妻とは大学で知り合いました。 水泳をしてましたので大学でも水泳部に入部しそこに1こ上のマネージャーしてたユミと出会いました。 新人の僕に優しくいろんな事を教えてもらいました。 ユミは誰隔てなく接していて部のマドンナ的な存在でした。 僕が3年になり先輩3人が卒業での事でした。 部室に用があり行くと中に先輩3人とユミがそれもユミは上半身裸でオッパイを出していました。 先輩等は代わる代わるユミのオッパイを揉み吸っていたのです、心臓が止まるかと思う程の衝撃でした。 そしてユミはパンツを脱ぎ長椅子の上に寝て足を広げアソコを先輩に見せていたのです。 先輩等はまたまた交代でマンコをクンニしながら自分で扱いて行くとユミが先輩のチンポをフェラしりのです。 目のまえで始めた見たフェラでした。 ユミのマンコは唾液と愛液でぬれそぼり先輩が生でチンポを挿入していきました。 3人とセックスをしたのです、それは部の儀式でした卒業する先輩にユミがセックスサービスでした。 ユミもそのまま卒業して行きました。 次の女子マネはユミとは段違いのブスでしたがやはり卒業の日に僕とセックスを。 余りのブスで処女でした痛い痛いと言いながら儀式を終えるとそのブスが責任取りなさいよと迫って来たのです。 僕は仕方なく彼女もいないのでそのブスと付き合う事に。 その後そのままゴールインへ。 今では2人の子持ちですブスの名は早紀子、体重もあの時の倍になりソファーで横になりテレビを見ながら僕にあれこれ指図しながらこき使われています。 まあ処女を貰った責任から嫁になりましたが早紀子の家が裕福でいろいろ援助をしてくれ立派な家や車、年2回かの海外旅行などすべて実家持ちです。 幸せなのかはわかりませんが、ひつだけ嫁と同窓会に行くと周りから笑われる僕でした。