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2015/08/02 01:28:12
(yjbcFEKo)
僕 25歳 適当にアルバイトをして大型免許を取得を機に 5月から温泉旅館の送迎バス兼雑役の仕事に着きました。
みんなは 大女将は意地が悪いとか言いますが、若女将の方が性格が悪いと思います。
大女将は 何かにつけ優しく、お客様を送り戻って来ると
「疲れたでしょ お茶いれるから少し休んで」
と 奥の大女将の部屋で休ませてくれます。
若女将は 何あそんでるの! 掃除も仕事よ トイレ汚れてたから 掃除しなさい!」
と厳しいです。
何の苦労も無い 御嬢様育ちで仕方無いのかも!
大女将は 今年還暦を迎えた未亡人で3年前に旦那さんを亡くした ちょっと寂しそうな人です。
体格は相当太く でも着物姿は貫禄が有ります。
朝早い送迎が有り、帰って 朝早く起きてくるのは大変だろうから 泊まりなさい!
と 空き部屋で良かったのに 大女将の部屋に布団を敷いてくれました。
夕飯を済ませ部屋に行くと「お風呂入って ゆっくりお休み」
温泉風呂に入り 大女将と少し話しました。
「イサオ君 彼女は居るのかしら?」
「もう 2年くらい居ません!」
「そぉ じゃ寂しいわね‥もう お休み」
と 襖を開けてくれると、布団は一組しか敷かれてませんでした!
「あの 布団が一組しか?‥」
「大丈夫 私 端っこにでも入って寝るから! それじゃ 私も お風呂入って来るかね!」
ちょっとウトウトしてると、大女将が後ろの方から布団に入って来ました。
真ん中に寝てて 少し端に寄ると「そんなに寄らなくて言いよ!」
大女将は後ろから僕に抱きつくよにしてました。
大女将の手が浴衣ね中に入って来てパンツの中に入って来ました!
「イサオ君 彼女が居ないんじゃ 溜まってるでしょ(笑)」
「えっ まぁ‥」
布団の中で浴衣もパンツも脱がされ裸にされ 振り向かされると 大女将も素っ裸でした。
「女将さん‥」「良いの 良いの イサオ君は動かなくて(笑)」
布団を跳ね退け 大女将は僕の股間に顔を押し当て 口と鼻でチンポをグリグリし チンポをシャブりだしました。
気持ち良くて 目をつぶってると 目の前が暗くなり 目を開けると、目の前に 白髪混じりと毛の中に 黒いヒダが口を開いた大女将のマンコが有りました!
それが 鼻て口を塞ぐように 顔に押し付けられ チンポをシャブり続ける大女将!
ヌルッとしたマンコに苦しくなり 両手で尻を少し持ち上げ、「大女将もしてくれてるんだ!」
と舐め返しました。