2013/03/21 19:07:48
(L4POaUvo)
上体を起した彼女は、腰から下だけをクイクイと
いやらしく前後させる。
たわわなに垂れかかった乳房が円を描くように大
きく揺れる。
俺は両手で持ち上げるように揉みしだいた。
「あっ!あっ!いいっ!」
尖った乳首を摘んで抓りながら引っ張る。
羞恥心の欠片も感じられない彼女は、自らの欲望
と欲求を貪欲に貪った。
「あぁぁ~・・・やだぁ・・また、またイキそう
・・・」
そう言いながら俺を見下ろす。
「いいよ、何回イッても(笑)」
「ホント?いい?イッてもいい?」
今にも泣き出しそうな切ない表情を見せる。
「ダメ!・・・って言ったらどうする?(笑)」
「言うこと聞く・・・」
「じゃあダメっ!(笑)」
「あぁぁん・・・」
俺は膝を立てて今度はこちらから突き上げた。
「あっ!!」
そして高速で下腹部を尻に叩きつけるように
ピストンする。
「ダ、ダメッ!そんなに強くしちゃ・・・」
「どうして?」
「だってイッちゃうよーっ!」
「我慢して(笑)」
「いやーーっ!そんなの無理ぃ~!」
「言うこと聞くんだろ?」
「そ、そんな激しく・・さ・れ・・たら・・・」
「イッたら抜いちゃうよ」
「いや~ぁん!もっといやっ!!」
彼女の表情がまるで拷問を受けているかのように
歪んだ。
眉間に皺を寄せ、歯を食いしばって健気に耐えて
いる。
やがて懇願するような泣きそうな顔で俺を見た。
「す、すごい・・素敵・・好き・・大好きっ!!」
感情が昂ぶって彼女は俺にそう言った。
そして再び唇を重ねてくると激しく吸いながら
「好き好き好き、大好き!!」
と、叫んだ。
大きな尻を鷲掴んで左右に大きく開きながら更に
腰を激しくぶつけた。
「ごめんさない!もう我慢できない・・・」
「イッていいよ・・・」
耳元でそう囁くと
「あーーーっ!!イクっ!!」
そして彼女は2回目の絶頂に達した。