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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2024/05/25 09:49:25 (nPKPwLax)
私32歳、離婚して約3年、弟30歳独身です。
私の初体験は20歳で、相手は弟で以前から2人の秘密の
約束で、親に隠れお互いに裸になる様なエッチな遊び
で私のオッパイを吸わせ始めたのがいつ頃だったのか
覚えてなく、両脚を開いて弟のアノ先を押し付けさせ
たりもしていたのね。
 短大卒業後都心方面の企業に就職し、帰郷すると親に
内緒でホテルで愛し合うのが当たり前の様になり、その
頃だったと思いますが、避妊を済ませ弟を奥に受け入れ
血のつながった弟だからでしょうか、隙間がないと思う
位に弟が奥深くに挿入されていたのを感じ悦びも知り、
 そんな時期、会社の男性から結婚のプロポーズでしたが、
コロナ感染の始まりになり、結婚はこの地域では難しいと
思い思い切って会社を退職し、地元に戻り弟は悦び、父
は所有の土地に家の新築を考え始め、早々に工事着工になり
家の設計はすでに出来上がっていたそうです。

 入籍だけですが、夫は挨拶に私の自家に訪ねてきたのも
一度だけコロナ感染拡大になり、家には帰らずそんな時
に弟を家に呼び、当たり前の様に関係をもつと、もう後へ
は引けず、愛し合う夜も当然になり、2人で買い物に行く
のも当たり前になり、買い物袋を持つ弟と手を継ぎ合い
車に向かい歩く姿を母に見られていたのも多くあった
そうです。

 母が家にきて問い詰められ
「怒らないから・・・・そうなんでしょう・・・
ご亭主はもどらないの・・・・・、騒ぎになる前
に離婚しなさい、その方がいいんでしょう」
 夫と電話で
<戻らないよ、僕の家じゃないし、地方暮らしをする
つもりはないよ・・・・・・離婚しよう・・・離婚
届を送るよ、荷物は僕が費用支払うから、こっち
に送ってよ、その方がお互いにいいよ>
以外なほどあっさりした離婚でした。

 実弟と相姦生活、2人で温泉地のホテルの予約
に夫婦としてスイートに宿泊もあるの、ある都内
のホテルも2人でスイートに宿泊、夜景を見ながら
もエッチを楽しんだり、相姦生活を満喫しているの、

756
2024/05/24 12:34:18 (koHsvUVX)
チカちゃんは、ほぼうちに居てます。
この間1回家に戻り、掃除と洗濯をしてコッチに戻る生活をしています。
娘が生理になりエッチはお預けの状態です。
娘は自分の部屋でテスト前の勉強を始めました。私はリビングでテレビを見ているとお風呂からチカちゃんが出てきました。大きめのTシャツをパジャマ代わりに着てました。
「チカちゃんも勉強するんだったら移動するけど?」リビングと和室は繋がっているので邪魔かなと思って言うと「期末まだ先だし、私はあーみたいに進学しないから……」
「卒業したら美容関係の専門学校へ行くんだっけ」
「はい……。」スマホでいくつかの候補を見せて貰いました。どこも都市部でうちからは結構距離がありました。
「家からだと遠いし、ママも私が居ない方が好きに出来るし……。」
「そっか……」
チカちゃんは和室に行き「これ、私の生活費です。」とお金を渡されました。
「いやいや、これは受け取れないよ!」
チカちゃんが来て料理を作ってくれる様になり我が家の食費は一人増えた筈なのに安くなっていました。
チカちゃんにお金を返すと私の手を引いて和室に入りました。10年以上閉めたことの無い襖が閉じられました。
「ここに座ってください。」私は彼女が寝る簡易折り畳みベッドに座ると
「私があーの代わりにしてあげます……。」
チカちゃんは私の前に膝立ちしてステテコからペニスを取り出しフェラチオを始めました。
娘が居る時とは違い淡々としています。彼女の卓逸した舌技にペニスはすぐに勃起しました。
私が限界なのを察してペニスにコンドームを装着し騎乗位で挿入してきました。
いつもと違い対面ではなく背中を向いて脚の方に手をついて腰を振ってきます。チカちゃんの私のペニスにチカちゃんの小さなお尻が上下しているのが丸見えでした。
「フッ、フッ、フッ……」と息づかいと腰だけの動きで味気ない感じがしました。
私がイキそうになるとチカちゃんは速度を速めあっという間に射精してしまいました。余韻もなくチカちゃんは私から離れすぐに淡々とコンドームの処理をしていました。

私の勝手な思い込みですが、チカちゃんは以前、こんな感じでパパ活をしてたのかもしれない……。ただ淡々と行ってお金と寝床を確保する。そう考えると悲しくなりました。
「パパさんのを処理しただけだから……オナニーと一緒で浮気じゃないから、あーは怒らないよ……」
「自分の身体を道具のように扱わないで欲しい」私はチカちゃんを抱き締めて言いました。
「俺はあーちゃんと同じ様にチカちゃんの事も大切にしてるから」と言うと力が入った身体が弛み「下着脱いでいいですか?」とTシャツを脱ぎブラが見えました。この間買ったかわいいブラでした。「気に入ってるので……」とブラを外し脱いだパンツに重ねてました。
全裸になったチカちゃんをベッドに寝かせ、キスをしました。
「浮気になっちゃう……。」
「大丈夫、あーちゃんは判ってるから。」
私はチカちゃんのアソコをクンニしました。
「パパさん……もういいです……うぁ……」
舐める舌で濃い愛液が溢れてきたのが判りました。私はお腹や胸を舐めながら愛撫をし、コンドームを着け、キスを再びしました。
ペニスがアソコに入ると「あああーーーあぅ」
チカちゃんが声を出しました。声を止めるようにキスで蓋をして密着していきました。
いつもと違う簡易ベッドはギシギシときしみ音を出し、布団の固さでチカちゃんに打ち付ける度にいつもに増して密着音が凄いことに。
そしてチカちゃんの体内で射精しその後も後戯でキスをしました。
「このベッドずっと寝るには固いよね。今度ちゃんとしたの買おうか?」
「……別に大丈夫です。」
会話が続かず本題に移りました。
「あーちゃんが○高受かったらここを引っ越そうと思ってて。学校に近い場所に。」
「……はい。」
「チカちゃんも一緒に住んで欲しいって思ってる。専門学校も、チカちゃんの家やうちからよりも近い場所になると思う。一人暮しだと家賃が掛かるし、まだまだ先だけど考えて欲しい。」
「……でも私はここの家族じゃないし、あーが私の事嫌になったら……私、また棄てられちゃう……それだったら一人の方がいいです……」

「棄てるわけ無いじゃんー!」
襖が開いて娘が顔を出してきました。
「喧嘩はするかもしれないしー、口を利かない事もあるかもだけどそれはー兄弟でもあるあるだしー」とチカちゃんに言って
「パパー、あたしがチーに言おうと思ってたのに先言っちゃってるしー」
「チーも気使いすぎー、パパがよそで女とエッチするのは浮気だけどチーは違うからー」
そう言って娘は言いたいことだけ言って襖を閉めました。
和室から出て寝室で一人ベッドで寝ているとドアにノックして娘が入って来ました。
「生理だからエッチ出来ないけどいい?」
私が布団を開くと娘が入って来ました。
「チーって弟がいるんだって」
えっ?そうなんだ?
「要らないからって里子に出されたって……。だからチーもいつか捨てられるんじゃないかって怯えてたんだって。だからチーは中学出たら捨てられる前に自分からお母さんと離れるつもりなんだよ……」
前の弁護士の彼氏?に別れた時、チカちゃんはどんな気持ちだったのだろうか……。今さらですが弁護士に腹が立ちました。
「……。」
「……どうする?」
「あーちゃんの事もそうだけどパパは一生二人を手放したくない。」そう言うと娘は
「だよねー」と言うとキスをしてきました。
娘からチカちゃんに話して説得してくれるらしいです。
757
2024/05/18 09:29:27 (hFzNQGpt)
母親37歳、短大卒業後の就職先の社長50歳からプロポーズ
でした。50歳で初婚だったそうです。私の初体験の夜から、
痛みが消える頃から毎日激しいセックスになり、女の悦び
どころでなく挑まれ続けたセックスの夜、その月の後半に
なり生理がなくおめでたでした。
 あれから16年経過、主人は3年前に帰らぬ人になり当然の
様に息子を溺愛しておりました。
 息子と最初の夜は高校入学祝いに体を開き、迎え入れ
一つに結ばれ、私の奥で若い精力を受け止める日々になり、
昨夜も深夜を過ぎていたと思います。私の奥で受け止め
強く抱きしめ、赤ちゃんの様にオッパイを吸わせながら
眠りに落ちてました。
 私の体も若さが戻る様な瑞々しさが戻っております。
息子と2人になりましたが、充実した日々と相姦性生活に
幸せを感じております。
758
2024/04/14 07:54:13 (s0EpahC.)
大袈裟な言い方をすれば高校生の頃、偶然観たエロ動画が俺の人生を変えた。
それまで全然興味なかった熟女物を友達の勧めで初めてちゃんと観たんだ。
仕方なく、くらいの感じでなんとなく観てただけだったのにある女優さんが目に入った時から気がつけば夢中になってオナニーしてしまってた。
なんか自分でもよく分からないとこにあったスイッチが入ってしまったのかもしれない。
それからの毎日のおかずはその女優さんの動画になった。
母子相姦がテーマの物ばかり選んでしまってた。
ありきたりなパターンなんだけど俺は本当にそれにガッチリ当てはまってしまったんだ。
よく似てたんだ。
だから、それまではただのオバサンだったはずの母が息子に抱かれて喘ぐ女優さんと重なって見えた。

母の大きめおっぱいやちょっと垂れたお尻から目が離せなくなった。
夏場なんて家でノーブラだし楽だからってワンピースの時とか結構パンツ見えるしでもう堪らんかった。
それまでは家にいるほとんどの時間、自分の部屋に居たのに逆に母のいるリビングにいるようになった。
母には最初、不審に思われたけどリビングでテレビ観たいからって理由つけたり。
そのためだけに自腹でNet◯lixにも入った。
それからは母の側から離れなくなった。
胸元緩めの時なんかはなんだかんだ理由つけてウロウロして乳首覗いたりとか。
風呂に入ってシャワーの音で気付かれにくいタイミングを見計らって母のパンツをコッソリ借りたり。
初めて母のパンツの汚れを匂った時は強い刺激臭に戸惑ったけど、触れた指についたヌルヌルが母の中から出てきた物だと思ったら我慢できなくて舐めてしまってた。
一度やってしまうと抵抗なんて全然なくなった。
それからほとんど毎日、母のパンツのヌルヌルを舐めてた。
母のマンコ舐めてるつもりになってたから最高に興奮できたんだよな。

でもそんな不審者みたいな俺の動きが不自然すぎて母にバレちゃったんだよな。
思い出したら恥ずかしくなるくらいバレバレだった。
見た事無いくらい真剣な顔で
「お母さんの下着に変な事するのやめなさい」
って言われた時の絶望感を思い出すと今でも体が震える。

長くなったんでとりあえずここまでで。
759
2024/04/18 02:56:01 (ZhNvqANh)
自分の場合は受験でした。
もともとマザコンでしたが、受験勉強のストレスを心配して
くれて大目に見てくれていたというところからです。

自分は小学校5年生の頃に塾で授業中に眠くなり、なんとなく
椅子を前後にゆすっている時にチンポが机の引き出しにこす
れる格好になって射精したのが最初でした。
塾に迎えに来た父に話すと、車の中でパンツについたのを見て
くれて、帰ってから家族みんなに言われました。
もう精子出るのすごいと言われ、その夜に夜食を持って来てくれ
た母が手でしてくれました。

そこからは母はしょっちゅう僕のチンポを触ってくれるように
なりました。
おかげでいらいらせずに勉強できるし、朝も苦手だったのが
すっきり起きられるようになりました。


そうなると僕も積極的になっていきました。
おねだりするように母を見ては抱き着いていくようになり。
そのたびに手で出してくれていました。
父も敢えて見ないようにしてくれていました。
妹にも見せないようにしてくれていたようです。

おっぱいが見たい、おまんこが見たいなどいつの間にか裸で
するようになり、きちんと教えた方が良いとなったそうです。
コンドームの付け方も父が教えてくれました。

せっかくセックスできるようになったのですが、まだ幼かった
からか手で出してもらう方が好きでした。
受験がうまく行き、しばらくは同じように学校から帰ってから
してもらってました。
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