大学生のころ泊まり込みで旅館でバイトをしていました。 1か月の約束でその最後の夜にたまたま泊りに来ていた 女子大生のグループと意気投合して夜パーティをしました。 一番人気の子は友達に早々に取られてしまい、 残った子の中ではまあまあ、少しポチャ気味の子とペアになりました。 明日バイト終わりなんだと話しながらみんなで相当飲んで みんな雑魚寝みたいになったのですが、ポチャの子はやっぱり 部屋に帰ると言うので彼女たちの部屋に送って行きました。 ふとんに寝かせてキスしたのですが突然ポチャ子が私に襲いかかり ズッポリ挿入。その頃付き合っていたスリム系の彼女と違って 肉弾的というか弾けるようで、力一杯で腰を打ちつけることができ 最後は向かい合って座って挿入、舌を吸いながら「あっ、いい、スキン つけてるよね?」って言うから、調子よく「つけてるよ」と言うと ますます腰を振って「いく、いくー」と私に抱きついてイキました。 潮を吹いたらしくて腰のところがあったかくなり、思わず私も そのまま生を忘れて中出し。ピクッピクッとあそこがしている ポチャ子を抱きしめて余韻に浸っていると、何と隣に彼女の 友達が寝ているのです。お互い酔っているとはいえ、 そのままぐったりと寝てしまったポチャ子に中出しを 報告できずにそのまま退室。 翌朝そのバイト先から帰京してしまいました。