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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2025/02/25 06:54:32 (O.6hkpdk)
朝起きると娘はいませんでした。
「地味子達と図書館で試験勉強に行ったよ」
チカちゃんがコーヒーを入れてくれました。
「チーちゃんは行かなかったの?」
「はい、あーは地味子達教えるのに大変そうだし、大勢は苦手。おとうさんと勉強する方がいい。それに今日は家のことしたいから」
娘と二人暮らしの時には程よく散らかっていて、取り込んだ洗濯物の放置はよくある風景でしたが、チカちゃんが来てからそれは無くなり、お風呂のボディーソープの底のヌルヌルも過去のものとなってしまいました。
で、どこするの?既に綺麗に片付いている部屋?ホテルのような浴室?陰毛さえ落ちてないトイレ?
「それじゃあ、着替えてくるね」と軽い朝食を作った後、部屋に入っていきました。
着替えてきたチカちゃんの姿はメイド服でした。
と言っても、娘の様なエッチなメイドコスやアキバの路上にいる膝上のスカートのメイドさんでもなく、露出の少ないロングスカートの古風な感じの衣装でした。
チカちゃんはソファで寝転んでテレビを見ている私をチラチラ見ながらカーペットをコロコロしたり、私の傍で娘の制服をアイロンしたり
していました。
実はこのメイド服を着てる時は『いつでもOK』の暗黙のルールで過去2回この姿でチカちゃんを犯しました。
チカちゃんはモジモジしながら私が襲ってくるのを待っているようでしたが敢えて放置しました。チカちゃんはキッチンへ行き料理を始めました。リズミカルに野菜を切る手馴れた音が聞こえました。私はゆっくりチカちゃんに近付き包丁を置いたタイミングでロングスカートをめくりました。
「きゃ!」
白のTバック……
「何作ってるの?」
「……カレー、おとうさんが大好きな……」
「チーちゃんのカレー美味しいからなー、楽しみだ……」と言いながら手は既にチカちゃんの股の間に入りアソコを触っていました。
私はチカちゃんのスカートのポケットからコンドームの包みを取り出して背後から挿入しました。
「うん……あん!あぁあ……」
「こんなになりながら俺のこと待っててくれたの?」と先程、股の間に入れた手をチカちゃんに見せました。
「あ、あぁ……はい」そういいながら私の手に付いた愛液を舐め指を口に入れました。
捲し上げられたロングスカートからはスラッとした脚と腰が丸見えでした。
後ろからピストンしパンパンとイヤらしい音が鳴りました。
「ああ、あ、お、お料理が、できません……」
私はピストンを止めました。
「邪魔しないから料理続けていいよ」
繋がった状態で背後に立ちなにもしませんでした。
チカちゃんのリズミカルな包丁さばきは無くなり、前屈みになり、ぎこちない感じでした。
チカちゃんの包丁は止まり代わりにチカちゃんの腰がうねったりしてきました。
「包丁危ないから前に置こうか」チカちゃんが包丁を前に置こうとすると次工程のジャガイモがコロコロとキッチンから転げ落ちました。
「あっ!?」とっさにチカちゃんが動きペニスは抜けました。チカちゃんの膣口の絞まりにペニスのカリ下が刺激され暴発しそうでしたがなんとか耐えれました。
自分も拾いたいがグッと耐え、しゃがんで拾っているチカちゃんを押し倒しました。
「料理の続きが……」
「さっき食べたばかりだからまだいける」
私はチカちゃんの胸元のボタンを一つずつ外しました。チカちゃんはブラジャーを着けていませんでした。
「ブラしてないけど摩れたりして痛くなかった?」
「……痛かったけど……それが……」
私はチカちゃんの口を口で塞ぎ唾液を流し込みました。チカちゃんはビクンビクンと反応しました。舌を絡ませた後、開いた胸元から露出した敏感になっている乳首を吸うと「うああん」と声を出し私の頭をぎゅっと抱き締めました。
私は乳首から口を外し、エプロンごとスカートを捲りました。白いパンツが愛液で透けていました。私はコンドームを新しいものに付け替えて再びチカちゃんの膣内に正常位で挿入しました。
「あん、あん」
私は身体を密着させ唾液を再びチカちゃんの口に流し込んでキスをしながら抱き合いました。
深く繋がった後は松葉崩しで脚を持ち上げながら腰を振り射精しました。
射精後はチカちゃんにご奉仕フェラで綺麗にして貰いました。メイド服が着くずれたチカちゃんの姿は官能的でした。
チカちゃんは服を直し料理を再開しました。
カツを揚げてくれていたので邪魔は出来ませんでした。
「私、シャワー浴びてくるのでカレー見ててくださいね。」
カレーはいい感じに仕上がったので火を止めるとチカちゃんが戻ってきました。
……メイド服を着て。
ヨレヨレだったメイド服はキチッとシワ無く仕上がっていて、チカちゃんからはいい匂いが漂っていました。
私はカツカレー、チカちゃんは普通のカレーをテーブルに向き合って食べました。
「チーちゃんすごく美味しい!!」これはお世辞ではなく本当に口からでた言葉です。
「おとうさんのお口に合って良かった」チカちゃんはニッコリと微笑みました。
ソコからは会話が続かず黙々とカレーを食べてました。行儀悪いですが私は足をチカちゃんのスカートの中に入れました。ロングスカートなのですぐイタズラはバレてしまいましたがチカちゃんは足の隙間を黙って開け私の足が入り易くしてくれました。私の足はスカートを持ち上げながらチカちゃんの股の間に到着しました。そして脚を伸ばしパンツ越しにアソコを愛撫しようと思ってました。
にゅる。
足の親指に濡れた感触がしました。親指を動かすと先が包まれた様な感触がし
「……ん」とチカちゃんの声が漏れました。
「ごめん!!」咄嗟に脚を引っ込めました。
「……何がですか?私は何も知りませんが?」
「さっき声が」
「カレーが辛かったんです。」
私がもう一度足で愛撫をしますが、チカちゃんは反応が無く黙々とカレーを食べてました。
「ん……」
「あ……やっぱり辛い……」
私はテーブルの下に潜りスカートの中に顔を入れました。予想通りチカちゃんはパンツをはいてませんでした。ヌルヌルのアソコとしんなりした陰毛……スカートで籠ったチカちゃんの匂いと少しムワッとした空気に気持ちがアガりチカちゃんの股に顔を埋めました。ピチャピチャと音を立てながらクンニし、クリに吸い付きました。ジュワ~とチカちゃんの愛液が漏れ、上からはチカちゃんの悩ましい声が……
「お、おとうさん……もう……」
私はテーブルから出てチカちゃんの隣へ行きました。
「チーちゃん……パンツはいてなかったね」
「……はい」
「チーちゃん……すごく濡れてた……」
「はい……」
「昔は濡れなかったのに……もう他の男でもすぐに、濡れ」
「無い!絶対無いです!!」話終える前にチカちゃんが泣いてしまいました。
「お、おとうさんだけですぅ……」
私はぎゅっと抱き締めたい衝動を抑えながら
「オシオキをするから浴室へ行くよ。」とチカちゃんを立たせて脱衣所へ行きました。脱衣かごには同じデザインのメイド服が畳んで置いてありました。浴室はチカちゃんがシャワーを浴びた後のボディーソープの匂いや暖かな空気が残っていました。
「なんで、嘘付いたの?」
「嘘じゃない!おとうさんじゃないとダメなの!!」否……そっちじゃなくてー
「なんで、足で弄ってた時、感じてないフリしたの……嘘まで付いて……」
『えっ?ソッチ?』って顔で私を見てそして恥ずかしそうに
「ご、ご、ぎゅじん様が……もっとしてくれるかなって……」
くちゅくちゅ……
チカちゃんに罰と言ってスカートをまくり上げるように命令しました。スカートからお腹と細い陰毛が生えたアソコが露出しました。
私は仁王立ちしたチカちゃんのアソコに指入れして指バイブしました。同時にクリトリスを責めたりすると脚をガクガクさせてました。指には充分愛液が垂れていました。
「どうして欲しい?」私が聞くと
「私の……マ○コ吸って、舐めて欲しい……」
てっきり挿入を求められるかと思ってたので
『そっち?』と思いましたが、膝を着いて見上げる体勢でチカちゃんのアソコをクンニしました。ジュルジュルとわざとイヤらしい音を立てながら愛液を吸ったり指バイブをしながらクリトリスを吸うと
「うあ、あ、あ!!」と言った瞬間ビュ!ビュ!ビュッ!と液体が勢いよく私の顔にかかりました。私は驚いて一瞬手が止まりましたが再び指を動かすと「ダメ!ダメーーー!!」と言いながらまた連続して私の身体に液体が飛んできました。
チカちゃんは膝を着きました。手をついてハアハアと荒い息をしていました。
「ご、ごめんなさい!!」チカちゃんがエプロンで私の顔を拭きました。
「スカートから手を放したからお仕置きな。」
私はチカちゃんを四つん場にしてスカートをめくり、バックで挿入しました。パンパンと音が反射していつもより興奮しました。
パン!私がチカちゃんのお尻を叩くと「ヒィ!」と言って膣口が絞まりました。
何回かお尻を叩いてお尻が真っ赤になっていました。「ごめんなさい……ごめんなさい……」と謝るチカちゃんに密着しキスをし合いました。そして体位を騎乗位に変えてチカちゃんの膣内に射精しました。
コンドームを外しお掃除フェラをされた後に
「私にもしてください!」
「えっ?なにを?」
「ご主人様のお顔にかけちゃったから……私にも……」
チカちゃんはそのままの体勢で私を見上げながら待機してました。
「……ご主人様のオシッコ……私に……」
「いやいや、潮とオシッコ違うから!」
「一緒です!!!」
目を閉じ口を開けて待つチカちゃんに丁重に断りました。
さすがに3着目のメイド服はありませんでしたが娘が帰るまで和室のチカちゃんのベッドで愛し合いました。


481
2025/02/27 11:36:49 (QVwQMGba)
「母ちゃん疲れたから上になってくれ」
お袋のオマンコから男根を抜くとあお向けになり
俺の男根は痛いほど勃起して天井をむいている

お袋は何を勘違いしたのかフェラを始めた
若い頃の写真を見ても昔は大夫遊んだ感がある母親
上手だ・・・舌使いが巧妙で射精を我慢しながら楽しむ
お袋は身体を捩り俺の顔を跨ぎクンニを求める
目の前には見慣れた母親のオマンコ
愛液で溢れたオマンコを舌で掻き回し愛撫
小さ目のクリを吸い上げる
喘ぎ声が悲鳴に変わりオマンコを顔に押し付け腰を使う
色気のない喘ぎ声が次第に善がり声に変わり・・・
艶のある女の音色に変わり
「イキそう・・・ん~・・・・イヤ!・・・」
オマンコを激しく俺の顔に押しつ腰を動かし昇り詰める

終わったお袋はオマンコを濡らしたままうつ伏せに
俺はお袋を抱きかかえバックの姿勢にして挿入
最初は締まりが無いオマンコですが次第に奥の子宮が
男根を包み締め上げて来ます
「母ちゃん・・・出すぞ・・」
母ちゃんの張りのない尻を抱え大量の精液を子宮に流します

「もういいのか?」
母ちゃんは枕元のティッシュをオマンコに突っ込み全裸で
トイレに行きました
暫くするとトイレから声が
「聡志!だいぶ溜まっていたの?すごい量だよ・・・」

65歳になる感度よし!締りよし!の母ちゃんです。

ラブホを出たのが昼過ぎで、夕食後の帰り間際に再度
同じラブホに立ち寄り二回戦
濃厚なオマンコをして満足
来月、お彼岸に親父の墓参の後に母ちゃんとオマンコ
楽しみにしてます。
482
2025/02/20 08:21:34 (nlwlo9mj)
私の二人の子供についてお伺いします、兄25歳、妹23歳!兄が大学生の時のワンルーム賃貸で妹も暮らすようになってから、あってはいけない男女の中に!しかも娘は妊娠してました、それも堕ろせない妊娠30週の状態!二人とも産んで育てるって聞きません!こんな事ってありますか?親として今では遅すぎますが、根気よく二人を訪ねて行くべきでした、主人にはどう話して言いのか解りません?。

483
2025/02/21 09:25:52 (eXOhDtGc)
俺33歳、妻が、出産で病院にいるとき、見舞いの帰りに自宅に寄ってくれた従兄弟の嫁、永く子供が欲しくても未だ出来ないとかいってた、年齢も38歳!そろそろ高齢出産の領域に入るから、従兄弟もあきらめてるらしく、嫁が(主人が!アナタ達のこと羨ましがってたわ!お前1人で病院に行ってやってくれ!まあ〜先こされたやきもちかもねぇ?) とりあえず家に上がってもらった、何、会話するでもなくコーヒー飲みながら短い話が、従兄弟の嫁!二人だけの部屋の雰囲気を察知し、まずいと思ったのか(あぁー私、これ飲んで、帰らないと?) 俺は立ち上がり帰ろうとする嫁の身体掴み(〇〇〇姉さん!変な言い方だけど!姉さんのダンナは、俺とは従兄弟だ!従兄弟に変わって、俺ので妊娠しないか??、、、、!) もう、俺は取り乱した、従兄弟の嫁に覆い被り捲り上げたスカートをの下着に手を掛けた! (チョット!△△△君!違うでしょ!!ヤメテよ!何で私がアンタので妊娠しなきゃーなんないの?、、とにかく、その手離しテよ!ヤメテ〜△△△君〜っ!!) 俺は暴れる嫁の下着を破り、無理やり中にチンポを押し込んだ! (〇〇〇姉さん!子供、欲しがってるじゃないか!俺、絶対誰にも言わないから、ダンナの子供で良いじゃないか??、、姉さん!) 姉さんが俺の顔にビンタをすると抵抗しなくなった!後は最後までいくだけ!(姉さん!逝くよ!出る〜!) (謝まって済むことし)
484
2025/02/20 15:13:30 (wkXu3FYu)
主人と結婚して6年になりますが未だ子供に恵まれません!私は検査をしてもらいましたが妊娠できるとの事、主人にも一緒に病院に行って欲しいと勧めても、何もしないほうが良いんだ聞いてくれません!夫婦の性行為も週二回ほどです。

そこでここからが問題なんです!実は隣町に主人の父親がお義母さんと暮らしていて、私が家を訪ねた時、義母は買い物で留守して義父がいました、私たち夫婦の現状を義父に話すと、義父が真面目な顔で(そうか!妊娠しようとはしてるんだな?、、なあー変な言い方かもしれんが!、俺の種でどう?、、俺も息子の他に女の子二人もうけたからな!、、DNAを調べられる問題が起きなければ大丈夫だって!!、、まあーアンタ次第だな?) (お義父さん!ふざけた冗談はやめて下さい!、、そんな事!) (ふざけて言える事じゃないよ!、、真面目に言ってるんだ!、、いずれ、俺たちが先に逝く!俺の種でアンタが妊娠したからって、胸にしまって黙ってればいいから!、、、なぁっ?、、女房はさっき出かけたばかりで、まだ帰ってはこないから?、、、うん?、、、!) 義父が話す間にも私自身も話しかけてはいましたが、義父の言葉に押され!それも有りかみたいな気持ちになってしまい、入ってはいけない一線を私は越えてしまいました!、、、義父に腕をつかまれ部屋の布団に仰向けにされ (心配しなくていいから!私に任せなさい!何も言わず黙ってさえいれば問題ないって!、、ひどい事はしないから!、、、) そう言いながら義父が私の中に!!、五分位したあと粗い息づかいがして義父の物が私の中に!あぁ〜妊娠するのなら愛情をこめないとと!私は義父のお尻にしがみついて、子種が子宮の奥に辿り着くよう、しばらくじっとして義父が出し終わるのをまった! 義父が(尻の穴を開いたり閉じたりしろ!子宮のなかに精子が登りやすくなるからな!しっかりやってみろ!) その日から二週間の内、義父とは三回逢って4回関係を持ちました! 四回の関係は分からないように
、誰にも見られない車内でしました!勿論、主人との営みもしっかりやりました! そして、いつも来てしまう生理が来ず、私は妊娠しました!病院で男の子ですと言われ、主人も大喜び!皆で喜びました! もう、子供は一人しか産みません! 主人と頑張ったんですからね?。



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