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写真館

投稿者:小宮
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2026/04/13 05:57:37 (6YxH1RrX)
やがて五十になる夫婦です。
今から十年くらい前の話です、友人は親父さんから引き継いだ写真館を営んでいましたがでデジカメの出現で仕事が減滅してしまい卒業アルバムや七五三撮影などが主な仕事になっていました。
やはり現実は厳しく閉店を決めたそうです。
僕等夫婦も長年の付き合いで何とかしてあげたかったのですがどうにもなりません。
そこで僕は密かに思い描いてた夫婦記念ヌードを彼に依頼しようと思ったのです。
本当は妻が若い内に体型が変わらない内に思っていましたが流石に人前で脱いでくれとは言えませんでした。
あれから妻の体型も変わりすっかり中年の体型になっていました四十前でした。
今度は言い出せるのです大義名分があるからです彼の力に少しでもなってあげたいと言うのです。
その夜、意を決して妻にその話をしました。
静かに聞き入る妻、なぜかドキドキしていました。
すると妻が「いいよ撮って貰って、あなたの大事なお友達の為なら」
半分以上は断られると思っていましたが、良いよの返事に正直面喰いました。
妻の良いよの返事を聞くと朝まで熟睡出来ず一人興奮していました。
でもこの撮影が意外な方向へ向くとは夢にも思いませんでした。
 
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3
投稿者:小宮
2026/04/14 06:15:46    (V2GnGEtm)
今から約10年ほど前の話です。
友人が親父さんの代から引き継いだ写真館を閉店すると聞き、以前から妻には言えなかった夫婦の記念ヌード写真を友人に撮って貰う事を妻にカミングアウトしました。
妻も親しいお友達の写真館が無くなるのは寂しく残念だと言ってくれ私の願いを受け入れてくれました。
友人もこれが最後の仕事になるから良い作品を撮るよと張り切っていました。
そして当日です。
友人に奥さんエリさんが妻のヘアーメイクを担当してくれました。
僕も数日前から身体を絞り撮影に備えましたがいかんせん腹の出具合はどうにもなりませんでした。
二人でスタジオに入りスタンバイを彼はカメラを入念にチェックしていました。
照明が点灯されいよいよ撮影開始です、最初は服を着たままでポーズチェックからです。
は~いもっと寄り添って笑顔笑顔と彼の指示が飛んで来ます。
数枚撮りながら、じゃ本番行こうか、いよいよ夫婦ヌード撮影です。
ところがです妻の様子が変なのです、脱ごうとしないのです、下を向いたまま動かないのです。
どうしたと聞くと、首を横に振るだけで何も言いません。
どうやらイザ本番となり尻込みしてしまったようです。
困りましたあれほど私ヤルと言ってたのにこの期に及んで臆病風が妻に。
奥さんどうしたの、じゃ止めますか。
するとですなんと奥さんユリさんが思わぬ発言を。
じゃ皆で脱ぎましょうよ、ねっそうすれば恥ずかしく無いよねと妻を諭します。
するとそれならがんばれますと妻が。
友人もそうだな皆で脱げば良い記念になる俺達も脱ごう。
思わぬ妻の尻込みから4人全部裸になるのです。
思わぬ展開に皆はテンションが上がって行きました。
2
投稿者:小宮
2026/04/13 06:22:45    (6YxH1RrX)
閉店する友人の写真館、僕等夫婦は少しでも彼の為にと思い夫婦記念ヌード撮影をお願いする事に。
友人にその話をすると喜んで引き受けてくれました。
事前に写真館を夫婦で訪ね詳細の相談を、そこには彼の奥さんユリさんも同席されたのです。
ユリさんはヘアーメイクを担当されるそうで当日妻のヘアーメイクをしてくれるそうです。
妻もなんだか本格的ねの一言を彼が「僕はプロですよ」
その言葉に妻は自分の失言に気ずかされたのか大慌てで失言を詫びていましたが友人と奥さんは笑ってくれました。
内容は夫婦のヌード撮影です以前の僕は妻だけ撮影を思い描いていましたがどうせなら夫婦でと彼の提案を受け入れました。
そして1週間後に撮影日が決まりました。
朝から妻は入念に身体の隅々まで洗い普段より長い入浴でした。
下着も新しい少しエッチな下着を選び着けていました。
でも妻以上に僕の方が心臓がバクバクしていたのです。
でもまさかの出来事が現場で起こったのです意外な方向へ僕等と友人夫婦は進んで行くのです。
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