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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2024/09/29 10:54:43 (x/Tblixa)
息子の機嫌を損ねないために毎日命令に従っています

息子と2人暮らしをしています

生活費や趣味のピラティス代を息子に払ってもらっているから仕方ないのですけど…

息子の体力が凄過ぎて
私の体力が持たずに毎晩ラブドール状態です
576
2024/09/29 07:49:12 (aeIaz/.T)
土曜恒例の買い出しの日、中間テスト準備期間中もあり、娘は家で勉強中です。
「チーちゃんは大丈夫なの?」
「あとであー、に教えて貰った方が解りやすいし……おとうさんだけだったら要らないものや高いの買ってきそうだから……」
ごもっともです。
いつもは娘が助手席ですが、今日はチカちゃんだったので新鮮でした。
「いつもの行く前にここ行ってください お肉安いのでまとめて買いたいです」
いくつかの店をハシゴして最後にいつものショッピングセンターへ行きました。
上着とノースリーブとロングスカート、サンダル。髪は後ろで束ねていてて、後ろから見ると若奥様の様に見えました。
生理用品や生活用品のストックなどやはりチカちゃんが来てくれて良かったと感じました。
段々とコンドームの箱が増えているように感じました。ストックだといいのですが……
フードコートで休憩しようと言うと
「食品コーナーで買った方が安いので……車内で……」
アイスとコーヒー、お茶を買って車内で食べました。
「なんか、今日のチーちゃん、大人っぽくて若奥様みたいだね。」
「……ありがとうございます……」
あれ?あーーーー!シマッタ、ヤッチャッタ……
中学生に若奥様みたいだねって!老けてるって悪口みたいじゃないか!
気まずくなり私は会話を止め黙々とアイスを食べました。
「……それ、美味しいですか?」
「ああ、新発売だったから意外と美味しいよ。こっち口付けてないから食べる?」とチカちゃんの方にアイスを向けると私の口にペロッとチカちゃんの舌が……私の口を舌で開いてキスをしてきました。
「美味しいけど……ちょっと薄い……」と
私の口の付いたアイスを舐めて口に入れ
「美味しいです……」とチカちゃんは言いました。
助手席から私のペニスをフェラチオしてきました。アイスで冷やされた舌と口内はいつもと違う感触でした。
「チーちゃん気持ちいい……」チカちゃんはアイスを口に補充しながらフェラを続けました。
チカちゃんに束ねた髪を解く様にリクエストするとゴムひもを外しパサッと顔に垂れる感じとかき上げる仕草がぐっときました。
「ホテルいかない?」私はチカちゃんに提案しますが
「ホテルはお金かかるし、あーと一緒の時がいいです……ここ、暗いし……奥だから大丈夫ですよ……」とお茶を飲んだあとキスしてきました。
「うん…… あぁ……あぁ……」
助手席の下に潜り込んでチカちゃんのアソコをクンニ。チカちゃんの足をダッシュボードに置いて私はチカちゃんのロングスカートに潜り込んでいます。外から見たらチカちゃんが行儀悪い感じに見えるかも……。
チカちゃんの陰毛はいつもきれいにカットされていて不快感はないです。
舐めても舐めてもチカちゃんのぬるぬるが治まりません。
「おとうさ、 もういいです……」
助手席のシートを倒して後部座席と連結させました。チカちゃんはポーチからコンドームを取り出しました。
「最近は、あーちゃんのお気にのやつ使ってるね?」
チカちゃんは以前はローションたっぷりの潤いタイプを愛用してました。
「別に……要らなくなった…………おとうさんのせいです!」とチカちゃんがいきなり挿入してきました。ずにゅーーーと入る感触で娘との挿入感は当たり前ですが違います。
「うっ……、ふぅ……はぁぁ……」声を押さえてチカちゃんはゆっくり腰を動かしました。
「こっちの方が……おとうさんのが熱くて……好き……」私にキスをしてきました。
チカちゃんが声を押さえていても身体の音は抑えられず「グジュ……ジュブ……ニッチャ、ニッチャ、ニッチャ……」音が車内に響きました。
狭いシートで身動きが制限されているので多少の動きしか出来ず、チカちゃんの腰の動きがメインで射精しました。
射精後も私の上で抱き合ったままでした。
私はサイドガラスから誰か居てないか見ていると
「大丈夫です……服も着てるし……………………、ふ、夫婦が……お昼寝してるぐらいにか見えないです……」

お昼寝でも別々のシートで寝てるだろうと思いましたが言えませんでした。
577
2024/09/28 10:21:53 (Oyqd7/tP)
暑い日が続いた夏
 中学校卒業と同時に離婚で、会社経営でしたが負債処理
を考えた結果、親子2人の生活だけは守る様に考えた結果で
、離婚をしてました。これ以上詳細は控えさせていただき
ますので、ご了承ください。

 それはある日曜日
いつも様に食事を済ませ、成り行きの様な・・・・・・
息子の部屋に入り、ベッドの淵に座った私は息子を隣
に座らせ、抱き寄せキスをしてしまい、息子は驚いた
様子でしたが、私に応じて舌を絡める様になり、濃厚な
デイープキスになり、お互いに脱がせ合い、私はベッド
に押し倒され、私は全裸にしてもらい。体を開き教え・・
・・・・・・・・・・・・・・・、
 『いいのよきて・・・・あー・・・』
息子に奥まで挿入させ、後は夢中で息子を求めて
燃え上がり、激しい愛し合いでした。
 自分の息子と結ばれる悦びを知りました。
578
2024/09/27 07:00:27 (Rxu8lUkr)
爛れた大地に咲く一輪の花
話のネタとして団らんの時に娘とチカちゃんに聞いてみました。
「えーーなにそれー知らんしー」
「……ごめんなさい……」
二人とも知らない感じでした。
「大地とかー一輪の花とかー古くない?演歌にありそー」
「爛れた大地に咲く一輪の花 あーちゃんとチーちゃん。」
「アタシとチーだったら一輪じゃないじゃんー」娘にダメ出しされました。
明日の準備も終え、3人寝床に入りました。
「それじゃあ電気消すね。」
「まだ、だーめ」娘が私には抱き付いてTシャツを脱ぎました。
「いや……今日木曜だから、明日もあるし」
「明日は誰でもあるよー」
「せめて明日……」
「むりー、『爛れた大地に咲く一輪の花』って誘ってるみたいじゃんーアタシもチーもその気だしー」
チカちゃんは掛け布団をめくり、私の短パンをずらしペニスを手淫とフェラで責めてきました。娘は私のTシャツをまくり生乳を押し付けながらキスを続けていました。
チカちゃんがコンドームを口で装着させ騎乗位で早々に挿入してきました。
ヌチャッと、感触に包まれた後、キュッとペニスの根元を狭めました。
「爛れたパパの身体に咲く一輪の花 チーちゃんー」娘がキスを止め言いました。
「あー、どいて……」
チカちゃんが私の上で重なりキスをしてきました。腰をくねらせながらキスで入ってきた舌は私の口の中で唾液をすくい採るように動き周りました。そして「……ん……ん。」と私の両腕をグッと掴みながら静かにイクと少し間を空けて私の上から放れました。
私はまだ射精しておらず物足りない感じでした。
「チー、もういいの?」
「うん……明日もあるし……」
私は起き上がると娘が腕を廻して自分の方へ引き寄せました。
「爛れたアタシに咲く一輪の花 たつおー」
とまたキスをしてきました。キスをしながらワレメを触ると指に雫が付着しました。
「潤ってて爛れてないよ」
「心が爛れてるのー」
私と娘は正常位で交わり、抱き合いました。
チカちゃんがあっさりだった分、娘は濃厚で
キスの合間も
「パパ……しゅき……」と言ってきて私も……
「オレもあーちゃんのこと愛してるよ……」と言うと娘の膣内が収縮し身体がビクン、ビクンと脈打ったのを合図に私は腰の動きを速めて娘の膣内に射精しました。
射精後も腰をがっちり足でホールドされ、お互いの出しあった舌を舐めあっていました。

「結局、一輪の花って何なの?」娘に聞かれ会社で娘がいるかどうか調べ方を聞いたと答えました。
「娘がいる親は知ってるって……」
「えーーー?知らないしーイミフ」
「これじゃない……?」
チカちゃんが私達にスマホを見せてきました。
「これプリキュアじゃん、ってかアタシ見たときないしー」私達父娘は日曜日はゴロゴロして良い日としててお昼まで寝ていることが多かったです。
「私も……」チカちゃんも見てなかった感じでした。
「女の子は皆、プリキュア好きとか偏見だしー、アタシはーどっちかって言うと妖怪ウォッチ派だったしー」と裸で妖怪ウォッチ体操を踊って見せました。
そう言えば保育園の時、コマさんのぬいぐるみ必死に捜したっけ……あと売り切れで買えませんでしたが妖怪ウォッチのペンダントのおもちゃ……
、娘がカバンに着けていたコマさんのキーホルダーを園のやんちゃな男の子達に壊されて喧嘩になって怪我を負わせてしまい3人の家に菓子折り持って謝りに行ったことなど、昔の娘との思い出が甦り気持ちがほっこりしました。
ちなみに園内でもプリキュア派は少数で、小学校になると絶滅危惧種扱いだったらしい……
「女の子がプリキュア好きだった説、成立ならずー」
着替えた娘はコマさんのぬいぐるみを持ってきました。
「この子、可愛いくないー?アタシお気になんだけどー」コマさんを抱き締めながら娘は言いました。
「ちょっと情けないところとかー、どんくさいところとかあるけどー、優しくてパパみたいで好きなんだー」
と娘に言われ照れました。
579
2024/09/26 09:47:19 (aR/0pym/)
 短大入学後、初体験は父親で当時44~45歳でした。
以前から「博美の処女は誰にも渡さないぞ」
酔うと口に出していたり、私も父にあげると思いを
抱く様になり、弟はまだ16歳高校生でしたし、短大
入学後、3カ月位経過していたと思います。父の送り
迎えになり、それは私からでした。

『お父さん、きょう安全日なの・・・・・・』
迎えにきた父の車の助手席に座り。走りだしてから
「!!・・・あっ・・・」
父は慌てて、ブレーキを踏ん込み車は停車していたの
『お父さんいいのよ』
「・・・・解った・・」
途中で車の向きを変え。ホテル方向へと走り。初体験
でした。優しく抱いた父に奥深く挿入してもらい。痛み
に耐え父に強く抱き着いていたの。私の奥まで挿入した
父が精液を発散したのも感じてました。
 シーツに処女出血の染みがついてました。
それからしばらく経過後、生理も終わり安定した時期
に避妊を済ませました。父が旅だったのはそれから5年
が経過しておりました。母は父と私の関係は何となく
気付いても、知らぬ振りを通していたそうです。

 実弟は現在23歳独身、父の葬儀前、実弟に父との
関係を全て告白、
『私でもいい・・・抱いて欲しいの・・・』
その後。父の会社は解散せずに衣変え、新たな仕事
に打ち込み、愛し合う日々に燃えているの
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