大学時代の元カノと泣いてお別れして、就職先がある街に引っ越してすぐ、売店の女の子に一目惚れ。 元カノのことはどこえやら、その娘見たさに昼飯は毎日売店のパンを買いに行ってた。 女子高生みたいなあどけない顔してて、可愛かった。 いくつなんだろう、どこに住んでるんだろう、彼氏いるのかな? ある日、売店からあの娘の姿が消えた。 次の日も、また次の日も、あの娘の姿が見えなくなった。 2週間後、あの子が売店に戻って来た。 パンを買いに行って衝撃を受けた。 お釣りを渡すあの娘の左薬指にシルバーのリングが光ってた。 え?あどけなく幼気なあの娘が結婚したの? それでもあの娘の笑顔が見たくて、パンを買いに行ってた。 男って本当にバカなもので、毎晩旦那に抱かれてる新妻に恋してた。 あの娘が売店に復帰して半年くらいすると、あの子のファッションがワンピースばかりになった。 いつものポロシャツと短めのスカートじゃなくなってた。 そしてそれはワンピースじゃないことに気付いた。 あの娘の下腹部が、少しずつ膨らんできたのに気づいた。 未成年みたいな顔したあの娘の、あの可愛い唇が旦那の唇と何度も重なり、舌が絡み合い、唾液を交換して、あの胸のふくらみを揉まれ、硬くなった乳首を舌で転がされ、ビクビクと震えたのだ。 足を開かされ、女唇を広げられて湿った女陰を舐め上げられ、その快楽に唇をかみ締めて耐え忍び、旦那のイキリ起った男根を咥えて丁寧に舐め、旦那の男根を女穴にゆっくりとねじ込まれ、あらゆる体位で激しく女穴を突かれまくり、可愛い顔でヨガリ狂ったのだ。 快楽の絶頂に達したあの娘の子宮口に、旦那の男根が突き刺さり、子宮に精液をぶちまけられ、その悦びに火照った身体で旦那に抱きつき、一度舌を絡め、旦那の腕の中で眠り、孕まされたのだ。 あの純真無垢な天使が、清純なあの娘が、信じられなかった。 翌日から、俺は配達のお弁当を頼むようになった。 お弁当を配達に来る娘は、垢抜けない女の子だった。 牧場でオーバーオール着て、牛に餌やってそうな、牧歌的な風景が似合いそうな女の子だった。 見ていて、可愛いな~と微笑ましくなる女の子だった。 白い三角頭巾して、健気に働く姿が可愛かった。 あの娘のような、アイドル系の幼顔でなくて、オコジョのような愛玩系の可愛さだった。 今時こんな娘もいるんだなあと、目を細めてみていた。 ある土曜日、近所のコンビニで買い物して、レジに並ぼうとしたら、 「こんにちは」 と声をかけられ、振り向くと、お弁当を配達する女の子だった。 どうやらご近所さんで、お弁当を配達しに来た時、会話を交わすようになった。 そして、ある金曜日、配達されたお弁当を開けると、メルアドが書かれた紙が入ってて「メル友になりませんか?有美」と書いてあった。 その夜、携帯に有美のメルアドを登録して、連絡を入れてみた。 翌土曜日、いつかあったコンビニで待ち合わせ、デートした。 小柄で可愛い女の子、有美は短大出て1年目の21歳だった。 有美は実家通い、 「一人暮らしにあこがれてるんだ。どんなところに住んでるんですか?」 有美をアパートに散れ込んだ。 密室に漂う若い女の子の精米し立ての米のような甘臭い香り、スカートのウエストの上下、お尻から背中に向けてのライン、なんだか幼い女の子みたいに可愛かった。 俺を見つめた由美は、寄りかかって来たから抱き寄せると、目を閉じた。 重なる唇、舌をこじ入れるとビクッと反応、スカートを落とし、パンツの上から女列をなぞった。 「自分で脱ぎます…」 自ら裸になった有美、俺も裸になると、脈打つ男根に有美の目が釘付け、もしかして、初めてなのかと思った。 シャワーを浴びっこして、ベッドへ。 乳首を舐め、足の間に割って入り、両足首を持って左右に拡げてM字開脚に、少し女裂が拡り、桜色の柔肉が覗いた。 指で拡げると、うっすらと濡れていた。 舌を近づけて下から上に舐め上げた。 甘酸っぱい少女の香り、舐め上げると息が荒くなる有美。 男根を小さな唇に押し当て、半分くらいまで入れると、口をすぼめて吸った。 先端を桜色の窪みに押し当て、ゆっくりと亀頭をめり込ませ、体重を加えた。 「痛ッ!…」 グリュン!と根元まで一気に入った。 ギチギチに締め付けられながら、強引にピストンすると、虚血の肉を引きずった。 痛そうな声と切なそうな顔に興奮して、やがて射精感がってきた。 抜いて有美のお腹に射精した。 男根が破瓜の血に染まっていた。 この日、愛玩少女が幼気な少女からオンナになった。 毎週末繰り広げる愛欲の時間に、有美の身体は少しずつ女の悦びを身に付けて行った。 覚えたての快楽に戸惑いながらも、抗うことはできずに快楽の渦に呑まれていった。 牧場の少女はその垢抜けない可愛い顔を快感で歪め、セックスの快楽を知っっていった。 愛する男に愛撫され、男根で女穴をかき回され、そして精液を注ぎ込まれる快楽を知っていった。 有美にとって、セックスは愛情表現の一つになった。 愛する俺に自ら唇を求め、舌を絡ませ、俺の肉欲に女穴を委ね、その男根で自らの性欲を満たし、そして俺の幼な妻となり、左薬指にリングを光らせた。 やがて、下腹部が膨らみ始めた有美は、弁当屋さんを辞めて家庭に入った。 お弁当屋さんの配達数が、激減した…