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大きめの彼

投稿者:(無名)
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2026/05/11 02:36:08 (vcv4m8XT)
私は中学のときから一人でシテて、初めてのときも痛くはありませんでした。
気持ちよくもなく、痛くもなく、こんなものかと思って終わりました。
その後、二人目からはちゃんと気持ちよくなれるようになったのですが、20歳になる前、初めて痛いセックスを経験しました。
相手はネットで知り合った少し年上の大学生。
お互い恋愛感情なんて全然なくて、ただ、少しエッチな話はしてた程度。
たまたまその相手が住んでいるほうに用事があって、用事が終わった後に暇になってしまったので、ちょっと連絡してみたら会うことになりました。
駅まで迎えに来てもらって一人暮らしをしている相手の家へ。
真昼間でしたし、最初は小さなローテーブルの前に座ってお茶を飲んで、普通に話をしていたのですが、途中から段々話の流れが変わってきました。
最近したセックスの話になって、本当に直近したばかりで、そのことを話していたら濡れてきてしまって。
「どうする?俺ともしてみる?」と言われました。
もちろん、その気がないのに部屋まで行くわけはありません。友達とかなら別ですが、そういう出会いではありませんので。
そして、話が合うとか、外見も悪くないとか、そういうのは大前提として、もう一つ、以前の彼の話で気になることがあったのです。
それは彼のアソコが大きいという話。
めちゃくちゃ大きいというわけではないけれども、平均よりは大きいという話でした。
でも、それは自称なんじゃないかとも疑っていたので、本当かどうか、確認してみたいと思っていました。
だから、「いいよ」と答えました。
ベッドではなく布団を敷いて、その上にあおむけに寝かされました。上はニットで下はスカートだったのですが、ニットを上までめくられて、ブラのホックを外されました。ブラも上にあげられて、おっぱいが丸見えです。恥ずかしいと思っていたら、彼が乳首をペロペロと舐めたり、吸ったり。
「ああん」
エッチな声が出てしまいます。彼はスカートとパンツも脱がしてきました。
「すごい濡れてる」
「だって・・・」
「舐めていい?」
「え・・・いいけど、やさしくね」
彼が顔を股の間に近づけると、クリトリスに舌を這わせながら、指でアソコの中をグチュグチュ。
「あっ、あっ、きもちいいっ」
溶けそうでした。そしたら、彼も「俺のも舐めて」と言って、ズボンとパンツを脱ぎました。すでにしっかり勃起しています。
「・・・本当に大きい!」
これまでにセックスしたことのある男より、サイズが一回り大きく感じました。
先っぽに口をつけて、舌で唾液を塗り付けて、口の中へ入れました。口に入れてみたら、やっぱり大きい。一生懸命フェラしますが、すぐにあごが疲れてしまいました。
「疲れちゃった」
「じゃあもう入れるね」
「うん」
あおむけになって足を開き、正常位の体勢へ。相手も腰を近づけてきました。
「ゴムないから、このまま入れるよ」
「え・・・」
少し不安になりましたが、大きなアソコを見たら、ムラムラが止まらなくて拒否はできませんでした。
「中には出さないから、平気だよ」
手慣れてそうだし、いつも外出しなのかな、大丈夫なのかなと受け入れました。
「うん・・・」
彼のアソコがぴたりとあてがわれて、ずぷりと入ってきました。
「アアン・・・」
もしかしたら大きくて入らないかもしれないと思いましたが、そんなことはなく、あっさりと入ってきました。でも、いつもよりも擦れるかんじがして、彼のアソコの圧迫感や熱さがたまりません。
「ああっ、きもちいい・・・っ」
ぐちゅ、ぐちゅ、とゆっくり動かされて、私が感じていると、彼が言いました。
「まだ全部入ってないよ」
「え・・・?」
そんなわけないです。奥まで入っているはずです。でも、彼がさらに腰を動かしたら、もっと奥まで入ってきました。
「えっ、待って、痛いっ」
ミシミシミシと無理やり分け入ってくる感覚。
こんな風に痛かったことは今まで一度もありませんでした。
「はぁ~、ココ、まだ誰も入ったことないところだったんだね」
「そうみたい・・・、ゆっくり動いて」
彼がゆっくり腰を動かすたびに、少しずつ奥まで入ってくる。
「はあん・・・、あ、待って、それまだ痛い・・・」
一番奥まで入れられるとやっぱり痛かったです。
「あー、ここは痛いのか」
ゆっくり奥の奥まで彼のアレが入ってきているのを感じていると、最初は痛かったけれどもだんだん慣れて、むしろ気持ちよくなってきました。
「ああんっ、・・・すごい、ああ・・・っ」
「気持ちよくなってきた?」
「うんっ、・・・コレ、きもちいい・・・っ」
奥までぐちゅんぐちゅん彼のアレでかき回されると、初めての感覚で頭がクラクラしました。
「ハア・・・っ、生やばい、もうイキそう、・・・イッていい?」
「えっ、うん、いいよ」
それまで遠慮がちだった彼もラストスパートで思い切り腰を振ってきました。
「アアッ、・・・あぁんっ、ああんっ」
彼の動きに身を任せ、快感を味わっていると、「アアッ」と言いながら彼がアレを抜きました。
そして、ビューーッと私のお腹に精液をかけられました。
「久しぶりだったから、ちょっと早かったかも・・・」
と彼は言っていましたが、確かにちょっと早かったかもしれませんね。
この人とはこの一度きりで、もう会うことはなかったんですが、彼より大きい人とはその後も一度も巡り合っていません。
 
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