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2026/08/26 09:39:19
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今日のデートは現地集合。彼から先に部屋に居ると部屋番号の連絡があり部屋に向かいます。
今日は彼の命令通りオープンのエロ下着を着けている事もあり、乳首は既にいやらしく勃起し、ヒラヒラの短めのスカートの中はヌルヌルでした。
しかし、部屋に入るとそこには彼だけでなく、オフ会などで顔見知りで共通のS友3人も一緒。驚いているとすぐに彼から「上着脱げよ」と言われ彼らもニヤニヤしながら私を見ています。
戸惑いながら上着を脱ぐと、ピッタリとした白のニットシャツからエッチな下着のラインと硬くなっている乳首が透けています。
そのまま彼の横に座らせられシャツ越しに乳首をつねりあげられながらのディープキス。皆からの視線とカラオケという場所での強引な愛撫、つねられひっぱられる痛みにそのまま逝きそうになる…と彼の指がシャツのボタンを外します。
はだけたシャツからはこれ以上ないほど硬く勃起した乳首が。「ほら.みんなにもみられたいんだろ、いつもより硬くなってるじゃないか」と言われながら今度は座っている私のスカートに手がはいってくる。既に洪水状態のおまんこからはヌチャヌチャと淫靡な音がして皆から「本当に淫乱なんだな」と嘲笑され、その視線のなか、ほんの数回指を一本、出し入れされただけで軽く逝ってしまいました。
「ぬらは淫乱だな、こんなところで逝くなんて。おまんこいつもより締まってるぞ.皆にも見てもらえ」
と言われて席替えに。その後は入れ替わり立ち替わりで友人達が隣にやってきて下着をつけたままの私の全身を愛撫されました。
オフ会ではいつも楽しくお酒を飲んで、バカ話をする彼らが、乳首を弄びおまんこを愛撫する。もちろん彼らのチンポは硬く勃起していてそれを握られられたり、舐めさせられたり。耳元では常に卑猥な言葉を囁かれ、もちろんローターやバイブも使われ、店員がドリンクを持ってくる間も見えにくい位置での愛撫がつづけられ二人同時に指を入れられたり、おまんこと乳首を同時に責められたり。その中で何度も射精する彼らと共に私も何度も逝ってしまいました。
カラオケのあとは彼とホテルへ行き、前戯なしで挿入されましたが、入れられただけで逝ってしまったことは覚えています。しかし、そこから先の記憶があまりありません。
いまでもあの日のあの異常なシチュエーションを思い出すたびに身体の芯がズキズキと疼き、ヌルりと汁が溢れ出し、どこかでそれを求めている私がいます。