2025/07/18 10:45:51
(2PiZlH8v)
昨日 洗濯を干していると スマホが鳴りました。
誰かなと思いながら 手に取ると須藤さんからでした。
「今晩 逢えないか?」「あっ 逢えますよ」と
いう事で 逢う時間場所を決めて切りました。
いやー 一週間も経たないのに 今度は須藤さん。
またあーー。
昨日は休みで 次の日は遅番なので 好都合です。
須藤さんお勧めの居酒屋でご馳走になり ラブホ街の
ホテルへ。
私もラブホ慣れして お風呂にお湯を張り ポットに
電源を入れと。
その間に 須藤さんは部屋着に着替えていました。
恐らくスッポンポンで上だけでしょう。
「茂子さんも 早く着替えて」と催促されます。
須藤さんは 私の着替えるところを 見たいんです。
「須藤さん あっちを向いていて」「はいはい」と
言いますが チラチラと見るんです。
それを知りながら 着替えます。
ブラを外し上を羽織り スカートを落としスカスカの
七分のズボンを履こうとすると「茂子さん パンツも
脱いで」「須藤さん 見てるの ダメでしょ」と
言いながらも ショーツも脱いで履き直します。
「いつ見ても 茂子さんのお尻 いいですねェ
ピカピカに 光ってるよ こっちへこっちへ」と
手招きします。
私は須藤さんのほうへ行き 須藤さんの太腿の上に
横座り。
すぐに須藤さんの手が 胸元へ更に服の中へ。
ゆっくりとバストを揉まれます。
やはり自分で揉むより 他人に揉まれた方がいいです。
乳首を指に挟まれ 私はそこが弱いので「あっ」と
声を上げながら 須藤さんに抱きつきます。
「茂子さんは 此処が弱いんだね」「はい」
もう片方も揉まれ モウダメーー。
「ああーー いい きもちいいーー」