お盆休み子供等が帰省に賑やかな数日間でした、でも妻の疲れは相当でした。 そこで郊外の温泉施設へ、ゆっくり入れる家族湯に入りました。 内風呂と露天のあるお風呂にのんびりしてると、なんとどこからか3歳くらいの男の子が入って来たのです。 人見知りすることなくお風呂の中へ、これには妻もびっくりでしたがあまりの可愛さにそのままにしてると、すみません子供がお邪魔してませんかと。 三十代のお母さんらしき人がバスタオルを巻いただけで入って来ました。 お子さんをみつけ純君来なさいご迷惑でしょう、早く上がりなさい。 でもその子、全然言う事を聞かなくお風呂の中で泳ぎはじめました。 こらっ早くしなさいと言いながら胸元を押さえながらその子の手を引くのです、その時でした真後ろにいた僕の視線にバスタオルの臀部の奥の秘貝が見えていたのです。 臀部は白いのですが具の部分が卑猥なワレメが丸見えでした。 僕の下半身が反応してしまい、それを妻に見られてしまいました。 あなた失礼ですよと言うとお母さんも分かったらしく、すみません変な物を見せてと恐縮されていました。 なんとかお子さんを連れて出しその場を後に。 怒った妻があなたあの人のオマンチョみて起てたよね、どうして私じゃ起たないのと変な怒りを。 妻は怒りが治まらず大股を開き、ほら見なさい、あなたが何度も出し入れしたオマンチョよと言いながらしょんべんまでして見せていました。 僕はそのオマンチョより後ろの肛門から出たイボに目が。 母ちゃんイボ痔押し込めないとまた出てるよ。 すると妻は四つん這いになり、あなたチンポで押し込んでとアナルセックスを強要するのです。 僕はそれだけはごめんこうもりやすと断ると、いつ持参したのかあの26cm径のフライパンが頭に飛んできたのです。