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2026/08/11 21:12:00
(Fh9hX7Iy)
そう、彼女はまだすぐにはパンツを履かない。
「触ってもいい?」
「うん、いいよ」
マジか、直でお触りありなのか。
しかしこの状況でどこまでやっていいのかマジわからん、とりあえず普通の前戯みたいにいってみて、ダメならストップかかるだろ、ということでクリを優しく撫で始める。
彼女は無言のまま時折ビクッ、ビクッてしている。
やば、このガチな素人感エッロw
あっという間に下は濡れ濡れになってきて、感度良すぎて堪らん。
彼女は後席ドアに頭をもたれかけ、左足を開脚した状態でおれは右手で小刻みに震わせるような愛撫をし続ける。
ダメだ、舐めたい、この仕事帰りのOLさんのを。
「舐めていい?」
「いいよ」
返事までかわいい、恋人同士かと突っ込みたくなる、現実に起きているのか夢か。
ヌルヌルのあそこを舌でゆっくりと舐めていく。
すると途端に声を出しながら感じ始めた。
しかも時々「あ、あぁ〜!」っていう叫び声にも似たかなり大きな声で感じまくる。
おいおい、外に聞こえちゃうよ、夜で人もいないが間違いなく外まで漏れてるハズ。
女性ってこのギャップが堪らん、一見処女でもおかしくない清楚な外観と知的な会話内容から考えられないこの感じ方。
いま目の前でオレの頭を抑えて股広げてるこのOLは単なる痴女でしかない。
しかも本来パ〇ツ売りに来たハズ(笑)
この本気の喘ぎ声は堪らん
私はさらに指を入り口に這わせ、チロチロと触っていく。。。
To be Continue