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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

みんな大好き!

投稿者:ちょり ◆y/Wx8Pz3Lw
削除依頼
2008/02/28 11:45:33 (EHzpniiC)
まじめだとばかり思っていた父の書斎で偶然見つけたSMの雑誌。
周りを気にしながら一枚一枚ページを捲り、中に写る縄に絡め取られた妖しい
女の人の姿に、ひどく体が熱くなって仕方なかった。
胸をドキドキとさせながら、自然とあそこに伸びていた私の手。
自分で自分を慰めながら、ずっと見ていたのは、大きなお尻を差し出すように
持ち上げた女の人の後ろで、鞭を振り上げている男の人の姿。
それからは、父の書斎に忍び込んで、そのページを眺めながら自分を慰めるの
が私の日課に。
母が家にいないときは、自分で自分のお尻を叩きながら、はしたない声を出し
たりもした。
わけのわからない快感に、誰かにお尻を叩いてもらいたくて、仕方なかった。
その時、私はまだ14才。
自分をおかしいとは思わなかった。誰かに乱暴に奪われたい。そんなことを口
にする同級生は意外に多かった。
女の子には、誰にだって、メチャクチャにされたいって気持ちになる時があ
る。それが私は他人より、ちょっと強かっただけ。
そんなことをしてくれる誰かを捜したけれど、そんなに簡単には見つかるはず
なんかなかった。
見つけようと思えば、すぐに見つかるのかもしれなかったけれど、知らない相
手は、やっぱり怖かった。
そんな時に気付いたのが父の存在。知らないところで、私の性癖に火をつけた
人。
急に、私の中で父が大きくなった。
でも、口に出して言えるはずなんかない。
鞭を振り上げる男の人が父に代わり、私は父にお尻を叩かれる姿を頭の中に描
きながら、自分を慰めるようになった。
高校に入学して間もなかった頃、父とふたりだけで買い物に出かけた。
普段は、滅多に父とふたりきりになることはなかったから、そんなことばかり
考えていたせいもあって、不思議と嬉しくてならなかった。
帰り道、車の中から見えた、きらびやかなネオンの瞬くホテル。
「あそこって、何するところ?」
知っていて尋ねた。
「お前が大きくなったら、誰かと行くところ。」
父は、笑いながらそう言って返してくれた。
「行ってみたい。」
「誰と?」
「おとうさんと。」
意外なくらい、素直に出た言葉。
父は、一瞬驚いたような顔をしたけれど、「今度な。」と言って、何事もな
かったように笑っていた。
でも、それからはっきりと、父の私を見る目つきは変わった。
私も、父を何とかその気にさせたくて、あからさまに挑発するような態度を
とった。
どちらも想いには気付いていたけれど、それを口には出せない奇妙な綱渡りの
ような生活。心のどこかで、そんな生活を私は楽しんでいた。
近所の寄り合いに母が出かけてしまって遅くまで帰らないとわかっていた晩。
お風呂から上がった私は、居間でテレビを眺めている父の膝の上に、下着姿の
ままで座った。
「どうした?」
父は、驚いているだけで体に触れようともしなかった。
「なんでもない。」
そう言って、父の胸に顔を寄せながら甘えつづけた。
すごく大きく聞こえた父の心臓の音。
父も緊張していたのは、はっきりとわかった。
抱いてもらいたくて、仕方なかった。
でも、いつまで待っても伸びてこなかった腕。
やっぱり無理かな、って諦めかけたところで、不意に唇を塞がれた。
荒々しく舌を差し込まれて、一緒に口の中に入ってきたタバコの匂い。
痛いくらい強く体を抱きしめられ、たちまち私のあそこは濡れた。
忙しなく下着を剥ぎ取られ、父はもう野獣。
あそこに、のめり込むように顔を押しつけられ、たまらない恥ずかしさに不思
議と涙が出た。
ソファに顔を押しつけたまま、後ろから父は入ってきた。
ものすごい痛みに、たまらず出た悲鳴。
でも、父はやめてなんかくれなかった。
お尻を鷲掴みにする手の力強さ。
ひどい痛みを覚えながらも、その力強さに不思議な頼もしさを感じたりもし
た。
最後は、理性を失わなかった父は、私の背中に精液を撒き散らした。
やっぱり、痛みと二度と戻れない怖さに涙が止まらなかった。
泣いている私に向けられた、父の情けないほどの悲しそうな表情。
私を抱きしめながら、「もう二度としないよ。」と言ってくれた。
「もっと可愛がってくれなきゃやだ。いっぱい可愛がってくれなきゃやだ。」
泣きながら私は、父にそう言って、しがみついていた。
あの日から5年が経つけれど、今でも、父との関係は続いている。
父とするプレイは、なんだか子供とする遊びにも似てる。
私のお尻を思いっきり鞭で叩いたあとに、腫れた私のお尻を大事そうに氷で冷
やしながら「こんなに赤く腫れちゃって、痛いか?」などと、自分でしたくせ
に、尋ねてくる父が可愛らしくて仕方ない。
他人は、なんて言うのか知らないけれど、女にとって一番の幸せは、一番好き
な人と結ばれることだと思う。
一番好きな人に可愛がってもらえるなら、どんなことをされたって平気。
父より格好いい人はいっぱいいるし、声をかけてくれる男の人もいるけれ
ど、やっぱり今は、父以外の人は考えられない。
私のことを一番知っていて、一番理解してくれる人。そんな人、探したところ
でなかなか見つからないし、探すのも面倒くさい。
父に初めてホテルに連れて行かれたとき、中学の頃に来ていたセーラー服に着
替えさせられて、スカートを捲りあげられ、四つん這いになって父にお尻を差
し出した。
「思いっきり叩いていいよ。」と言ったら、ほんとに思いっきり叩いてくれ
て、
バシッと、すごい大きな音と一緒に、痛みが背中から頭まで突き抜けていっ
た。
頭の中が真っ白になって、何も考えることが出来ず、私は、お尻を何度も叩か
れながら、ひたすら夢中になって、自分の中に指を入れてかき回していた。こ
んなに気持ちいいことが世の中にあるなんて、信じられなかった。
終わったあとに、肩で息をする私の頭を撫でながら、「やっぱり俺の娘だな
あ。」と笑っていた父に、ひどく恥ずかしさを覚えて、赤くなったりもしたけ
れど、何でも許してくれそうなこの人を得ることが出来て、ただただ嬉しくて
仕方なかった。
母にも同じようなことをしているのかと思っていたら、「お前が初めてだ
よ。」と、父は笑っていた。
隠された性癖を告げることができなくて、父もやっぱり苦い思いはしていたみ
たい。
夫婦でも、他人には言えないことがある。
何でも許してしまうのは、血の繋がりだけ。
お浣腸をしたあとで、私のお尻からウインナーを詰め込んで、それを出してい
くと、美味しそうにお尻から食べてくれる。
「ケチャップもつければ?」
「お、いいね。」
次からは、ウインナーのあとにケチャップが注入されて、しっかりと指でかき
回してから、父の口の中に。
口の周りをケチャップだらけにする父が可愛くて、口の周りを舐めながら、ど
うしようもなく濡れていく私のあそこ。
顔を跨いだだけで、当然のように触れてくる唇。
「出していい?」
あそこを舐められながら、下腹部にある圧迫感を訴えると、お尻を抱え込んで
口をつけてくれる。
ちょっとずつお腹の力を緩めながら、父の口の中におしっこを注ぎ込んでい
く。
ごくごくと美味しそうに喉を鳴らしながら飲んでくれる父が、自分の子供みた
いで可愛くて仕方がない。
思いつく限りの変態行為を繰り返しても、罪悪感なんか少しも感じない。
仕事をしているときも、考えているのは、次にどんなことをしようかという変
態行為ばかり。
こんな自分を幸せだと思っているし、それは父も同じだと思う。
まるで私のためにあるような父のペニス。
あれが私の中に入ってくるだけで、もう何も考えられなくなる。
大きすぎず、小さすぎず、ぴっちりと隙間を埋めてくれて、奥に届くのも丁度
計ったように子宮口のところ。
慣れないお酒に酔って、一度だけ父以外の人に抱かれたことがあるけれど、独
りよがりな行為と、物足りなさにひどい虚しさを感じただけだった。
何となく気に入っていた人で、そんなに嫌でもなかったけれど、父のような悦
びは、与えてもらえなかった。
父は、私に恋人が出来るのを気づかって、傷が残らないようにそんなに激しく
もしなかったけれど、それからは、進んで父に虐めてもらうようになった。
もう、乳房の下にある縄の痕は、ひどい痣になっていて消そうとしようとして
も消せない。
父もすっかり諦めたみたい。
もう一生この人について行こうと、心に決めている。
母は、何となく気付いているのか、いないのか。
よくわからないけれど、私たちの生活はまだ壊れてない。
これで赤ちゃんでも出来たら、また変わったくるのかしら?。
このサイトでよく見かける、子供が出来たらどうこういう人たち。
怖さは十分に知っているし、生まれた子供も幸せにはなれないかもしれないけ
れど、好きな人の子供を欲しがるのは、女なら当たり前のことだと思う。
それって女の本能みたいなもの。
父は、やっぱり躊躇うけれど、私は中に出して欲しくて仕方がない。
気持ちがいいから、とかじゃなくて、好きな人のすべてをこの体に受け止め
て、その証が欲しくなる。
父の子供なら、きっといっぱい可愛がると思う。
好きで好きでならない人の子供だから、きっと大事に育てていくと思う。
まだわからないけれど、そんな日が来ればいいなって、ずっと思ってる。

今日はお休みで、パパリンもお仕事でいない。
暇して、何となく覗きにきた。
あるあるいっぱい楽しそうな人たち。
近親相姦って、ケダモノの行為?
確かにそうかもしれないけれど、たぶん誰よりもある深い愛情。
私のしてる事って、ケダモノ以下?
でもいいじゃない。こんなに好きなんだから。
他人と同じ事をしたら、ただの性癖?
血の繋がりがあったら、ケダモノ以下になるわけ?
きっと、みんな普通の人。
ただ好きになった人に血の繋がりがあっただけ。
それは私も同じ。
人より自分の気持ちに正直なだけ。
理性云々言う人は、それはそれでいいんじゃない?
どうして、ここに来るのかわからないけれど。
人生って一回しかないんだよね。
みんな正直に生きて頑張ろう!
今、すごく幸せで自慢しにきた。
それだけ。
じゃあね♪

666
2024/10/17 10:06:34 (KMfMCcUi)

私38歳、離婚歴もありますが子供はなく独身です。
去年私の誕生日、一人で自宅にいた時、玄関チャイム
が鳴り出てみると従弟の「智」君!!
「ゆきこさん、誕生日おめでとう」
花束を抱え、驚きでその日は確か金曜日だったと思います。
彼を部屋に入れ、つい彼に抱き着きキスをしていたの。
キスをした状態で、ソファに押し倒され後は成り行きから
彼と一つになり結ばれたのです、

「ゆきこさんが好きだ・・・・愛してるんだ・・・」
激しく愛され、彼を受け入れたの、結婚前から好きで
告白できずにいたそうです。
 血縁関係もあり、表向きは私から同居をお願いした
様に見せかけております、
 現在私の持つ、ある資格で小さな事務所を経営を
しており、彼の自家の支援もありおかげ様で順調です。
667
2024/10/18 18:29:51 (47yHK3sM)
実際には近親相姦をした訳ではないのですが、我が家のややこしい事情を書かせて頂きますw


我が家は只今、私(45歳)2度目の妻(30歳)、そして前の妻との間の娘(20歳)の3人暮らしです。
「え?どゆこと?」と思われたと思いますが、順に説明させていただきます。

前述の娘が16歳の時、私は前妻と離婚しました。
私が多忙だったことと、妻の浮気が原因です。
ただ法的なことにアレルギーがある私は、離婚協議が煩わしくて仕方がなかったので
慰謝料は請求しない、娘の親権は妻に、娘との対面は娘の自由意志、ということでスパッと終わらせました。

それから2年後、私はクラブで知り合った(真面目な音楽箱ですよw)今の妻と知り合い
いわゆる歳の差婚ではありましたが再婚しました。

それから1年ほどして私たち夫婦の元に娘が転がり込んできました。
前妻が男と駆け落ちしたということでした。
ただ娘は当時19歳、奨学金で大学に通ってましたし、今さら元親の世話になる必要もないはずだったのですが
娘は自分の店を持ちたいために貯金を始めてたらしく
元嫁と住んでた賃貸の家の家賃を、自分一人で払っていては無理だと思いつめて、我が家に押し掛けたとのことでした。

しかし私一人ならまだしも、今の妻は娘とは全くの他人ですし、気持ちはわかるけどちょっと無理な話だと言ったのですが
妻はあっさり「私は大丈夫」とオーケーを出しました。
娘は泣いて「ありがとうございます」と妻に抱きつき、妻も「よろしくね」と言ったので
実の父の私は首を縦に振らざるを得なくなりました。

こうして我々3人の同居生活が始まったのですが
まさかこんな事態になろうとは…
いや、冷静に考えればすぐ予想できた事態なんですが(苦笑)

続きはレスで。
668

投稿者:理代子
削除依頼
2024/10/21 10:39:11 (DsINYwwP)
コロナ感染拡大期の頃別居状態になり、
先月に夫と3年ぶりにレストランで会い、離婚
の話が切り出され、私は弟と関係もでき好都合
で、お互い離婚に同意できました。

 弟との関係は別居して一か月位してから、
弟を飲みに誘いその後ホテルで結ばれました。
その夜は激しくお互いに夢中になり燃え上がり
お互い実家住まい、2人の部屋のどちらかで一緒に
寝る様になり、それが両親も知る様になって
いたのですが。何も言わず黙認状態です。
 私は業務上平日休みが多く、この会社もコロナ
時期は大変でしたが、それを乗り切り、
弟の会社も似たような状態で、私の会社に誘い
この会社の立て直しに頑張り、自慢の弟です。

669
2024/10/19 13:45:51 (ZlxQ5lCB)
娘達の運動会で有休を取って早朝から校門前で場所取りの順番待ちをしていました。昨日の予報では雨で延期もあり得ました。
一番を狙ってたのですが既に16人先にいていました。不覚でした。
時間が過ぎて続々と後列が出来ていきました。ただ延期の可能性もあったせいかそんなに多くいなかったです。
そして生徒達も登校していきます。
「パパー、先頭じゃんーー、スゴいねーガンバったじゃんーー!」
「おはようございます。」
娘とチカちゃんが登校して校門に入っていきました。
「可愛らしい娘さんですね。何年生ですか?」
「今年入学して1年です。」
「えーー、そうなんですか?うちと同級かと思いました!」
「お子さんは何年生ですか?」
「中2の娘です。」
勉強の事や思春期の子との距離感など、 他愛ない話で時間を潰しました。
受付で学年別のリボンを貰い服に着けました。
本当は1年の保護者は観覧が午前中までと言われましたが、今日の雨予報で延期(火曜開催)の可能性もあり保護者の数が減っていた為、午後からも観覧可となりました。
そして撮影エリアの最前列に陣取りました。
横の男性は三脚と椅子をセッティングして座ってました。椅子はともかく三脚は持ち込み不可だったハズ……。帽子に着けていたリボンは同じ色で同級生の親だとわかりました。軽く会釈をすると
「オタクも1年?」
「はい。4組です。」
「うちは1組 どれに出るの?」
「リレーでアンカーを……。」
「一緒だな!残念だけどうちが勝つから! 」
時間が過ぎ、娘達が体操服に着替え、入場してきました。娘とチカちゃんを目で探しますが解りません。
「パパーー!」
と手を振る子がいて、娘でした。娘は真ん中からいくらか後ろで、チカちゃんは一番後ろでした。
撮影エリアからは生徒達が重なっていて残念ながらビデオカメラでは撮影できませんでした。
リレーの番がきて改めてビデオカメラを構えました。皆が走ってる時にも私の方を見て手を振ったりしていました。皆、小学の時と違って速かったです。1組がトラック半周リードし4組は3番目でした。キラキラちゃんが距離を縮め2番目まで近付きました。先に1組の娘がバトンを受けて走り出しました。「気ー抜くなー!全力で引き離せー!!」横のお父さんが吼えまくりでした。娘もキラキラちゃんからバトンを受け取りました。娘も速かったですが、隣の娘さんも速くなかなか距離が縮まりません。
「後ろ近付けるなー!まくれーー!!」
私も負けずに
「あーちゃーーーん!!がんばれーーー!!」
娘の速度が上がり、距離が縮まり、そして1組の娘を抜き去ってそのままゴールしました。
娘は顔を真っ赤になっていて息を切らしていましたが一瞬私の方を見てニッコリと笑うとすぐに顔を体操服の中に顔を隠してしまいました。
その分、おへそは見えちゃってましたが……

1組の娘はゴールしたあと泣いていました。
お父さんは大声で叱咤し撮影エリアから出て娘さんの方へ行こうとして役員の人に止められてました。
私はお父さんと気不味くなって場所を移動しました。午後からはチカちゃんがダンシング玉入れ(音楽が鳴ってる時には踊って止まると玉を入れる)で、ダンスはぎこちなかったですが、玉入れは一生懸命頑張ってました。
最後は学年別のダンス。クラスからの選別で娘とキラキラちゃんが参加してました。
SNS に投稿してるだけあって二人ともリズム感があり上手でした。
運動会が終わり束の間の自由行動、保護者が子供達とふれ合える唯一の時間。と言っても殆どが子供達から画像や動画を言われた通りに撮る感じで私も言われるままに撮りました。画像を撮るだけでも拒否られる父親もいてて、そう考えると私は幸せだな~って思いました。
「パパも一緒にーー!」娘が私の腕にしがみ付いてきました。友達に撮って貰いました。
「チー、チーも撮ろー!!」
「私はいい……」
断るチカちゃんを強引に引きずり3人で写りました。他の友達も呼んだり入ってきたりして、女の子に囲まれながら写真に写りました。親は嫌だけど友達のオッサンなら良いんだな?と思いました。帰り支度を終えた娘とチカちゃんと一緒に帰ろうとすると……
「たっちゃーん!」と甲高い声が……
キラキラちゃんのお父さんでした。今日は黒と金のジャージでラッパーみたいな格好でした。
キラキラちゃんとお母さんも一緒で、「イエー、あーちゃんー!」と娘とテンポよくハンドシェイクするキラキラちゃんのお父さん。私にも来るかと思いましたが握手だけでした。
「今から主役ふたりのお祝いしよーぜ!」
陽キャな娘達は意気投合し、陰キャな私とチカちゃんは蚊帳の外でした。
「あー、キララ、私帰るわ……」チカちゃんが言いました。独りだけ先に帰るつもりだ……。
「チーちゃん!自分ち、お母さん仕事で居てないだろ?一緒に食べようーや!!」
キラキラちゃん家族は他の人も誘い、いつの間にか結構な人数に……。
キラキラちゃん一家の知り合いの店を貸しきりにしていました。
「キララも速えけどー、あーちゃんも速えーよなー!陸上部の子をぶっちぎっててさぁー、あーちゃん帰宅部だって言ったら、あのオヤジの顔サイコーだったー」と上機嫌でした。私はノンアルビールで相手をしていました。
「ねぇ、ねぇ踊ってるときにー、○と△勃起してたー」
「それなー、キララのおしりーじっと見ながら踊ってーよなー」
「いやいやー、アイツら、あーの胸、ガン見してたしー」
「ガチか?今度、オレがソイツらにキチンと言っとくわー」
明日は土曜で、長々と続いた宴は終わり家に帰りました。
娘は元気でしたが……私とチカちゃんは陽キャのノリと会話についていけず、心の疲労が蓄積されてました。
チカちゃんは「今日は独りにして……」と和室に籠ってしまいました。
私は寝室に荷物を置き、床に座りながら今日撮った娘の画像や動画を見ていました。
すると娘が入ってきました。お風呂に入るつもりだったからか体操服のままで、着替えを抱えてました。
「パパ、それ見せて」私は娘にビデオカメラを渡すと娘は閲覧した後、
「これ消して」娘のリレーの動画でした。1位でゴールテープを切る瞬間も鮮明に収めてある傑作の記録を消せといわれても納得いきません。DVDとHDDに記録する予定なのに
「どうして?凄いキレイに撮れてるのに!?」
「顔が嫌!真っ赤かだし、力んでる表情がいや!」必死で一生懸命走ってる姿が気に入らないみたいでした。
「アタシは2位でも良かったんだけど、パパが頑張れって言ったから頑張ったんだよ、だから消して!」
「いやいや、他の人も撮ってると思うし……」
「他の人はいいのー!!パパに見られるのが嫌なのー!!」娘の必死な表情なんて見た事がなくてその表情が愛らしくさえ感じられ、娘との攻防戦が始まりました。データを消されたくない私はビデオカメラを持ってベッドへと逃げる娘を捕まえ、くすぐり攻撃を行いました。
全身をこちょこちょさせビデオカメラを奪還しました。娘は反撃せず横たわったままでした。
ビデオカメラを置き、娘に近付くと顔を隠して
「反則……卑怯もの……」身体を痙攣させ、娘の耳はリレーの時と同じで真っ赤でした。
「パパにとっては必死なあーちゃんも今のあーちゃんも同じくらい可愛いよ。」
と顔を隠す腕をどけて、娘にキスをしました。
制汗剤に混じって少女特有の甘酸っぱい汗の匂いがしました。
体操服の中に手を入れると先ほどのくすぐり攻撃のせいか肌がしっとりしていました。
スポーツブラ越しにおっぱいを揉みました。
そして、体操服の半ズボンを脱がしました。
スポーツブラとセットの薄いグレーのパンツが現れました。
「今日は……可愛いのじゃないから恥ずかしい……」と娘は嫌がりましたがとても似合っていて可愛いと感じました。
薄いグレーのパンツのワレメ部分が濃いグレーに変色していました。私はパンツを脱がそうとすると
「シャワー浴びてないからムリー」と娘は言いました。しかし言葉では嫌がりますが腰を浮かせてパンツを下げやすい様にしてくれていました。パンツをずらすと娘のワレメとパンツの変色した部分に愛液がぬるっと糸を引いていました。ムワっと汗と娘の濃縮された女のフェロモンが混ざった匂いがしました。
「臭いから嗅がないで……」
「あーちゃんはいい匂いしかしないよ」
私は娘のワレメに口を付け、クリトリスやワレメに着いた愛液を舐めました。いつもはサラっとした無臭に近い愛液がぬるっとして若干塩味も感じました。ワレメを舐め続けていると
「あっ、あぅう……あぁ……」と娘の声が出てきました。ワレメからはいつものサラっとした愛液が出てきて、中指をゆっくりとワレメに挿入するとにゅるんと入っていきました。
「ん、んーーーーー」
異物が入ってきたので膣は驚いた様に、ぎゅっと私の指を締め付けました。私は指をそのままにして、添い寝の状態で娘を抱き締めてキスをしました。
「ん、あぅん……ふう」キスを重ねていくと指を締め付けていた膣が緩んできました。
キスをしながら中指を抜き差ししているとクチュクチュ、ピチピチと音が鳴りました。
「ん、ん、んーー」と娘が力を入れたあとビクンビクンと身体が反応し指が押し潰されそうな締め付けがきました。じわーーと締め付けが無くなりました。掌まで濡れていて指をワレメから抜くと愛液でふやけていました。
私は既に勃起したペニスにコンドームを装着し正常位で娘の上に重なりました。
「あっ、あっ、あっ、あ……」
私が腰を動かす度に娘は声をあげました。
「リレー……頑張ったからご褒美のちゅー」
さっきまでさんざんキスをしてたのにまたキスをねだられました。
スポーツブラを上げると押し付けられていたおっぱいがプルンと飛び出しました。
『あー、の胸見て勃起してた』宴での言葉がふと甦りました。
「まーた他のこと考えてるー」
娘の足に腰の動きを邪魔されました。
「いや、あーちゃんの胸見て勃起してた子さぁ……今頃あーちゃんの記憶でオナニーしてるのかなって……」
「そんなのいいからー、アタシに集中してー」
と強制的にキスをされて私の口の中に娘の舌が入り込みました。お互い吸い合い唇を放すとトロんと蕩けきった娘の顔が……。私は娘の奥にペニスを打ち付ける様にピストンし娘の首元を咥えながら密着した状態で射精しました。
コンドームの処理を終えたあと、娘がお掃除フェラしながら
「他の男子が憧れてる娘におちんちん舐めさせてるのってどんな感じー?」
「……ちょっと優越感はあるけど……なんか申し訳ない感じで……」
「パパってイイヒト過ぎー、『お前らは妄想でシコってる時に俺はその娘をヒーヒー言わせてるんだぜーざまぁー』ぐらい言っとこーよー」

と娘はニヤニヤと小悪魔な微笑みを浮かべて言いました。
「明日は休みでー久々だしー」

私の上に股がって第2ラウンドが始まりました。
今日は結構身体動かして疲れてるハズですが、私の上で密着し腰をグラインドしながらキスをしてきました。娘の胸の弾力と柔らかさが胸板に伝わりました。
「パパ……気持ちいい?」
「うん」
激しくもなくゆっくりの腰の動きでマッサージを受けているように時間が流れました。
ゆっくりしてても、膣の締め付けやうねりは度々訪れ、ペニスには刺激が蓄積して射精欲求が増してきます。
私は脚と腰でベッドのスプリングを利用しながら腰を上下させ、そのままの射精しました。

射精が終わると
「パパ……気持ちよかった……?」
「うん、あーちゃん、ありがとう」
娘は犬のように私の顔中にキスしたり舌を絡ませてきました。

お風呂を一緒に入り、娘の髪を乾かして一緒に就寝しました。娘はやはり疲れていたのですぐに寝てしまいました。

朝、目が覚めると、ベッドにはいつの間にかチカちゃんも寝ていました。
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