゃん、(愛情なのか性欲なのか)わかんなくなるんだって」
「はっはっは・・・・・明日だけ、男と女になってみる?」
「うん・・・一旦確めたいよね、で男と女になってのが原因で変になったら、チンポとマンコの関係に戻ろうぜ」
「まぁ・・・う~ん」
「でも、でも結局ジュリアは俺に惚れてんだよな?ソープやめたし」
「この前のはマジ忘れてw・・・」
沈黙が続くようになり、いたたまれなった。
変な空気になるのは分かっていたが、これはしんどい。
体験したことない人には伝わらないと思うが、
ホントに1分が10分ぐらいの長さに感じた。
「なんか、気まずいからさ、今から2時間ぐらい性奴隷なってw」
「どーいう流れだよw」
「足指でチンポしごいて」
「それさぁ~オマエが奴隷になってんじゃんw」



・・・1時間前、オカンは寝た。
ザーメンが出なくなるまで、オカンにチンポに尽くさせた。
俺もこれから寝るけど、寝て起きたら、オカンとの「お試し期間」が始まる。
どうしたもんかね?なにしたらいいのか?
時間が過ぎれば過ぎるほど、イライラというかザワザワ感が増す。
こうやって書き込みして気を紛らわしている。
「お母さん」から「オカン」。「オカン」から「ジュリア」。
初めて母親をジュリアって呼んだ時よりザワザワしてるw



マジでオカンを愛したら?
311
2016/08/05 14:52:53 (ARi9dYxA)
35年くらい前の話です。なので、台詞は曖昧です。

僕が高校2年の時に父が他界をします。葬儀が終わって、しばらくして母から『お父さんが多額の借金を残している。』と告げられました。
就職しても、毎月の給料は返済に回されました。それでも、母にどうこう言ったことはありません。払っていれば、いつかは終わるだろう。

ところが、いよいよ家に取り立てがやって来始めました。順調に返済出来ていると思っていたので、ショックでした。
そして、僕の会社にも電話が掛かってくるようになります。上司に呼ばれ、事情も聞かれます。無様でした。

そんな時でした。帰宅した僕に、母から告げられました。夜逃げでした。すぐに準備をして、夜10時に二人で家を出ます。

向かったのは駅でした。普段は乗らない夜の電車に、僕は旅行気分で、どこかウキウキしていたのを思い出します。

旅行気分の電車は、僅か2駅で降りることになりました。そこは小さな駅で、出ると真っ暗な場所でした。そこに、一台の軽自動車が停まっていました。
その車に乗り込むと、60歳くらいのおばさんが運転をしていて、母と親しく会話をしていました。その車も僅か15分走り、目的地に到着をします。
ラブホテルでした。

おばさんに連れられ、ホテルのフロントに挨拶を済ませた後、ホテルの駐車場の隅にある汚いプレハブ小屋に連れて行かれました。
倉庫として使われていたみたいです。僕達のために、荷物は奥に押し込まれ、布団が2つ何とか敷けるスペースが確保されていました。
まさか、ここで母と4ヶ月以上も過ごすことになるとは、思いもしませんでした。

その日は何とか眠りましたが、翌日起きてもすることがない。それどころか、ラブホテルの駐車場です。外に出ることもままならない。
空調もあるはずもなく、初夏も重なり、ただただ汗をかきながら、時を過ごしました。

その日の夜中の1時。突然、インターホンが鳴りました。壊れていると思っていたので、少し驚きます。
母が受話器を取り、話を終えると二人でホテルに向かうことになりました。
フロントに行くと、昨日のおばさんが中にいます。ホテルのフロントの仕事をしている方だと、ようやくわかります。
タオルを渡され、『204号室、空いてるから。』と言われて、母と部屋に向かいました。

中に入ると、ベッドはすでに荒れていて、誰かが使った後のようです。そうです、僕と母は使用済みの部屋に風呂に入りに来たのでした。
風呂に入れていない僕達を知って、お掃除の方が帰るのを待って、おばさんが気をきかせてくれたのでした。
その日から、夜遅いですが、僕達はお風呂に入ることが出来ました。


一週間くらいしてだったと思います。普段、深夜に鳴るはずのインターホンが、夜8時頃に鳴りました。受話器を取ったのは、もちろん母でした。
受話器を置くと、母は何も言わずに小屋を出ていきました。

帰ってきたのは、1時間後。母は黙って布団の中に入りました。僕は、母の身体から石鹸の香りがしていることに気がつきます。
でも、何も言わずに隣の布団に寝転がります。頭の中は、『母は売春してきたのか?』と問いかけていました。

『行ってくるから。』、そう母が言うようになったのは、もう10日くらいしてからだったと思います。もう、僕が全てを理解しているとわかったのでしょう。
この頃になると母の出勤も増えて、一日に2~4回、ひどいと連チャンで呼ばれることもありました。
49歳の熟女でも、需要はあるようです。

気がつけば、こんなところに住み始めて1ヶ月以上経っていました。毎日毎日に何もすることもなく、小屋でいるだけ。
いつの頃からか、母にあたるようになってしまいます。20歳なのに性欲も抑えられ、そこには母しかいない。やりきれなくなって来てたんだと思います。

そして、いつものお風呂の時間。おばさんにタオルを渡され、母と二人で使用部屋に消えました。

いつものように、僕が先にお風呂に入ります。急いで、このままオナニーを済ませることもありました。ところが、すぐに扉が開きました。全裸の母でした。

312
2016/08/18 17:05:37 (E1OSqk.R)
中学2年の時に父に犯されました、母がお友達と旅行に行っている時父と二人だけの夜でした、お風呂に入って自分の部屋で寝ているときに父が入ってきていろいろお話しようと言ってきました。
当然親なのでお話しするのは抵抗ありませんでした、でもいろいろお話しているうちにちょっと.エッチなこともいってきました。
父が「父さんとお母さんが一緒に寝ているのは知っているよな」もちろん両親ですので一緒のベッドに入っているのは知っています。
時々母の変な声も聞いているので両親はエッチもするのはわかっています。
「二人のセックスをもた事知ってる?」と聞いたので「知ってるよ」と答えました。
みちこはまだセックスは経験ないでよ?
「今からちょっとさわっていい?」「うんいいよ」
父が私の下着の中へ手を入れてきた脱がされて全てを見られました。
股の間にも指を持ってきて開いてしっかり見られました。
恥ずかしかったけれど自分の親なので我慢をして全てを見せてあげました。
父も裸になって私の足の間に入ってきてアソコに太いものを挿入しました、初めてなのでちょっと痛かったけれどスムーズ入ってきてちょっと感じました。

313

(無題)

投稿者:りえ ◆xyElzgFcF.
削除依頼
2014/09/16 22:44:02 (1H9BSdNw)
放置に耐え切れず、悶々としてたら伯父からメール『16日』意味は分かるけど連休明けの平日って…
バカな私は上司に連絡して適当な理由をつけて15日休日出勤して、仕事を片付けた。

で、16日。「仕事はいいのか?」的に伯父にチクチク言葉責めされ、何度もおねだりして、ヤリ狂った。
多分伯父の作戦だと思うのですが、2度も電話がかかって来ました。
どちらも投資の話で1度目は女性、2度目は男性で、女性にはすぐ切られましたが男性には電話越しに色々聞かれてもの凄い興奮してしまいました。

何にもなくてもイキ狂わされるのに、こんなハプニングまであったらますますおかしくなっちゃいます。

314
2016/08/11 01:55:53 (wpz4x47X)
一年ぶりに叔父さん家族が帰省してくる。

その他、なん組かの家族が揃うけど叔父さん家族に会うのが一番の楽しみ!!

叔母さんはめっちゃ優しいし、叔父さんは俺の親より俺の話を真面目に聞いてくれるし、従兄弟の明は俺の事を、お兄ちゃん!ってめっちゃなついてくれてる。

でも、一番の楽しみは従姉妹の希美に会える事です!

去年のお盆の時、毎年恒例で一族が集まるみたいな行事が有るんですけど、去年のお盆は俺の新社会人と言うことで、調子こいて酒をすすめられるままノンでいました。

案の定、次の朝は二日酔いで一族での墓参りは行けませんでした。
9時過ぎ位にまで寝てて、喉の乾きで目が覚めた感じで台所に行って麦茶でも飲もうと一階に下りました。

みんな留守だと思いボクサーパンツ一枚で台所に行って、コップを持って冷蔵庫のドアーを開き、しゃがみこみ麦茶をコップに注ぎ一気に飲み干しました。

二杯目を飲もうとしたら、「私にも麦茶ちょうだい」って言われ飛び上がる位に驚きました。

声の主は高校一年の希美でした。

「あれ、希美もお墓参り行かなかったの?」って聞いたら「ちょっと体調不良なの」って言ってた。
「生理か?」って聞いたら、「違うよ!」って言ってて詳しく聞いたら、昨日の宴会の後片付けをしながら、缶チューハイをコッソリ飲んだらしい!
俺と同じく二日酔いで仲間でした。

「どーでもいいんだけどさ、たかし君、立ってるよ」って俺のボクサーパンツの前を指差してます。

「あぁ~朝立ちだよ」って軽く流して「希美の乳首も朝立ちかぁ?」とTシャツにボチッとなってる乳首を指差してやりました。

「へぇ~乳首にも朝立ちが有るんだ」ってからかってやりました。

「あるよ」って言われたから「あるわけ無いだろ」って言い返すと「あるんだって」って負けず嫌いの希美が言い返して来ました。

俺も「じゃ見せてみろよ」って言ったらむきになってTシャツの前を巻くりあげるとノーブラだったので、まだ小さかったけど形のいいオッパイの膨らみの上に綺麗な色の乳首が間近で見えました。
「へぇ~」と平静を装いスルーして麦茶をコップに注ぎ希美に渡すと、ゴクゴクの飲み干していました。

希美のオッパイを見たせいかチンポが更に固さを増していました。

「コップ洗っとけよ」って台所から居間に移動しました。

希美はもう一杯麦茶を飲んでコップ洗ってから居間に居る俺の方に近寄ってきました。

「ねぇ、私の朝立ちの乳首を見せたんだから、たかし君の朝立ちちんちんを見せてよ」って言われた。

最初は拒んだけど、まぁ減るもんじゃないし、とボクサーパンツを一気に膝までずらすと「へぇ~ちんちんって立つとこんなになるんだ?」っていきなり俺のチンポを握ってきた。

いきなり握られたから「おぃ待て!待て!」って焦った。

更に固さを増してきたチンポに興味津々な希美は、「フェラしていい?」と言うと、許可してないのに口に勃起したチンポを含み、舌でレロレロしたりしてました。

俺も我慢できずに希美の胸に手を伸ばし揉み始めると希美の口からチンポが吐き出されました。

「はぁはぁ」「ふぅふぅ」と息が漏れてました。

希美のTシャツを脱がし、ショーパンとパンツを脱がせました。

希美の脚をM字に開き、まだピッタリ合わさってる割れ目にシャブリ付きました。

クリを集中的に攻めると希美の膣からは透明の愛液が流れ出していました。

指を中に入れてると、グチュグチュのヌルヌルの中は体温が高かった。

希美の脚を大きく開いて、そこに身体を割り込ませて、ヌルヌルの希美の膣口にチンポを押し当てると、ヌルッと鬼頭が滑り込み一気に押し込むと、狭い所を抜けたらと同時に希美が「痛い、痛い」と騒ぎ始めたけど、俺は最後の目的を果たすために腰を降り続けました。

二日酔いで頭の中が変になりそうな位に気持ちが良くて、最後のひと突きで希美の膣の奥にある子宮に溜まってた精液を流し込んでいました。

希美の膣の中は、最後の1滴まで搾り取ろう、と言うかの様にチンポを締め上げていました。

その締め上げが更なる勃起を誘い、出したばかりなのにムクムクと希美の膣の中で膨らみ初め、すぐさま希美を突き上げていました。

何人とは経験は有ったけど、こんなに膣の中が気持ちいいのは初めてかも…

10分も腰を振ることはできなくて、また希美の一番奥に出していました。
希美を抱き締め、「ゴメン」と言うと「初めてだったんだよ」って言われ、慌てて希美からチンポを抜くと、ダラリと精液と混じって血が流れ出してた。

大股開きの希美のオマンコかららダラダラと精液と血が混じった液体が、少しずつ閉じていく膣口から流れ出してた。

畳に広がる液体は粘土が無くなり、水溜まりを広げていました。

急いで希美のマンコの穴をティッシュで塞ぎ、畳に溜まった液溜まりを拭き取った。

希美のマンコの方からは液は止まったみたいだった。

「許して欲しがったらキスして」って言われ、テンパって希美の唇にキスをした。

気が付くと、お互いマッパ!

希美が小5の夏まで一緒に風呂に入ってた頃を思い出してた。

あの頃は全然女を意識してなかった。

でも今、畳に横になってる希美は完全な大人ではないけど、セックスすれば妊娠も出産もできる身体なんだと、またマジマジと希美の身体を見つめてた。

その後、家族の目を盗んで希美とセックスをして、中出しはなるべくしない様にしてたけど、やっぱ生セックスの方が最高に良かった。

家に誰かが居るときは、別々に何かと理由を作っては外で会って、希美と繋がっていました。

妊娠の心配も有りましたが、希美家族と別れてから少しして希美から生理が来たから、ってLINEがきて安心した。

今年も希美とのセックスが今から楽しみです!
315
2016/08/12 04:42:34 (wk6Vw/f5)
なんでだろうか?夏になると青姦をしたくなる。
ウチからコンビニに行く途中に公衆電話ボックスがある。
人目につかない死角となる場所にそれはある。
そこで今日2回もオカンと青姦してしまった。

昨日、オカン,エリカ,ユリカ,マサミちゃんの4人は海水浴に行き、日焼けして帰ってきた。
中でもオカンの日焼け具合がめっちゃエロい。
Tバックの水着を着て日焼けしたもんだから、
ほぼ全身小麦色なんだが、ケツの割れ目とアナル、Iラインは白いまま。
それが、俺の心に火を付けたんだな。オカンとばっかしてるんだわ。
普段は中出ししかしないんだけど、小麦色に日焼けした肌に精子をぶっちまけたくなる。
特にヘソに精子が溜まるのが興奮してしまう。
また、後ろからオカンのケツにチンポをぶち込みながらケツを広げると、
他の部分は日焼けしてるのに、チンポを咥えているアナルの部分は白いので、
エロさがパネェのなんの。

昼過ぎ、なぜオカンと青姦がしたくなってしまった。
オカンにノーブラ・ノーパンでチューブトップのワンピを着させて、
例の電話ボックスに連れていく。
電話ボックスで、思いっきり下からチューブトップを引きずり下ろし、
オカンを全裸にさせる。
狭い中で何とかオカンのケツにチンポを入れて、ゆっくりと腰を振る。
もうこの時点で二人とも汗だく。
狭い電話ボックスで冷房もない30度以上。
日焼けした背中に汗がダラダラ流れているのが、エロくしょうがない。
俺もチンポ入れたまま、Tシャツ脱いで後ろから抱き付いて、
カラダを密着させながら、オッパイ揉みつつ腰を振る。
オカンの背中を流れる汗と、チンポを締め付けるアナルが気持ちよすぎて、
速攻で1発目の中出し。
もう一発ケツに垂らし込んでやろうかと思ったが、暑い。
とにかく暑い。しょうがないから家に帰った。

家に着いたころには、オカンのワンピが汗でビチョビチョになってて、
乳首が透けて見えるし、ケツから垂れてきた精子が太ももに付いてた。
それを見たユリカが呆れて様子で「なにしてきたの?」と。
エリカは笑いながら「なに罰ゲーム?w」と。
反省しつつ、オカンと二人でシャワーを浴びる。
オカンの日焼けしたカラダを洗ってやってたら、チンポがガッチガチになってた。
オカンもボディソープをつけた手で俺のチンポを洗う。
洗うというより、軽く握ったり、弱くしごく感じ。
オカンが「ど~すんの?今抜くの?あがってからすんの?」と聞いてきたんだが、
しばらく自分の世界に入ってオカンのカラダを触ってた。
気が付くとオカンの太ももにぶちまけてた。
俺のチンポをシャワーで流いながしてから、
「手でイクなよw」と言いながら太もものザーメンをシャワーで洗い流す。
一通りシャワーでカラダを流し終わったオカンが、
「まだすんの?」と聞くので、上から目線で「逆にまだしたいの?」と言ってやった。
「めんどくせーガキだなw」と返えされた。
ここでもう一つ「してほしきゃ『もっとして欲しいです』って言ってみぃw」とボールを投げ返す。
空気を読んだオカンが「フッ」と苦笑しながら、
マットを敷き四つん這いになってマンコを指で拡げ、
「もっとして欲しいです」と剛速球で投げ返してきた。
何回か繰り返してるやり取りなんで、
投げたボールはちゃんと投げ返してくれる。
オカンも最初は”乗っかってやる”というつもりなんだけど、
”乗ってかってやる”うちにオカンも本気になる。
オカンも次第に本気になっていく自分自身を楽しんでいる。
そのまま一発中出ししてやって、シャワールームを出る。
スイッチが入った俺はオカンに首輪を付ける。
足の指,ケツの穴,背中,腋の下,耳の穴
体中舐めまわしてオカンのスイッチも入れてやる。
自分からケツを穴を指で拡げたオカンが「入れて欲しいです」
投げたボールを「頼み方がダメじゃね?」と変化球で返す。
「どう言って欲しいの?」と優しくも重いストレートで返す。
「なにを、誰のどこに、入れて欲しいって?」と様子見のボールを投げ返す。
「ジュリア(オカンの本名)のケツの穴に、カズのオチンポ入れて欲しいです。」
「『オチンポ』じゃなくて『チンポ』じゃね?もう一回」
「ジュリアのケツの穴に、カズのチンポ入れて欲しいです。」
チンポをオカンのアナルに入れて、腰を振る。
このキャッチボールをしてるうちに、俺は寝落ちしてた。
夜11時過ぎに目覚める。
オカン曰く7,8発した後、オカンが俺のアナルを舐めてる間に落ちてたらしい。
オカンは状況説明をしつつ、夕食を出してくれた。
食い終わった後、凄十2本を出された。
スタミナを付けろと?オカンの目を見る。
「カズにがっつかれるの久しぶりだったし、もうちょっとやれるでしょ?」
しかたなく凄十2本を一気飲みして、延長戦に入った。
嫉妬深いアヤカが帰ってくるまでには終わらせる予定だったが、
気付いたらアヤカが帰ってた。
アヤカが不機嫌そうにしていので、やめようとすると、
「あの子が気になる?昼みたいに外でする?」
オカンからいきなりの変化球。
「したいでしょ?アンタ興奮してたでしょ?」
読めない変化球の連続で、完全に飲み込まれた。
促されるまま、例の場所へ。
電話ボックスに入るなり、ワンピを引きずり落とす。
オカンに受話器のコードでオナニーをさせた。
電話ボックスでマンコとアナルに一発ずつ中出しした後、
コンビニで酒,タバコ,バナナを買った。
コンビニから家に帰るにはまた例の場所を通ることになる。
オカンと目を合わせると、オカンがズボンに手を突っ込んできて、
「アンタ、バナナなんで買ったの?アタシに突っ込む気だったべ?」
バレてた。完全にバレてた。
電話ボックスに入るとオカンが足を上げ、マンコを弄って濡らし始めた。
「(バナナを)入れてみな。(濡れてて)入るから」
バナナを剥き入れてみると、ちょっとキツかったけど半分ぐらい入った。
オカンがビールを飲みながら「マンコにバナナを入れてみた感想は?w」とおちょくってきた。
俺はズボンを脱いでオカンを前かがみにさせた。
バナナを突っ込んだまま。
「ケツに入れんの?好きだなぁ~そういうのw」
オカンが乗ってきた。
コンビニに行く前に出したザーメンでスムーズに入った。
だが、前にバナナが入ってるせいか、中がキツくなってた。
腰を動かすたびに、前に入れてバナナの存在がチンポに伝わってくる。
すぐザーメンを搾り取られた。
さすがに射精量こそ少なかったが、イキ具合はかなりのものだった。
そのあとは、さすがにクタクタになってたので、家に帰ることにした。
家の玄関の前でオカンとディープキスをしてから、家に入った。



316
2016/08/15 03:26:49 (LFhJMO2P)
突然だが、日焼けがマイブームである。
アヤカ以外は全員日焼けしている。
昨日はオカンを集中的に弄んだ。
今日はエリカ,ユリカ,マサミちゃんで初4Pを経験してみた。
3Pはそこそこ慣れてると思っているけど、さすがに4Pは勝手が違う。
エリカとマサミちゃんは普段もレズってるぽいから、俺が混ざっても複数プレイし易い。
しかし、ユリカは俺とかエリカとなら、69やオーラルセックスできるけど、
マサミちゃんとは絡みたくないらしい、恥ずかしいというか気まずいらしい。
ドSの俺がエリカ,ユリカ,マサミちゃんをはべらかして王様プレイ。
中出しされたエリカのマンコをマサミちゃんがお掃除クンニ。
エリカに突っ込んだチンポをユリカがお掃除フェラ。
2人のお掃除が終わったら、マサミちゃんにハメる。
その間、エリカとユリカが69で気持ちよくなる。
必然的に2,2で別れてしまう。
ガンバって4Pの形にもっていこうとしても、
ユリカに顔面騎乗してもらい、残り2人でWフェラ。
ユリカにバックでハメて、ユリカがエリカをクンニ、マサミちゃんがエリカに顔面騎乗。
もうちょっと頑張って、仰向けのユリカのオッパイを、
俺とエリカがサイドから添い寝する姿勢で舐め回し、
マサミちゃんがチンポをフェラしつつエリカに手マンというハードワーク。
どうも上手くいかなかった。
ユリカがマサミちゃんとの絡みを拒否ってる感がある。
ハードな責めとハメ倒しでユリカを言いなりにさせて、
マサミちゃんと強制的に絡ませれば、克服できるのかもしれなけど、
一歩間違えると家出しかねないから、なんとも悩ましい。
複数プレイは、気心が知れている同士でないと上手くいかないと反省した次第である。


反省し終わったところで、本題に入る。
振り返り最後となる今年。22歳の年。
今年といっても8か月ちょい。
この8か月間でインパクトのあった出来事は大きく4つ。

俺がFXを始めたこと。
マサミちゃんが我が家に来たこと。
初めてユリカが誘ってきた。
オカンにソープ嬢を辞めさせたこと。

時系列を追って話すと、
今年の2月、あるきっかけでFXを始めた。
原資はアヤカが貢いだ180万。
最初の2週間は-40万、残りの2週間で+33万、月の収支は-7万。
こんな感じが3か月続いたけど、4か月目には利益が出始めた。
利益といっても雀の涙ほど、トータルの収支も7月やっとプラスになった程度。
FXは性に合っている。
セックスの合間に出来るる。てかパコりながらでも出来なくはない。
好きなタイミングで出来るし、やめられる。
エリカにも小遣いがやれるし、家にずっと居て稼げるので結構気に入っている。

FXについてはまぁこんな感じだ。
マサミちゃんは今年の5月GWにやって来た。
今年のGWは10連休と大型連休だった。
といっても、我が家は殆ど毎日GWと言っても過言ではない人が多々いる。
そのGWに家族でソウルに旅行することになった。
「家族で」とはいったが、俺はパスした。
先ほども説明したが、FXをしてたらかGWでもチャートに張り付いていた。
日本は連休でも海外は休日じゃない。当然、市場も休みじゃない。

コミュニケーションミスがあって、アヤカは出発前日になって俺が行かないことを知った。
アヤカは俺が行かなければ行かない。無論、残ることに決めた。
ウチのみんなはアヤカも行くと思っていたから1人枠が余ってしまった。
出発当日にエリカが後輩のマサミちゃんに連絡を取りアヤカの穴を埋めたらしい。

で、5日後、なんも知らない俺とアヤカはリビングでパコってたら、
みんな旅行から帰ってきて、
なんか知らない子が混じってて「あんた誰?」的な感じになる。
とりあえず、俺はジャージ穿く。
パコってるとこ見られた気まずさでアヤカは部屋に入って閉じこもる。
俺は「あ、こんにちは」ってなって、
マサミちゃんは「すみません。(パコってる最中に)」ってなる。
この段階ではマサミちゃんはアヤカをカノジョだと思ってる。
15分ぐらい、エリカを挟んで俺とマサミちゃんで、お互いの自己紹介を交えながら雑談に興じる。
マサミちゃんは俺のことが気に入ったぽくて、
「お兄さんイケメンですよね」「カノジョさんが羨ましいなぁ~」とか言い出した。
それを見てSなエリカが「さっきコイツ(俺)とヤってたの、アタシのお姉ちゃんだからw」とバラす。
「えっ?どういうことですか?先輩」マサミちゃんがパニくる。
「だから、アタシのお姉ちゃんだからw」
「えっ?先輩のお兄さんですよね?先輩のお姉さんってどういうことですか?」
ってなって更にパニっくる。
エリカが何度か説明して、マサミちゃんが理解してドン引きする。
そのうち「先輩もお兄さんとしてるんですか?」って話になって、
最終的に家族全員としてるって知って理解不能状態。
頭おかしくなったのか、俺とエリカがパコってるところを見たいと言い出す。
勝手にバラしたエリカへの逆襲で、マサミちゃんの前でエリカを押し倒す。
マサミちゃんに見えるようにエリカのマンコに中出しすると、
マサミちゃんが興奮して「マジで!すごい」「先輩気持ちいいですか?」とガン見。
「○○○(マサミちゃんの苗字)!オマエ見てんじゃねーよ!」ってエリカがキレて、
マサミちゃんがビクビクしながら怯える。
エリカがマサミちゃんに「いつもみたいに舐めろ。口でキレイにしろ!」と言って、
マサミちゃんの頭を押さえてマンコを舐めさせる。
マサミちゃんに指でマンコのザーメンを出させて飲ませる。
エリカが「コイツ(マサミちゃん)もやっちゃっていいよ」と俺を見る。
「えっいいの?」
「別にいいよ、コイツ調子に乗ってるから、
 オマエ、さっきコイツ(オレ)の事いいって言ってただろ」
この時、エリカが上で、マサミちゃんが下と、2人の関係を悟る。
エリカの言われるまま、服を脱いでオマンコをくぱっっと指で開く。
俺は遠慮なくチンポを入れてみた。思いのほかキツくていい。
エリカがマサミちゃんのオッパイを揉みながら、
「気持ちいいかよ?イイならいいって言えw」
「気持ちいいです」
「『中に出してください』って言ったらコイツ(俺)喜ぶよw」
「お兄さん、中に出してください」
マサミちゃんが怯えながら、エリカの言いなりになる。
エリカが意地悪るそうにマサミちゃんの乳首をつまんで、
「何をだよ?なにを出して欲しいのかちゃんと言えよ!」
と追い打ちをかけると
「精子です。お兄さんの精子を出して欲しいです」
「もう一回最初からちゃんと言えよ!」
「お兄さんの精子を中に出してください!」
「wwwwwwww」
後輩の女の子には物凄くSなエリカ。
「やばいやばいホントに出そう」と言うと、
「やだ!外に出してください!」とマサミちゃんがテンパる。
「『中に出してください』って言っただろ!カズ出していいよ」とエリカがイジメる。
ピルあるし大丈夫かと思いたっぷり中出ししてやると、
マサミちゃんがビクビクっとなる。
マサミちゃんのマンコからザーメンが垂れてくる。
エリカが「○○○(マサミちゃんの苗字)~気持ちよかった」と言いながら、
エリカがマサミちゃんのオッパイを揉みしだく。
マンコから垂れてるザーメンを指で拭い取りマサミちゃんに飲ませる。
マサミちゃんはザーメンを飲み込み、エリカを加えて3Pへ繋がる。

これがマサミちゃんとの最初のセックス。

3Pを始めて1,2時間経過すると「3人ともゴハン」とオカンが部屋に入ってくる。
俺がマサミちゃんにチンポを突っ込んで、エリカがマサミちゃんにウンコ座りで顔面騎乗中だった。
オカンは予想していたらしく、何事もなくリビングに戻る。
俺らがリビングに行って家族全員+マサミちゃんが揃って夕食を始めた。
夕食中にオカンが「マサミ、驚いたっしょ?w」とマサミちゃんと話す。
どうやらオカンとマサミちゃんは旅行中に親睦を深めたのか親しい様子。

その日から今までずっとマサミちゃんは家に居る。
オカンやエリカにマサミちゃんのことを聞いたことがあったが、
なにやら事情があるらしく、詳しくは聞かないことにしてる。

ともかく、マサミちゃんとはいつでもハメれるし、
オカンとエリカとなら3Pできる子だから、深いことは気にはしていない。
ただ、やっぱりエリカのマンコを舐めさせられたり、
エリカのオナニーを手伝わされているのは間違いないと確信している。
だが、その現場をハッキリ押さえたわけではない。
ちょっと気になってはいる。

と、いうわけで、それから男1人女5人の生活が始まる。
6月に入ると、マサミちゃんもウチでの性活に慣れてきた。
家族の前で堂々と俺とパコったり、寝起きのフェラをエリカの代理でしてくれたり、
エリカだけではなくオカンとマサミちゃんで3Pできるようになってた。

ある時、オカンとエリカとの3Pが終わって、
チンポギンギン状態でソファにだらけていたら、
「なんか一日中ムラムラしてたんだよね」と
ユリカがチンポをマンコに入れ跨ってきた。
腰のふりが気合い入っててすごくエロかった。
「(3Pして)チンポ洗ってないよ」
「別にもうどうでもいい」
「めっちゃエロくなってない?w」
「なんか今日ずっとオチンポのことばっか考えてて」
ユリカが上下に揺れながら発情したみたいに乱れる。
「(部活の)練習中もお兄ちゃんとパコる妄想ばっかしてたんだよね」
「なに?俺の事好きになっちゃったw」
「うるさいなぁ~!いつもカラダだけの関係だって言ってるでしょ!」
「『チンポ大好き』って言ってみてw」
「なんでそんなこと言わなきゃなんないの!」
対面座位で俺に抱き付きながら腰の上下が止まらない。
ベロチューしようとしたら顔を背けるけど、腰だけは止まらない。
「部活しながらチンポの事ばかり考えてたんでしょ?w言っちゃえよww」
「やだ!絶対やだ!」と言いながら腕を俺の首に回して抱き付く。
ユリカを持ちあげ駅弁スタイルでベッドに運ぶ。
そしてユリカをベッドに寝かせて「言わないなら、今からエリカとするから」と突き放す。
「お兄ちゃん好き!オチンポも大好き!これでいいでしょ!」
「はい、じゃあフェラして」
ユリカが黙ってフェラを始める。
「今度から俺のいうこと聞けよ」
「なにその態度!さっきからなに!?ムカつくんだけど!」
反抗的な態度を取るので、約30分間クンニと手マンを繰り返し続けた。
30分イカされ続けて、ようやく可愛らしくなった。
「オチンポ大好き、オチンポ大好き、オチンポ大好き、オチンポ大好き・・・」
「オチンポ入れて、お兄ちゃんの言うことなんでも聞くから」
シカトしてクンニを続けると
「ダメダメダメ~オマンコ変になる!」
「クンニやめて入れる?」
「ハァハァ・・・オチンポ入れてください」
リクエストに応える。
「あぅあぁう」と悶えるような喘ぎ声がこぼれる。

どうやら、この前後で目覚めてたらしく、
以降、ユリカはどんどん誘ってくるようになった。
ユリカが覚醒してから1週間はユリカを集中的に弄んだ。
エリカも仲間に入れて3Pをさせると、もっと乱れるようになる。

6月中旬のある日、エリカとパコってたら、「アタシも混ぜな」とオカンが入ってきた。
途中、エリカがマサミちゃんと遊びに行ってしまい、オカンとのタイマンになった。
オカンと対面座位でハメてるときに、何を思ったか冗談で言ってみた。
「たまんねぇな~いいカラダしてるよな。ソープやめろ。俺のチンポだけ咥え込んでろやw」
「ハァハァ・・・なに言ってんのよ。生活どうすんのよ。ハァハァハァ」
「他の仕事でも見付けろよ。他の男にこのカラダで遊ばせたくねぇし」
「このガキ、、、ハァハァ、、マジなの?辞めて欲しいの?」
「マジで辞めてくれんなら、毎日気持ち良くさせてやるよw」
「ウソこいてんじゃねぇよwハァハァ、、、アヤカに貢がせてるのに、
 アヤカよりあの子達(エリカ、ユリカ、マサミちゃん)ばっか抱いてんじゃん、、、ハァハァ」
「なに?嫉妬してんの?女だねぇ~ww」
「オマエ、ほんとクズだな、ハァハァ、、アヤカみたいに遊ばれたくねぇーだけwハァハァ」
対面座位でチンポとマンコを密着させながら、こんなやり取りをした。

その1週間ぐらいしてオカンがソープを辞めた。
辞めた後は、知り合いのスナックで働くことにしたらしい。

6/25 12:00前後
俺は目を覚まし、リビングに行く。
珍しくオカンにラブホに誘われた。
飯食った後、オカンの車で近くのラブホにイン。
昼1時過ぎから夜7時まで約6時間、
オカンと長期戦のタイマンだった。
受付で部屋を選択して金を払い、1組のカップルと一緒にエレベータに乗る。
オカンがエレベータの中でズボンに手を突っ込んでチンポを弄る。
カップルの女の子がこっちを見ながら笑っている。
「もう起ってんじゃん」とオカンが言いながら、ズボンを下ろしフェラをし始める。
カップルが途中の階で降りた瞬間「ヤバくない!オバサンめっちゃ舐めてたよw」としゃべる声が聞こえた。
「おい、やめろや。人居んだぞ」
「オマエも興奮しただろ?w」とオカンがからかう。
最上階に着いて部屋に入ると、玄関でオカンの濃厚なベロチューが入る。
ベロチューが終わると、オカンがソープを辞めてスナックで働くと事後報告される。
シレっと報告したあと、フェラをし始めて一発抜かされる。
言われるままに、玄関に置いてある傘入れに足を乗せてオカンにアナルを見せると、
オカンが激しくアナルを舐めてきた。
チンポがギンギンになるとベッドに連れてかれ、二発目をマンコに注入した。
二発目が終わってオカンがお掃除フェラを始めながら、
ソープを辞めた理由を話始めた。
「オマエは冗談で言ったんだろうけど、アタシはその冗談を信じたくてさぁ・・・ジュロジュロ」
話をしながらも途中途中で俺のチンポを咥え、俺を気持ちよくさせる。
「アタシ寂しんだよ。オマエの親父死んじゃったでしょ・・・ジュポジュルロ」
俺は機嫌悪くなって悪態をつく。
「あのクソの話は聞きたくねぇーわ」
「ゴメンゴメン、ンンウンンン」
オカンがディープスロートで俺のご機嫌を取る。
手で俺のチンポをしごきながら話の続きをする。
「オマエが嫌いなのは分かるけど、アタシにとっては好きな男だったんだよ・・・ジュポジュポ」
「アタシにはもうオマエしか居ないの・・・ジュポジュポ」
「オマエのワガママはなんでも聞くから・・・ジュポジュポ」
「アタシのことも少しはかまってくれ・・・ジュポジュポ・・・な?」
こんな弱々しいオカンを見るのは初めてだったし、ちょっと切なかった。
その姿がいたたまれなくて、オカンを徹底的に抱きまくってやった。
オカンが弱音を吐くヒマを与えずに、セックスを続けた。
精も魂も尽き果てても意地でセックスしまくった。
10発以上オカンにぶちまけてやった。
俺もオカンも体中、汗,精液,ヨダレ,オカンの小便でべちゃべちゃになったので、
シャワーを浴びて一緒に風呂に入った。
オカンがふと溢したように言った。
「今日はあの人の命日なんだ・・・」と涙を流した。


クズが女を泣かして、そのクズの息子が同じ女を泣かす。
結局、俺もあのクズと同じである。
このスレ「今までを振り返ってみて」を書いてみようと思ったのも、
この一件があったからである。
ラブホから戻りオカンがスナックへ初出勤した夜。
俺はぼーっとしてた。
ユリカがフェラしてくれてフル勃起しても、
オカンの事ばかり考えていた。
ユリカが俺の上に乗って腰を振ってる姿が悲しく見えた。
ユリカの性欲が満たされ日付が変わったころ、
俺は同じような境遇の人間が、
この世界のどこかに居ないだろうかと、
何気なくネットで探してた。

そして、このサイトを見付けた。
そして俺の半生を綴った次第である。

今後も俺のクズっぷりは直らないと思うけど、
オカンの涙は忘れられない。





317
2016/06/07 03:55:13 (uSyexazQ)

叔母との同棲生活も10年経ちました。
誰にも言えないはずの叔母との生活を、匿名で掲示板に投稿することで吐き出し、
秘密のストレスを溜め込まないようにしてきたことは、我ながら良い判断だったと思い
ます。
当時19歳だった僕は29歳に、39歳だった叔母は49歳になっています。
振り返ってみるとこの10年間、毎日エッチ、ひたすらエッチ、とにかくエッチばかり
していた記憶しかありません。(笑)
人生にとって大事な10年間だったとは思いますが、叔母を自分のものにしたことと
引き換えなら全く後悔していませんし、むしろ得したと思っています。
49歳になった叔母ですが、相変わらず抜群のスタイルと美しさを保っており、僕は
非常に満ち足りた日々を送っています。

一方、母との関係はと言うと・・・こちらも細々と続いています。
2013年の年末に画策した叔母と母とのダブルエッチが失敗に終わってしまい、
(これで母とは終わりにするか)と思ったものですが、その半年後、以前と同じように
地元のカラオケ店に母を呼び出し、なんとなくエッチ関係再開。
現在も2か月おきくらいに会っています。

前投稿の通り、叔母も母も僕がそれぞれとエッチ関係であることはお互いなんとなく
知ってしまったはずですが、その後2人とも何故かそういう話題を持ち出さないので
僕としてはホッとしています。
このままウヤムヤになってほしいと思う一方、再びダブルプレーにチャレンジしてみ
たいとも思っているので複雑です。(笑)

4月17日(日)
朝4時に目が覚め、2度寝も出来ずいきなりヒマを持て余す。
横で眠る叔母のパジャマをたくし上げて乳房を露出。乳首を口に含む。
当然、叔母も目を覚まし、「もう、寝てるのにー」
僕は、「いいから、気にしないで寝てろよ」
ワザとそう言って、やわらかい乳首を舌でこねくり回す。
「これで眠れるわけないじゃない、もおっ!」
結局叔母も起こしてしまい、気が済むまでオッパイ舐め。

早朝入浴。ぬるめのお湯で、ゆっくり浸かるのが気持ち良くて好きなんです。
バスタブからあふれるくらいタップリのお湯の中で、叔母と抱き合いながらキス。
叔母にチンポをにぎらせ、キンタマを揉ませながらのキスで至極の心地良さ!
1時間くらいディープキスしているうちに、湯船の中で射精してしまいました。

朝っぱらから風呂上がりのビール。
ソファーで右腕に叔母を抱いて、チンポをにぎらせながら飲むビール。うましっ!
僕はいつも可能な限り体を密着させていたいので、叔母も大変だろうとは思います
が、この10年間ですっかり慣れたんじゃないでしょうか。
叔母は朝食のサンドイッチを食べている最中。
僕がイジワルで、「そろそろチンポしゃぶってくれよ」と言うと、
「人が食べてる最中になんてこと言うのっ!」と怒っています。
「あ、そうか。ごめん、ごめん。じゃあ、食べ終わってからね」とトボケて言うと、
「ダメ。下品な言い方したから、してあげません!」叔母もイジワルして来ました。
僕の機嫌が悪くならない程度の反抗。こういう時の叔母は本当にカワイイ。
叔母がサンドイッチを食べ終わり、歯磨きして戻って来たところで、
「おい、ユミ。ここに座れ!」少し強い調子で言うと、(叔母の名前=ゆみ子)
「はい、はい。わかってます」今度はおとなしく従います。
もし、ここでも反抗的な態度をとれば、僕の機嫌が悪くなることがよく分かっているの
です。
僕と向き合う形で床の絨毯に正座した叔母の顔に、半勃起状態のチンポを突き付
けました。
僕は頭の後ろで手を組んでじっくり観賞です。
叔母の形の良い唇と綺麗な歯並びの間から、可愛いピンクの舌が出て来て亀頭を
なぞり始めると、グイグイ勃起。
すぐに咥えるかどうか聞いてきた叔母に、「いや、まだ」と返事。
以前は勃起したらすぐに咥えてもらっていたのですが、母のやり方を参考にじっくり
と亀頭を舐めてもらう方法を追加したので、このタイミングで確認して来るのです。
左手でやわやわとキンタマ袋を揉みながら、右手でチンポの根元をにぎり、一生
懸命亀頭をペロペロする叔母の様子は、最高です!
限界まで亀頭が膨れ上がり、射精感が最高潮に達したところで、叔母の頭に手を
触れて口に咥えるよう合図。
叔母の口に咥えられるとすぐに強烈な快感に襲われ、
(あぁ、気持ちいいっ!)思うと同時に、ドピュ!
チンポを咥えたまま射精を受け止める叔母の顔の表情をじっくり観察しながら、次々
とこみ上げてくる精液を全て叔母の口の中にブチ込みました。

ひと眠りした後、お昼前に出発。
最近は2か月ごとに母と遊んでいます。
実家の最寄り駅に着いてから、母に呼び出しメールを送信。
しばらくしてやって来た母と一緒にいつものカラオケ店へ入りました。
・・・と、ここまでは良かったのですが、残念なことにいつも使っている通路の一番奥
の部屋が空いていませんでした。その部屋なら、用事がない限り他の客や従業員が
部屋の前を通らないので、ドアの小窓から中を覗かれる可能性が低く、都合がいい
のですが・・・。
空いていたのはフロントの隣の部屋。これでは他の客や従業員が部屋の前をしょっ
ちゅう通りまくりで、部屋の中を覗かれまくりです。とてもエッチどころではありません
が、母がさっさと部屋へ入って行ってしまったので、「やっぱりやめます」と言い出せ
ず、仕方なくついて行きました。
それはそうです。エッチすることを前提にしている僕にとっては面白くない部屋です
が、母はカラオケができればどの部屋でもいいんですから。
とにかく母とはエッチする場所がないことが一番の問題です。
今のところ、このカラオケ店と自宅の2ヶ所だけ。ラブホはリスクが高過ぎてとても
無理。出入りするところを知人に見られたり、更には撮影されたりしたらたまったもん
じゃありません。
結局、手軽に使えるのはこのカラオケ店ということになってしまうのです。

フロントの隣の部屋は思った通り、新しい客や帰る客、店のスタッフがしょっちゅう
部屋の前を行き来し、ドアの小窓からそれが見えて落ち着きません。
母が1曲目「ヤマトナデシコ七変化」を歌い出すと、早速母の肩に腕を組んで体を
引き寄せると胸元から差し入れた手がオッパイを滑り乳首を探り当てました。
最近は慣れて来て、このくらいは速攻なのです。
一瞬小さくなった母の歌声もすぐに元に戻ります。
母とこのカラオケ店で遊ぶのも20回近くになるでしょうか。
その度必ずエッチを仕掛けているんですから、そりゃあ慣れるはずです。
もっちりとした釣り鐘型の乳房をすくい上げるように持ち、親指・人差し指・中指の
三本で乳首をもてあそびます。
(く~、いい感触!)
左手でハイボールのグラスを口に運びつつ、右手は母の乳房を揉みながら乳首の
こねくり回す。すっかりおなじみとなったこの体勢でしばらく愉しみます。
続けて母が2曲目「センチメンタル・ジャーニー」を歌い出す頃には、僕は母のふと
ももを枕にして、横になっていました。
あお向けになり母のシャツの裾をまくって覗くと、ちょうどオッパイの下房が僕の顔に
当たります。巨乳だからこそ可能な体勢です。
邪魔なブラジャーを上にずらして、露出させた乳首に舌を這わせました。
母が「♪それがぁ知りぃたくぅて~ とてぇもぉ~」と歌いながら、「うっ!」と感じてし
まっているのが聞こえて、ニヤニヤ。
思うまま吸ったり舐めたりして、乳首をピンピンに立たせてやりました。

体を起こして座り直すと少しジーンズを下し、母の空いている左手を自分の股間へ
誘導。
母はこぶしを作ったまま、手を開こうとしません。
これもおなじみ、いつもの小さな抵抗です。
母はいつも必ず少しだけ抵抗する姿勢を見せます。おそらく自分自身に対する
言い訳になっているのだと思います。ちゃんと拒否はしたよ、という。
母のこぶしを横方向から握って崩し手を開かせると、半勃起状態のチンポを握らせ
ました。
「あれ?歌が止まってるよっ!」
と、歌の再開を促しつつ、僕は母のオッパイを揉んだり、ふとももを触ったりと忙しく
手を動かし始めました。
(たまらんなぁ、こりゃ!)
心の中でスケベおやじのように叫び、興奮。チンポはビンビンです。
ところが、です。
いつもならこのあと当然フェラの流れになるのですが、やっぱりこの部屋ではダメで
す。さっきから客や店員が行ったり来たりするのがドアの小窓から見えているので、
こちらを覗かれている可能性が高く、非常にリスキーです。
ジャケットやバッグで隠せるのはここまで。フェラチオは無理と判断しました。

カラオケ店を出ると、母と一緒に久しぶりに実家へ向かって歩き出しました。
徒歩約15分。お互い一言も口をきかず家に到着。
エッチを仕掛けると母が無口になってしまうのは、相変わらずです。
玄関のドアを閉めると同時に母の身柄を確保。
何故なら、この家の中には内側から施錠できる部屋があるから。
万が一、母がその部屋に入って籠城を決め込んだら、手が出せなくなってしまうの
です。僕は結構用心深いんです。(笑)
僕が、「風呂入ろうぜ」
と言うと、母は、「さっきシャワー入ったからいい」
それでも強引に脱衣所へ連れて行き、服を脱がせようとすると、
「もう!わかったわよ・・・」
渋々ながら自分で脱いでいました。
バスタブに湯を溜めている間に、
「体洗ってくれよ」
と、床のマットにしゃがんでいる母に向かってバスタブの縁に腰掛けました。
「やだ、自分で洗ってよ」
「いいから、久しぶりに頼むよ!」

母にザッと全身を洗ってもらったところで、
「ここがまだなんだけど」
と、股間を指差します。
股間をとばして洗っていたので、当然の要求です。(笑)
母が不満そうな顔で、それでも洗い始めると、ここぞとばかりにグイグイとチンポが
勃起する様子を母に見せつけてやりました。
石鹸の泡を洗い流したあと、立ち上がれないように母の体を両足で締め付け、これ
も当然の(笑)、無言のフェラチオ要求。
マットに座る母の顔とバスタブに腰掛ける僕のチンポは高さが同じなので便利です。
母の頭を左手で軽くおさえて顔に亀頭を近づけると、顔をそむけたので、また近づ
けると、またそむけ、また近づけて・・・と、いつものように母の気が済むまで(笑)、
何度かそれを繰り返します。
そろそろイケそうだと見極めたところで亀頭を唇に押し付けると、観念した表情を
浮かべてから、舌を出して亀頭を舐め始めました。
(あー、チョー気持ちいいっ!!)
一度始めてしまえば一生懸命やってくれるので、あとは母のおまかせフェラを心ゆく
まで愉しめばいいのです。
以前は何も知らずにいきなり咥えさせていたのですが、それよりも母のやり方におま
かせしておいたほうが断然気持ちいいことに最近なって気が付きました。
父に仕込まれたのは間違いないと思いますが、とにかく初めは亀頭を舐めるのです。
色々な角度から、強弱をつけて、亀頭全体を母の舌が這い廻ります。
かなり強めに舌を押し当てて、ゾリッ、ゾリッという感じで舐めてくる。
これが物凄く気持ちいい!
今朝、叔母に2回抜いてもらったのでそう簡単には参りませんが、勃起は最硬度の
レベルまで一気に持って行かれ、苦しいくらいチンポが膨れ上がりました。
目を瞑ったままひたすら亀頭を舐め回す母の顔を観察しながら、グイグイとこみ上げ
て来る射精感との闘いです。
(がは~、もうダメだ~・・・よ~し、おら、チンポ咥えろっ!)
まさか声に出して言うわけにはいかないので、心の中で叫びながら、バスケットボー
ルを持つように母の頭を両手で持って、口の中にチンポを押し込みました。
限界ギリギリまで耐え抜いて意識が混濁していたせいか、このあと僕は無意識に
いつもとは違う行動に出てしまいました。
いつもは(今朝の叔母の時と同様)、直前に咥えてもらって口内射精なんですが・・・
チンポの先がヒクヒクして射精が始まる瞬間、口からチンポを引き抜いて・・・
そのまま母の顔にドピュッ!
思わず顔射しちゃいました。
量の多い一射目が右目のまぶたにベットリついたのを皮切りに次々としゃくり上げる
精液を頬、鼻の下、唇にビュッ、ビュッと乱射。
予想外の初めての顔射に母は驚いたようで、「あっ」と声を上げていました。
さらに僕が左手で母の顔を少し上向かせて、右手でチンポ持って母の舌にあてがう
と、残りの細かいしゃくり上げる精液を出て来る度に舐め取っていました。
(気持ち良過ぎだっつーのっ!!)
射精が終わったあとも勃起しっぱなし。
(オラッ、いいって言うまでチンポしゃぶれや!)
心の中で叫び、再び口に咥えさせてしばらく余韻を愉しみました。
久しぶりに頭がおかしくなりそうなほどの快楽を味わいました。
風呂から上がると、父の帰宅時間が迫っていたのですぐに帰らなくてはなりませんで
した。
自宅まで来たのに、結局セックスもパイズリも出来ずにちょっと後悔しましたが、
(初顔射できたからいいか)
と思い直して帰路につきました。

叔母と母を比較すると、9割方叔母に軍配が上がりますが、ふとももの触り心地の
良さとフェラチオテクニックだけは母のほうが上なのです。
だから止められずに、また2か月後に来ちゃうんだろうなぁ。

318
2016/08/08 02:50:18 (8MeCUBxS)
最近、足の指とか足の裏に興奮を覚えるようになったんだが。
理解ある心の友はここにもいるのだろうか?

我が家にはマサミちゃんという居候がいる。
この子とパコってる時、不意に足の指を舐めてみた。
だんだん興奮してきて、そのうち足の裏まで舐めていた。
臭くて、しょっぱくて、酸っぱい。
でも舐めるのが止まらなくなって、舐めながら中出ししてしまった。
しかも、いつも以上に大量のザーメンを中出ししてしまった・・・。
マサミちゃんとのセックスが終わると、オカンと妹達の足指足裏が気になりだした。
一通り舐めてみた結果、ユリカ、アヤカ、エリカの順で美味しかった。
オカンのは・・・マズい。
足の裏の皮が堅し、カサカサしてるし、味も悪い。
とりあえず、静かにオカンの足の指を口から出して、アナルファックで抜いといた。


ちょっとスレの趣旨から脱線したけど、今日の出来事としてはこんな感じ。
では本題に入るとしますか。



去年の正月明け、オカンの紹介でキャバの黒服として働き始めた。
昼夜逆転の生活だったけど、そもそも夜型人間だったから、別にだけど、
休みなしで、上下関係が厳しくて、しんどかった。
でも久しぶりにカノジョができた。店のキャバ嬢。ご法度だけどね。
ただ、これがアヤカの逆鱗に触れた。
俺のケータイ見るし、どこに行ってたか取り調べられるし、束縛が強くなった。
時には、デート中のドトールに偶然を装って乱入してくる始末。
挙句の果てには、俺がバイトしてた店にキャバ嬢として働き始めた。
だんだん、カノジョもアヤカが妹じゃなくて、
元カノとか浮気相手なのではないかと疑い始めた。
まったくもって完全な冤罪である!
アヤカはカノジョではない。ただの妹である。
身分証とかアヤカの免許書を見せて信じてもらえたけど、
同じ店で働いているだけで気まずい。そもそも怖い。
俺とカノジョは別れて店もやめて、
アヤカだけが店のナンバー2として残った・・・。
ただ、悪いことばかりじゃない。
アヤカが月60万近く稼いでくるので、生活が楽になるし、
9時間働いて日給1万1千弱だったのが、
働かなくても月40万アヤカに貢いでもらう生活になる。。

それからアヤカを愛でる日々が始まる。
アヤカが店から帰ってきてソファに座ると、
パンツを脱がしてパイパンを20分舐め続ける。
10分で1発目の潮を吹く。
そのままノンストップで激しくクンニを続ける。
絶頂をむかえるたびに太ももで俺の顔を挟む。
3回イクまでクンニを続けたら、ローターでクリをイジメる。
次第に「オチンチンちょうだい」とお願いしてくるけど、
ガン無視でクリをイジメ抜く。
潮を吹かなくなるまでイカしまくったら、チンポ挿入。
涙を流しながら口からヨダレを垂らして、
「オチンチンいいの」「お兄ちゃん大好き」とよがりだす。
マンコがキツく締まり始めて腰を浮かしビクビクする。
イッたあとアヤカは脚でロックして抱きしめてくる。
ベロチューしながら中出ししたチンポをゆっくり抜く。
ティッシュでマンコから垂れてきたザーメンを拭いてあげると、
アヤカがお掃除フェラで返してくれる。
やることやったあと、体中をマッサージしてあげる。
そうしてるうちに、アヤカは寝てしまう。
俺もそのまま寝るか、朝まで暇してる我が家の女をハメた。
昼頃起きてアヤカに起き抜けのフェラで濃いザーメンを飲ませてあげる。
フェラで抜いたあとは、アヤカが出かけるまで時間があればハメる。
アヤカが仕事(同伴出勤)の時間になると、
出かける前にお小遣い2万を置いてってくれる。
アヤカが仕事に行ったあとは、いつも通り。
仕事が休みならオカンとパコって、
年中無休のエリカはいつでも家に居るから必ずハメてたし、
夕方になるとユリカが帰ってくるからハメてた。
時間差があるから、なかなか全員いっぺんにはパコれなかったけど、
オカンとエリカの3P、エリカとユリカの3P、
複数プレイするときはこの組み合わせが多かったかな。
アヤカが家に居る間は他の女とハメれなかったから、
なかなか1人1人念入りにセックスは時間的にできなかった。
だから2,3人まとめてが多くなってた。
そうこうしてるうちに、アヤカが仕事から帰ってくる。
そして、またアヤカを愛でる。
というように全般的にアヤカとパコることが多かった。
お小遣いくれるから、ご機嫌を取る必要があった。

最初はそう思ってたんだけど・・・。

だんだん、情が湧いてくるのも人間。
ヤンデレ,ブラコン
そうバカにしてたけど、アヤカはアヤカで一途なだけで。
そうさせたのはオレな訳だし。

ふと、そう思い立つときがあって、
そんな時は優しく抱きしめる。
でも、それ以上は何もしてやれない。

だけど、やはり俺はクズだから、
そんな罪悪感は寝て起きてたら忘れてしまう。
また誰かに性欲処理をさせて、自己満足に浸る。


今日はこれまでとしておきます。

319

(無題)

投稿者:りえ ◆xyElzgFcF.
削除依頼
2016/07/25 23:57:08 (ZQUnJq/R)
投稿は1年か2年ぶりぐらいかな。誰も覚えてないと思うけど。

伯父との関係は続いてます。
先日それだけはイヤとずっと断り続けていた電話をかけました。彼に電話して犯されてるのを伝えるって言うの。寝取られって言うのかな?
、私も興奮すること間違いなしのシチュエーションではあるし。正直彼とは惰性でつきあってる感もあるし、別れるならそれまでってことで。
一応伯父が設定を考えてた。
彼とのデートの待ち合わせ場所へ移動中に痴漢され、しつこい愛撫に抗いきれず彼のことすっぽかしてホテルに、どこの誰か全く分からない痴漢と土地勘のないところのホテルで犯される。
徹底的にイカされ、彼氏に電話しろと命令されて拒み切れず電話した。そんな設定です。
待ち合わせの時間から2時間過ぎてます。その間彼からの着信やLINEが山の様に。

私からかけた電話に彼が出る。
「あ、Kちゃん」
「りえか、今どこ?何してんの?」
「い、今○○町のあたりのホテルで、あ、あの、セ、セ、セックスしてるの」セリフは伯父が小声で指示してる。
「はぁ?何だよそれ。ふざけんなよ。どこで誰とやってんだよ」当然彼は怒ってる。
「Kちゃんごめんね。あ、あの、で、電車で○○(待ち合わせ場所)行ってたけど、痴漢に遭って、そしたら、ち、痴漢さんがすごくお触り上手で、もっともっと気持ち良くさせてやるからホテル行こうって言われて、ついて行っちゃった」
「え~、ちょっと待って、何それ?自分で付いて行ったの?え~意味分からん。理解出来ん」彼怒りを通り越してあきれてるカンジ。「で、何、終わって帰るの?」
「うぅうんまだしてるよ。今もバックで突かれてるの」ホントに突かれてる。
「はぁ?意味分かんねぇ。何の用があって電話かけて来たの?」彼のイライラが伝わる。
「あの、待ち合わせ行かなくてし、心配してるみたいだったから。大丈夫って言おうと思って」抜けてるとしか言いようが無い。
「はぁ?全然大丈夫じゃねえだろ。どこの誰かも分からん痴漢にヤられてどこが大丈夫なんだよ」彼の言う通り。
「で、でも痴漢さん凄くセックス上手で、アア、ダ、ダメ、イ、イッちゃう、アア、アア」彼が聞いたことないカンジにやらしい声を出してイキました(マジイキ)
「ハァ、け、Kちゃん、ハァ、と、とにかく、ハァ、ダ、大丈夫だから、ハァ、アア、ダメま、またイッちゃう、ァァイク、イク―――――」彼とのセックスでイクなんてわざわざ言ったことないのに。
そこで電話は切られました。

電話から1週間、彼とは音信不通。伯父は可能ならヨリを戻せといいます。で、1ヵ月後ぐらいにまた電話かける。
痴漢とはそれっきりと言っておきながら実は身体だけの関係が続いていた。そんな設定なんだとか。やれやれ。

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