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ハプバーで性癖バッチリ合ったプレイをしてイクイク💕ピュッピュッしてきた話

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2026/10/20 00:01:11 (Bos3t/zU)
先日、ハプバーに遊びに行ってきました。
そのときのお話です。

この体験談の短編をオナしながら話す、
ということを
KoeKoe掲示板に音声投稿しました↓

https://koe-koe.com/detail.php?n=791318

こちらも、お話のお供に聞いていただけると嬉しいです。

♡.*・゚---------------------.*・゚♡


週末の夜の部は、賑わっている。

そんな話を聞いていたのだけど、
これまでは平日の昼間に遊びに行くことが多く、
夜に遊びに行くことは なかなか出来ずにいた。

そして、やっと、先月、金曜日の夜に遊びに行けた。
人が多くて、最初は圧倒されて、
なかなか他のお客さんを見れなくて、
帰る間際に、ハプバーで仲良くなった おねえさま方がカウンターにいることに気が付き、
「金曜日の夜にいるから、また来てね♡」
と話をして、帰宅したのだった。

それから、また金曜日の夜に行ける日を
ずっと狙っていた。

そして、ようやく、先週の金曜日、夜に時間を取ることができ、
2度目の週末夜のハプバーへと遊びに行ったのである。

この日もハプバーは盛況で、
カウンター、テーブル席、フラットスペース、全てに人がたくさんいた。

今回は週末夜は二度目とあって、
前回よりは周りを見る余裕もでき、
カウンターに仲良しのおねえさま方がいらっしゃるのも 分かった。
受付を済まして、案内されたのは、フラットスペース。
ここにもカップルさん、単独男性さん、(たぶん)単独女性さんと、
たぶん、8人ぐらいが小さなテーブルを囲んで座っていたと思う。

お隣に座っていた方と乾杯をして、お話をしていたら、
「新規さん、追加良いですか?」
と訊かれ、お1人男性が加わった。

その新規さんは、このお店もハプバー自体も初めての方。
もちろん、すぐに質問が飛んだ。

「なんで来ようと思ったの?」

「あ、先輩たちと『行ってみよう』という話になって。」

とのことで、その時はタイミング合わずだったけど、
今日、お酒を飲んで少し酔っ払って、先輩とLINEをしていたら、
先輩から「行ってこい」と言われて、来た。とのことだった。

そして、話の流れで、既に来ていた男性さんが、別の男性さんに話を振った。

「何で ここに来たの?」
「セックスがしたいから!笑」

話を振られた男性は話を振ってきた男性さんに問い返す。

「なんでココに来たの?」
「めちゃくちゃセックスしたいから!笑」

答える度に、周りで笑いが起きる。

すると、私をハプバーに連れてきてくださった方が、

「こいつにも訊いてやってよ」

と話を振った。

男性「なんで ここに来たの?」

私「……え。……複数プレイがしたいから?」

男性「一番、Hだ!!!🤣」
男性「ダントツでHだ!🤣🤣🤣」

またまた笑いが沸き起こる。


勢いにつられて、正直に答えたものの、
ちょっと恥ずかしくて照れ笑いをしていた。

お話を楽しんでいたところに、
ハプバーに連れてきてくれた方がタオルを持ってきて、
「シャワーに行っておいで」と声を掛けてきた。

シャワー待ちをしている方が他にいたので、
先にカウンターへ仲良しのおねえさまとお話をしに行った。

「またノータッチ潮吹き見せてね♡」
「これから?じゃあ、後で潮吹き見に行くね♡♡♡」
「(入口の窓からよく見えるように)入口付近で(プレイ)して♡」

など、おねえさま方から頼まれ事をされつつ、
シャワーが空いたので、シャワーを済まし、
ブラとパンツの上からレースのロングカーディガンを羽織って、
またフラットスペースに戻った。
 
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14
2026/10/23 12:59:05    (zfE2dmaS)
相当エロのテンションが上がってたんですね!
フェザータッチや乳首で吹いちゃうなんて...
あぁ、羨ましぃ...///
13
2026/10/23 00:07:35    (uUxYlRaq)
ハプバー来てるみたいだったー^ ^
楽しまれたようで良かったですね。
こんな女性がいるとお店は盛り上がりますね^ ^
12
投稿者:モリ
2026/10/21 10:55:27    (Li5x639c)
読ませていただきました

読んでいるだけで、にゃん仮面さんの
ウキウキ感 気持ち良さ 満足感 がこちらにも伝わって来て
一緒にいた男性が羨ましくなってしまうほどです

にゃん仮面さんの文章が巧いというのももちろん
あるのでしょうが、なによりにゃん仮面さんがこのひと時を
「大切にしている」のが伝わって来てほっこりしました

素敵な時間の共有、ありがとうございました
11
2026/10/21 02:07:21    (x6bZmlL3)
今回のハプバーは、Aさんのプレイの持っていき方と、
Bさんのサポート的な動きと囁きと、
もちろんBさんそのものも素晴らしくて。
また お二人に お相手をしていただきたい、って思った。

4~5人の男性さんに一度にお相手いただく複数プレイも良いけれど、
今回みたいに性癖がバッチバチに合う人とのプレイも良いなぁ……⸝⸝⸝ ╸▿╺ ⸝⸝⸝

複数プレイに慣れた羞恥系Sの人が2人以上いて、
かつお相手いただけるなんてことは なかなか無いから、
こんなことは滅多に起こらないんだけど。
また、羞恥系Sの人と できるかなぁ?(〃艸〃)
こういう巡り合わせがあるから、
だから、ハプバー遊び、止められないんだよねぇ……笑

またストレスとか いろいろ溜まったら遊びに連れていってもらおうっと❤️
エッチな遊びでストレス発散するから、「表」を頑張れる✨

「裏」があることで、「表」も充実する。

遊びに行けて良かった(*˘︶˘*).。.:*♡


ということで、ハプバー体験談でした。
長文を最後まで お読みいただき、ありがとうございました。【完】
10
2026/10/21 01:49:35    (x6bZmlL3)
「っっ!……ぷはぁーーーーっ……はっはっはっはっ……………はぁっはぁっ……」

イクときに止めていた息を吐き出し、
身体の力が抜けて、Aさんに もたれかかる。

まだ身体の奥深くでは疼きが暴れていて、
膣がヒクヒクと動く。

「……はぁっ………んっ……んんっっ………っっっっっ!!!」

Aさんに半ばしがみつくようにして、
身体を少し丸めながら、絶頂に耐える。
腟がギュッギュッギューッと
まるでAさんのを絞り出すかのように蠢く。

A「これは……すごぃ……」

Aさんは既に果てているのに、
私だけ いつまでも こんなふうになっているなんて……>”<՞ ՞

刺激は とうに無くなっているのに、
いつまでも治まらない身体の奥の疼きに
時折カラダをピクッ、ピクッとさせながら、
少しずつ治まっていくのを待つ。

「…………ふぅ〜〜っ……」

しばらく経つと 落ち着いてきたので、
Aさんにもたれかかっていた上半身を起こして、
ソッとAさんのを引き抜いた。

チラッとゴムの中に白いのが溜まっていたのが目に入った。

「おぉー笑 今回は出したんだ笑」

私を連れてきてくださった方が後ろにいて、
Aさんが私の中で果てたことに対して言及した。
先週、別の女性相手では中で果てなかったような口振りで
Aさんに軽口をたいて、Aさんと談笑しているのを聞き、

それだけ良かった、ってことなのかな……
それとも私のために めいっぱいしてくれたのかな……

と、嬉しくなった。

私が落ち着くまで、ソッとさせていてくださったAさんの優しさに感謝しつつ、
いつまでもAさんを解放しなかったことを
少し申し訳なく思っていたところだったので、
ちょっと救われた気がした。

AさんもBさんも「凄かった♡ 良かったよ♡」と言われ、
改めて「ありがとうございました」と御礼を言った。

プレイ後、フラットスペースに戻ってから、
皆で お話をしていたときに、
Aさんが

「これ、腹筋割れるわ。」

と、納得?関心?されていて。

え?腹筋?
確かに最近、ナンネットIDのTLで腹筋を褒められることが増えたけど……。
割れてる?そうなの???笑

「え? 腹筋、割れてます???笑」

と、思わず聞き返してしまった。

「うん。ずっとココ(下っ腹)力入ってた。
 全然止まんないから。すんごいイキ方してた」

そう答えつつ、Aさんは

「水分摂ってくださいね。
 それじゃ足りない。3本ぐらい飲まないと。
 マジでヤバいヤバい。心配になる。」

と、こちらを気遣ってくれた。
すると、すかさず横からBさんも

「OS-1、飲まな。マジで脱水心配。」

なんて、話されて。

んー……エッチやオナ配信では いつものことなんだよねぇ笑
だから、前後で しっかり飲んではいるんだけど。
でも、飲むと また より出ちゃうんだなぁ🤣
9
2026/10/20 18:57:56    (4Yo5bJKx)
最後はAさんの上に私が跨って、騎乗位になった。

Aさんの長く逞しいモノが奥深くまで入ってきて、
一突きされるたびに、奥の気持ち良いところに当たる。

これ、ヤバい、ダメ、この感じ……っ

膣の奥がウズウズして、それを何とかしたくて、
腰が自然と前後に動いてしまう。

絶えずやってくる快感に俯き気味で耐えていたら、
Aさんに「こっち、見て」と言われた。

言われるがままに顔を上げると、Aさんと目が合った。
そのままジッと顔を見られる。
恥ずかしさに顔を背けたくなるけど、グッと堪えて、
Aさんの顔を見続ける。
見られている恥ずかしさと、
下から突き上げられる気持ち良さに負けて、
喘ぎ声が止まらない。

「んっ……ぅぅんっ……イクッ……イクッ……イクッイクぅ〜〜〜〜ッッッ」

何度目かの波に呑まれるように、
泣き出しそうな目でAさんを見つめながら登りつめる。

「はぁ……はぁ……はぁ……っ」

荒く息をついていると、
Aさんが少し体勢を変えて、グッと挿れてきた。
これまでとは違う感覚が私を襲う。

ここ…この位置…この角度っ…ズンってお腹に響くぅ……っ

もっと、その快感を感じたくて、
少し腰を前に突き出し、上半身を少し反らすように
自分から動いていた。

すると、Bさんが後ろから上半身を支えてきて、
そのまま、チクビを刺激する。

「あぁッ……ぁっ……あん……っ
 イクッイクッ、イッちゃうイッちゃうッッッ」

「ほら、イケッイケッイケッ♡ ……いーけっ♡」

「〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ!!!!!」

2度目の耳元ピッタリくっついての囁きイケで、
また膣がヒクヒクと反応して絶頂を迎える。
顎が上がり、目はギューっと閉じられ、
意識は膣へと向かう。

体をビクビクさせている私にAさんは

「まだまだ俺は大丈夫だよ」
「まだイクよ」
「まだまだ」

と、腰の動きを止めない。
私がイク直前になると、腰の動きを緩めたり、
時には動きを止めたりするので、
その度に何度も何度もイッてしまう。

だんだん、Aさんの腰の動きが早くなってきた。

「オレも……出そうだ……っ」
「あたし……も……イク……
 イク…いっ、しょ、に、ぁああっ!イクッイクッイックぅッッッッ」

一緒にイク……と言いかけて、先にイってしまう。

Aさんの腰の動きが更に力強くなり、

「あぁ……イクッ」

という言葉で、私も

「イクイクイク~~~ッッッ……んっんっんっ!!」

と、大きな絶頂を迎える。
身体中に力が入り、膣がギューッと絞まるのが分かる。

Aさんの動きが治まりかけても、
膣はヒクヒクと動き、

「…………ぁ、ダメ、また………んんッッッ……(ビクビクビク)」

と、余韻でイキながら、膣はギュッギュッと締め上げる。

「おぉぅ」

と、Aさんから思わず声が漏れた。
8
投稿者:(無名)
2026/10/20 07:01:56    (9Zd3JaoX)
すごいですね
臨場感いっぱい
ハプバーに行ったことあって、状況がよくわかるんだ
でも、ここまでスケベな女性には会ってないかな
7
2026/10/20 01:55:54    (Bos3t/zU)
潮が出そうな感覚があるのに、
Aさんのモノでオマンコが塞がれていて、
「イク」「出ちゃう」
と言いつつも、潮は吹けずにいた。
おまんこの奥がウズウズウズウズして、
どうにかしてほしくて泣きそうになる。

「出ちゃう、出ちゃう」

と、喘いでいたら、

「良いよ、たくさん出して」

そう言いながら、Aさんが ぬちっとチンポを抜いた。

「あぁっっっん!!!!」

その瞬間、「ビュッビュッ」と、潮が勢い良く床に打ち付けられる。

立ち膝の状態で、またまた腰をガクガクと前後に動かしながら、
目をギュッと閉じて、自然と顎が上がる。
気持ち良さに上半身が反り返る。

そんな私の前にBさんが立ち、
私の腕を取り、Bさんの首に回す。

思わず、そのままBさんに抱きつくようにして、
「ぅんっっ……ぁんっ……イクッイクッイクッイクッ……」
「んんんんんっっっ!!!!」
と、ギュッと腕に力を入れながらイッてしまう。

「良いねぇ♡」
「もっと、ギュッてしてごらん♡」

甘く囁かれて、

「ギュッ、大好き♡」
「ギュッてするとイッちゃう...///」

と、両肩に手を置いたまま言うと、

「もう一度、ギュッしてあげる♡」

と、力強くギューっと抱きしめてくれた。

その抱きしめで、オマンコが また反応して、
ヒクヒクヒクヒクしながら、
ピュッピュッと潮を吹く。

ずっと、ずっと気持ち良さが続いていて、
おまんこのウズウズも止まらなくて。
何をされても、ゾクゾクッと身体中、反応してしまう。
体のビクビクも、おまんこのヒクヒクも、潮も止まらない。
6
2026/10/20 01:07:35    (Bos3t/zU)
ペットシーツを飛び越えて潮を吹いてしまったため、
レギュラーサイズのペットシーツが3枚、
ペットシーツの向こう側、入口に向かって追加された。

…なんだか下駄飛ばし大会ならぬ潮飛ばし大会みたい😅

A「いや、鳥人間コンテストだね!」
B「よーし、新記録狙おうかっ!」

狙いません(笑)
そもそも測ってないよ?🤣

少し笑いを挟みつつも、お二人の攻めは続いていく。

Aさんが「フェラしてもらいながらバックから突かれるのを見たいな」とも言われて、
Aさんのをフェラしながら、Bさんに後ろから挿れられた。

Bさんのおチンチンが、ゆっくり、奥まで入ってくる。
ズッズッズッと入ってくる感覚に
おまんこは反応し、ヒクヒクと震え出す。

「ングッ……んんっ…………んっんっんっ」

Aさんのを咥えながら、
おまんこがキュッキュッとなって……

「あれ?もうイッたの?」

そう。挿れられただけでイッてしまったのだ。

おチンチンが入れらている状態で
後ろから胸を揉みしだかれたり、腰を撫でられたりする。

何かされるたびに、ゾクゾクして、
身体はビクビクと小刻みに痙攣を続ける。

「ははっ(笑) まだ、そんなに動いてないよ?」

と言いながら、腰をゆっくりと動かしていく。

何度も何度もイキ続け、
腰が更なる気持ち良さを追い求めるかのように
勝手に前後する。

「ぁあっんッッ……」

その後、AさんとBさんが交代して、
私が立ち膝をした状態でAさんに下から挿れられてるとき、
Bさんが後ろから首を軽く抑えるような感じで固定してきた。
軽い首絞めというほど絞めるのではなくて、抑えるような、動きを止めるような感じ。
拘束、に近いのかな。
首をグッとされた瞬間、また、おまんこをヒクヒクさせながら、

「あぁ……んんっ……イクイクイク〜〜〜っっっっ!!!」

と、イッてしまった。

潮が出る感覚が押し寄せてきて、
でも、ガッチリおちんぽが入っているから、吹けなくて。
そのおちんぽごと押し出そうと、
おまんこがヒクッ……ヒクッ……ググッ……と動く。

「うわ……スゴい……押し出される」

Aさんが思わず呟いた。
5
2026/10/20 00:40:44    (Bos3t/zU)
気が付いたら、お隣でしていたカップルさんがプレイと片付けを終えていて、
入口入ってすぐのスペースが空いていた。
おねえさま方のお願いを思い出し、
AさんとBさんにお話をして、入口付近へと移動した。

入口付近のスペースに、Aさんが まず座って、
その前、入口側に私が座って、M字開脚をさせられる。
Aさんの左脚は私の左内腿をガッチリホールドして、
さらにグイッと外側へと倒して、
開いた脚を閉じないようにされる。

Bさんも私の右脚をグイッと押して脚を広げたため、
わたしのオマンコは入口から丸見え状態に。

恥ずかしくて、顔を横に背けていたら、

A「ほら、皆からよく見えるよ。皆見てる」
B「もっと見てもらおうか」

と、2人から近くで言われ、
その言葉により羞恥心が煽られる。

さらに二人は窓から見ている人に おまんこを見せつけるようにして、
その状態のまま、クリやチクビを刺激していく。

「んんっ……イッちゃう、イッちゃう……イク逝くイク逝くイクっっっっ!!!」

襲いかかる気持ち良さに抗えず、顎が上がり、
オマンコもヒクヒクと動き、
ピュピュピュっと、潮を吹き散らかす。

すると Bさんから、

「ガマンはできるかな?」

と声を掛けられた。
そのタイミングと同時にAさんからクリとチクビを弄られ、
思わずピュッと一吹き漏れてしまった。

(ガマンって言われたのに出ちゃった……...///՞՞ )

と思いつつ、今度は出ないように、グッとガマンしていく。

2人の手は、チクビやクリを耐えることなく刺激していて、気持ち良い波が絶えず襲ってくる。

「んっ……んんっ…………んっんっ……」

イきそうになるのを必死で堪える。

「ん、ガマンできてるね。まだ我慢だよ。我慢我慢……」

耳元で優しくでも、有無を言わせない感じで囁かれて、
「ふわぁぁああああ〜~~!!!>”<՞՞ 」
ってなって、その囁きでイきそうになるけど、
それもグッと我慢する。

容赦なく2人の手はあちこちを刺激して。
襲いかかる快感に何度も何度もイきそうになりながら、
「んっんんっ……」とガマンし続ける。

しかし、それも長く続かず

「んんっ……ダメ……んっ……ダメダメ……イきそう……んっんっんっ!!」

我慢の限界に来ていた。

その様子を見て、

「よくガマンできたね。イって良いよ♡」

「いーけっ♡」

と、Bさんに耳元で囁かれ、

「んんんんんっっ!! イク逝くイクッ……ん~~~~~~~~っ!!!」

身体中を強ばらせながら、思いっきりイっていた。
お腹とオマンコに かなり力がかかっていたようで、
潮も盛大に飛び散らかしていたらしい。
縦置きのペットシーツを飛び越え、
ドアあたりまで飛んだ、とか。

「我慢していたぶん、思いっきり飛んだね♡」
「凄かった♡ エロかったよー♡♡♡」
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