2025/07/13 10:01:35
(H8rSPgYB)
そのタイミングで振動するものが私の潤んだ部分と硬く膨らんだクリトリスを刺激してきました
主人に抱きつきながら声が少し出てしまったと思います
そのまま駅に滑り込み後ろの痴漢も手を引きました
「後で連絡するね」主人はそう言い残し下車
再び走り始めます
先程の一瞬の刺激が頭をよぎります
またされたいそう思いはじめたころ再び振動が
望んでいた刺激に私は後ろの痴漢に身体を預けることしか出来ず吐息を我慢するのもやっとな思いでした
そうして大胆にも今度は痴漢が耳元で隠語を囁きながら
密着しての状態でハッキリ分かるほどの大きく硬いものを
私に押し当ててきました
その大きさを感じた瞬間に私は理性もこの後の事も忘れてしまったのだ思います
次の駅に停車する時に再び耳元で今度はハッキリと「デカいだろ?そのまんこに入れてやる」そういって手を引かれ私の下車駅とは無縁な駅の改札を抜けていました