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2026/06/11 03:47:48
(n6.iLTSF)
私どもはやがて還暦を迎える夫婦です。
少し思いで話をしたいと思います、昔の話ですのあまり興味の無い方はスルーして下さい。
当時僕等は魔法のカメラとデジカメを呼んでいました。
早々友人が購入し僕等に見せて回っていました。
なんせ何度も取り直しが効き現像にも出さなくていいし、何より消去できるのですから魔法のカメラでした。
友人も僕も当時女房の裸を撮りそれを交換して見せ合ったいました、もちろん妻等には内緒です。
現像に出さなくてはいけないので陰部は撮影出来ず胸までは現像してくれました。
ですから互いの妻のオッパイは見ていました。
当時はそれだけでも大興奮ものでした、それがデジカメの出現で陰部も撮影出来るのですから。
最初は友人が奥さんの全てを撮影して僕に見せてくれました、陰部を自ら開き秘密の蜜壺をしっかりと見せていました。
まさか奥さんはその画像を他人が見てるとは夢にも思っていなかったのです。
友人とは見せる代わりに僕の女房も見せる約束でしたのでカメラを借り妻を撮影しました。
妻も現像に出さなくてよい事に気軽に全裸になり陰部を撮影させていました。
友人のお気に入りは四つん這いポーズでした足を開きパックリと開いた陰部が丸見えシーンでした。
僕等は互いの妻の秘蔵画像をパソコンに保存していました。
その画像は今でも時々見ては当時を思い出しています。
デジカメが普及し安くなり誰でも1万円台でも買える時代になりました。
当時は保存するメモリーカードも各社マチマチでした。
何種類もあったようです。
僕と友人は同一カードのカメラを購入しました、5万以上したと思います。
カメラもフジ社製からソニー、そして安価なカシオなど購入していきました。
友人との画像交換から数年後、僕等は妻等の撮影会を思い付き妻に交渉を。
最初は拒んでた妻でしたが、怒られるの覚悟で僕等が前々から画像交換してた事を話してしまいました。
流石に怒られました、でも数か月間説得を続けました。
すると妻から交換条件が夫婦共々ヌードならOKだと言って来たのです。
今から約25年以上前の事です。
歳も三十代でした。
話がめちゃめちゃでわかりづらいと思いますがそんなつまらない話です。