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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2017/10/23 20:16:15 (P4Jqw2w6)
2年前に、息子の康太が大学を卒業すると同時に、主人とは別れました。子供が社会人になるまでは親の責任として
見届けようと夫婦で決めていて、康太も薄々は気付いていた様子で、私の味方となってくれました。
24歳の康太は隣り街で就職して一人暮らしを始め、47歳の今の私は部屋を移りパートのお仕事で何とか生計を立てています。
母親が心配するほど反抗期もなく成人してくれた康太とは、何でも打ち明けて話せる関係が続いていて、仲のいい親子と他人からは
映っていました。ママっこ男子みたいに思われているかもしれません。
時には私の部屋に戻って来てくれて、お酒を一緒に飲んだり、私の愚痴も嫌な顔をせずに聞いてくれていました。いつの間にか頼もしく
成人してくれた康太を側から見ていると、信頼のできる男性にも感じるようになり、それは深い安堵感でした。
少しふざけてポッキーチューなんかもしましたし、ソファで抱き締め合ったり、自分の脚の間に私を座らせて背後から抱き締められながら
テレビも見たりしていました。カラオケもデュエットして歌ったり、プリクラでは私の背後から羽交い絞めして来て、顔を寄せ合って撮り、
「触っていいところと悪いところがあるのよ」なんて言いながら、康太の手の動きを制していたのですが、康太の手が腰から降りて、
スカート越しに私の下着のラインを卑猥になぞることもありました。
今年のお盆明けのある日、康太からデートに誘われました。少し遠距離のドライブで海を見に行こうと誘ってくれたのでした。
その時の私は嬉しくて、今となっては何かの女の予感が働いていたのかもしれません。
朝からお弁当を作り、シャワーを浴びて念入りにお化粧と髪を整え、七分袖の夏のカーディガンに膝丈のチュールスカートとサンダルの姿で、
康太とドライブに出掛けました。もう母親としての意識は薄れていて、一人の女として康太と接している自分に気付いたのは、すぐのことでした。
康太が助手席の私の手を握ってくれて、その繋がっているる手だけでも、何かを感じていました。康太は指を絡めて来たので、私も深く絡め返していました。
「いい香りだよ」「そのピアス、よく似合っているよ」「その髪型が好きなんだ」などと褒めてくれると、やっぱり女としては嬉しいものでした。
海の見える場所でお弁当を食べてコーヒーを飲んでいると、康太が自分の幼い頃の覚えている話をしてくれました。そんな幼い康太の一番近くで過ごしていた私も、
記憶に残っていることが多くて、楽しい時間を過ごしました。
ふと急に黙り込んだ康太が、男の熱い視線を私に向けて、「沙恵さん」と呼んだのです。思わず笑ってしまいましたが、「これからは二人だけの時には沙恵さんと呼びたい」と
言ったのでした。「それなら、私も、康太さん」そう言って返しました。「沙恵さん」「康太さん」二人で笑い合いました。
「キスしてもいい?」そう康太が私に言ったのは、その後すぐでした。「え?・・私と?」「もちろん、母さんと・・いや、沙恵さんと」「本当なの?」康太の瞳の奥を覗き込んで、
ふざけて言っているのか真剣なのか私は真意を確かめました。もしも真剣なら、私にもその用意はある、と思っていました。
躊躇っている私を察してくれたのか、「暑いけど少し散歩しよう」と康太は車から連れ出してくれました。私の秘めた緊張感は静まりました。日傘を差す私と手を繋いでくれ、
いつの間にか寄り添って、私は康太の逞しい男の腕に自分の腕を深く絡めて歩いていたのでした。それが・・私の出した答えだったのでした。
車に戻って冷房を効かせ、後ろの席に二人並んで座ると、そっと康太が私の背中越しに腕を回して、肩を抱き寄せて来たのでした。康太の腕の中に抱き締められて、顔が至近距離まで
接近してしまえば、無言のアイコンタクトと意思疎通で、私は静かに両目を閉じて抵抗することなく、康太の温かい唇を受け止めていたのでした。
柔らかい康太の唇と私の唇が重なり合い、お弁当を食べてから塗り直した口紅がまた康太の唇で剥がされていくのがわかりました。唇だけでも、求め合っている男と女の姿がそこにありました。
自由が利かないほどに、息ができないほどに強く抱き締められて、独占されて束縛されて愛されている女の感触を、私は久しぶりに全身で思い起こしていました。
やっとのことで塞いだ唇を離してくれた康太は、私の目をじっと至近距離から見詰めながら、「ずっと前から、こうしたかったんだ」と告白してくれました。「いつから?」「高校を出た頃から」
そんな以前から私のことを想ってくれていたなんて、少しも気付いていなかった私は、不覚だったのでしょうか。
ついに願いの叶った嬉しさで、康太は笑顔でした。その反面、私は妙に恥ずかしくてはにかんでいるのが精いっぱいの抑制でした。スカートの上で私の手を握ってくれて、もう康太を直視できなかった
私は顔を伏せたまま、何を話していいのかわからずに黙っていました。
「実は・・もっとお願いがあるんだ」康太は正直にそう言いました。「叶えてあげられる望みと、今は叶えることが無理な望みがあるのよ」と私は軽く諭して返しました。
「23年ぶりくらいに、沙恵さんのおっぱいを吸ってみたい」「え?・・でも、母乳は出ないわよ」とはぐらかしましたが、まだ康太に抱き締められた私の体と心は自由が利きませんでした。
今の私が叶えてあげられる願いなのか、忙しく葛藤しました。「でも・・汗ばんでいるから恥ずかしいわ」そんな私の返答は拒否していないも同然でした。私の胸に手を伸ばした康太は、
カーディガンの上から優しく胸の膨らみを撫で回しました。「ブラがあっても柔らかいね」耳元で囁かれて、愛する康太を拒む意思は消えていました。
「ちょっとだけなら・・」嬉しそうな笑顔の康太は、カーディガンの胸のボタンを上から三つ、優しく外していきました。ごく淡いピンクのブラのカップが露わになり、康太の目には映っていました。
そっと指先をカップの内側に忍ばされて、私は緊張感で軽く硬直しました。康太の指先が乳首を捉えてしまえば、「あっ・・」と言う私の声が車内に流れました。乳首を挟んだ指を軽く動かされると、
「あうっ・・」と体が反応して、康太の手を抑えてしまいました。それでも康太は得た獲物の様子で私の胸に顔を埋めていき、カップを降ろして唇の間に乳首を含んでいきました。
「はあ~っ・・うっ・・あっ」私の声は、もう喘ぎ声と言っても構わないものでした。舌で転がし、唇に挟み込み、充血し始めた乳首をそっと吸い上げられてしまうと、「あっ・・いやっ・・はうっ・・」
もう私を止める力は残っていませんでした。何度も何度も優しく吸い上げられて、女の芯に導火線の火が届きそうになっていました。
康太の手がスカートの裾から入って、ストッキング越しに腿を撫でて来ると、「もう・・もう・・だめよ・・」精いっぱいの声で康太を諭し手を抑えて、やっと解放してくれたのに、
私の体は火照っているのを自覚しました。
「沙恵さん・・可愛い乳首だよ」そんな康太の言葉さえ私を攻め立てていました。全身に走った余韻が残っていました。
ブラを戻してボタンを留めてくれた康太は、「ありがとう」とお礼を言いました。私はただ頷くだけしかできませんでした。
そして、康太は無言で私の手を取り、自分の股間へと導きました。康太の股間は大きく逞しく膨らんで硬くなっていることが、感触だけで確かにわかりました。
「え?」「こんなになってるんだ」「・・・」言葉を失くしている私に、「我慢できないんだ」「え?」「限界だよ」「どうして欲しいの?」「沙恵さんのこの口で」康太の求めていることは言われなくても察していました。
「して欲しいの?」康太ははっきりと頷きました。
これも今の私が叶えてあげられる願いなのか、葛藤しました。でも康太を想う愛しい気持ちが勝っていました。
私もまた、コクリと頷いていました。康太はジーンズのファスナーを降ろし、トランクスの前開きから窮屈そうな硬く反っている自分のものを取り出したのでした。
反射的に私が思ったのは、こんな大きなものが私の体内に挿入されることが可能なのか、という驚きでした。
康太に背中を押されて促された私は、康太の下半身に顔を埋めていきました。指で硬いものを支えながら、唇の中へと含んでいきました。
康太は私のブラのバックホックを、ガーディガン越しに器用に外してしまいました。「あっ・・もう、だめよ」
康太の男の声が小さく漏れて来ると、私までが感じてしまう錯覚を悟りました。私のできる限りの愛しさと優しさで硬いものを愛していくと、康太は若いのか、我慢の限界があったので、私の口の喉元まで盛大なエキスを
鼓動を繰り返しながら勢いよく放ちました。呼吸を忘れてしまうほどに私は受け止めるのは精いっぱいでした。
むせ返りそうな私に康太はティッシュを用意してくれました。大量の康太のエキスがティッシュに現れました。
私の初めての男性の人のエキスは高校時代の頃には飲めていたのですが、あまりにも大量の康太のエキスは飲み込むことも忘れてしまい、康太には残念な思いをさせてしまったかと思いました。
好きな男性のエキスなら飲める、と高校時代の友達が話していましたし、私もそれには同感です。康太からまた求められたなら、今度はしっかりと飲み込んであげたいと思いました。
それから、2か月の時間が経過しています。今の私と康太の関係は、ご想像通りかもしれませんが、親密に進展しています。先週の週末は、初めて康太とラブホでお泊りを体験しました。
私の弱い部分を発見してくれて、また新たに開発された場所もあって、体の相性は抜群だと言ってもいいほどです。今では、康太にイカされています。女の悦びを取り戻せた相手が、たまたま息子の康太であったに過ぎず、
親子以上の太く固い絆みたいなものまで感じられて、女として満たされて今は幸せです。


216
2025/12/07 17:13:14 (x1BwgRRb)
初産だったので実家には父しか居ないのですが帰って産むことにしました。
主人の実家は、もっと遠いので、また姑が産後は手伝いに来てくれましたので
産後1ヶ月は姑が来て世話になりました。
姑が帰ってから、また父と私と赤ちゃんの生活に成ったのです。
主人は仕事があるので隔週末来てくれてました。
私は赤ちゃん風呂に入れてバスタオルで上げてもらってました。
そんなある日、風呂上がりにフラッとなり上がり場で気を失ってしまったのです。
それからの記憶はないのですが
気がついたら赤ちゃん寝ている横の布団の中でした。
全裸で父も全裸でした
お股の辺りに違和感があり○○○に父の指が入っていました。
私が気がついたのが解った父は
千紗気がついたか
やってしまったよ。と言いながら、また私の上にのり○○○を挿れてくる父。
その日から、父に挿れられてました。
仕方ないよ千紗の裸観たら、堪らず挿れてしまったんだから
それから数カ月、父に挿れられてました。
直ぐ2人目妊娠した
主人は隔週末来てセックスして帰ってました。


217

イブ

投稿者:たく ◆rVE9vXxJnE
削除依頼
2025/12/25 23:42:51 (om.80jvz)
昨日のクリスマスイブに母さんに貰ったプレゼント。

父親が仕事中の事故で他界して3年過ぎた
俺も○学生から○校生になった
父親は会社ばっかりで余り家に居なくて俺的には他界した事に悲しみが少なかった。
母親は結構ショックみたいで、ずっと元気が無かった。
それも3年過ぎると和らいできたみたい。
生活は父親の保険と会社から金が出て困ってなさそうだ。
それでも生活のためと母親は保険の仕事を始めた。
母親は美人の方だと思うが母親だから女性としての意識は無かった。

それが仕事の初日に母親から携帯に連絡が入り会社の人が軽く歓迎会をしてくれるので少し帰りが遅くなる、ごめんね何か適当に食べてと。

外食をして部屋に居たら21時頃音がして母親が帰宅した。
玄関に行くと母親が靴を脱ぎ壁に手を付いて立っていた。
どうしたのと俺が聞くと母親は
ちょっと酔っちゃた。ごめんね手貸してと俺に言った。
そう言う母の姿にドキッとした
初めて見た母親のミニスカートのスーツ姿に黒のストッキング。
母親に手を貸しソファーに行くと母親はソファーに倒れ込んだ。
母親の足が開きスカートの奥が見えた。
黒のパンストの下に白い下着がハッキリと
この時だと思う母親を女性として意識したのは。
昨日のクリスマスイブに母親と二人でパーティーをした。
俺が○校生だからと母親がシャンメリーで乾杯をした。
パーティーが進み母親はシャンパンが有ると言って飲み始めた。
母親が良い気分で酔って来て、たくちゃんも乾杯とシャンパンを進めた。
俺が口を付けていると母親が
あ~忘れた~と大きな声を出した
ビックリして俺が、何、何と聞くと
母親がプレゼントと言った。
あ~、もう子供じゃないし要らないよと俺が言うと母親は明日買って来るから欲しい物言ってと言うので思い切って俺が
欲しい物じゃなくてお願いでも良いと言うと母親は何?と聞いてきた。
母さんの仕事の格好が見たいと言うと母親が今?と聞く。
今。と俺が言うと母親はう~んと少し考えてわかった一寸待っててと言い部屋を出て行った。
戻って来た母親は着替えていなくてハンガーごとスーツを持って来た。
母親は部屋寒いからここで着替えるねと言いながら服を脱ぎだした。
見ちゃ駄目と言われなかったので母親の脱ぐ姿を見ていた。
ブラジャーとパーティーだけの姿になった母親、俺の顔を見てクスっと笑って
後ろ向きの母親が俺の方を向いた
ブラジャーの胸と股間の下着に目が行きじっと見てしまった。
母親はパンスト、シャツ、スカート、ジャケットの順に服を着た。

これで良いと両手を広げて見せた母親
うんと答えた俺
母親はシャンパンからワインに変え飲み続け大きな声を出して笑った。
すると突然、下を向き泣き出した
俺はビックリして母さんどうしたの?と聞くとお父さん生きてたら三人で飲んで笑えたのに俺に抱きつき泣く母親
母親を抱きなから母さん俺が要るからと言うも母親が顔を上げ、うんと答えた。
母さんと見つめ合い自然とキスをした。
そして自然と母親と抱き合いSEXをした。
母親がサンタで母親の体をプレゼントされたクリスマスイブだった。
218

(無題)

投稿者:ピカチュウ ◆ztCdzwvCcs
削除依頼
2025/12/21 19:56:03 (KEdM4Epl)
単純で可愛い我息子は娘になりたいトランスジェンダー。
手術はしてないけれど、女性ホルモンを飲んでいてふくよか。俺がつけ直した直子に改名した。
休日はパンティを履いてない。座るとアナルちゃんが丸見えだ。便秘だからアナルをいじって刺激してやると感謝してトイレに向かう俺を尊敬してる我息子。
219
2025/12/23 07:08:16 (kDo8PPWX)



リサとの遊びは毎日続いた、



俺は夜が来るのが楽しみになっていた
学校でも考えるのは、リサとの禁断の遊びのことばかりだ。



三、四日目からはお互い恥ずかしさがだんだん消えていった


遊びの最中に会話もだんだんするようになった


上の姉、ミサに聞こえないようにコソコソ声でなのだが
ミサは俺の部屋に来ることはない、
でも安心はできない状況ではある




部屋はリビングの反対側で、離れてはいるが
そんなに広い家ではない、いつばれるか・・


いや、これは絶対にばれちゃいけないことだ!
俺もリサもそのことだけは頭にあった、



部屋の電気は消して
ベッド脇のスタンドの電気をつけて遊ぶようになった

別にムードを気にしていたわけじゃない(笑)
ミサに気づかれないようにするためだ



俺は初めて女のマ○コをまじまじと見た
こうなってるんだ・・・



興奮と少しのショック、どこにチンコを入れるんだ?の疑問
俺はあそこの毛も結構生えそろっていたが
リサはまだうっすらと言う感じだった




スタンドの明かりでは陰になると見づらいので
懐中電灯でまじまじ見ながらいじらせてもらった、




「そんなに見たら、はずかしいよ~」
「いいじゃん、どうなってるのか見たいんだよ
 どこがクリトリスなの?」



リサは恥ずかしそうに「ここ」と指をさす
思っていたよりわかりにくい


想像では見ればはっきりわかるものだと思っていたが



「ここが気持ちいいの?」 指でいじりながら聞く



「ん・・うん」
吐息混じりでリサは答えた俺はうれしかった


スケベ心が大半だが、リさが気持ちよくなってくれてることが
うれしかった、


リサに大きく足を広げさせ、M字開脚の状態で
クリを舐めまくった




リサは、声がかなり出ちゃうようになっていた
それを必死でこらえてる





そうなると次に興味を示すのは
もちろん穴のほうだ、


「リサ、穴に指入れていい?」
「いいよ・・・ゆっくりね・・・」



指を入れてみた、かなり濡れていたので
第二関節ぐらいまではすんなり入ったが
その先に入れらない、無理をすると


「あっちょっと痛い・・・」


「ごめん、これが処女膜なのかな?」

「わからないけど・・・」

「やめる?」

「少し痛いけど、気持ちいいから続けて・・・」



クリを舐めながら、指をゆっくり動かした
だんだんリサ自信も、筋肉も緊張がなくなったんだろう
指が奥まで入っていった


「どう?、痛い?」


「うん大丈夫」





「気持ちいいよ・・・あっあっ」
痛みは少しあるみたいだが、気持ちいいのは確かみたいだ



懐中電灯で照らされたマ○コは濡れ濡れになっていた
匂いも・・・こんな匂いなんだ~とまた一つ女の体を知った




そのマ○コいじりを散々した後
リサがフェラチオをしてくれた
俺も徐々に長持ちするようになった





実は、学校で夜のことを考えると
勃起してしまうので、トイレで抜いてたりもした





最後は69の状態で俺が逝き遊びは終わる


リサは口の中に逝ってもビックリしなくなった

落ち着いて、ティッシュを数枚取り その中に出した、




その後必ずコーラを飲む
麦茶とかだと、味が口の中に残るらしい
炭酸がいいとリサは発見したみたいだ(笑)




一週間ぐらいマ○コの指入れをしていると
だいぶ入るようになってきた、かき回すと気持ちよくなってくれた
二本も挑戦して、「痛いけど気持ちい」と言ってくれるまでになった







生理がきて5日ぐらいはおっぱいだけを舐めまわし
フェラで抜いてくれる毎日だった




生理が終わって今日からマ○コ解禁の日


「ヒロ・・・これなんだかわかる?」
「え?」
リサが持っていたのはコンドームだった。






リサはコンドームを二枚持っていた・・・






「知ってるよ、コンドームだろ、どうしたの?」

「友達にもらったんだ~」

「へ~、えり先輩だろ」

「何でわかるの?」

「わかるよ~」




リサのの友達のえり先輩はいわゆるヤンキーだった
リサとは小学校時代からの友達で今でも仲良くしていた


三年生の先輩と付き合っていて
後輩はみんな、処女ではないことは知っていた

「何でそんなのもらってきたの?」

「え・・・・」

少し無言の後

「ヒロとやっちゃおうかなって思って・・・」






俺はビックリした
俺は毎晩、姉リサのマ○コを舐めまくり
指でいじりまくり、かき回し
フェラチオをしてもらい 
69で姉リサの口の中に射精していたが



本番をしたいとは一度も思っていなかった
むしろ、それだけはいけないと自分に言い聞かせていたと思う。


「え・・・だめだよ・・・」

「なんで?」

「なんでって、兄弟じゃん・・・」

「ここまでしたら、たいしてかわらないじゃん」

「だめだって、兄弟だし、子供出来ちゃうかもしれないし・・」



夜は俺のほうが優位に立っていたが
その晩は違った、俺は完全にびびっていた


リサは簡単に本番をしようといっている
毎晩淫らな遊びをしていた俺だが、
初体験は好きな女の子と・・・
なんて乙女チックなことを考えていたのだ



「だからコンドームもらってきたんじゃん、ね!やってみよう」

「初めては好きな人としたほうがいいよ、リサだって、俺だって」

「えー!?私は早くしたいんだよね~、今日エリとHな話になってさ、はじめは痛いけどすっごく気持ちいいよ~って得意げに言われちゃったんだよね~」


「え?エリ先輩に俺らの事言っちゃったの?」

「ばか、言うわけ無いじゃん!」


「だよね、でも初めては好きな人の方がいいって~!」

リサは少しふてくされて
「じゃーもうフェラチオしてあげないからね」
「え・・・・」



お互い子供だし会話がバカ丸出しだ・・・


「それは困る・・・・」

「じゃーしよう、ねっ!ねっ!」



「やっぱ本番はまずいよ~」

「じゃ~フェラチオしなくていいの?」


「そんじゃ、俺だってオ○コ舐めないよ・・・」



本当にバカ丸出しの会話だ


「じゃ、わかった、今日だけ、ねっ!一回だけ!」


「う~ん、一回だけだよ~」
と俺は納得してしまった

「一回だけ」と言うのは、なんか罪を軽くするような気がしたのか・・・子供だったからだろう。






話が決まったら
二人の行動は早かった





いつものように、部屋の電気を消して、ベッド脇のスタンドをつける、リサがトイレに行ってミサねえの様子を伺ってくる


ニコッとOKのサインを出しながら部屋に戻ってきたら
ベッドに二人でもぐりこむ、無造作に自分で服を脱ぎ全裸になる、
この頃になるとパターンが出てきた


俺がリサのおっぱいを揉みながら、リサの首筋を舐めまわすところから始める
俺は本番もそうだがキスも兄弟ではしちゃいけないと言う罪悪感があった、たまにリサが
「キスして」と言う時意外、俺のほうからはしなかった



もうリサは、胸を揉まれ、首筋を舐めまわされるだけで
声を出してしまう体になっていた


「あっ、あっ、あん」


ミサねえの部屋まで聞こえないように我慢していても声が出てしまう
乳首を舐めながら、手でマ○コをいじりまわしM字開脚をさせ
クンニをする、そこまでいくと、リサの声はいっそう大きくなる



途中で中断して「ミサねえに聞こえちゃうよ」と言うのもここ何日かは結構あった

しばらくクンニを続けてると、


リサが体制を変えて、俺のチンコに手を伸ばしてきて
上下入れ替わって69の体勢になるのがいつものパターンだった
でも、その日は違った、




手を伸ばして俺のチンコを上下にしごきながら リサが
「ヒロ・・・キスして」と言ってきたのだ


俺もその日は興奮と緊張でおかしかった
リサの上に覆いかぶさり、おっぱいもマ○コもいじらず、


リサもそうだった、お互いにまるで恋人同士のように首のの後ろに手を回し、激しいディープキスをした
5.6分はしていただろうか?



ディープキスだけでマ○コもおっぱいも刺激していないのに
リサは声が出てしまっていた


もちろん、口をふさがれているから、声にもならない声だったが ・・・


激しいディープキスでお互いに疲れた


「ちょっと休憩していい?のど乾いた」
「わたしも・・・」



いつも夜になると、リサが部屋に持ってくるコーラを二人でグビグビ飲んだ

「今度はヒロ、寝て」
俺は無言で仰向けになる


リサが足元に行き、フェラの開始だ
リサも日に日にフェラがうまくなっていた



俺のクンニもそうだと思うが、最初は二人ともがむしゃらにしてる感じだったが、毎日勉強?(笑)してるからうまくなるのは当たり前かもしれない



フェラをしながら、一瞬やめて、上目使いで
「気持ちいい?」とコソコソ声で聞いてくる


今なら最高のシーンだと思うが相手が姉で中一の俺にはそう聞かれるのが、めちゃくちゃ恥ずかしかった
無言でうなずくだけだ



俺もクンニをしながらリサに同じ事を聞いていた
お互いちょっとした意地悪な質問をしていたのかもしれない


「もういい?」リサが聞く
今日は逝ってはいけないんだ・・・




快楽の中から緊張が芽を噴出してきた


「私がつけてあげるね、エリに教えてもらったから」
リサはぎこちなくコンドームの封をあけ
ぎこちなく俺のチンコにかぶせた




リサが仰向けになり大きく足を開いて
「ゆっくりね・・」と言う



俺は頭の片隅に罪悪感はあったが、いくら実の姉だと言えども
全裸で足を開いてる女が前にいてはやめることは出来なかった





マ○コにチンコをあてて入れてみる
リサのマ○コは濡れ濡れだった
先っぽが意外にもすんなり入った・・・

「痛い?」

「うん・・・大丈夫」

「もっと入れるよ」 「うん」



ゆっくり入れてみる、リサの顔が少し痛そうだ


「痛い?」


「痛いけど・・大丈夫、続けて、ゆっくりね・・」



ゆっくり入れると、俺のチンコが全部入った
そこで俺は、リサのマ○コの中のあったかさに気づいた

リサの痛みの心配で、気づかなかったが

マ○コの中はあったかく、チンコにまとわり付くような感触が
コンドームの上からもはっきりわかった。


「動かしていい?」

「少し痛いから、ゆっくりね・・」


俺は腰をゆっくり動かした・・・
男の本能なのだろう
まるっきり初めてなのに腰はまるでビデオに出てる男優のように、しなやかに動いた、


ゆっくりとピストンしていると

リサが
「あっ、あっ、あっん」と声が出てきた

「痛くなくなった?」


「痛いけど気持ちいい・・・」


それを聞いて俺は少し早く動かした

「あっ、あっ、あん」


リサの声が大きくなる
中二の姉だが、声はAVで見た、「女」の声だった・・・



もちろんミサねえに聞こえないように必死で我慢はしているが

すぐに俺は逝った・・・






「大丈夫?痛かった?」


「痛かったけど、奥が気持ちよかった、入り口のほうが少し痛かった」



リサのマ○コは少しだけ出血していた
ここ何日か指で訓練をしてきたから少しで済んだのかもしれない、



「エリがこれ買っておけっていったんだ」


と言いながらマキロンを出してあそこに吹き付けていた





「ヒロ、やっちゃったね」と笑顔でリサが言う
俺は複雑な心境だった
男が逝った後は、毎日の生活の中で一番冷静になる時間だ(笑)




「今日だけだからな・・・」
実を言うと、本番を拒んでいた俺だが
一回しちゃえば、その後しなくても罪は同じだと、その時考えていた

あの、オ○コの感触が忘れられない・・
明日もしたい・・・は正直な気持ちだが
逝った後だ、心の中の天使が勝ったんだろう


「え?」、リサが言う

「今日一回って言っただろう?」



リサは笑顔で

「コンドームもう一個あるよ」と言った


明日、終業式でその後、夏休みだった

リサと俺は、サルのようにやりまくった








次の朝、朝の支度でバタバタしながら
お袋に聞こえないように、洗面所で



「あそこまだ痛い?」
と聞いた、リサはあっけらかんと


「全然痛くない」
それを聞いて安心した


痛かったらかわいそうだと思ったのだ




「でもね、あそこにずっと、なんかが入ってる感じがするんだよね」
「へ~?、そういうもんなのかな・・・?」

「う~ん、・・わからないけどね、」



その日は終業式の日だった
学校は午前で終わりだ、明日からは待望の夏休みだ



家に帰ると、制服のまま、リサが麦茶をガブガブ飲んでいた
「あれ?ママは?」
当時、俺もお袋のことはママと呼んでいた


「しらなーい、出掛けてるんじゃん?」


うちのお袋はスナックをやっていて、帰りは夜中の三時、四時だが
昼間も出掛けることが多かった



さびしがり屋なんだろう、起きたらすぐに友達に電話をかけまくり
「お茶しようよ~」と逢える友達を探して
出掛けていった・・




「ミサねえはバイトか・・・」




上の姉ミサは夏休みに入る前の試験休みからバイトを2個掛け持っていた
昼は近所のプールの監視員(俺ら三兄弟は6歳ぐらいからみんな水泳を習っていた)
夜はお袋の知り合いのとんかつ屋でバイトをしていた





リサはソファーの上に上がり
クーラーの風をじかに浴びながら言った

「ヒロ、昨日はどうだった?」

「・・・・どうだったって?」

「気持ちよかった?」

「うん・・ 気持ちよかったよ・・・」

夜、俺の部屋のベッドの上では俺が主導権を握っているが
昼間は、姉と弟だ、リサは上からものを言ってくる




「今から、やらない?」

「え?」

「誰もいないし・・・」

「ママどこに行ったかわからないし、すぐ帰ってくるかもしれないじゃん」

俺は昨夜から完全なビビリになっていた
いや、リサが大胆になったんだ・・・




リサが
「汗、ベッタベタだから、シャワー浴びてくるわ」

シャワー浴びる=今からやろう!と察し

え?今からするの?
俺は動揺していた、



「マジで今からするの?」

「いいじゃん、誰もいないんだし・・・」




後から思えば、昨日した、本番が相当気持ちよかったのか
それとも、ドンドンやりまくって痛みを消したいのか・・
真相はわからないが




リサはすぐに服を脱ぎながら
風呂場へ消えていった、



俺は部屋に入り、制服を脱ぎ、
(今からしちゃっていいの?、ママが帰ってくるかもしれないじゃん)とビビッてた


すぐに脱衣所から

「ヒロ~!!シャワー浴びな~」とリサが言ってくる



入れ替わりで、俺は入った、シャワーしながら、心配と期待の戦いだった
正直なのは体、完全ではないがチンコは半立ちだった

風呂を出るとリビングにリサはいない



俺の部屋だなと思い、部屋に戻ると
クーラーがガンガンきいて寒いぐらいだった、
寒いぐらいの部屋の中の
ベッドの上で濡れた髪のリサが待っていた

 
瞬間的に、ベッドの脇にコーラを見つけた
リサは今からやる気なんだ・・・と改めて確信した



ママが帰ってきたらやばいよ~。
完全に俺の方が腰が引けていた・・



「ヒロ、いいもの見せてあげようか?」

「ん?何?」

「見たい?」

「だから、なんだって?」



「じゃ~ん!!」
と言いながらTシャツを脱ぐ、
リサの体には大人のランジェリーが付けられていた・・

「なにそれ!?」

「ママの借りちゃった」

リサが笑顔で言った

「こういうのエロいでしょ?」


お袋は痩せてるからサイズも合ったのだろう
今考えれば、そんなにエロイ下着ではない
黒の下着上下でレースの普通の下着だ
だが、中一の俺には黒というだけで最高に興奮させた、
リサがいつもつけてる下着は、チェックとかストライプの
綿のパンツだった




俺は一気に興奮した
リサが「どう?、こういうの男の子は好きなんでしょ?」



「ママにばれたらやばいよ~」

「大丈夫タンスのかなり奥のほうから出したから、最近は付けてないヤツだと思うよ」

ベッドに腰掛け、リサが付けているブラをマジマジと見た


大人であれば普通の下着だろう、でもリサの綿のさっぱりした下着しか知らない俺はものすごく興奮した、


もう興奮は最高潮!
俺はリサにむしゃぶりついた!


今まで経験した事のない、昼の日差しの中での情事だった
中二のリサが大人の下着を着けている



おしりを揉んだ時のパンツのツルツル感はその時初めてい知った、
俺はあえて、下着を脱がさなかった


俺は、リサが付けているお袋の下着で興奮していて
さっきまでの心配は完全に吹き飛んでしまっていた

リサも興奮していたんだろう



お互い無言で激しく、体を舐めまわしたり、まさぐりあっていた
乳首を舐めたいからブラははずした、
でもパンツは脱がせなかった



パンツの上からリサのオ○コを舐めまくった
「脱がせないの?」


「もうちょっとはいてて・・・」




昨夜より激しく愛撫しまくった
家に誰もいないから
リサも声が大きい
「あっ、あっあ~ん」



いつもと同じ感じだがボリュームが違う

「パンツ脱がせて・・、オマ○コ舐めて・・」

とリサが言った、おれは、リサのパンツを激しく脱がし
マ○コを舐めまくった


するとリサが体制を変えて、69の体制に持っていく


俺は抵抗せず、そのまま69の体勢になった


その日のリサのフェラは今までで一番激しかった
音を立ててしゃぶってくれた


俺も負けじと音を立てて荒々しくマ○コ舐めまくった
リサはジュボジュボ音を立てて咥えながら




「んっ、んっ、ん~ん!」
と声にならない声を出していた

しばらく激しい69をして
リサは無言でその体制をはずし
ベッドから降りてコンドームを持ってきて
俺のチンポにかぶせた


俺は昨日のような罪悪感はみじんもなかった
リサが俺のチンコに着け終わると



荒々しくリサを仰向けにさせて、足を開いて
一気にチンコをリサの濡れ濡れのマ○コに、ヌプッと入れた

ここで少しリサが心配になった
リさの顔を見ると、気持ち顔に中でかすかだけ傷みの表情をしていた


考えて見れば、こんなに明るい中で、大人のリサの快楽の表情をまじまじ見るのは初めてだった

「痛くない?」

「あっあっ」と言いながら

「大丈夫、気持ちいいよ・・・・」


俺は、激しく腰を動かした
リサは、それにあわせて


「あっあっあ~ん」と声で答えてくれる



今までの遊びの中では聞いた事のないボリュームだ
興奮も絶頂になり。俺は逝った・・





俺はすぐ深呼吸をしてリサに
「痛くなかった?」と聞いた

「少し痛いけど、気持ちよかったよ」
と笑顔で言う




逝った後の俺は冷静に姉とこんなことしてていいのかと疑問に思った

しかし、りさの笑顔がそれを打ち消していてくれたのかもしれない。




「ママの下着洗わなくっちゃね」

「大丈夫なの?」

「洗面所で軽く洗って、乾かしてタンスに入れておくよ」

「コンドーム無くなっちゃったね」


「そうだね・・・・」

「どうする?」

「どうするって言われても・・・」

昨日は本番を拒んだ俺だったが
2回やって、その気持ちよさの虜になっていた



「エリに、また頂戴なんて言えないしな・・・」

「俺売ってるとこ知ってるから、買ってくるよ」

「銭湯のところ?」

「そう、リサも知ってるんだ、あそこの自販で買ってくるよ」
「いくらぐらいするのかな?」

「500円と1000円のがあった」

リサはニヤッとしながら
「詳しいね(笑)」

「通る時、気になってたからね・・」

「私がお金あげるよ」

「マジで?サンキュー」





服を着て、すぐに買いに行った



銭湯の脇にジュースの自販があり、
その隣に昔よくあったエロ本の自販がある


その間にコンドームの自販があった
人通りはまったく無い路地だが
買うだけでドキドキした


リサにもらった500円で初めてコンドームを買った


こうして 姉リサとの近親相姦が日常化してしまう

今思えば、かなりいけない事をしていたのはわかる

かなり危険な事も、普通の人が聞けば
まるっきりの変態兄弟だろう



でも当時の俺たちは、ドロドロした感情はまったく無く
ただ気持ちいいことが、したいだけだった

前にも書いたが、リサの事を好きという感情は一切無かった
リサもそうだろう・・・

夏休みという、自由な時間があったからだと思う

性に興味ある、思春期の兄弟は性の興味をお互いに毎日ぶつけ合った。
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