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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2025/01/28 02:07:57 (H9kdkYQN)
38歳の妻に癌の発症が分かり6ヶ月後に亡くなってしまった

一人娘は小学四年生だった、もう4年経ち娘も中学二年生になった

家事をすすんでやってくれる優しくて気の利く娘だが、妻が亡くなって1年目は凄く大変だった

仕事も残業はやらず早く帰宅して夕飯の支度、宿題の確認や学校行事の対応など

お風呂にも一緒に入り一緒に寝た
1年はあっという間だった私も一生懸命過ぎて余り覚えていないだが、2年くらい経つと娘の体の変化に気が付いた

胸も大きくなり始めてブラジャーを購入し、生理も始まった

でも、お風呂は相変わらず一緒に入っていて、胸には目がいってしまう

考えてみれば、この2年間女性の体は娘しか見てない勿論SEXもしてなかった

6年生になる春休み
生活も大分落ち着いていた、娘との生活は何も変わらなかった

ただ、娘の性知識に興味が湧いてくる年頃なので、男のカラダに積極的に質問をしてきたり、恋愛について色々と情報を得ているようだった

胸は凄く大きくなってきて、娘が買ってくる下着もこの頃から変化していった。子供部屋にはベットがあるものの、殆ど私の寝室で寝て肌寒い日はピッタリとくっついてくる

大きくなった胸を押し付け、全体的に丸みを帯びたカラダに男の欲が刺激されるようになった

娘がいない時に娘のカラダを想像して、自分で慰める事が精一杯だった

お風呂もまだ一緒に入っていて、チンコをマジマジ見たりちょっと触ったりしていた

そんな春休みに娘が
「お父さん、ワタシお母さんの代わりになるよ」

「ワタシを大切にして来てくれたから、お父さんワタシを妻だと思ってよ」

『どうしたの急に?』

「お父さん、ワタシにもお母さんとしてたようにHな事しても良いよ」

『Hな事って?』

「恋人や夫婦がセックスするでしょ、お父さんはワタシにセックスしても良いよ」

そんな事を言われ もう歯止めが効かなかった

その日の夕方、風呂に入り娘のカラダをくまなく洗い、赤面して俯く娘の股間をゆっくりと時間をかけて指で愛撫した

「あぁん、あっ あっ あぁ 気持ち良いよ」
娘のカラダがビクッと反応するのをみて、性感帯を探り当てる

娘は熱くいきり勃った肉棒をみて驚き、小さな手で刺激を与える

我を失いかけたが、娘の初体験を大切にしたいと思い

『夕食を済ませてから、ベットで続きをするから』

娘はコックリと頷き、テキパキと夕食の準備を手伝い、食事中にセックスについて質問攻めしてきた

娘が小1〜小2の時、ブランコの座る部分に跨がり陰部を擦りつけて快感があった事や

夜、両親のセックスを見てしまった事
その時、陰部の感覚に気付き指でパンツの上から刺激する事など話してくれた

両親がお互いの股間に顔をうずめたり、股間を近づけて動いたりしているのは目撃したものの、当時は何をしているかは理解できず

喘ぎ声から母親が悦んでいるのは直観的に理解したようで、その後 何度か夫婦生活を目撃して、セックスに嫌悪感は無く自分もしてみたいと思うようになり

父親と風呂に入るが嫌ではなく、カラダを観察する事ができることを楽しみにしていたようだ

母親として娘に接する態度と、セックスする時の変わりようから、娘は私にカラダを捧げたいと思うようになったことなど

心情を吐露してくれて
「お父さん、ワタシのこと好き?」

『当たり前じゃないか』

「じゃあ、いっぱいセックスして良いよ。お父さん溜まってるの我慢してるんでしょ?」

夕食を終えると、娘は母親のキャミソールとパンティをつけて目の前に現れた

「ワタシをお母さんだと思って、セックスして良いよ」

娘をゆっくりと抱きしめて、成長したカラダを確認する。まだ大人になりきれていないカラダだが、白い肌と質感は母親譲りで手に吸い付くような感覚は既に備えている

Cカップになった胸に触れると
「んんっ」と鼻から抜ける吐息を漏らす

ゆっくりと唇を合わせると、両腕を私の首に絡めてワタシの下唇に吸い付くように舌で舐め回す

『そんな事、どこで覚えたんだよ?』

「お母さんがやってたでしょ、お父さんとベロで舐め合ってたのみたよ」

というと、私の口の中に舌を差し込み
私を促すように激しく舌をうごかす

「んっ んーっ」
母親の吐息と同じように、鼻を鳴らし舌を絡ませて男を貪るように激しく高まっていく

私は完全にスイッチが入り、2年振りのセックスにのめり込んでいった

Dキスをしながら、娘の背中や脇に指先を這わせる。先ほど風呂で確認した性感帯を探るように尻や脚のその部分を辿っても反応は薄く

娘はDキスに没頭し、大人のように
「あぁん あぁっ あっ」
と喘ぎながら私の首や耳に舌を這わせる

親のセックスを再現するかのように母親の好きだった行為を辿っている

ゆっくりとベットに寝かせて、キャミソールを脱がせ添い寝するようにして娘のカラダを男の目で観察する

腕や脚は細いが、胴体には脂肪がつき始めて肋骨は薄らと確認できる。腰のくびれが分かるように臀部はまだ肉付きが少ない

ヘソから恥丘への曲線が滑らかで、産毛のある恥丘が光ってみえる

薄いピンク色の乳首は凹んでいて、乳輪は小さく乳首より色が薄い

目をつぶっている娘は興奮しているのか口で呼吸をして、時折吐息混じりの小さい声をだす
「はぁぁん んーっ」

乳首に舌を伸ばして先に触れると、カラダ全体がビクッと跳ねて
「あぁん」

乳首を含んでゆっくりゆっくりと転がすように舐める
「はっっ あん ぁっ」

もう片方の乳首を指で撫でたり弾いたり、優しく愛撫を繰り返す
「あぁぁん あぁぁん」

一人前に声をあげて悦びを表現する

『気持ち良いか?』

「う ぅん チューして…」

母親譲りのキス魔で、Dキスを求め
乳首中心に愛撫を続けると、やや脚を広げて膝をくの字に曲げ腰を前後に僅かに動かし始める

女の本能なのか、男を受け入れる欲求がこの年頃でも備わっているようだ

娘は手を肉棒に伸ばし、恐る恐る触る
灼熱の肉棒からは透明な液がしたっていて、それを指先で確認し指先で亀頭に広げるようにすると

「お父さん、舐めたい」

肉棒の先に舌を近づけ、透明の液体を舐めとるように這わせ、ペロペロと肉棒全体を舐め上げる

小さい口では、肉棒を全て含むことができず
四つん這いになって、初めての男根を小さい舌で確認しているようだ

「お父さん、舐めみて」
両親の69を見ていたと思うが、娘はそれがやりにくい体長なので

カラダを仰向けに寝かせて脚を広げる
子どもだと思っていたが、小陰唇は薄ピンク色でワレメを広げると粘液でヌラヌラと光る膣口と尿口、その突端に皮を被ったクリトリスがある

ほぼ、無毛のワレメを舐めると
「あっ あん あぁん あっ ああっ」

腰を上下にグラインドさせながら、6歳くらいからイジっていたクリトリスへの異次元の刺激を受け取る

「お父さん あぁぁっ あん あぁっ」

皮かむりのクリトリスを口に含み、唾液を絡ませた舌で皮をむいて、クルクル回すように刺激する

「あっ あっ あっ」
刺激が強すぎるのか声色が変わり
皮を戻して、前後左右に刺激を与える

「あぁん あぁぁん はぁぁん」
快感を登っていくかのように舌先の動きに腰の動きを合わせて高まっていくと

「あぁーっ あーっ ぁぁん ぁぁん」
初めて男に与えられたオーガズムを迎え
何度もカラダが跳ねて、膣口から愛液をだす

呼吸が整ってくると、唇を求め舌を絡め鼻を鳴らす

「お父さん、気持ち良いよ セックス気持ちいい」

娘を抱きしめて、口を重ねると思い出したように

「精子出てないよね?チンコ入れて良いよ」

『オマンコが大きくならないと痛いから、指で大きくしてからね』

『チンコが入るようにするからね』

「うん」

その後、何度もクリ中心への愛撫と手マンをした。指を入れると痛がる様子なので挿入を諦め、数時間に及んだ行為を終えると娘はグッスリと眠りについた

その日を境に娘は女房気取りで生活を始め、母親同様 やるべき事をやって、夜に男のカラダを求めるようになっていった。

1ヶ月をかけて挿入ができるようになると、新たに得たセックス情報を確認するように試すようになった

セックスの頻度は、週2回と決めているが
この約束を守ってはくれない

どうしても、欲求が収まらない週があり
その週は気の済むまで応えるようにしている

生理前後の娘は、夜になると妖しい雰囲気で誘い、快楽に没頭する

将来について話す事がある
娘は中学卒業したら高校には行かず家事手伝いしたいと

娘の人生を考えると関係を止め、普通に恋愛をして家族を築いて欲しい

この関係は妻に申し訳ないと思うが、現時点で娘との関係は止められない

妻との夫婦生活を再現するかのように、あの娘に行為を刷り込んでしまった責任は妻にもあるからだ

今となっては、妻と同じように喘ぎ悦ぶ女となってしまった。
546
2025/01/28 06:32:26 (b9KFNLn1)
息子の精通をいただきました。
筆おろしをさせてあげました。
生挿入と中出しを経験させてあげました。
クンニの仕方を指導しました。
息子のアナル処女をいただきました。

「毎日の習慣」
・おはようのキスとフェラ
・いってらっしゃいのキス
・お帰りなさいのキス
・息子からのクンニ奉仕
・夕食後一緒に入浴とフェラ
・息子に浣腸責め
・私の放尿鑑賞後の舐め掃除
・ベッドで息子をペギング責め
・お仕置き
・ご褒美
以上のことを毎日、息子にしております。

何なら土日は息子の幼馴染の母親の麻衣を呼んで息子を交えてセックスしたり、ペギング責めしたり、息子と麻衣を同時にSM責めして楽しんでいます。
547
2025/01/22 23:03:47 (ZTMAHgFt)
就寝中に息子に脱がされて、股間に冷たい感覚を感じましたけど抵抗する間もなく挿入されました。

高校はスポーツ推薦で入学したくらい体力と体格自慢の息子に抑え込まれれたら終わるのを待つしかなかったです。

息子も私が閉経したことを知っていたので当然射精は中出しです。

でも体力自慢の息子です。
一回で終わるはずもなく…数回続きました。

私は不甲斐なく息子にイカされてしまいました。
548
削除依頼
2025/01/23 10:27:35 (H.JCd7hY)
色白の艶肌に磨かれ、姉に言わせれば
『隆ちゃんの精液を胎内吸収しているからかしら』
きょうは生理だからエッチなことを告白、

 おまんこの濡れと締まりがいい、セックスの
最後は正常位で、入れると、のけぞり悶え
『来て』
姉が両手を開き、重なり肌も密着で、しっとり
した肌に燃える姉の熱さを感じる。
強く抱き着いて、両脚も腰に絡めてくる、いつも
のことです、これでおまんこがギュッと締まり、ペニス
が締め付けられる。
『もっと突き上げて』
隙間がないと思う位にペニスはおまんこの奥まで
入り、これが気持ちいい締まり
 リズムを付けて突き上げ。奥を力強く突き上げ
精液をだすと
『あーすごいいのー熱いわしびれそうーあー』
抜かせてくれない、姉と重なりつながったまま、
落ち着くと硬さが戻り、激しいセックスに燃えて、
幾度も挑むのもよくあるんですよ。

昨夜は咥えられ、姉の口で受け止め
全て飲み干してくれた、生理中はいつもこと
 抱きここちのいい姉の女体です。
549
2025/01/12 17:40:01 (AE8EYa.K)
俺の妻は息子が大学卒業した年に乳がんで亡くなった、一人息子は大学は地元を離れ都会で1人暮らしして
卒業後はそのまま都内の企業に就職した
息子が働きだして、2年目に結婚考えてる人いるだと連れてきたのが息子の嫁の貴子
聞くと部署は違うが、同期入社で歓迎会で知り合ったと言う、もの凄く可愛いい
そしてトントン拍子で結婚式の日取りが決まり、両家の初めての顔合わせでビックリ、貴子の父親は
俺の大学の先輩だった
翌年には孫も生まれ息子夫婦は本当に幸せそうだった、でもある日一本の電話で地獄を見ることになった
息子が出張先の泊ってるたホテルで心筋梗塞で亡くなったと言う電話だった、取りあえず貴子とは現地の空港で待ち合わせして運ばれた病院に行くことにした
空港に着くと貴子と貴子の父親も来てた、レンタカー借りて病院へ、霊安室に案内され、間違いなく息子だった
警察からは事件性が無いか検視をする必要があるため翌日連絡しますと息子を連れて行った
その日はホテルに泊まることに、孫は貴子の母親が家で見てくれてる
東京まで運んでくれる葬儀社を何社か電話して聞いて決めた、翌日警察署で葬儀社と合流
8時間かけて都内まで運んでくれた、翌日には通夜、その翌日には告別式とバタバタと終わってしまった
貴子「お父さん達本当にありがどうございました」
俺「貴子さんも一昨日も昨日も一睡もしてないだから疲れだろう」
先輩「そうだよ、少しは休め」
貴子「私は若いから、お父さん達こそ休んで」
夕飯は弁当たんであったからそれを食べ寝た、俺は初七日までいて今後については49日法要終わってから話することで決まり帰ってきた
それから10日くらいしたある日突然貴子が孫と息子とのお骨を持ってやってきた
俺「どうした突然」
貴子「もうあの家には帰りたくないです」
聞くと先輩が貴子はまだ若いだから子供は俺に渡して息子の籍から抜けと言ったらしい
俺は先輩に電話したが喧嘩になりもう勝手にしろと電話切られた
貴子「すみません帰ります」
俺「わかった、しばらくいるといいよ、俺からきとんと話し合ってみるから」
妻の仏壇の横に小さいテーブルを置きそこに息子のお骨を置いた、孫は女の子でまだ2歳、父親が亡くなったこともまだ理解は出来てない、玄関のチャイムがなるとパパって出ていく
それから何度先輩に電話しても切られる、しばらくたったある日の夜中トイレに起きると貴子達が寝てる部屋から泣き声みたてな声が聞こえてきたから孫が夜泣きしるのかとそっと少しドア開けるとなんとそこれ貴子が全裸でオナニーしてた、それもバック体制でまんこにバイブ入れて激しく出し入れししてる
その横の布団ではスヤスヤと孫が寝てる、その時貴子と目が合い貴子は慌てて布団被った
俺「ごめん、泣き声聞こえたから愛莉(孫)が夜泣きしてるかと思って」
貴子「私こそすみませんつ、お義父さんの家で」
トイレ済ませて部屋に戻るとベットに裸のまま貴子がいた
貴子「抱いてください」
俺「抱いてくだいってダメだよ」
貴子「智樹(息子)がいたときはほぼ毎日エッチしてたんです、だからもう我慢出来なくて」
俺「気持ちはわかるけど」
貴子「お願いします」
貴子は俺の前に来て膝ついて俺のズボんとパンツおろしてしゃぶってきた
貴子「すごいかたい欲しい欲しい」
貴子は味わうようにしゃぶったり舐めたりしてくる、俺も妻が病に倒れてから以来だからもの凄く気持ちがいい
貴子「私も気持ちよくしてお願いします」
俺は裸になり貴子をベットに押し倒した
俺「いいだな」
貴子はチンポ握りながら頷いた
ディープキスしてクンニした
貴子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・め気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・いく・・・」
いってしまっただがつづける
貴子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・いっちゃぅ・・・ぅぅ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぃく・・・・」
いってしまったベットから降りて立たしたまま乳首舐めながら激しく手マンした
貴子「あああ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・だめ・・そんなに激しくいっちゃう・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・いっていい・・ぁ・ぁ・・・いよよね・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・」
俺「あ・・・好きなだけいけ・・」
貴子「あああ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・いく・・・」いってしまった
そのまま立バックでまんこにチンポ挿入した途端貴子はいっててしまった
俺「おいおいもういってるのかよ」
貴子「だってお義父さんチンポ最高にきもちいいだもん」
俺「じゃあもう抜いていいな」
抜いた
貴子「だめ・・・抜かないでいっぱいいっぱい突いて」
手マンした
貴子「あああ・・・チンポがいいの・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・だめ・・いっちゃう・・・ぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぃく・・・」
いってしまった
そして再び立バックで挿入し激しく突いた
貴子「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・だめ・・・気持ちいい・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった
そのままベッとで寝バックで突く
貴子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・すごい奥まできてる・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・気持ちいい」
俺「智樹よりいいかぁ」
貴子「え・・いいわお義父さんチンポのほうがいい・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・いく・・・」
いってしまった
騎乗位になり貴子は激しく動く
貴子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・」
下から激しく突く
貴子「あああ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・そんなに激しく突いたら・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・いっちゃう・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぃく・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「もう出そうだけど」
貴子「中にきていっぱい出して」
そのまま中だし
俺のチンポはギンギンのカチンカチンのまま
貴子「すごいまだかたいまま」
2回戦へ突入、3回戦、4回戦として裸のまま貴子を抱きしめて寝た、孫に起こされた、時間見たら11時過ぎてる
貴子はまだ寝てる
俺「お腹空いたな」
孫はおむつも脱いで、うんちも点々とあったから拭いて、冷蔵庫見たら昨日のあまり物あったから温めて食べやすいようにして食べさせると貴子が裸のままま起きてきた
貴子「すみません」
俺「もっと寝てていいよ、遅かっただから」
貴子「久しぶりに気持ちよく寝れてから大丈夫です」
貴子はシャワーへ、孫はちょうど食べ終わりDVD見せて、俺も浴室へ
浴室でも抱き合い激しく舌絡ませあい、立バックで挿入してそのまま中だし
それから毎晩のように貴子と愛し合うようになり数か月後貴子から
貴子「子供出来たみたい」
俺「俺のか」
貴子「智樹とはゴムつけてたから間違いなくお義父さんのです」
俺「産むのか」
貴子「はい」
次の日病院行くと妊娠してた
俺「親になんて話す」
貴子「もう連絡とってないからどうでもいいです」
俺「そうか、じゃあ違うところに引っ越さないかぁ」
貴子「何処に」
俺「北海道だぁ」
貴子「お義父さんと一緒なら何処でも行きます」
俺「これからは名前かパパと呼んでくれ」
貴子「裕樹についていきます」
そして翌日飛行機で北海道へ、分譲マンション買った、北海道には1週間いて色んなところ見て回ったり家具や家電など揃えた
家に戻り引っ越しの準備、貴子は一度だけ父親がいない間に実家に行き母親に話してきた、後日電話があり貴子、そして孫達のことよろしくお願いしますと言ってきた
部屋引き渡しの時に北海道へ移住、数か月後貴子は出産、貴子も孫達も養子にした
あれから3年たつ、今は貴子のお腹の中には俺の子供二人目の新しい命が宿ってる
4月の中旬には生まれる予定、貴子の母親とは時々貴子に電話くるけど先輩からは何も言ってこない

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