僕が高校生の頃、 当時付き合っていた彼女と 学校帰り夕方の公園のベンチ いちゃついてました。 秋口だったので あたりも薄暗く 子供たちが30メートルくらい先で遊んでいましたが、まぁあまり気づかれないかなぁということもあり、 最初はフレンチキス程度でしたが そのうち舌を絡め合うようになり、 舌を絡めながら、 僕は彼女の胸にそっと触れました。 当時付き合って間もない事もあり まだエッチをする前で、 ディープキスどまりだったのですが、 野外だし向こうでは子どもが鬼ごっこなのか、なんか走り回っている状況で、 興奮した僕は思い切ってチャレンジしてみました。 彼女は最初「えっ!?」って反応でしたが、変わらず舌を絡めてきたので、大丈夫と思いそのまま、ゆっくり胸を揉んでいました。 彼女の制服はブラウスにカーディガンニットにミニスカートという格好でしたが、 そのうちカーディガンの中に手を移動して、 ブラウスの上から彼女のおっぱいを優しく揉んでみると、 特に抵抗する様子もなく、受け入れてくれてると思ったので、 いけるかも!と ブラウスのボタンを外そうとした時、 彼女の唇が離れ、真っ直ぐな目で 「見られちゃうよ」と制止されました。 そりゃそうです。 たしかに、、 仰る通りでした。 ただ、でも我慢できなくなっていた僕は 「暗いからわからないよ」と ボタンを外し、ブラの中に手を入れ、生で彼女のおっぱいを触りました。 秋口で気温も低かったからか 彼女のおっぱいは暖かく、逆に彼女は冷たい僕の手が体に触れて、一瞬カラダがビクッとしました。 指で硬くなった乳首を弾くと彼女は潤んだ視線を向けるだけで制止してこないので、 またディープキス。 彼女は息が上がって明らかに感じていて、僕のも硬くなりすぎて興奮していました。 おっぱいを見たい 衝動を抑えきれなくなった僕はブラウスのボタンをもう一つ外し、彼女をおっぱいを見ようと、胸に顔を近づけました。 彼女も興奮していたからなのか、 嫌がらず、むしろ組んでいた足を組み替えて 腕を組み、何事もないような顔で周りを見ています。 ピンク色の乳輪でキレイな形をしたおっぱい そして勃っている乳首を見た僕は思わず 乳首を舐め、優しく吸いました。 1分近く吸ったり舐めていましたが その間、彼女は嫌がることもなく、 何度もカラダをビクンビクンさせて、 僕の耳には声を我慢してる彼女の吐息があたり続けていました。 「子供きちゃう」 吐息まじりの彼女の言葉で 顔あげると、子供たちが帰ろうとして こちらに向かってきます。 僕はとっさに顔を離し、彼女もカーディガンで胸を隠しました。 その後は今の行為について話すこともせず 帰ろうとなったのですが、 ビクッと何度もカラダを震わせていた彼女を思い出すと今でも興奮します。