2026/09/27 07:21:45
(qm6mIRxn)
凛花ちゃんの挑発に耐えながらの日々が続いてた時でした。
妻と赤ちゃんの定期検診日が、お義母さんと凛ちゃんが迎えに来たのです。
すると凛花ちゃん、私残ってお義兄さんのお世話をするね、妻もじゃお願いね。
家にはまさかの僕と凛ちゃんだけです。
出掛けるの確認すると凛ちゃんいきなりキスして来ました。
もう理性も吹き飛んでいました。
二人全裸になり互いの性器を舐め捲ります。
大きいわ~お姉さんの言った通リだわ。
彼氏より大きいかな。
全然違います彼のは仮性ちゃんなのでもお金持ちだし結婚するなら最高の条件なの。
女は打算で結婚出来るんだと改めて感じました。
そうでしょう顏のマズイ醜男でも何億も稼ぐなら女子アナでも結婚しますね。
話がそれましたが凛ちゃんもマンコは妻以上にビラも長く肛門にもイボが数個ありました。
僕が凛ちゃんアナル使う。
うん時々ね。
彼氏、ううんセフレだよ3人いるんだ今セフレ。
もう驚きでした現代の若い子には驚かされるばかりでした。
でもお姉ちゃんも前はいたよ。
えっ何が?
セフレよ、お姉ちゃんああ見えてもヤリ手だったんだよ、あたいがしってるだけでも19人だよ。
18歳から60のお爺ちゃんまでいたよ。
そうそうお姉ちゃんアナルが好きなんだよ、知ってるでしょう。
僕は凛ちゃんの言葉で打ちひしがれ一人寂しくあの太湖のほとり無錫の街へ向かうのでした。
ご購読ありがとうごじゃりました。