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泥酔おねえさんを拾って…ガマンできませんでした

投稿者:(無名)
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2026/10/24 10:02:49 (ISLSQWH4)
20年以上前の話になっちゃいますが泥酔女をセフレにした事があります。

当時仕事は順調だった20代後半、最初に住み始めたアパートは金のない頃に敷金のみ礼金、保証人無しで住める所でしたが急に告知も何もなく家賃値上げ。しかも家賃滞納した事無いのにブツクサ八つ当たりっぽく言われてカチンと来たので、早急に荷物をまとめて退去。

「こんなところ人入るか、ボケが!」

…と。捨て台詞の一つも投げつけたかったんですがグッとこらえて新居に。まあまあ広くて安い所があったので心機一転住むことにしました。

そして新しい部署に異動になったんですが…庶務課のオバハンが前のアパートの憎たらしいババア管理人にそっくりで、如何にもな顔の通りネチネチ嫌味と愚痴こぼし。

あまり粘着されずに済みましたが思い出してイライラしていたので新居近くの居酒屋に呑みに行くことに。(ちょうど明日休みだし近くにイイ感じの店でも無いかな?)

私は新しい店で最初に呑む時は生2杯まで、という謎ルールで呑んでいたので新居近くの店を見つけて早速生2杯と適当にツマミ。
(まあまあ安いしいい感じだな、リピするか)
いい所あって良かった、そう思いながら(他にもいい所無いかな?ちょっとブラつくか)
と近所を廻ろうとしたところ…

「ん?あれ…誰か寝てるのか?」
時刻は0時過ぎ、飲み屋街から少し外れた自販機と植え込みの間のところに人が項垂れたような感じに見えたので近づくと…

「え、女の子…酔いつぶれたのか?」

結構露出の高いホットパンツ姿の女の子、20代前半っぽくてややギャルっぽい感じ。

近づいてみると結構な酒臭さ…でも出るとこ出てるしホットパンツからのぞくナマ脚と太ももがまたいい感じにむっちりな具合。

(めちゃ酒臭いけど…エロいカラダしてんなあ…)
このまま放っとく訳には…という言い訳をして声をかけるも、
「お~い、起きてください。起きてよ?」
「……ん~?……んー……」
トントンと肩を叩いてもむにゃむにゃ言うばかりで拉致があかず。

(このまま変なやつに持っていかれるよりはなぁ…)
変なやつは自分だろ、というツッコミはさておいてアパートは近くなので背負って連れていきました。今なら通報案件でしょうが……

アパートに着いて部屋に寝かせましたが依然起きません。

(連れてきたけど……起きねーなー、それにしても柔らけえ)
背負っている時に背中に当たる胸、そして両手で脚を持った時のムチッとした太ももの感触、そして目の前で無防備にエロいカラダを晒したまま。何も感じないわけがなく…

(マジでエロいカラダしてんなぁ…酒臭さ凄いけど)
肩叩いて起きないなら…そう思い胸を揉みながら「お~い、起きろー。揉んじゃうぞ~」
と声をかけてもむにゃむにゃ状態。

(これは…このままヤッちゃってイイよなぁ?)
そう思うと俄然チン〇がムクッ!と思ったその時ガバッ!と彼女が起き上がり…

「……………誰?」
「あ、ごめん起こしちゃって。あのさ、めちゃ酔っ払って植え込みに寄りかって寝…」
「……んー、¥♡($@てくれる~¥$★З」
「……え?何言っ、」
「……んん……」
訳分からん言葉を呟きながら再び仰向けに寝る彼女。
(とりあえず布団に移すか…)
布団を敷いて寝かせると変わらずむにゃむにゃ言いながら爆睡モード、起きる気配無しです。

「これは…イイよな、いいんだよな!」
もちろん鼻息荒くしてイタズラ開始。

むにゅっ!ぷにぷにしてとても柔らかな胸、両手でむにむにと揉みしだきますが全然起きません。

Tシャツをめくってキレイなおっぱいとご対面、(全然起きないな…それにしてもキレイな形してんなぁ)掌で包むように揉んだり乳首もつつきますが、「……んん~……すぅ」
と薄いリアクションのみ。

「じゃ、こっちはどうかな~」
今度はホットパンツから露わになっているムッチリナマ脚。白くてキレイな太ももをさわさわ……
「……ん~、んん~……」
すると少しくすぐったいのかくねくねと腰を動かします。
(やば…腰つきエロすぎだろ……)
たまらず美味しそうな太ももを撫でまくり、少し横を向いたお尻も鷲掴みして堪能します。

(やべぇ…お尻もこんなにイイのかよ……)
やや大きめのムッチリしたお尻がくねくね動く度にこっちの興奮も爆上がり。

「……んん~?…んぅ~……」
あまりにイヤらしく腰を動かすので(感じてるのかな?もしかして…?)

そのまま脚を開かせてホットパンツをそっと脱がしてみると紫のこれまたエッチなパンティが……
(お、……やっぱり濡れてる)
パンティの真ん中にはしっかりイヤらしい染みが……(うぉ…しっとり濡れてる。てかもう堪んねえ…)
とっくにチン〇はビンビンなので上着とズボンを脱いでパン1に。即入れたい気持ちを抑えながら濡れてるマ〇コをスリスリ……

「……んんっ!……んー」
(まだ起きないな…じゃあこうしちゃうぞ~)
パンティを半脱ぎにしてしっとり濡れてるマ〇コに中指を出し入れ。中はヌルヌルでしっかり熱くなってます。

「……んんんっ?……すぅ……ふぅ……」
やっぱり感じているのかさっきより腰をくねらせてきました。
(エロすぎだろ、入れたいけど……指だけでイッたりするのかな?)
正直即ブチ込みたかったんですが…抑えに抑えて奥まで指を出し入れしてみる事に。

「ほれほれ~どうかな~?」
緩急をつけてヌルヌルのマ〇コを弄びます。「……んぅっ!……ん、ふぅっ……うふぅ……」
上気しているのかエロい吐息が漏れ出します。
ややタレ目だけどそれがまたかえってエロさを醸し出していて、じっと反応を見ていると不意に舌なめずりして「……んふぅ……んんっ……」
(やっば…キスくらいもういいよな……)
かなり酒臭さが残ってましたが唇の艶っぽさに堪らずキス、そのまま舌もねじ込みます。

「んちゅっ……れろれろ……ちゅぱっ……」
酒の臭いか強いけどそれと女の子のイイ匂いが相まって興奮度は限界突破。

(もう……良いよな?我慢できねぇ!)

引き出しからゴムを取り出して装着、そのまま挿入しようとしたその時、急に思い出したように起きる彼女。

「ん?…………何?$★¥&@てんの~」
再び訳分からん言葉を問い掛けてきましたが、
「…ごめん、もう無理!」
「んっ?……え、何……」

困惑しているのか夢心地のままなのかわからない彼女のマ〇コに挿入。
「んあっ!……え、ちょっ!……何っ?」
そのまま覆い被さる形で腰を動かすとヌルヌルの腟壁がキュッと締まってめちゃくちゃ気持ち良い…
「お……すげ……めちゃ気持ち良い…」
「やっ……!ちょっ、ちょっと……んふっ!」

あまりに気持ち良くて彼女の言葉を無視して腰を動かし続けます。

「んううっ!……うぅ……ふっ、うふぅっ!」
困惑しながらも彼女の腟の奥はどんどん熱くなってチン〇を締め付け刺激してきます。

「んちゅっ…はぁはぁ……んむぅっ!」

トロけた表情の彼女、唇と舌をむさぼるように絡ませてキスしまくり。
「エッチ過ぎ…めちゃ可愛いよ……」
「うぅ……んふう……あっ……うううっ……」自然と腰の速度が上がり、彼女も応えるように舌を自分から絡ませて抱きついてきます。そして出したい気持ちが一気に高まります。

「やば…もう……」
「はぁはぁ……ん、んあっ……うぅ~……」
「うぅっ……でっ……ああっ……!」
そのままゴムの中にどっぷりと射精、付けてなかったらヤバい量出しちゃいました。

「……ああ、やべ、すげー出たな……」
「……んはぁ……ん、ん~……」
ここでようやく彼女がまともに話し出します。
「……ん、ねぇ……誰?」
「あ……その……ゴメンね……」
「てかココ……どこ?私……〇〇に居たと思うんだけど……」
「ああ…店の横の植え込みに寄りかかって寝てたから連れてきちゃったんだよね」
「………………は?なんで?」
「あ、いや……そのままだとマズイからさ……」
「……ん~、なんか……ありがと、ゴメン……なんか……」

そんな凸凹な会話をしている内に明け方になっていたので、

「とりあえずさ、水あるから飲みなよ」
「……ありがと」
「ちょっと待ってて、朝飯作るわ」
「……いいの?」

以前はついついコンビニ飯に頼ってばかりで太ってしまい、健康診断に引っかかったりした事もあってなるべく自炊するようにしたのでほぼ毎食自分で飯は作る事にしていました。

冷や飯と刻んで冷凍しておいた菜っ葉と人参、出汁と醤油で味付けして卵でとじて雑炊に。

「はい、熱いから気をつけてね」
「え~……なんか意外~」
「意外ってなんだよ~?料理できないように見える?」
「あ、ごめん…なんとなく~……あ、美味し~」
そんな他愛のない話をしながらなんで昨日あんな所で寝ていたのかを聞くと、どうやら友達のヤケ酒に付き合わされてかなりの量呑んだらしく会計を済ませた後の記憶がサッパリ消えているという。

「植え込みに寄りかかって全然起きなかったんだよ」「え~……全然覚えてない~」
「ところで名前なんて言うの?」
「理沙、そっちは~?」
「俺は智樹、仕事何やってるの?」
「まあアパレル~……ん?あ!今日仕事?ねぇ、今日何曜日?」「今日は日曜日だよ」
「あ、……良かった~ 、そうだ今週までは休みだった~」「ところでシャワー浴びてく?」
「あ……でも下着の替え無い」「いいよ、下着ウチで洗濯して乾かせば。その間男物で良ければ使って」「え…良いの?ゴメンね」

そして下着を洗濯している間にシャワーを浴びる事に。

「ちょっ!なんで入ってくるの~?」
「いいじゃん、もうヤッちゃった後だし」
「……もう~!」
そう言いながらも満更でも無い様子、なのでちゃっかり一緒にシャワータイム。

「しっかり洗わないとな~」
「やだ!手つきヤラシイ~!」
「可愛いなあ~」
イヤイヤしている理沙を抱きしめてキス。彼女も安心したのかまだ酒が残っているのかわからないけど舌を絡ませてシャワーを浴びながらイチャイチャ。

そして下着も乾いて帰ろうとしたのですが……
「あ……!」
「どうしたの?」
「……お金、全部使ってたんだ」
「え?盗まれたりじゃなくて?」
「…………うん」
聞けば安酒で済ませるはずがあれこれ注文して呑んでスッカラカンなんだそう。

「……じゃあこれ持ってきな」
「え!こんな……良いの?」
財布から5万円出して理沙に渡すと凄く申し訳なさそうな顔。
「あー、でもコレ……貸しにしようかな~」
「え?」「彼氏とかいる?」
「え、……いない……けど」
「まあどっちでもいいけど、ならさあ、時々こうして遊ぼうか?」
「何それ~?……でも……良いかな。いろいろしてくれたし」「じゃ、決まりな!」

こうして連絡先を交換して遊ぶことに。

しばらくは暇を見つけて遊んでいたのですが、ある日申し訳なさそうに家に来ると結婚が決まったとの事。

「ホント……ゴメンね……」
とはいえ元々は俺が連れ込んだ事だし結構愉しんだので、「いいよ、俺の方こそゴメンね。でも酒もほどほどにな!」
「あ、うん……それはたぶん大丈夫……」

こうしてセフレは解消、まあかなり満足できたので良かったです。









 
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3
投稿者:(無名)
2026/10/24 13:19:37    (ac2KGFGA)
ちょっとHな体験どころか
超Hな体験じゃないか(うらやましい)
2
投稿者:(無名)
2026/10/24 10:35:41    (Mb/Tr0Ag)
ラッキーでしたね!
裏山です
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