2026/09/12 11:02:25
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ゴンダとの4回目の密会
いつものラブホテルとは違う、ちょっと高級感のあるホテルなんです。
部屋にとおされて、テーブルの上に置いてあるものに目を奪われてしまい、金縛りにでもあったように固まってしまったんです。
目に入ったもの・・・
赤い首輪に極太のディルド、細長いコブのついたバイブ、ローターが数個。
そして赤いロープに麻縄、羽根やハケに筆
ゴンダが言うんです。「課長の好きな物を選んでください」って
支店合同会議が終わってからの二日間は、会議出席の為の代休を含めた休日なんです。
時間もたっぷりあるから、楽しみましょうって・・・・・
いつになくゴンダの麗寧な話しぶりに、ちょっと戦慄を覚えたんです。
気が付けば、いつの間にかあの時の2人が部屋に入って来ていたんです。
そう・・・
社内旅行でゴンダと一緒に私の事を、犯した2人・・・・・
G88の巨乳にパイパン・・・
この二人が私の身体を忘れられないって、いつも飲みの席でゴンダと話をしていたらしいんです。
私が輪姦されてる時の写真を、酒の肴にしていたんです。
「課長、早く脱いでよ」・・・
ニヤニヤしながら、そんなことをいいながら迫ってくるんです。
「時間もたっぷり、あるからって」・・・
その日はゴンダにを含めた3人に、丸裸にされて縛られて目隠しされたんです。
色々な玩具で焦らされ、逝かされオネダリまでしてたんです、私。
輪姦される度に、自分の身体の奥底にあるマゾの血が熱くなるのを自覚しています。
どM、マゾって、そんな自覚何てなかったのに・・・・・