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2026/04/18 07:07:51 (tjouizOd)
大学卒業後仲の良かった6人、男女3名ずつ私のアパートで卒パーティーを。
それぞれお別れになる思いで悲しくなり飲み過ぎてしまいました。
誰かが思い出を作ろう僕達だけの秘密の想いで作りをと言い出したんです。
それは乱交でした皆で素っ裸になり誰彼構わずヤルのです、それも全て中出しなんです。
私も3本のおチンポ頂き中に注ぎこまれちゃいました。
3人となると確率が高く女の子2人が妊娠その中の一人が私でした。
就職で仕事始めの時は大きなお腹で出席しました。
誰も妊娠と思わずただのデブだと見ていました。
でも出産し赤ちゃんを連れて出席すると解雇用紙が机の上に。
私は抗議しましたが上司に交尾されてしまいました。
抗議=交尾いいダジャレだなねと上司に言われ思わず、座布団一枚と言ってしまう私でした。
1
2026/04/10 09:46:33 (UF908fdH)
掲示板で募集されていた【カマレズ乱交パーティー】に参加した時のことを投稿します。
女装歴約2年の私は可愛い女装っ子とエッチがしてみたくてたまらなくなり、掲示板を検索しまくっていました。
そんな時、とあるサイトの カマレズ乱交パーティー参加者募集中 のスレを見つけました。去年の秋のお話です。

そのスレは女装初心者大歓迎 ただし下着女装者とお化粧のできない方は参加不可というものでした。
私はその頃 お化粧に自信が持てるようになったところだったので、思い切って応募してみました。
窓口になっていたY子さんの 人当たりのいい物腰のメールが、私の期待感をより一層高めてくれました。

それはN市S町にあるシティーホテルで午後1時から開催です。私は期待に大きく胸と股間を膨らませ出かけたのです。
会場のお部屋には既に3人の女装っ子が可愛い衣装を身にまとい、お化粧の真っ最中でした。でもその時私は違和感を感じました。

たしか参加者の年齢制限は40才まで となっていたはずなのですが、そこにいた方達はどう見ても還暦前後に見えました。
私は当時35才なのですが、親子くらいの年の差なのです。「はじめまして エリカさんですね、Y子です。」
「ごめんなさいね、今日はね 参加者が集まらなかったので、私の知り合いに来てもらったのよ。」と言います。

私は「なんだ そうなのか!」と思いましたがY子さん自身も どう見ても還暦過ぎに見えます。
可愛い女装っ子とエッチがしたかった私は エッチぃ心が萎えてしまって、がっかりでした。
帰ってしまっても良かったけど、参加費5000円を支払ってしまったので、仕方なく参加することにしました。

お部屋の片隅で ピンクのオープンショーツ・オールスルーの又割れ薄黒パンスト・ピンクのオープンブラ・
光沢ピンクのキャミソール・薄紫のフリルミニスカ 等々をアゲアゲ気分で身に着けました。
そして お化粧を始めようと振り返った時、ケバケバ熟女装の3三人の妖怪達が私に詰め寄っていました。
私は3人に見つめられながら、お化粧を始めました。「やっぱ 若い子はいいわよね!!」「お肌が違うわよね!!」・・・
等々 お化粧の一部始終を事細かに観察され、やりにくくて仕方ありません。

やっとの思いでお化粧を終わらせたとき、私はこの後どんなことになるのか、おおよそは察知していました。
でも 段々と恐怖心がよぎり出し、怖くて怖くてたまらなくなりました。
「ごめんなさい おトイレどこだったかしら!?」と とりあえず おトイレに逃げ込みました。
おトイレで どうしよう どうしよう と震えていましたが、私の正直なペニクリからは我慢汁が大量に出ていました。
ど変態な私は、怖い気持ちと 変態なエッチがしたい気持ちがハーフ&ハーフでした。

「え~い もうこうなったら おもいっきり遊んじゃえ~!!」数分後 私の心は決まりました。
おトイレのドアを開けると、ケバケバ熟女装のお3人はお互いのペニクリをペロペロと舐め合っている真っ最中でした!
「あ~ずるい~ エリカもお仲間に入れて 入れて!!」と近寄ると、「あ~ん エリカちゃんったら可愛い~!!」
「私が入れてあげる~!!」何を勘違いしたのか 1人のケバケバ熟女装のK子に私はミニスカを脱がされ
いきなりK子のペニクリを私のアナマンに押し当てられたのです。

「バカ バカ バカ いきなりは入んないわよ~!! まずはおフェラでしょ!!」私は少しキレ気味にどなってしまいました!
私は今まで何10人ものおチンチンをおしゃぶりしてきましたが、女装っ子とは初めてでした。
私は嬉しさと気持ち悪さの入り混じった複雑な心境で、ケバケバ熟女装K子の黒ずんだペニクリを見つめていました。

「何してんのよ 早くおしゃぶりなさい!!」K子が私の頭を押さえ込んだので、K子のペニクリが目の前に・・・
「うっ 臭い!!」腐ったチーズの様な強烈な臭いが目に沁みそうです。
尻込みしていた私でしたが、K子のバカ力で口の中へ押し込まれてしまいました。
Y子に羽交い絞めにされ、K子に頭を押さえ付けられていた私は、K子のペニクリをおしゃぶりするしかありません。
N子はどこだと ふと思い、横を見たら、ビデオでちゃっかり撮影しているではありませんか。

私はそんな事訊いていないし、撮影はイヤだったので、しばらく拒絶しつづけました!!
でも 言うことを訊かない私に ケバケバ熟女装達は ここで突如として恐ろしい本性を露わにしました!
「われ 言うこと訊かんかい!! シバイたろか!!」私は恐ろしさからなのか、エッチな興奮からなのか
体がガクガク震えだし、止まらなくなってしまいました。

この後私は全裸にされて、3人のケバケバ変態熟女装達の餌食になりました。
まずベッドに仰向けに大の字に寝かされ、手足をロープでベッドに縛り付けられました。
身動きができなくなった私は、イラマチオ と フェラチオ を同時にされたのです。
それは今まで知り得なかった 未知の快感を初めて味わうことになったのです。
フェラチオで勃起したペニクリをケバケバ変態熟女装達のアナマンに生で入れられ、まるでディルドの様に扱われました。
私は入代立ち代わり3人に まるで奴隷のように、まるでリアルドールの様に扱われることに耐えるしかありません!!

果てしなく続く快感に幾度となく射精してしまった私は、この時初めて潮吹きというものを知ったのです
「今度は浣腸じゃ 風呂場へ連れてけ!!」どうやらY子はケバケバ変態熟女装達のボスだった様です。
でんぐり返しの私はどでかい浣腸器具で大量の液体をアナマンから注入され、何度も鯨の潮吹きの様に吐き出しました。
ベッドに戻された私のアナマンに、今度はケバケバ変態熟女装達のペニクリが生挿入されました。
Y子の太くて長いペニクリは見ただけで恐怖でしたが、激しい腰振りと私のペニクリへのシコシコが妙に快感で、
もう逝くはずがないと思っていた私でしたが、直ぐにまた逝きそうになり「逝く 逝く 逝く~~!!」と叫んでしまいました。

この後色々な体位でSEXを強要され続けた私はもうヘロヘロでした。
「これくらいで勘弁してやるか! 最後にいつものアレで締めよ~ぜ!!」とY子が立ち上がりました。
お風呂の浴槽に体操座りさせられた私の目の前には、ケバケバ変態熟女装達のペニクリが並んでいます。
これは変態女のAVで見たことの有る光景でした。口を大きく開けさせられた私は、不思議とドキドキした興奮に包まれていました。
一斉に放尿が始まり 私は頭から勢いよくぶっかけられたオシッコで 体中がビチョビチョに。

Y子のペニクリからはザーメンまで飛んできました。お口の中でオシッコとザーメンが入り混じって不思議な味に。
普段の私なら気持ち悪くて絶対吐き出しているはずなのですが「オラオラ 飲み込まんかい!!」の一言で
極度に興奮していた私は、ためらいもなく素直に飲み込んでしまいました。
私は臭い浴槽にうずくまり浴槽の底に溜まったオシッコまで飲まされました。
しかも驚いたことに、その時の様子までもがすべて固定ビデオに撮られていました。

夜になるとビデオ鑑賞会が始まりました。
私は犬の様にアナマンにシッポを押し込まれ、リード付きの首輪まで嵌められました。
全裸の私はケバケバ変態熟女装達の前でビデオを見ながらのオナニーを強要されました。

最後に私は気になっていた事をどうしても訊きたくて、Y子に訊いてしまいました。
「こんなパーティーよく開催されるのですか!?」
「5回目だけど、何か!?」
「参加者はいつも少ないのですか!?」
一瞬言葉が詰まったY子でしたが、
「お~ 若い子が一人二人引っかかったら締め切りやからな あっはっは~!!」

私は大方のシナリオを知ることができました。これはすべて、若い女装っ子を餌食にする罠だったのです。
だけど 最初は怖くてたまらなかったのに、最後は超快感の素敵なパーティーに感じてしまったド変態な私でした💕
2
2026/04/03 12:19:45 (SMEYhhKz)
昨年の9月のことです。NTR好きの彼の性癖なんですが、K臨海公園にテントを張って、私はその中で椅子に開脚縛りと目隠しをされ、吸うオモチャを挿入したまま放置状態。彼はテントから出てビデオ通話で話しながらチ○○が欲しいだろ?声を上げたら近くを通行している人が入ってくるかも?などと話していたら、彼が募集した男性が30分ほどで入って来ました。「すげーすげー、生でいいの?中に出していいの?」などとビデオ通話で彼と話しながらパンツの紐を外してクンニや甘噛みで遊んだ後、硬く熱いものが奥まで入って来ました。もうオモチャで熱くなっていた私は直ぐに達しました。単独さんも5分程で果てたようです。熱いものが流れ落ちてくるのをお尻で感じていました。「次の人が待っているので直ぐに出て!」と言う彼の声が聞こえて来ました。そうして4人が入れ替わりで、、、4人目は最初の単独さんだったって後から彼に聞きました。オモチャからずっと逝きっぱなしで、何回イッタか?と聞かれても分からないくらいです。これって女は絶対癖になると思います。また、暖かくなったらリクエストしたいと思います。
3
2026/03/20 13:21:38 (uFkj41Xo)

〈はじめに〉
俺が薄汚れフェチを自覚したのは少年時代のバイオハザードというゲームがきっかけであった。
特に俺は特定のものにフェチズムを感じるタイプではなかったが、バイオハザードシリーズの中の女性主人公たちの汗と血と土と硝煙でまみれた姿、特にポニーテールにタンクトップ姿を見て猛烈な性的興奮を覚えたのが全ての始まりであった。
そんな俺はサバイバル系の映画、ドラマの虜になった。少し前のもので言えばウォーキングデッドなどが記憶に新しい。
そんな俺は映画やドラマでは飽き足りず、自分の世界を創造するようなっていった。
フィギュアなどを購入しダメージ加工(ウェザリング)を施したり、テントやボロボロのキャンピングカーをスクラッチ(市販ではなくゼロから全部自分で作るプラモデル)したり、俺の「サバイバル、薄汚れて戦う女たち」のフェチズムは趣味を超えて芸術にまで昇華していった。

〈映画サークル〉
そんな俺は文化芸術系の大学へと進学し、映画サークルへ加入していった。
1年、2年の時はサークル内での発言権は弱く3年になってからやっと映画サークルで制作する内容に口を出せるようになっていった。
ちょうどその時の映画サークル内での担当顧問から出された課題が「15分のショートストーリー」であった。
担当顧問がいうには「ストーリーの内容よりもどれだけ世界観を深く掘り込んでいるかを見ていく。そしてセリフは不要。目と背中で語れ」というものであった。
俺たち5名のグループの班の中では、そもそも世界観をどうしていくか?を議論しあった。ある者は学生運動当時の若者の素顔、またある者は片思いが一瞬の出来事で消えていく儚い青春、そして、、俺が提案した宇宙人侵略によるサバイバル世界での一コマであった。
しかし、学生運動系は思想色が強く反対意見多数。
恋愛系は童顔のイケメンがいないという理由で不可能。
宇宙人サバイバルは奇想天外すぎて賛同者ゼロ。
結局、意見はまとまらずグループ内でも険悪なムードが流れ始めた事により、最後は担当顧問が好きな「西部劇」をやろうという判断となった。
西部劇を選んだ理由は担当顧問の影響で映画サークルの中に衣装、小道具などが割と揃っていたので1から作るよりはやりやすい、また西部劇なら担当顧問からの評価も得やすいであろうという魂胆もあった。
そこで俺たちが考えた15分の無言の西部劇というのは、西部劇イコール、無法者VS権力 馬、カウボーイといったステレオ的な者ではなく、ここは担当顧問の狙いを外したストーリーを描こうと提案したの監督である俺だった。

〈監督デビュー〉
俺が考え出したストーリーは、主人公はカメラであった。
行き倒れした人物(遺体)役のカメラを雨天の森林に設置し、そこに通りすがりの地元民が集まってくるという設定。そして最後に行き倒れした人物の身内がかけより、カメラを揺らす(目を覚ましてくれ!と言ってる設定)たったそれだけであった。
この作品の狙いは、遺体役にカメラを起用する事で登場人物を1人増やせるという点。また通りすがる人物は様々であり、無法者、農夫、牧場主、銀行家、身内などバラエティ豊かにできる。そして最後の身内と思しき人物と遺体役との間柄はなんだったのか?その点には一才触れずに考えさせる。という15分構成であった。
幸い、衣装は揃っていたし、奈良県にはロケ地候補の荒野は沢山あった。
俺たちはあえてカメラ性能の悪さを誤魔化し、かつ雰囲気を出すために夕暮れの雨天の日を選びロケに及んでいった。
だがそこで思いがけないハプニングに見舞われるのである。


〈ロケ当日〉
あえて天候の悪い日を選び生駒山系への軽登山を始めた人物は以下の通りであった。
①無法者役→佐藤(男)
②農夫役→鈴木(男)
③聖職者役→伊藤(男)
④身内→山下(男)
⑤◯婦役→ちひろ(女)
⑥遺体役→カメラ
⭐︎監督、衣装、小道具、背景、メイク→俺

スケジュールではロケ候補地に到着した後にそれぞれ衣装に着替え、撮影を開始する予定。
12時に登山開始。撮影時間は1時間〜。予定では16時、遅くても17時には下山する予定だった。
だが「ダメージ加工、ウェザリング」に強烈なこだわりを持つ俺の提案で、登山前から衣装に着替え意図的に雨に当たりながらぬかるんだ地面を歩く事でリアルさを追求していこうと言ったのだ。
監督の俺が言うならまぁいいよ。確かに一理ある。という理由で駅のトイレでそれぞれの衣装に着替えた俺たち。当然、周囲からは数奇の目で見られた。
だがカメラ機材なども持ち歩いていた事で大学生の何らかの活動だろうと言うこともあり特に職質される事などはなかった。
だが、ちひろだけは「別の意味での」数奇な目に晒される展開となった。それもそのはず。ちひろの衣装は◯婦の衣装である。白いフリルのついたワンピースに皮巻きのコルセットなのだ。当然、雨に打たれる事によって白いワンピースから水色の下着が透け始め、登山開始してからは肌にまで生地がべったりと吸い付く状態になっていった。
ちひろは当然「めちゃ透けてるやん」と嫌そうにしていたが、「まぁリアルといえばリアルだよな」と集団での意思には逆らえず渋々と透けたワンピース素顔で山を登って行ったのだ。

〈撮影前の雰囲気作り〉
撮影のための登山といえど折角だから日帰りキャンプっぽい事もしようと考えていたのが若者の俺たちだった。
ロケ地へと到着したメンバーたち。
すると聖職者役、身内役はともかく、無法者、農夫、◯婦の3名はせめて多少酔っ払ってる方がリアルであるとの理由から、西部劇っぽく持ってきたウィスキーを飲み始めたのだ。
この頃は楽しかった。雨でずぶ濡れの中で西部劇のコスプレをした男女がワイワイと酒を飲んで肉を焼いたりと、まさに西部の空気が華もし出されていた。この勢いで撮影に及べば顧問のいう世界観の深掘りはきっと成功するであろう。
だが若者の俺たちは撮影よりも、その場でのコスプレキャンプの方に流されてしまい、「このままの勢いで夜明かして朝方撮影するのはどう?」と誰かが言い出したのである。
だれも止める者はいなかった。理由は酔っ払って勢いがついていた。それだけの理由である。
それに、夜通し飲んだり遊んだりすれば衣装も程よく汚れるし、顔や腕にも多少の土汚れもつくであろう。「リアルさ求めて野営するか!」となっていった。
だが季節は夏、19時になっても空はまだ明るかった。
結局、夜通しは無理だな。まだ太陽が出てるうちに撮影して帰ろうとなった頃には全員が酒を飲んで出来上がっていた。

〈撮影開始〉
それから定点にカメラを設置し、レンズに雨が当たらないように傘を設置。そしてそれぞれ配役どおりカメラの前を素通りして遺体役を各々の表情で見つめるのであるが、、、誰かが言い出したのだ。「ちひろだけ浮いてる」と。
そしてなぜちひろだけ浮いてるように見えるのか?と話になると、これも酔ってて覚えてないのだが、誰かが「◯婦なのに整いすぎてる。普通、◯婦って色々男を相手にした隙間時間に外にタバコとか吸いにくるものだろ?今のちひろはただ雨に濡れてるだけやん」みたいな事を言い出した者がいたのだ。
すると集団心理の魔力「たしかに」と一同が意見を合わせてきたのである。
そこで演出担当でもある俺(酔ってる)は、「ちひろちゃん、佐藤(無法者役)と付き合ってるんだろ?今からヤッてきらきたらいいんじゃない?ヤッた後の顔って独特の汗ばみとかオーラでてるよな?」と俺がいってしまったのだ。
するとちひろ以外のメンバーは「おお!それいいな!」と同意しだし、彼氏である佐藤ですらも、「俺はちひろの正式な彼氏だからヤレるんだせ、うらやましいだろ」くらいの勢いであった。
4

送別会

投稿者:neko
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2026/02/22 19:39:56 (QRG4yS2G)
先日退職した会社で送別会を行っていただきました。
女性は私を含めて3人、男性は10人いました。
会社の会議室でお酒やデリバリーのピザなどをいただきながら、昔話などをして楽しい時間を過ごしていました。
皆さんお酒が進んでてきて、いい気分なってきたところで、同僚の男性にキスをされました。
お酒のせいか、体が熱くて、キスされただけなのにあそこがじわっとしてきて・・・
私も受け入れてしまって、そのままディープキスに発展して、胸を揉まれました。
そこからスカートの上からあそこを触られたり、他の男性からもキスをされて、そこからもう記憶がハッキリしていないんですが・・・
私の前におちんちんが何本も出されて、夢中で全てを口でしてあげて、おまんこを沢山舐められて、恥ずかしいくらいにぐちょぐちょになったあそこに次々に入れられました。
気付いたら同僚の女性もエッチを始めていて、完全に乱交になっていました。
何度も何度も突かれて、中に沢山出されたみたいです。
気が付いたら汗と精子にまみれた状態でソファーの上で横になっていました。
あそこから精子が垂れていました。
みんな裸でお酒を飲んでいて、同僚の女性はまだエッチを続けていて、まだ乱交は続いているようでした。
私が起きたことに気付いた男性に、のどが渇いているでしょと言われお酒を進められ、飲んでいるとまた体が熱くなってしたくなって、おねだりしてエッチの続きをしました。
結局朝までみんなで乱交をしました。
会社は辞めましたが、したくなったらまた来ていいよと言われて、数日経っていますが、正直もう体がうずいてしまっています。
あんなに気持ちのいいエッチをしたのは初めてでした。
旦那とのエッチは淡白で気持ち良くなくて、私から求めることはないのに、あの時は私から求めていました。
あんなにエッチな人間だったんだと、思い出すと恥ずかしくなります。
思い出すだけで濡れてしまうので、たぶんまた連絡してしまうと思います。
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