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2026/09/28 18:42:51
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結婚して21年が過ぎた嫁は5歳年上の51歳だが、今まで年上に見られたことはなく今も若々しい。
若い頃は、総務課の内田有紀と呼ばれて、モテまくっていたらしい。
大学を出たばかりだった新入社員の俺の指導員だった可愛い嫁、始めは緊張してそれどころではなかったが、半年間のサポート期間が終わる頃には、うわ~この人可愛いな~と気づいた。
サポート期間が終わり、無事正社員になれたお祝いに嫁が飲みに連れていってくれたとき、まだ学生気分が抜けぬまま、5歳年上の綺麗なお姉さんの嫁を口説いた。
「ちょっとやめてよ~。もう酔っ払ったの?」
と言った嫁だったが、まんざらでもなかったらしい。
当時嫁は28歳、最後の彼氏と別れて2年、モテまくってたのは20代半ばまで、アラサーになったらモテ方に陰りが出てきたのを感じていた。
俺は、実は恋愛経験がゼロで、大学時代は自動車教習所の女教官40歳で童貞卒業、その後、55歳のカラオケスナックのママ、バイト先の缶詰工場の40代の人妻数人の共同の若いツバメをしていた。
熟れた女体に灯りが点る瞬間の素晴らしさを知った。
特に55歳のカラオケスナックのママは凄かった。
還暦も見えた熟女の生々しい後背位セックスはぶら下がった乳が揺れ、騎乗位は垂れ乳がペッタンペッタンして、正常位では妊娠線が入った緩んだ腹が波打った。
そんな俺は、28歳の嫁は若かった。
周囲の先輩方から、あの女はヤリマンだから止めとけと言われたが、40代以上としか付き合ったことが無かった俺は、初めて若い女に惚れた。
嫁は、俺を「カワイイ」と言って、指導員だったこともあって弟のように接した。
初めてのベッドイン、お姉さんが…という感じでリードしようとした嫁だったが、熟女相手に培ったクンニで意識朦朧、生挿入も拒む余裕も失い、熟女を喘がせた腰使いに七転八倒、俺より先にイキ果てた。
「ヤダ…年下の男の子にイカされた…」
と言った嫁だったが、惚れたのは俺だったのに、嫁の方が夢中になり、嫁の30歳の誕生日の1か月前に結婚した。
嫁をヤリマンだと言ってた連中だったが、俺と結婚が決まったとき、総務課の内田有紀ロスに落ち込んだ男が数名いた。
ヤリマンを理由に諦めていた男たちは、自分の言い訳が虚しいと気付いたが、時すでに遅しだった。
社内には嫁の元彼が2人いるのは知っていたし、そのうち一人は研修所の大浴場で嫁を貫いたブラつくイチモツを拝んだことがあった。
嫁は、あれをおしゃぶりして、そして恥穴に迎え入れたのかと思ったら、嫉妬で興奮した。
まだ結婚前だったが、あのイチモツに負けられないという思いで嫁を抱いた。
嫁は、女子大生時代はさぞかしモテただろう。
熟女に可愛がられた俺のように、オヤジ好きな可愛さの嫁は既婚オヤジに可愛がられていたような気がした。
フェラの舌使いが、熟女並みだった。
51歳でも可愛い嫁は、みんなに羨ましがられるし、51歳と知ると驚く。
俺が老けているわけではないが、俺より年下に見られ、-10歳が嫁の見た目だ。
例えば君の彼女もしくはフィアンセ、妻がドコの誰だか知らない男に
そんな可愛い嫁は、色んな男に乳首吸われて、恥裂舐められて喘いでいたのだ。
嫁が元彼のイチモツを咥えて、元彼が気持ちよさそうにしているのを上目使いで見て、そして、それを見て元彼が可愛くてまだ幼さを残した嫁に征服欲を満たして満足していたのだ。
更に、元彼にマンコのヒダを広げられ、イチモツぶち込まれ、恥穴をグチャグチャに掻き回されて、元彼の思うままに体位を変えられて、恥辱の格好で子袋の中に子種汁をぶちまけられてたのだ。
恥穴から垂れてくる子種汁を元彼が仕方なく義理で拭いているとも知らず、愛されていると勘違いしていたのだろう。
そして、最盛期を過ぎた頃、男日照りに陥った嫁に言い寄って来たのが熟女好きだった俺、初めて若い女を抱いて、狂おしいほどにヨガらせた。
嫁に気に入られて結婚して、嫁の年齢を考えて初夜から中出し子作りをして、翌年娘が生まれた。
その娘も今年成人、大学で家を出ているから、今は夫婦二人だ。
嫁は50代に見えない可愛い顔をしていて、相変わらず内田有紀に似てる。
身体もまだ弛みはなく、乳も垂れてないのは、絶え間ない性生活があるからだと思う。
嫁は、動物のメスとして、気に入ったオス、しかも自分より5歳若いオスに気に入られようと努力している。
俺が抱きたがると、とても嬉しそうな顔で、生理でもない限り喜んで股を開く。
そして、この頃は生理のインターバルが不順になってきてるから、そろそろ閉経が近いと思われる。
閉経は、女にとってショックらしいから、俺は、閉経したら毎回中出しして嫁を狂わせようと思ってる。
その日が来るまで、勃起が衰えないように俺も若々しさを保とう。