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2026/08/15 08:16:33
(FOijzxH6)
夏祭りのあと片付けの時に、私の中でダメオヤジってレッテルをはっていた、オヤジ達に犯されたんです。
最高齢で91歳で、一番若くて70歳。
私、完全に油断してたんです。
まさかね、こんな御高齢者たちの慰み者にされてしまうなんてね。
それがダンナにはない、卑猥ないやらしさとしつこさに身体が変に反応してしまったんです。
腋の下に張り付く滑りのある舌の感触、乳首を転がす舌先のしつこさ時々、強く吸って噛んだりするんです。
嫌悪感いっぱいで、気持悪いだけの行為なはずなのに、身体が思いとは別の反応してたんです。
ダンナとの営みは業務的で、味もそっけも無い感じだったんです。
絶倫って言う人は、一人だけ。後の人はね、やっぱり年齢が年齢だからね。
その分経験ある分、女の悦ばせ方や感じさせるコツ知ってるんです。
悔しいけど、根負けして完堕ちさせられた思いでした。
全裸で横たわる私の事を、みんなで囲んで眺めて笑ってるの。
やっぱり、いいね、他人の奥様頂いちゃうの、やめられないねって言ってニヤニヤニタニタなんです。
それ以来、役員会の回数が意味もなく増えたんです。
その役員会の度に、慰み者にされる私。
何時からだろうか私も、役員会の日が来るのを待つようになり、卑猥でイヤラシイ想像を膨らませるようになっていたんですよ。