2026/10/20 01:07:35
(Bos3t/zU)
ペットシーツを飛び越えて潮を吹いてしまったため、
レギュラーサイズのペットシーツが3枚、
ペットシーツの向こう側、入口に向かって追加された。
…なんだか下駄飛ばし大会ならぬ潮飛ばし大会みたい😅
A「いや、鳥人間コンテストだね!」
B「よーし、新記録狙おうかっ!」
狙いません(笑)
そもそも測ってないよ?🤣
少し笑いを挟みつつも、お二人の攻めは続いていく。
Aさんが「フェラしてもらいながらバックから突かれるのを見たいな」とも言われて、
Aさんのをフェラしながら、Bさんに後ろから挿れられた。
Bさんのおチンチンが、ゆっくり、奥まで入ってくる。
ズッズッズッと入ってくる感覚に
おまんこは反応し、ヒクヒクと震え出す。
「ングッ……んんっ…………んっんっんっ」
Aさんのを咥えながら、
おまんこがキュッキュッとなって……
「あれ?もうイッたの?」
そう。挿れられただけでイッてしまったのだ。
おチンチンが入れらている状態で
後ろから胸を揉みしだかれたり、腰を撫でられたりする。
何かされるたびに、ゾクゾクして、
身体はビクビクと小刻みに痙攣を続ける。
「ははっ(笑) まだ、そんなに動いてないよ?」
と言いながら、腰をゆっくりと動かしていく。
何度も何度もイキ続け、
腰が更なる気持ち良さを追い求めるかのように
勝手に前後する。
「ぁあっんッッ……」
その後、AさんとBさんが交代して、
私が立ち膝をした状態でAさんに下から挿れられてるとき、
Bさんが後ろから首を軽く抑えるような感じで固定してきた。
軽い首絞めというほど絞めるのではなくて、抑えるような、動きを止めるような感じ。
拘束、に近いのかな。
首をグッとされた瞬間、また、おまんこをヒクヒクさせながら、
「あぁ……んんっ……イクイクイク〜〜〜っっっっ!!!」
と、イッてしまった。
潮が出る感覚が押し寄せてきて、
でも、ガッチリおちんぽが入っているから、吹けなくて。
そのおちんぽごと押し出そうと、
おまんこがヒクッ……ヒクッ……ググッ……と動く。
「うわ……スゴい……押し出される」
Aさんが思わず呟いた。