私が小学校六年生だった頃の話し。 元気くんはその名の通り、元気な男の子。 でも、他の男の子に比べたら、ちょっと小さな男の子だった。 だけど、かわいい顔をしていて、私の同級生の中には元気くんのファンがたくさんいた。 元気くんのお父さんは警察官。 元気くんの将来の夢はお父さんみたいな立派な警察官になる事。 私とはあまり関わり合う事は無いと思っていた。 小学校最期の運動会が近付き、体育の時間は、その練習に使われていた。 ふと、運動場の隅を見ると、三年生がナニやら練習させられている。 その中に私の弟がいた。 弟が手を振るので、気付いた私も振り返した。 その横に元気くんがいた。 体育の時間が終わり、上履きに履き替えていたら、元気くんとバッタリ出会した。 「あ、あの、優くんのお姉さんですか?」 と、顔を赤らめて言う。 見た目や態度を見て「かわいいッッッ。」と、思った。 「そうですよー。」 と、微笑んで見せたら、 「び、美人ですね.....」 と、ゴニョゴニョ言う。 私はぷっと吹き出して、 「ありがとうねー、優と仲良くして上げてね。」 と、切り上げて友達と教室に向かった。 そんなある日。 小学校でも運動部があり、私の弟はミニバスケをしていて、元気くんは卓球部に所属していた。 小さな元気くんは卓球台に届くか届かないかで、そこも元気くんファンには堪らない魅力になっていた。 私はあまり運動が得意では無かったので、手芸部にいたが、その日は倉庫に運動会に使う飾りを取りに向かった。 手芸部が玉入れの玉とかを修理したり、飾りの花を作ったりするのだ。 友達が段ボールを取って先に教室に戻った。 私はガサゴソと棚に使えるものはないかと漁っていると、「あっ。」という声に振り返った。 卓球のユニフォームを着た元気くんだった。 「どうしたの?」 と訊くと、ラケットのラバーが剥がれたので、何か代用品が無いか探しに来たとの事。 私は折り畳まれた古いマットに腰掛けて元気くんと話す事にした。 話しの所々で元気くんが、 「その、お姉さんは美人だから....」 とか、 「綺麗だから....」 とかを連発して来るので、「あー、この子、私の事気に入ったんだー」と思った。 なので、ちょっとイタズラする事にした。 「元気くん、キスしよっか?」 と言うと、元気くんは真っ赤になって下を向いた。 「私とじゃイヤ?」 と顔を覗き込むと、 「イヤ、じゃ、無い、です。」 とゴニョゴニョ言う。 私は元気くんを抱き寄せると、チュッと軽く唇にキスをした。 元気くんはブルブルと身体を震わせた。 その姿が可愛くて、私は元気くんの半ズボンに手を入れた。 「アッ!!」 元気くんは逃げようと私を払い除けようとしたが、抱き寄せる私の方が早かった。 小さな男の子のオチンチンが、私の手の中でぷにぷにとした。 「あ、あの....」 元気くんはブルブルと身体を震わせたまま、私を払い除けようとしていた。 私がオチンチンを手の平に納め、ギュッと握ると、元気くんは、 「アッ!!あうッッッ!!」 と、喘いだ。 その表情に私は興奮してしまい、ギュッと抱き寄せると、今度は舌を入れてキスをした。 元気くんは歯を食い縛っていたが、私は構わず舌を這い回した。 そして、そのまま、半ズボンをパンツごとずり下ろした。 元気くんはオチンチンをまさぐる私の手を何とか引き離そうてしたが、私がオチンチンを上下させると、次第に勃起させ始めた。 「アッ、アッ、お姉さん、やめて下さい。」 元気くんが身体を強張らせて私に抗う。 でも、やっぱり男の子。 タマタマをクニクニと揉み、オチンチンを上下させると、アッと言う間に、皮を被ったオチンチンが可愛く、ピンっと立った。 「誰か来たら困るね。」 私は倉庫の扉を閉めて、カギをかけた。 そして、また元気くんにキスをしながらオチンチンを上下にシゴいた。 元気くんは震えていたが、そのうち、力が抜け、私の成すがままに身体を預けてきた。 私のパンツはすっかりグチョグチョに濡れていた。 私は元気くんの半ズボンを剥ぎ取り、下半身を露出させると、自分も立ち上がり、パンツを脱いだ。 元気くんは怯えた様に仰向けに横たわったまま動かない。 でも、オチンチンはピンっと上を向いていた。 「元気くん、射精って解る?」 私は元気くんの上に跨がった。 「えっ!?いえ、解りません....」 「男の子はねー、オチンチンがおっきくなると、せーしっていうのを出さないと苦しいんだよー。」 私は元気くんのオチンチンを自分のオマンコに擦り付けた。 「せーしって何ですか?」 「じゃあ、私が出して上げるね。」 私は元気くんの上からオチンチンを自分のオマンコに差し込んだ。 「ああうううッッッ、オチンチンが熱いッッッ!!」 元気くんは私の下でのけ反り、悶えた。 私は構わず、皮の被ったままのオチンチンをオマンコの壁に擦り付けた。 「アッ、アッ!!あうッッッ!!あうううう.....」 小さな男の子が私の下で、オチンチンをオマンコで犯されて、喘いでいる。 私は興奮して元気くんが喘ぐのをもっと見たくなった。 私はスカートを託し上げて元気くんに覆い被さり、ニチャニチャニチャニチャ....と、腰を上下させた。 「あうううう、オチンチンがおっきくなる、あう、お姉さんのオマタに包まれて、オチンチンが熱いッッッ!!」 私は元気くんにキスをした。 口の中で舌を動かして、舌を絡ませた。 「あううううッッッ、やっぱりやめて、お姉さんッッッ!!」 元気くんが下から私を払い除けようとしたが、私がオチンチンをオマンコで擦り上げると、オチンチンは私の中でピクピクっと震えながら大きく熱くなった。 「あはぁ、元気くん、オチンチン、おっきくなったねー、良いんだよ、おっきくなって、もっとおっきくしてあげる、アンっ、お姉さんのオマタの中でピクピクしてるよ。」 「あはぁあ、お姉さんッッッ、オチンチンがおっきくなって痛い。」 「じゃあ、お姉さんが楽にしてあげる。」 ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ.... 私は元気くんをオチンチンをオマンコの壁に擦り付けて腰を上下に振った。 「あはぁあああ....」 元気くんがヨガり悶えた。 すると、扉の外で足音がして、 「あれ?閉まってる、美羽ちゃん何処行ったのかなぁ?」 と、友達の話し声が聴こえた。 私は腰を振りながら、元気くんにキスをして、 「ウフフ、今、声出したら、みんなに聴こえるよ、元気くんが私にオチンチン入れてるところ、見られちゃうねー、声出しちゃダメだよー。」 と、耳元で囁きながら耳や首筋を舐め回した。 「はぐぅッッッ!!うううッッッ!!」 元気くんはオチンチンがオマンコの壁に擦り付けられる度に喘ぎ身悶えしていた。 「ほら、静かにしないと、みんなに聴こえるよ、元気くんがちんぽをおっきくして、お姉さんのオマタに突っ込んで、気持ち良くなって.....、アンアン言ってる、みんなにバレちゃうねー。」 「あはぁあああ、お姉さん、う、動かしたら、こ、声、が、出る、擦らないでぇ、オチンチン擦らないでぇ。」 私は元気くんがヨガるのがあまりに可愛くて、腰をずりゅずりゅ振り下ろした。 「あああッッッ、待って、お姉さん、ちょっと待ってぇ、ボク、ボクオシッコ出そうッッッ、お願い、ちょっと待って、オシッコ行かせてぇえええ。」 「あはぁん、オシッコ出そうなの?じゃあねー、お姉さんの中でオシッコしちゃえ。」 「えっ!?や、ダメですよ、汚いから、汚いからァア、抜いて、お願いです、お姉さんッッッ!!うううッッッ、もう、もう出ますッッッ!!オシッコが、オシッコが出るッッッ!!オシッコ漏らしますゥうううッッッ!!」 ニチャニチャニチャニチャニチャニチャ......、ドピッ、ドピッ、ビュルルル.... 「あがぁ、あぎぃ、出てる、お姉さんの中で、ボク、オシッコしてますゥうううッッッ!!」 元気くんは身悶えしながら射精させていた。 チュッ、チュッ、んちゅう.... 私は元気くんの口を吸い舌を絡ませた。 「あはぁ、元気くん、オシッコ出ちゃったね、大丈夫だよ、オシッコ出ちゃったの誰にも言わないから、私と元気くんだけのヒミツ、ね。」 私はニチョッと元気くんのオチンチンを抜くと、ピクピクしているオチンチンをパクっと咥えた。 「あううううッッッ!!」 元気くんはオチンチンを突き出して仰け反った。 「キレイにしてあげるだけだよ。」 私はピクピクと痙攣を繰り返す元気くんのオチンチンを舐め回し、私のオマンコ汁を舐め取った。 「ハァハァハァハァ、あああッッッ!!」 私が何度か口に含んだ時、 ビュルビュルビュルルルッッッ!! と、元気くんはもう一度射精した。 「あああッッッ!!オシッコ漏らしちゃったッッッ!!ごめんなさいッッッ!!ごめんなさいッッッ!!ううう.....、お姉さんのお口の中でオシッコ漏らしちゃった.....」 ゴクン。 私は元気くんの精子を飲み込むと、 「大丈夫だよ、さ、キレイになったよ。」 と、元気くんのオチンチンをハンカチでキレイに拭いて上げた。 そしてふたりともパンツを履くと、ソーッと倉庫から出て、各々の場所に帰った。 「この事は、お姉さんとのヒミツね。」 と、指切りして。 それから、元気くんとら親しくなったが、セックスしたのはあの時だけだった。 元気くんは、あれがセックスというもので、自分が出したのはオシッコでは無く、精子だったと、いつ頃知ったのだろう? お父さんの転勤で元気くんは引っ越して行った。 あれから何年も経つけど、立派なおまわりさんになれたかなぁ?