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2026/06/04 19:41:04
(mf1KHyYm)
10年ぶりに元カレに連絡を入れてしまいました
職場の上司でとてもやさしい彼から何度もアタックされ
付き合って結婚
今は小3と小1の子供に恵まれ
主婦の私は子供たちが帰宅するまで家事仕事
旦那は私をお母さんとしてしか見てくれない
私は女
それで元カレに連絡してしまいました
元カレとファミストで待ち合わせしてランチ
あってから呼び出した理由を何も聞いてこない彼
近況報告などしながら食事
お願いしたいことがあるのになかなか言えない
食べ終わって席を立とうとする彼
彼の手を取って握らせたリモコン
「お願いかまって。。。」
彼はにやりと笑ってスイッチを
久しぶりに会った私を受け入れてくれたとおもって嬉しかった
下からも熱い涙が出てくる
店から出て物陰に連れていかれる
顎を持ち上げられると目を閉じキスされる
ジッパーが開く音が聞こえる
しゃがむと、久しぶりに見る彼のモノ
旦那はさせてくれないフェラ
美味しい
夢中になって舐めながらオナニーでいける
野外でのフェラ中はオナニーする命令
彼を見上げると笑顔で褒められた
野外フェラの終わりのサインの飲尿
旦那は飲ませてくれなかった
それが普通だと思っていたけど
久しぶりの野外フェラと飲尿は、私をメス奴隷だった過去に戻してくれた
立ち上がって彼に抱き着きなが彼に抱き着くと
全ての過去が戻ってきて立てなくなってしがみつく
彼はフェラ後や飲尿後のキスは嫌う
しばらく私の“逝く”状態が収まるのを待ってくれる
旦那とHしても、これほどは逝けない
旦那のHは子作りのためで、Hの後フェラすると疲れたからと拒否する
体の“逝く”状態がおさまると
呉服コーナーに立ち寄りミニスカートとTシャツを購入していただき
試着コーナーで全裸にされ着替えるように命令
彼から命令されると嬉しい
でも全裸にミニスカとTシャツって
パンツを脱ぐときにパンツでこっそり股間をごしごし拭いたのは秘密
脱いだ服を手提げ袋に入れて彼の腕を抱いて街中を散歩
久しぶりに何度も逝けた幸せを感じながら
夢心地でいたらアダルトショップの中にいた
アダルト雑誌の女性が何本ものちんぽを口にしているモザありの写真が目の前に
「恨ましいだろう」という彼
否定できない私
彼が店内の客に声をかけている
私のTシャツはまくられ胸があらわにされ、スカートも
目の前に何人もの男根が
欲しいでも妊娠は怖い
彼がゴムを配っているみたい
私のおなかに椅子が
私の口は彼のを咥え
後ろから突かれる
逝っても逝っても何人もで何回も突かれる
気を失いそう
口におしっこが出され
もう終わったんだなと認識
男たちから感謝され
体のうずきが納まったの確認され
家まで送ってくれた
彼とは玄関で別れ
私は今でくつろいでいるときに下の子が帰宅
そして“お母さん”にもどる
彼に「今日はありがとう。またお願いします。旦那とHします。中に出さないようにさせます。そのあと私に出してください。あなたの種は口にではなく私の中に欲しいです」
それからは同窓会とか、友達と旅行だとか言って外泊を企画
旦那には「三人目が欲しい」と言ってH要求
こっそりアフターピルを飲んで
彼との外泊
スケスケの服を着てヌルヌルになるスケベな私
物陰でこっそり放尿しながら彼のを飲尿してフェラから後ろから入れてもらう
中だししていただきお掃除フェラ
宿に着いたら全裸指示
全裸で部屋食を楽しんだら全裸の上に浴衣を着て旅館内を散策
いつでもどこでも胸を揉まれ
人気のない廊下ではM字でオナニー
部屋で全裸になって密着&フェラしながらオナニー
全裸で廊下の自販でビール購入
沢山恥ずかしいことをさせられ
昔付き合っていたころの記憶がよみがえる
恥ずかしくて彼から逃げるように旦那と付き合って結婚
今、彼からの指示が恥ずかしくて
実行している私は幸せを感じている
今ならば言える「彼と一緒にいればよかった」
今の旦那との生活は否定しない
でも彼と一緒なら、もっと私のHは自由奔放でいただろう
フェラしたくなったら
オナニーしたくなったら
入れてほしいと思ったら
露出したくなったら
ショッピングしているときに欲しくなったら
いつでも抵抗なく実現できてただろう