1
2026/04/26 17:10:57
(WfDRfMZs)
かなり昔のお話です。
痴漢も今ほど問題視されていなくて私も帰りの通勤電車で時々触られていました。
そんなに激しい感じじゃなかったらオナニーするおかずじゃないですけとそれなりに私も楽しんでいたんです。
いつも大体決まったおじさん一人だったり二人だったりその時々で変わっていました。
触るのもブラウスの上から胸を揉まれる感じでしたけど次第にスカートの中に手を入れられたりショーツを下ろされて触られることもありました。
そんなある日にそのおじさん二人に前から後ろから触られていた時にお尻の方からショーツを下ろされた時に何かがお尻の中に刺さる感じがして冷たい液が中に入ってきたんです。
その時は少しパニックでした。
少ししてお腹がぐるぐるする感じがしてきて少し冷や汗が額・背中に流れてきました。
しかも今電車の中です。
早く次の駅についてトイレに行きたい気持ちでした。
更にお腹がグルグルして少し前屈み気味になってら、その二人が私に声をかけてきたんです。
「今日は飲みすぎなんだよ 次でとりあえず降りるぞ」二人に両腕を抱えられましたが何も帰す言葉が見つかりませんでした。
周りの乗客も戻した物が掛からないように私の目の前に空間ができていました。
やっとの思いで電車が駅に停車し二人に腕を抱えられながら電車を下ろされ駅のホームにあったトイレに連れて行かれました。
私は只々必死にお尻を締めるのに集中するしかありませんでした。
連れて行かれたのは男子トイレでした。
でももう言い合いをしている余裕はありません。
個室に入って扉を締めようとしらた一人に足を掛けられ扉を締めることができませんでした。
「扉を締めさせて」何回も懇願しましたけど聞き入れられませんでした。
もう限界でした。
二人が見ている前でスカートを捲り上げパンストとショーツを一気に下ろすしかありませんでした。
和式のおトイレにしゃがんで直ぐに恥ずかしい音と匂いがその場に漂いました。
自然に涙が溢れてきましたが二人にそんな慰めは通用しませんでした。
一人がしゃがんでいる私の顔の前に立ってズボンとパンツを下ろして肉棒を口に押し付けてきたんです。
私のその時の状況で二人に抵抗する気力もありませんでした。
お尻から恥ずかしい音を鳴らしながら口で咥えさせられました。
次第に両手で頭を押さえつけられながら激しく出し入れされて口の中に放出されました。
入れ替わりでもう一人のおじさんも口の中に押し込んできて激しく腰を使いながら口に放出しました。