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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2025/12/17 19:11:37 (WpBatLK1)
俺の初体験は高2の4月、相手は祖母。
俺16歳、祖母64歳、騎乗位で中出し。
通学途中に祖父母の家があって、時々休んでた。
祖父は昼間はパチンコ三昧、吊り三昧、土日は競馬場でほとんど留守。
64歳でも、一度女体を知るとクセになり、毎日祖母とセックスしてた。
感度良好の垂れスレンダーボディに中出し懇願する祖母、孫のチンポで絶頂してた。

綺麗な肌に小ぶりな乳房、全裸ボディスレンダー。
孫の勃起を見るや、ヨダレが垂れてきそうなくらいにニヤ付いて、握ってくる。
祖母のマンコは白髪交じり、弄ってると潤いが戻ってくる。
オッパイは垂れてたけど、マンコは気持ち良かったなあ。
「アァァ~ン!気持ちイイ~!」
ととてもエロい祖母の喘ぎはたまらない。

孫とのセックスに我を忘れてイキ狂い、孫との肌の触れ合いを味わいながら楽しんでた。
正常位で結合させているときも、しっかりと目と目を見つめ合いながら、色気のあるアヘ顔を見せてくれた。
騎乗位は虚ろな表情で孫のチンポをマンコの中で暴れさせてた。
もちろんフィニッシュは中出し!
白髪のマン毛に白濁精液がドロリ、エロかったけど、女体を覚えて大学進学したから、臆することなく女を抱けた。

祖母で女を知ったからか、大学時代は人妻熟女とばかり付き合ってて、女子大生の彼女は居なかった。
バイト先のパートさんを片っ端から食い散らかした。
普段、大口開けて笑ってるおばちゃんが、俺に口説かれてドギマギしながらラブホで脱ぐと、やや緩みかけた身体が何ともエロくて、もう、ご主人とはご無沙汰な淋しいマンコを舐めてやると泣いて喜んだ。
もう、セックスなんて卒業しましたって感じのおばちゃんでも、生チンポ入れてやるとヒイヒイヨガる。
夫一筋そうな清楚な淑女だって、若いチンポ見せれば目を潤ませて股を開く。
人妻とセックスしてるときは、精神的快楽が大きい。
大切な奥様が他人棒で喘いでるんだから、旦那に対しての優越感がでかい。

結局、俺は25歳で30歳の嫁さんと結婚した。
嫁さんは30歳でも大人っぽいお色気美人で、アラフォーに見えなくもない。
熟女AV女優に居そうな、エロい美人だ。
人妻とばかりハメてきた俺の腰使いのドップリ嵌り、離れなくなってデキ婚、結婚して10年だけど、毎晩ヤッてる。
あなた、もっと、もっとって、とにかくチンポ大好きな女で幸せだ。
あ、そうそう、禁忌の近親セックスは、祖母が墓場まで持っていったよ…
151
2025/12/15 01:19:46 (0QpOE485)
20年くらい昔の話だが、仲がいいアパートの3人家族。み○がしょうの乳首を舐め、シングルファーザーたか○が茶髪ウィッグ女装をしているしょうのちんぽを愛撫した先走り汁でアナルを弄る。二人とも、亡くなった母に瓜二つになったしょうを愛しているらしい。

たか○は一度だけわしに話してくれたことがあった。女房に話したら認知の歪みを起こすな!上○メザトシ、ばっかじゃないのお?と言われそうだわい。
152

母は最高

投稿者:ひろと ◆UK6jJWSdhU
削除依頼
2025/12/10 20:58:22 (Ao6Pjb9l)
昨日母とセックスしました。
最高でした。
高一から五年間ずっと頼みまくって、やっと昨日できました。
母が最初って決めてたんで、彼女も作らなかったし、風俗もいかなかったし、本当に嬉しいです。

去年まで、いくら頼んでもキスもさせてくれなかったのに、今年の正月、父が酔って寝てる横で僕は我慢の限界がきて、
母に無理やりキスしてしまいました。
それがきっかけでした。
あんだけ嫌がってたのに、父がいるときはしないって約束で、それから何時でもキスさせてくれるようになりました。
身体だって触るの許してくれて、おっぱいもいっぱい吸わせてくれて、
でも、セックスはだめだって。
 
それが昨日やっと許してくれました。
父から帰りがおそくなるって電話を聞いて、今日しかないって思って頼みこんだら、
もう母さん観念したわって、僕に父のゴムを付けてくれました。
頼んでから五年二十歳で、やっと母とできました。父が帰って来るまで三回だしました。
でもゴム付けたの初めてで。それがどうもしっくりこなかって。 
今度は絶対生で母に入れたいなって思ってます。









153
2025/12/09 12:27:50 (OwboDBPZ)
昨夜母親が生理近くになると身体が疼いて気が狂いそうに
なると言いながら母親に寝取られました。
母親は生理が近いから母さんの中にいっぱい出しても良いよ
戸言うので大量に母親の中に放出してしまいました。
母親は気持ち良いと言いながら身体を仰け反らせてヨガリ
狂ってました。
154
2025/12/09 07:03:33 (m7j4UW1K)
娘のお掃除フェラの後、チカちゃんの側にいき、
「チーちゃん気持ち良かったありがとう」と言うとチカちゃんは顔を上げてゆっくりと身体を上げました。私はチカちゃんを抱き合うように自分に引き寄せて身体を横にしました。
ベッドに寝転んだ状態で見つめあいキスをしていると
「パパー、アタシもー」とジュースを飲んでいた娘が寄ってきました。
「チー飲む?」娘が飲みかけのジュースを渡すとチカちゃんは飲みました。
そして娘とのキス……飲んでたのはエナジー系か……
「チー、雑魚イキしてたねー」
「おとうさんのペースだったし……いきなり後ろからだったから……」
「犯されてるみたいだったー?」
チカちゃんはコクリと頷きました。
「あぁ?パパのちょっと萎んじゃったー」娘は私のペニスを舐め始めました、チカちゃんも交ざって二人交互に舐めたり睾丸を吸い付いたりしました。
「アタシがいくねー」娘はコンドームを装着し私に跨がり、対面座位にて挿入しました。
「んあ……パパ……スキ……」とキスを求めてきました。キスをしながら私の上で前後上下していました。
「ん!ああ……いい」娘が言いながら膣を締め付け脈打ちます。膣口を絞めつけるチカちゃんと違い娘は膣内で全体を包み込みます。
「あー……。」
「……ん?チー……?代わって欲しいの……」返事をするかのようにチカちゃんは娘とキスをしました。
「んんん……あうっ」
娘は根元を抑えながら、ペニスを引き抜きました。コンドームの上に娘の愛液が汁だくでコーティングされたペニスをチカちゃんは躊躇なく自分の中に挿入しました。
「あん……ああ……ん……」チカちゃんの腰の動きが止まり、私から退きました。
すっかり萎えてコンドームが外れそうな状態のペニスが……
そして、チカちゃんは声を出さずに泣いてしまいました。
「パパー!どう言うこと!!?」
ベッドに全裸で3人……
「パパ……まさか浮気?」
「違う、違う!」
「じゃあ何?」
誤魔化し切れないと思い自白しました。
この前、チカちゃんの母親に養育費を貰いに行った時に自撮りのCちゃん母娘の乱交画像を見せられたこと、Cちゃんは本気で抵抗し、ずっと泣いていた事を話しました。
「アタシ、ママに入ってたおちんちんで入れられるのガチでムリー」
「私も、今はムリかも……」
「で?」
「えっ?」
「ナニかカンケーある?アタシ達とはぜんぜん違うじゃんー、別にチーのが入っても抵抗ないしー」
「わ、私もっ!あーとおとうさんの混ざったのが私の中に入るのむしろご褒美……」
「アタシらイヤイヤやってる訳じゃないしー」
「分かってるけど……」
「じゃあ、パパは見てるだけねー」
娘はチカちゃんに寄ってキスをしました。娘の舌と唇がチカちゃんの口を弄んでいました。娘の横顔やキスの動作が綺麗でエロスを感じました。
「チー、キスだけでこんなになってるー、カワイー」娘はクチュクチュとわざと音を立ててました。
「チーの乳首……固くなってコリコリー」乳首を舐めながらも愛撫は止めず、チカちゃんは痙攣を続けていました。そして娘はチカちゃんの股の間に顔を埋めてクンニを始めていました。
チカちゃんのアソコは娘の頭で隠れてしまいました。
褐色の肌と白い肌が連なって、娘の華奢な背中に二つのおっぱいのシルエットがわずかにはみ出して見えました。
「チーのおいしー」わざと音を立てていました。
「あーが……あー……がわ、私の……うっ、うあぁあ!」大きくチカちゃんが全身で脈打ち、後ろに倒れました。
娘が振り向いて……
「パパー、大きくなってるよー、一緒にチーの舐めよー」
いつの間にかペニスは勃起していました。チカちゃんは頭だけ起こし私を涙目で見つめてきました。
「お、おとうさんの、あーのがーー!」
私と娘は交互にチカちゃんのアソコを舐めました。チカちゃんのアソコは別の生き物のように動きました。
「チー、どうして欲しい?」
「おとうさんの……中に……」
娘は勃起していて我慢汁が垂れた状態のペニスを舌で掬いながら舐めてコンドームを装着しました。
私はチカちゃんの腰を浮かせ、正常位で挿入しました。娘の愛撫のおかげかヌルっとした感触でペニスは奥までスムーズに入っていきました。
「う、あん、あん、あん、……おとうさんの熱くて硬いのーー!」
ピストンを受けながらチカちゃんは言いました。
「チー、アタシのも舐めて……」娘がチカちゃんの顔を股で挟んで無毛のワレメを下ろしてきました。
「ヴ……ヴ……」
「んあ……ふぅ……あ……チー上手……」
「パパ……ちゅうしよ……」
チカちゃんの上でキスをしているとビクビクっとチカちゃんが脈打って、ペニスの根元を締め付けました。
「ふふ……チーもちゅうしたいって……」
娘はチカちゃんの顔から退くと汗だくで恍惚感に満ちたチカちゃんの顔が……
私は身体を曲げチカちゃんと唇を重ねました。汗だくの前髪を透きながら、口を大きく開けるチカちゃんに唾液を足らしました。
「アタシも、チーにあげるー」と横から唾液をチカちゃんの口に垂らしました。
「ねぇ……チーもうそろそろ代わってー」娘がいうと、チカちゃんはコクリと首を起こしました。
チカちゃんからペニスを抜くとヌルヌルの愛液がコンドームに付着してました。
「そのまま……アタシに、ちょうだい」
私は正常位で娘に挿入しました。
「ん……あぁ、、」声をあげたのは娘ではなく、チカちゃんでした。身体を丸めながら全身を痙攣していました。
「パーパっ今はアタシ」
娘と身体を重ねキスをしながら娘の膣内にて射精しました。

「ねっ、Cちゃん達とはぜんぜん違うでしょー」
私は頷きました。
ベッドの両サイドに娘とチカちゃんがいて両手を握られてました。
そのままゆったりとした時間が流れ眠りに着くかと思いましたが……

「ねぇ、CちゃんとCちゃんママ、それにチーのママの裸観たんだよねぇ?」

サーーと血の気と体温が下がりました。
「いや、ぜんぜん!自撮りで素人が撮ってたから……あんまり……」
「……でも声は聴いたんだよね?」
「いや、Cちゃんの泣き声が大きくて……」
「チー、パパの記憶をアタシらで上書きしちゃおー」
チカちゃんと娘に攻められながら、交互に体位を換えたり抜き刺ししたりして、2回射精を終えた時には4時を過ぎていました。
起きる気力もなく娘達に挟まれながら時間がだらだら過ぎてしまい、
土曜の買い出しは夕方を過ぎてました。




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