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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2024/08/25 15:52:57 (A2HN41EQ)
近親相姦の経験
墓場まで持って行くつもりでしたが、棺桶に片足を突っき込む年齢になってこのサイトを見つけ、皆さんに触発されて書いてみる気になりました。  当時を思い出しながらなので、多少の脚色があるかも知れませんがご容赦下さい。
小生が近親相姦に興味を持った原因要素でもあります。
小生には15歳離れた異父姉がいます。 最初にお袋が結婚し死別したため実家に姉を預けて東京で再婚、小生が生まれたのですが小生が小2の時また離婚で、小生を連れて東北の中堅都市の実家に戻り姉弟として育ちました。 姉は爺様の意向で実家の兄の長男と従兄妹同志の結婚で家業を継ぎました。
当時姉の子供は21歳、18歳、13歳の3人の娘がいましたが、この一番下の娘(姪)と後に関係を持つとは思ってもいませんでした。このことは後程書いてみます(*2)。
地元の高校を卒業、社会人となり大阪、仙台、東京と転勤し現在地に住みました。
小生35歳、姉50歳の頃でした。 それまでも姉は家業の同業組合の集まりで年に1度上京はしていたのですが、この時は連絡があって会社の帰りに品川で一緒に酒飲みをしていました。 
今思うに潮田玲子に似ていなくもない姉の酔いにつれ下ネタになって姉の告白を聴く羽目になりました。
当時の言葉で書きますので、東北弁の発音は微妙なので文字表現は難しく、ニュアンス、アクセントでお読み下さい。
「ごれはだれぬも言わねでけろ、づィつはナ・・・・おれはうわちをすィてたんだ、ちょねん、わがれたんだげんどよ」「えっ?、義兄さんとはどうなってんの?」「おどうぢャんどはどうにょうびょうで5年以上すてね、そんでな 」「うん、それで浮気かい」「スムィ(シミ)のあるおんつァまにだがれでいるど思うどな~、わげえすィとはええな、おめえもAすァん(家内)にばれね~ようぬィすっせよ」。
以前に社内不倫の彼女(26歳でなんと、処女)を、社内旅行で近くの温泉に来たと実家に連れて行ったことがあったのだが、 蛇の道は蛇とは良く言ったもので姉は見抜いていたのだ。
こんな話を異父とは言え、(弟に言うか~?)「ん、ま~な・・・・」と曖昧な返事。 姉の酔いが回ったのか怪しい足取り状態。「送るから、今晩は泊まる所は決まっているの?」「あのしとは、やぐいんやめだし、ちょねんがわったべ・・・、まだちめてねんだ」「それじゃホテルをとるよ」シティホテルにツインを電話で予約、まさか姉弟でダブルとはいかないだろと。家には接待で帰れないと電話、接待で帰らないことは良くあるから家内は了承。 チェックインしてシャワーを浴びる頃には姉もかなり酔いも覚めた様子だった。
ホテルに来る途中の酒屋で購入したワンカップの部屋呑みで、姉との話の続きでまた酔ってきた姉、「あのおんつァまは、ただね~すィ、しとに咥えさせてばっかでよ…」
小生も酔った勢いで、「姉ちゃんも咥えるんだ~、俺はクリを舐めて1回はそれで逝かせてから入れるしな」、「おれは入れて貰ったごとはにエ~すィ、わげ~すィとはええな~。」「おめ~だつィはどっつがら誘うんだ?、がのじょからか?」「その時によって違うよ、咥え方も・・・、上手な方だと思ううけど」。
かなり際どい話になって、姉も会話でM気があるのか根掘り葉掘り聞いてきた。
シャワーを浴びてお互いにホテルの浴衣に着替え、さて寝るかと別々にベッドに入って暫くすると、寝付かれなくて姉を「姉ちゃん寝た?」って声をかけると、「きまだ寝でね~げど」「良かったらこっちに来ない?」「えっ?一緒に寝るのげ?、んだナ、ごどものごろは一緒に寝たべナ」上掛け毛布を捲ってやると姉が横へ入って来た。
さっちの話すは誰にも言わねでくろよ」姉の方から寄ってくる感じで、姉の腰に女の大人を感じ子供の頃に観た姉の想像し不覚にも下半身が起ち始めてきていた。
それは完全に勃起状態に変わって姉の腰にあたっていたはずだが姉の話が続き、「あのしとどは(浮気相手)、いながで噂がだだねうつぬィわがちゃんダげんじょ、今はがんげね~だ。 すばらぐ、べっちょもすィてね~すィ、わげ~しとはいエな、がのじょどはどうなでんだ?べっちょすィでんだべ?」「してるよ」「ぢやんと逝っでんだべ?ええな、わげ~しとは逝かせてなんぼだすィナ」。
651
2024/11/01 12:54:15 (YHl2guQd)
独身で父の会社を継いだのが3年前になります。
独身を通した私の養子にと話が持ち上がったのが
去年で、その時はまだ積極的にはなれずにいた
のですが、母と叔母からの強く勧められ甥の「俊之」
君27歳を養子にと進み、彼と会わされその日の夜、
母と叔母が言い切り
「2人がそっちの関係に落ちてもいいから、妊娠
さえ避ければいいのよ」
もう言葉も出なく、私は避妊を済ませ彼と毎日
毎晩愛し合いの日々になり、充実したセックスライフ
に燃える日々を過ごしております。
652
2024/10/31 11:11:47 (7VORgVeM)
高校一年16歳、まだ最近の出来事です。
夫の浮気で離婚して、すでに3年が経過です

息子とさりげない日々を送り、
『彼女はいないの?』
「いないよ・・・・母さんが彼女になって
くれる」
『何を言っているのよ・・・・・・』
息子と視線が合っていたんです。お互いに見つめあい
自然と息子を抱きしめキスをしてしまい、長いキスに
なり口を話すと
『先にシャワーをしてお母さん部屋にいて』
かたずけを済ませ、戸締りも済ませ、息子は先に
部屋に行かせ、シャワーを済ませバスタオルだけ
巻いて寝室に入り、息子はベッドで待っていたの
です、
ベッドで仰向けになり
『タオルを外して』
息子の前で全て見せ、抱きしめデイープキス
でした。
「母さん綺麗だ」
『オッパイ吸って』
乳首に吸い付かせ揉ませ、左右を好きなだけ吸わせ
『舐めていいのよ、教えてあげるここに寝て』
息子を仰向けにさせ。舐めるのも教え息子は夢中
でになり吸い付き舐めさせたのです。

いろいろなエッチも教えてしまい、午前中から
始めお昼も忘れ、激しいセックスでの愛し合い
に燃え上がり。気がつくと午後6時を過ぎていたの
653
2024/11/01 07:21:44 (O2SUHDO/)
今日はハロウィンで帰りの電車で多くの仮装した人達と電車で入れ替わりました。でも年々減っているように感じます。
娘達もキラキラちゃんの家でハロウィンパーティーをしていて家には居なくて、帰宅してご飯を食べた後、娘達を車で迎えに行く感じでした。Cちゃんの事もあったので家にいるよりCちゃんが知らないキラキラちゃんの所にいた方が安全ですし。自宅の周りにCちゃんが居ないのを確認してから、私は誰もいないドアを開け、いつもの癖か「ただいまー」と言って自宅に入りました。
「ハッピーハロウィンー!!」と娘が飛びついてきました。娘はJK風の服装でゾンビメイク、チカちゃんはメイドに仮装してました。
「あれ?あーちゃん?キララちゃんの所行ってたんじゃ?」
「行ってたよー、でも帰ってきた、女子だけって言ってたのに男子もいてたしー」
まぁ……男子もいても仕方ないかな……。アオハルだし……。
「アタシ彼氏いるって言ってるのにグイグイ来るしー」
「ノンアルのビールやカクテルの中にお酒混ざってた……。」
エッ?って言うよりノンアルでもダメです!
「キララさんの親御さんはなんて?」
「キララの親、飲食やってて帰り遅遅だからー、居てなかった」
「男子が酔ってーからんできてー、拒否ったら『あーちゃんって意外とノリ悪いない?』だってー、意外じゃないしー、パパに一途だしー」
「気分がダダ下がりだったから帰ってきたー」
と私の顔にチュッチュとキスしまくってきました。そして
「トリック・オア・トリート!!お菓子くれなきゃイタズラするぞー!!」と元気よく言ってきました。
私の右手には菓子折りの紙袋が……。娘を迎えに行くときキラキラちゃん家に渡そうとデパートで用意したものでした。娘は紙袋を目にするとスンとした表情になって
「……とりあえず、中入ろっかー」
私は部屋着に着替えてソファで寛いでいると
「トリック・オア・トリート!!お菓子くれなきゃイタズラするぞー!!」娘が飛び付いてきました。さっきの菓子折りを……無い!?
お菓子を持っていない私はイタズラで娘にこちょこちょ攻撃を受けました。
くすぐりを受けながら、オチンチンに生暖かい感触が……メイド姿のチカちゃんが跪いて私のオチンチンを口に入れてました。舌が裏スジやカリ下を刺激しオチンチンはペニスへと変貌しました。娘のくすぐりが終わりました。
私だけでなくこちょこちょしていた娘の息も粗くなっていました。
娘は私の耳を噛んだり首元を吸い付いたりしてきました。
ペニスにヒヤッとした感触が伝わりコンドームが装着されていて娘は私の膝に股がって挿入してきました。
ソファに座った状態で対面騎上位で娘と交わりました。
「去年と一緒でパパって進歩無いねー」いや、家に居てるって解ってたらお菓子買ってたし……
「と、トリック……お……、おとうさん、私もっ!」トリック・オア・トリートを言うのを諦めたチカちゃんが顔を近付けてキスをしてきました。私のシャツにチカちゃんの冷たい手が入り乳首を摘まんだり、脇に手を挟んできたりしてきました。
「いたずら……しちゃうね」娘が私の首もとに吸い付いてきました。吸い付いたまま離れませんでした。チカちゃんも娘の反対側のうなじ方向に吸い付いてきて……
吸い付いている間、娘の身体は密着した状態で微動たりしていませんでしたが、膣内は縮んだりうねったりして、私のペニスを焦らしてきました。いつもより娘の胸の弾力に気になり目線を下げるとブラウスのすき間から立派な谷間が!?
「パパのエッチー、ムスメのオッパイが気になるんですかー?」
「あーちゃん、おっぱい大きくなった?」いつもより弾力が増していて肉厚も増加していました!
「寄せて上げる系ー?パパのオチンチン挟んであげよっかー」
「この格好でハロウィンしてたの?」そりゃ、男子も言い寄ってくるな……
「えーー?パパーー?嫉妬ーー?」娘は顔を紅潮させながら面白そうに言いました。
「あー、そのブラ、帰ってから着けてたし、胸元だってそこまで広げてなかったし……」
「チー!」
娘の膣がぎゅっとキツく締まりました。
「……チーだって、キララん家ではジャージでー、帰ってからメイド服に着替えてたじゃん!しかもノリノリでお尻とか振っちゃってー」
「振ってないし!」
「振ってましたー、こう!……ん、ん……」
私の上で腰を振り始めてきました。
再びHモードに戻った娘は抱き付いて腰を自ら前後しました。
「パパー、パパーどぉ?JKのアタシ……」
「かわいいよ……」ゾンビメイクでも娘の可愛らしさは変わりません。
「JKになっても愛してね……」とキスを求めてきました。
娘の腰遣いに娘より先にイッてしまいました。
娘の体内に精液が溢れ出す感覚……
「パパ……気持ち良かった?」私は頷くと
「嬉し……」とキスをして私から降りてしまいました。名残惜しい気分になっていると娘はコンドームを外し、コンドームの中の『成果』を満足そうに見ていました。
外したペニスをチカちゃんがお掃除フェラしてきました。
「メイドの仕事です……」首には以前着けていた娘とお揃いの首輪をしていました。
私の衣服を1枚、1枚丁寧に脱がせていきました。私の腕を上げて二の腕から舌でなぞりながら脇へ移動しました。私の脇をクンクン嗅ぎながら、反対側の乳首やわき腹など触ってきました。「チーちゃん、シャワー浴びてないし臭いから、もう止めて」と言いましたが、「ん……ハァハァ……」と荒い息だけで返事はありませんでした。チカちゃんの舌はわき腹を通過して太ももまで到達しました。
「ここ、あー、の匂いがする……」娘が股がっていた箇所をチカちゃんはハァハァ言いながら嗅いでました。すねまで舌が降りてきたので
「チーちゃんもうダメ!ストップ!」と言うと不満そうな顔をしましたが止めてくれました。
チカちゃんは私の前に立ち上がりスカートを上げました。黒のヒモパン?でアソコを覆う面積はなく陰毛もパンツからはみ出してました。
そして太ももには愛液が垂れた跡が残ってました。両手でスカートを持ってるチカちゃんのヒモパンを指でなぞるとヒモからはみ出したアソコからヌルっとした愛液がくっつきました。
私は指に着いた愛液をこねると
「うぁ!チーの糸ひいてるー」娘が私の指を見て言いました。
クチュクチュ……チュチュチュチュチュ……
私の前でスカートを上げてるチカちゃんのヒモパンの横から指入れし指ピストンと指バイブをしていました。卑猥な音が出て
「ん……んーーー、あー、あ、あ、」
脚に力を入れてチカちゃんは耐えてました。
「チーちゃん……いつから濡れてた?」
「おとうさんとあーがしてると……き……」
「舐めてるときに触ってましたぁ!!」
こっちが追及してないのに言ってきました。
私は指を抜くとねっとりとした愛液が指をコーティングされていました。
チカちゃんが熱い視線で私の指を凝視してたので近付けると私の指を口に入れ舐め回していました。
「うっ、うっ、ん……んーーー!!」いきなり大きく脈打ち、チカちゃんは床に座り込んでしまいました。座り込んだ後も不定期で脈打ちしてました。
「チー、まだシテないのにイッちゃった?」
娘の問いかけに熱い吐息を出すだけで無反応でした。
「本当は、パパをいじわるしないといけないのにー、チーダメダメだねー」
「…………(ビクン!……)」
「ご主人様にお仕置きしてもらおうかー」
催眠術が掛かったようにチカちゃんは床に仰向けになりました。自分でスカートを捲ってチカちゃんの大事な部分が丸見えでした。
私はチカちゃんのパンツを脱がそうとすると
「そのままが……そのままで……」
ようやくチカちゃんがしゃべりました……
アソコにΦの字状になったパンツをずらし、ペニスをアソコに挿入しようとました。
vの字に脚を広げようとしましたが、チカちゃんの身体が固くて思ったより広がらず太ももに邪魔され奥に行けませんでした。
「うっ、あぐっ!」先っぽを入れただけでチカちゃんはビクンと跳ねあがり、膣口がカリ首を咥えこんだ状態で縮みました。痛いぐらいの力で、私はチカちゃんの脚を上に揚げ、太ももを閉じた状態で屈曲位の状態でペニスを奥に強引にねじ込みました。
「んあっ!!……ん!」
強引な挿入にチカちゃんの苦しげな声に心配して「ごめん……大丈夫……?」
「……奥に……もっと……」チカちゃんは腰を浮かして更なる密着を要求してきました。
そして彼女の身体に打ち付けるようにピストンしました。射精後はペニスを抜くと2回目でしたがけっこうコンドームに精液が溜まっていました。
「今度はアタシがキレイにしてあげるー」とお掃除フェラをしてくれました。

チカちゃんと娘が作ってくれていたカボチャスープを温め直して3人で飲みながら休憩したあと仲良くハロウィンのディナーを食べました。
654
2024/10/29 07:15:34 (qvOZVROX)
娘たちは土曜参観で休日で私は早々に仕事を終え定時で家に帰るとドアの前で女の子がぐったりと座り込んでいました。ひょろっとした体型で髪の毛は緑色が剥げた金髪で根元はプリン状になってました。ほんのり甘いお香のような香りで娘やチカちゃんと同年代の特有の匂いではありませんでした。
「大丈夫ですか?」私は女の子に声をかけるとゆっくりと顔をあげて……ダルそうに「ダレ?」
私の家の前で誰?と言われても……あれ?
「Cちゃん?」
小学生の時、娘とチカちゃんと仲が良かったCちゃん……。前はぽちゃりしていて大人し目な感じだったのに顔も痩せていて面影がありませんでした。
私はCちゃんを家に入れました。
「パパ……入れちゃったんだ……」
娘とチカちゃんがリビングから出てきました。
「やっぱり……チカ~コッチにいたんだ?学校は閉まってるしチカん家は反応無かったし、オートロックで入れなかったから、もしかしたらで~、あたし冴えてね?」
久々の友達3人組の再会でした。
娘達とCちゃんの体格差がありCちゃんは成長してない感じで小学生のままの様に感じました。
娘はCちゃんに水の入った紙コップを渡しました。Cちゃんはそれを飲みながら電子タバコのような物を取り出しました。
「うち禁煙だからー、外で吸ってー」と娘が言うと
「外出たらカギ締めるだろ~」と吸うのを止めました。
Cちゃんは訊いてもいないのに自分の事を言い始めました。
父親のモラハラが原因で両親の離婚後、母親の実家に住んでること。不登校だということ。
「あのババア、あたしには中絶させた癖に、自分は産むってイミフなんですけど~」
「へー、おばちゃん再婚したんだー?」
「ちゃうちゃう~、相手はパート先のバイトの大学生~。ババア家出てー将来3人で暮らすってよ……ふざけるなよな~」と電子タバコに手を伸ばしました。
「吸うんだったら、外出てねー」と娘は言いCちゃんはチッと舌打ちしました。
「チカ最近見なくなったって◼️◼️が心配してて~久しぶりに会いたいぞって~、まぁチカの後に入った客がリピ率高いって言ってたから~、それ狙いだと思うけど~」
パパ活の話か……。
「おじさん居てるし……その話は……それに私、もう辞めたから………」
「あたしは~お金がない時とか?おっさんやブサメン相手はキツいけどー、それなりに入ってくるし~、あのさぁ~、◼️◼️がイケメン呼んでハロパするから一緒に行こ~よ、ねぇ~?」
Cちゃんの会話が噛み合っていませんでした。
「もうそろそろ帰ってくんないかなー」娘が口をはさみました。
「別にお前はカンケーね~し、チカと一緒に話しながら帰るわ~」
「残念~、チーは今日はうちでお泊まりでガールズトークすんのー」とチカちゃんを後ろから抱き締めました。
「Cちゃんはぁー、その◼️◼️って言う子に誘われてないんでしょ?しつこいから、辞めたチー連れてきたら交ぜてあげる的な?無理だって遠回しに言ってるの気付いたらー♪」
「……私、行かないから……」
「チーを利用する前に髪とか肌とか自分を磨いたらー?、痩せすぎでー、おっぱいーだるんだるんに垂れてるんじゃなーい?」
Cちゃんが娘を睨んできました。さすがに大人の私がいるので昔のような髪の引っ張り合いなど、ありませんでしたが……。
「お前にはカンケー無いじゃん!!」Cちゃんが吠えました。
「カンケーあるしーぃ」と娘はチカちゃんにキスをしました。チカちゃんの口に舌を入れた本気のキス。長い沈黙の後、舌と舌が唾液で繋がってました。
「チーはアタシのモノでー、ザンネンでしたー」
Cちゃんは睨み付けてるのに対して娘は余裕の表情でした。
「帰る!」
私は駅までCちゃんを送りました。無言でいつも娘達との道中はあっという間で一瞬でもう少し距離が欲しいと思ったのに、やけに長く感じました。
「チカと娘がーあんな仲って、おじさんもショックでしょ~?女同士でキスって~」
いえ……日常茶飯事です。
「娘さんもう処女じゃないんですよ~、知ってました~?」
はい……知ってます。相手だったので……。

「おじさん可哀想~、あたしが慰めてあげよっか~?」
さっきまでと違う、口調で猫なで声で誘ってきました……。
「ホ別でこれでー」とチョキを出してきました。2万と言うことでしょう……
「おじさんがあたしみたいな子抱けるなんてまず無いんだから~、がちでチャンスだよ~」
私の手を自分の胸に当ててきました。ブラジャーの感触はありませんでした。娘やチカちゃんのような弾力は無くて軟らかいだけの感触でした。乳首の近くに硬い感触がありピアスをしてるのかもしれません。
小学生の頃は大人しくオドオドしていたCちゃんはいなくて別人でした……。
「実わ~今日は大丈夫な日だからゴム無しで出してもいいよ~、おじさんは特別~」小慣れた感じの交渉術でした。
私は財布から壱万円を出しました。
「えーー!こんなんじゃ全然足りないしー、口だけの値段じゃん~!……ん~、まぁ~あたしの舌のこれがクセになるって評判だよ~」と舌を出してきました。舌にはピアスが付いてました。
「いや……そうじゃなくて……」私が言おうとすると私の声を遮り
「あっ!でも~元同級生のパパだから特別に~ヤらせてあげる~、ホテルはムリだけど~駅の向こうの公園のトイレ使えるからそこで~、いっぱい慰めてあ~、げ~、る~」
「いや、そうじゃなくて、聞いて。そのお金あげる。電車賃に使って。返さなくてもいいから。で、もう家には、娘…いや…あーちゃんとチカちゃんの前には現れないで欲しい。今度来たら警察呼ぶから。」

さっきまで媚びてたりしていたCちゃんの顔が険しくなりました……。

「はぁ?!、言われなくても、もう来ないし!」と手にした壱万円を持って駅に入っていきました。
「あ~あ、1万円もったいなー」聞き慣れた声に振り返ると娘とチカちゃんがいました。変装なのか解りませんがチカちゃんはマスクを、娘は黒いキャップを被ってました。
「どうして?」
「……あーが、おとうさんの事、心配で心配で堪らなくて尾行してた。おとうさん前に同僚さんと前科もあるし……」
……未遂です……。

「折角だからアイツが言ってた公園行ってみよー、パパそういう処でするの興味あったでしょー、前もショッピングセンターでCちゃんがヤってた現場をじぃーと見てたしー」
娘に手を引かれ駅を越えて公園へ。
幸か不幸か『みんなのトイレ』は空いていました。
「入ってみよっかー」そこは広くて3人でも余裕の広さでした。比較的にキレイでしたが壁やドアに落書きが凄く、セックスに関することもいっぱい書かれてました。汚物入れは蓋が空いていて、コンドームの空き箱などが入ってました。私とキスをした後、娘は私のベルトを外してズボンを下ろし、しゃがんでフェラチオを始めました。娘も黒のパラシュートカーゴパンツを自分で下ろしていて、背中と小さいけど白くて丸い桃のシルエットが見えました。
私のペニスが膨らむとフェラチオを止めて、コンドームを装着してきました。
娘は洗面台に手をおいて
「パパ……来て……」とお尻を向けて言いました。「いや、愛撫とか……舐めないと!」
「それって要る……?」
娘が自分のワレメを拡げながら言いました。
娘のワレメから愛液が小さな滴になって今にも落ちそうでした。
私は娘の滴をペニスに乗せてゆっくりと挿入していきました。行き止まりを確認した後、軽くピストンをしました。「あっ、あっ……」と娘の軽快な声で鳴いてましたが、一気に奥を突き上げお尻に腰を密着させると
「うぐぅ……あ、あ、あん」という声と膣内がぎゅぎゅっと締まりました。娘のおへその下を触ると私のペニスの存在を感じました。
「ん……はぁ、はぁ……」
洗面台のガラスには娘の紅潮し弛みきった顔が見えました。
「すごい、あーちゃんすごい濡れてる」
私が腰を動かす度にクチュ、クチュと湿った音が鳴りました。
「パパとアイツが並んで歩いてたとき、ガチでムカムカきてて……」
「アイツが誘ってきた時……後ろから蹴ってアタシが横に並びたかった……」
「でも……パパ……断って……」
「アタシのこと護ってくれて……」
「身体がキュンキュンしててガマン……ムリだった……」
「パパ……もっと奥にギュットして……」
私は娘の下腹部を抱き抱えて娘を持ち上げるように腰をお尻に密着させると
「んんんんーーーーん!」と娘は声を圧し殺しながらビクンビクンと痙攣が腕に伝わりました。
「あう、あう、あう、……」
腰を振るのを止め、グッグッと娘の奥を圧している私にチカちゃんが
「おとうさん……おとうさんが私の事も言ってくれて嬉しかった……」
「チーちゃんは俺にとっては大切な家族だから……」
照れながら言いました……。
出来れば、娘と繋がった状態で言いたくはなかったです……。
チカちゃんは横に並んでキスをしてきました。そして白のジャージを下ろして娘の横に並んで「私も……して欲しい……」と言ってきました。チカちゃんのアソコはあまり濡れてなくて前戯が必要でしたが、「大丈夫……」と言って譲ってくれませんでした。娘の身体からペニスを抜くと愛液にコーティングされてテカテカで、睾丸まで愛液が伝っていて私の陰毛もしんなりしてました。私はそのままチカちゃんのアソコに前戯無しでペニスをねじ込みました。
「ん、んっんん!……!」
チカちゃんの苦痛な表情が鏡越しに見えました。馴染むまでゆっくりしようと思いましたが、チカちゃんが自ら腰を突き出してペニスは奥へ奥へと入っていきました。
お尻に腰が密着するとチカちゃんはハアハアと息をしながら微笑んでいました。
「パパのぜんぶはいった?」
「……うん。」
「嬉しいー?」
「……うん。」
娘とチカちゃんは見つめ合い、キスをしました。その姿を鏡で見ながら興奮し腰を動かしました。
「は、ああん、ん、ん……」だんだんとチカちゃんの膣内が弛んで、愛液が出てくるのが解りました。にゅるっとした娘の膣内と違い粘度のある愛液がペニスにまとわりつく感じで、ピストンをすると膣穴まで一緒にくっついていくかんじです。娘のワレメを指でなぞると大量の愛液が指に絡みました。
そして、私はチカちゃんの身体からペニスを抜き、再び娘の身体に入れました。にゅるんとした感覚とうねりが加わり、膣全体でペニスを触ってくるような感触でペニスを包み込んできました。
チカちゃんは膣口を絞ってペニスの根元を締め付けてきました。
娘のワレメとチカちゃんの秘部を往き来し、二つの違う感触と混じり合う二人の声を堪能していました。
「今日はあーちゃんで出したい。」
チカちゃんのから娘へペニスを移して腰を振りました。
「私は、おとうさんの飲みたい……」
チカちゃんは私の横に顔を近付けキスをしてきました。私の口に吸い付き唾液を絡めとる勢いでした。私の指はチカちゃんのアソコの中に入りチカちゃんは指が自分の気持ちいい場所に来るように腰を動かしました。
「パパー、パパー」
「おとうさん……おっ…」
二人の声がトイレ内に反響しました。
先にチカちゃんが人差し指と中指の根元を締め付けビク、ビクンと痙攣して果てました。
そして私が射精するのにタイミングを合わせるように娘は膣穴に力を入れ締め付けしました。
そして私の射精に連動するかのように身体を震わせていました。
娘から外したペニスをチカちゃんはコンドームごと、口に含み歯でコンドームの先をギリギリした後、哺乳瓶を吸うように吸い付いていました。
娘はチカちゃんから抜いた愛液がついたドロドロの指を舐めていました。
チカちゃんの口に入る前に先っぽに溜まっていたコンドームの精液は口から出ると無くなってぺしゃんこになっていました。

これ以上、長居すると危ないので、衣服を整えトイレから出ました。

3人自動販売機でジュースを飲みながら
「遅くなっちゃったしー今日は久しぶりにファミレス行こうよー」と娘が提案したので、食べて帰りました。

家に戻ると
「うわっ!、くっさ!まだアイツの臭いがするー!」私は気付きませんでしたが娘は気になるらしく、娘は玄関、ダイニング、椅子をファブっていました。そして、最後は私にも……。
トイレの臭いは平気なのに……何故?
そう思いました。



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