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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2025/06/23 15:30:17 (FNX6xK4e)
同い年の旦那がEDになって7·8年になります。40そこそこで勃たなくなるって? 病気だから仕方ないんでしょうけど···それ以前からマンネリや、旦那の浮気などで夜の性生活は思い出した時にってくらいになってた私達、夫婦生活も長くなると色々あるわよね···と、半ば諦め、火照る身体をオモチャで癒す日々だったんですが···

2ヶ月ほど前、主婦仲間と近所の居酒屋で飲んでたら、ふらっと義理の弟たかし君が店に入ってきて、どうやら一人っぽかったので「たかし君、一人?···一人だったら一緒に飲まない?···義姉さんが奢るわよ」
「いいんですか、お友達と一緒なのに?」
「いいわよ、一緒に飲も」
と、飲み始めました。

たかし君は、旦那の弟ではあるんですが、4人兄弟姉妹の長男と末っ子なので、年が離れててまだ30になったばかりです。3年前に離婚して一人暮らし。旦那とは違ってイケメンなんですが、物静かで大人しく、人見知りをする義姉からすると、うぶな感じでどことなく頼りない、好青年だけど、男としては物足りなさを感じてしまうようなところが難点で···

友達を交えて、世間話から色々、お酒もすすんで、いつもの女子会のノリで、旦那の愚痴から、夜の話まで、たかし君は、目を白黒させながら顔を赤らめうつ向き気味で、友人は、彼のことを気にいったらしく、イケメンでいい男よねぇ〜、お持ち帰りしちゃおうかしら···なんて茶化したりしてました。

飲み会と言っても皆主婦、流石に夜中遅くまでは出来ないので、夜9時にはお開き
「たかし君、明日は休みでしょ、家に来ない?···旦那釣りに行っていないし、私一人寂しいから」と彼と家で飲み直し、結局その夜、私は、たかし君と関係を結んでしまいました。

たかし君が、あんなにも凄いとは想像もしてませんでした。随分とご無沙汰だった私、自分でもビックリするくらい感じまくって、乱されて、身体が求めてたんです、私、淫らにも彼の精を2回も中で受け止めてしまいました。

彼の射精は、勢いが凄くて、出された感触ダイレクトにわかって、私の中に広がる感覚も伝わってきて、正直私も何度もイカされました。

癖になりそうです。。。
401
2025/07/02 10:25:20 (MkHZ/Nn3)
私は36歳の会社員ですが
父は5年前に心筋梗塞で亡くなり今は
30歳の妹が居ますが結婚して子供出来なくて離婚して帰って来て3人で暮らしてます。
私は結婚して無くて介護士してる母の面倒をみようと思ってます。
私は半年前の事ですが妹が兄ちゃん結婚しないのとか、色々馬鹿にしたような事言われ、1番頭にきたのが、兄ちゃんまだ経験無いのーと言われた事が悔しくて
経験位有るわと強きで言ってました。
実は未経験です。
僕は妹が風呂上がりでも裸で部屋に居る時は業と短パンとか胸が見えるような服で、僕も仇討ちで妹にお前子供出来ないて旦那がしてくれなかったか、お前のマンコが悪かったのかと言うと、
さすがに怒り、話さなくなり、僕は言い過ぎて謝りました。
すると妹は、真剣な顔で兄ちゃん、うちのマンコが悪いから出来ながったのかなーと、涙ぐみ、言うので可哀想で旦那が種無しじゃ無いかと言ってやると.妹はきっとそうだよ、それをうちのせいにして
文句ばかり言ってたんよと、
妹が僕の風呂上がりのちんぽ見て、
お兄ちゃんやっぱり経験無いのやと、何故やと聞くと剥けて無いからだよと‼️
お兄ちゃん剥いて上げるわと口に入れて皮を痛いのに剥いていくのです。、うわー臭いとチッシュで拭くと、チュパチュパやりだして直ぐ口の中に出してしまい
早いなーと笑い、お兄ちゃんどうぞーと足広げてマンコ見せ早くーと、僕はそのマンコにちんぽを挿入して中まで入ると妹が腰廻しちんぽを中にグルグル廻して、2回目出してしまい妹が抜かないでと3回出した頃にお兄ちゃん逝ったから抜いて良いよと、初めての経験から約半年妹と暇さえ有ればやりました。
妹は今妊娠3ヶ月です
402
2025/06/25 05:56:20 (2C.2gU6n)
自分は今年75才の老人ですが自分では老人とは思っておりません。
私の家族は当時39才の娘と46才の婿養子の三人家族でした
娘芳子は2年前の事の話です。
芳子は婿養子と結婚して14年程になりますが
結局子供が出来なくて、養子は病院で検査の結果極少無精子症と診断され芳子は人工受精を考え、
養子と相談したそうで、私にお父ちゃん人口受精するわと言うのです。
私はどうしても出来なくてお前が子供が欲しいなら仕方ないなと言いました。
その時養子が人工受精で全く知らない人の子供は自分は欲しくないと言うので芳子も悩み、
その時芳子は養子に内緒でお父ちゃんは種、もうないのかなーと聞くのです。
私はどうかなーと言いながら芳子に何故俺の種がと聞くと
主人がお父さんの種を貰ったらと言ったそうで、
私も驚き、親子でそれは出来ないだろと言いましたが
婿養子が私に他人の子供よりお義父さんの種の方が
僕は良いと思いますと言うのです。
芳子もお父ちゃんは嫌ーと聞くのですが、
私は75才とはいえ男ですからセックスはしたい気持ちは
まだまだありますが、さすがに婿養子も了解で娘とセックスと、思いワクワク感が自分の心に涌き出て来るのです。
妻が亡くなり5年でセックスはもうー15ねん以上有りませんでした。
でも時々隠してるエロDVDを見てオナってますから
まだ立って元気になるのです。
芳子がお父ちゃん出来なければ諦めるから主人もお父ちゃんとの事を望んでるんだからやってみようよと、
2年前に話し合い私は本当に娘とするんだとウキウキ心で
初日の夜に芳子が私の部屋に来てとうとうその日が来ました。
初めてで芳子も布団には入りますが、何もしてくると事は無いので、私が芳子のまんこに手を差し出し触ると、
芳子のまんこは、もうーたっぷり濡れてベトベトに濡れてて、私は全部脱がせてまんこに顔当てるとペロペロ舐め始めると芳子は段々声出し始め、私が芳子本当に入れて良いのだなと聞き芳子が首を縦に下げ、まんこを舐めるの止め芳子のまんこにちんぽを挿入していきました。
芳子は私の背中に両手を廻して腰をちんぽに吸い付くようにまんこをちんぽに吸い付くのです。
私は芳子に大丈夫かと聞くと、うん大丈夫と私はまんこに
思い切りぐいぐい入れて芳子が果てたように身体がウって唸った時に私も中に思い切り出したのです。
芳子がお父ちゃん出たーと聞き、私はおおー出したぞと
、その日はそれで終わり、半年が過ぎましても芳子に妊娠の兆候は無く、芳子も私も半分諦めておりましたが、
8か月目の芳子の生理の日が過ぎても生理が無いので
芳子が凄く喜んだ顔でお父ちゃん生理無いわと言うのです。
私はもうーお前も歳が40過ぎたから生理も不順になるんじゃないかと半信半疑で9か月目の時が来ても
私と繋がり最中にも芳子が、お父ちゃんまだ無いから出来たんじゃ無いかなーと病院で検査に行くと妊娠でした。
その子供が3ヶ月前に男の子が出来て4人家族になりました。
その後も芳子とは週2回程は芳子が求めて来ます。
婿養子とは二年間全く無いそうです。
403
2025/06/03 07:12:33 (qZ5jpRx.)
土曜の今日は娘とチカちゃんは試験勉強に図書館へ行きました。私はチカちゃんが用意してくれた買い置きリストを手に買い出しに出掛けました。買い物を終え、フードコートで昼食と余った時間を潰すことにしました。娘たちとだと敬遠しがちだったラーメンしかもニンニク、背脂、野菜マシマシに挑戦することにしました。
どこもテスト前でフードコートには学生さんたちが多く、ノートや参考書を広げて勉強していました。
『あーちゃんとチーちゃん、図書館で席確保できたかな~?』そう思いながらフードコートの端の席で大盛りの家系ラーメンを食べていると
「あのババア、ガチでムカつく!」
「だいごの声がデカイからだってー」
「ちょっと喋っただけで『めーわく』だって腹立つじゃん!」
「出ていくの、だいごだけでよかったんじゃない……」
「チー、それヒドイよー、あー、傷付いたオレを癒してー」
「チー、ヒメー、あっちに席空いてるからあそこにしよー」
「スルーかい!」
8人の男女がフードコートに入ってきました。
その中には娘とチカちゃん、じみ子ちゃんにじみ子ちゃんの彼氏になったイケメン君、娘の友達のオタク君、あと知らない女の子二人。
ガヤガヤと喋りながら、ご飯を買いに行っていました。幸い席も離れてましたし、私も帽子をかぶっていたので気付かれませんでした。
「あーとチーさぁ、服テキトーじゃない?オレあーの私服楽しみにしてたのにさぁー」
だいご君が言いました。だいご君やイケメン君、他の女の子もおへそ出したり、スカート短かったりオシャレでじみ子ちゃんも控え目ながら可愛らしい服装でした。
「勉強するのにソレいるー?」
娘は白のノースリーブのパーカーとカーキーのダボっとしたズボン。チカちゃんは上下黒のジャージでした。
娘たちは机を連結させ、おのおのがポテトやナゲット、たこ焼きなどシェアしながら勉強をしてました。
誰かが掌を立てると、娘がその子の方に行きました。離れていたので聞こえませんでしたが、色々と席を動き回ってました。
「あー、ここの訳ー」
「あー、こっちもー」
意外に先生とかあってるかも?
「なぁー、ここだったら喋れるしー図書館より良くないー?オレのおかげー、あー!オレも教えて!」だいご君が娘を呼びました。地声と笑い声が大きい……。
「あーは彼ピとまだ続いてるん?」
「しつこいー、それで注意されたヤツじゃんー」
「オレと付き合わんー?絶対オレの方が合うってー」
「……1on1勝ってから言えよー、オタ君解らないとこ無いー?」とだいご君をかわしてオタク君の席へと移動しました。
その後、チカちゃんが席を立つと女子たちがゾロゾロと移動しました。「トイレー?」だいご君……声大きすぎ……。
女子たちがフードコートを出ていくと
「なぁ?なんでお前来てるの?場違いだって気付かん?」
さっきまでと違い低い声でだいご君が言いました。一瞬私がビクッとしました。
「あーちゃんが……誘ってくれたから……」
オタク君か……。
「お前もういいから用事作って帰れよ」
「お前が勝手に言うなよ」
「じみ子とイチャってるイケメン君は口出すなよー」そこから無言の時間が始まりました。
私もラーメンを口に入れるとすっかり冷めていました。
娘からLINEが来ました。
「チーのナプキン買った?」
「買ったよ」
「行く」
行く?
娘が走ってこちらに向かってきました。
「パパー、チー、ナプキン無くなっててー、ガチでピンチ!」とショッピングバッグからナプキンを2個取り出し、私の食べかけのラーメンを一口口にし「うま」って言ってフードコートを出ていきました。
男子たちが私の方を見て会釈したので、こちらも会釈しました。
「ヤバい……ガチで詰んだ……」
だいご君が落ち込んだ声で言いました。呟いた感じだと思うけど地声が大きいな……。
娘たち女子がフードコートに戻ってきました。
娘はラーメンが気に入ったのか私の横に座りラーメンを3口口に入れました。
「近場の図書館じゃなかったんだ?」
「ヒメとユキとだいごがこっちの方が近かったし、大きかったからー」
「結構遠いけど、歩き?」
「バスー、じみ子ちゃんはイケメンと自転車ー」
「いつからパパが居てるって判ったの?」と聞くと笑いながら
「初めっからだよー」
そう言いました。私は『みんなの差し入れ代』を娘に渡しました。
娘はグループの方へ戻っていきました。
夕方ごろになり娘が私に手招きしました。私が行くと
「チー、体調悪いから家まで送ってあげてよー、アタシ、ナビするからー」と言ってきたので娘とチカちゃんを連れてフードコートを出ました。
娘とチカちゃんを車に乗せ自宅に帰りました。
私は野菜炒めを夕飯に作りました。
昼食のラーメンがまだお腹に残っていて私は食べれませんでした。テレビを見ていると娘が近寄ってきました。
「まだお腹いっぱい?」
「うん」
「あのラーメン美味しかったよねー」
と私の顔に近づきキスをしてきました。
「口、ニンニク臭いから」
「気にしなーい、アタシも食べたしー」
娘の舌が私の口に入りました。
私の首に手を巻き付けソファで横になりました。
「チーちゃんが……」
「チー、シャワー浴びてるしー、今さらだしー」
体勢を整えて、娘の上に覆い被さる状態になりました。パーカーのファスナーを下ろすと水色のチューブトップが現れました。
ヘソだししていた友達のヒメちゃんはお腹が柔らかそうな感じでしたが娘のお腹は余分な贅肉がなく白くスッキリしていました。
「ヒメと比べてどぉ?……あっちの方が好き?」エスパー?
「あーちゃんの方がいい、でもぽっちゃりになってもあーちゃんが好みだから……」とおへそ周りをキスしていきました。
「ひゃん!?くすぐったいー」
キスをしながら下っていき、娘のズボンを下ろしました。黒のショートパンツ(見せパン)が現れました。それも脱がすとグレーのボクサーブリーフタイプのパンツでした。娘のワレメの部分が濃く変色してました。
「エッチなのじゃなくてガッカリー?……でもないかー、だんな様のへんたいー」私の勃起しているペニスを見て娘が言いました。
「はん!……ううん……」パンツ越しにワレメに沿って指を擦っていると娘の甘い声と指先にしっとりとした感触が伝わりました。
パンツの濃くなっていた範囲が拡がっていて、指で触るとグジュっと汁が溢れてきそうな感じでした。
「……あまり見ちゃいや……」
私は身体を娘の横に添い寝する状態で横になりました。胸のチューブトップ……上にずらすか下にずらすか悩んでいると
「どっちでもいいよー」とクスクスと笑いながら娘が言いました。私は下にずらすと圧縮されていたかの様にオッパイがぷるんと飛び出し
「ひゃうん!」と娘が言いました。
水色のチューブトップからさくら色の乳首が鮮やかでした。私は娘のオッパイを吸ったり転がしたりしながらパンツの中に入れた手でワレメを擦っているとにゅるんと指が膣穴に入り驚いたように下半身がビクン、ビクンと反応しました。
「パパ……焦らしちゃいや……」
「じゃあ、ゴム持ってくる」
「ある……」娘はパーカーのポケットからコンドームを取り出しました。
「もしかして……」
「な訳無いじゃんー、さっき入れたのー」
私は安心し装着してそのまま挿入しました。
「パパー……ちゅー……」
私は狭いソファーでバランスが崩れないように気を付けながら娘と重なりキスをしました。
「私、寝室で先に寝てるね。お風呂入れておいたから」チカちゃんがリビングに入ってきて言いました。
「チーってば神ー…」汗だくの娘が言いました。何度も抱き合ったり交ざったりしてますが性交中に声を掛けられると落ち着きません。
チカちゃんが「おやすみ」とリビングを離れると娘が両手を私の首の後ろに回して
「お待たせ、だんな様ー」とキスをして再開しました。何度も娘の声を聞きながら限られたスペースで腰を動かしながらキスを交えながら射精しました。
「チー寝ちゃってるからー、朝までいちゃいちゃしちゃうー?」ソファに座る私の前に跪いてフェラをする娘。いつもなら受け入れてしまう私ですが……。
「あーちゃんはテスト勉強は?今日、みんなの教えててやってなかったみたいだし……」
私が心配して言うと娘はソファに上がり私をギュッと抱き締めました。弾力のある胸に鼻と口が埋まりました。
「もーー、だんな様ーアタシの事が好きすぎるー、でも、もう終わってるしー、みんなの教えるのって、復習も兼ねてるんだよー」
娘がソファの上で背もたれの方を向いて私がソファを降りバックの状態で挿入しました。オッパイを包み込むようにさわりました。
ピストンをするとグジュ、グジュとペニスを包み込んだ愛液が押し出されソファに飛び散っていました。
「ん、ん、……パパの顔が……見ながらがいい……」娘に言われ、一旦抜いて娘の向きを私の方に向けました。娘は私の隆起したままのペニスを凝視して
「また、アタシの中にはいるんだ……」ソファに座った状態の娘に見えるように挿入しました。
「パパの入ってきた……」もう数えきれないほど挿入っているのに、そんなことを言われると興奮してしまいました。
娘の両足を広げてペニスを奥深くへと、娘の身体はソファの背もたれを介して浮き上がりました。ペニスの先端は行き止まりで押し潰されるように突き上げていました。駅弁の様な体位で娘と抱き合いキスを重ねながら二度目の射精を終えました。射精を終えた後も解放してくれず。背もたれをからソファにずり落ちて寝そべる娘の上に重なる状態になりました。
「大丈夫?重くない?」
「心地いい……」と軽くキスをしてきました。
「だいご、落ち込んでたけど何かあった?」
お風呂に二人で入りながら娘が聞いてきました。私はオタク君とのやり取りを娘に言いました。
「だいごー、ざまぁー、アタシはオタ君は誘ったけどー、だいごは誘ってねーし」
そうなの?
「勝手に来てー、邪魔するしー、それにー」
「アタシのだんな様のこと、相手はただの遊びでいつか飽きるーとか、年の差で言葉や価値観のズレで絶対別れるって言うしーガチでムカつく」
確かに……娘たちの会話や行動とか解らないこともある……でも……。
「アタシがだんな様に合わせるから全然余裕だしー、今までずっとストレスなく仲良く暮らしてたんだから別れるわけないのにー、ねー」と私の顔にすり寄ってきました。
お風呂からあがり髪を乾かしてたりしていると既に3時を過ぎていて、寝室のベッドの端で丸まって寝てるチカちゃんを起こさないようにソッと入り就寝しました。

404
2025/06/30 12:38:01 (OmTs7/z9)
先々月の話になります
まもなく古希を迎える母親ですが、一年前から痴呆が始まり
現在は、時々デイサービス等を利用しております

その様な状態で僕が面倒を見ていますが、ある日お袋が入浴
後に全裸で僕の隣に来て男根を触り僕の手を取り自分の陰部
に擦り付け僕は驚きその場を離れました

このような、お袋の性に対しての強い願望に戸惑うと同時に
憐れみを感じました、親父が他界して二十数年になります。
この日も入浴後に全裸で現れましたが、パジャマを着せる
事無く寝室に運びお袋と身体を一つにしました。
オマンコを触っても中々濡れないので、思い切ってクンニ
を始めました。
お袋のオマンコは奇麗な色でクリも大き目で直ぐに濡れ始め
古希の女体に関心しました
「締まる!え・・・締まる!」
正直な気持ちです。僕は驚愕と同時にお袋の子宮奥に終りました
僅か五分ほどの母親との性交でした。
僕は無言でマグロ状態のオマンコと結合したまま腰を使い
二度目の性交に・・・・

お袋のオマンコは十分に濡れ僕を受け入れ
親子で体位を変えながらオマンコを堪能しました
それから、ひと月半になります
僕を夫と勘違いしているらしく、今ではお袋からフェラが
あったり、感じるらしく喘ぎもあり善がり声もあります

一度経験したいアヌスをお袋で実行しよと考えています
通販でゼリーは用意しました。


405
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