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2026/04/22 16:20:53
(/.dkDXon)
今なら犯罪になってしまうような話ですが、昭和の頃は
秘密が守れてて、意外と安心でした。近所の小学5年生
とひょんなことで仲良くなったのは僕が中二の時でした。
両親共働きで夜まで一人でいることがほとんどだったのを
その小5の女の子に話したら遊びにいっていい?ときかれ、
おりあらばいたずらしてもいいなと思えるかわいいマセ小
学生だったこともあって二つ返事でOKしたのでした。こっ
ちがいたずらする前に、小5の女の子に突如
「お兄ちゃん、オチンチンみして」といわれ、見せっこし
たのがきっかけで互いに触りあう仲に。大きなペニスをな
でながら女の子が
「お兄ちゃん、ホントはこれ、わたしのあそこに入れたい
んでしょ!」ともうこっちがたじたじ。ヌルヌル光る割れ
目にペニスを恐る恐るつかづけると、
「思い切って押し込んでみて!」と小学生がいう。こっち
もガマン汁がたれそうになってる状態だったので思い切って
割れ目に滑らせると、いがいなくらい簡単に先っぽが入って
しまった。「お兄ちゃん、いつもの白い精子、なかに出しても
かまへんよ」と言われるそばから我慢できず射精。彼女が中学に
入って越していってしまうまで何回先っぽだけ入れてしゃせいし
たか。後年、年上の大学生としっかり奥までいれてのセックスを
するまで、本当のセックス射精の喜びはおあずけだったけど、
早いうちに中途半端でも女の子に入れられたのは昔ならではの話。