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2026/05/17 15:34:45
(AlmXp2f0)
深夜の1時半頃に北関東自動車道のあるPAでの事です。
おトイレに行きたくなってPAに入るとトラックが一台停車していました。
男性が凶器を所持してなければ私は対応が可能なので身の危険は感じませんでしたが一瞬迷った私。
まばらに数台なら問題ありませんが一台と言うのが気になりましたがそのままトイレに。
出てくると男性が。予期せぬ光景に一瞬はっとしましたが、こんばんわ、と挨拶をして通り過ぎようと
しましたら声を掛けられました。
あの~・・・ちょっといいですか・・・(気弱そうでモジモジしていた)
無視も頭を過りましたが、まぁいいかと思いました。
なんでしょうか? と私。
声を掛けられたという事はだいたいが想像が付きますが今回は意外な出来事。
私が聞き返したのにモジモジしたり頭に手をやったりでなかなか答えません。
私が再度、どういったご用件かしら? と言うと意を決したように直立になりました。
パンティを譲ってくれませんか? と言いながら財布から諭吉を一枚。
私は苦笑しながら過去に高校生に頼まれた事を思い出しましたが、まさかこんなところで大人とは!
こういう事には慣れていますし何より悪戯大好きでスケベも自認の私。
深夜が気がかりでしたが相手の人間性が直ぐに分かりましたので一瞬は迷いましたがお相手をしました。
昨夜からですから汚れていますよ、別の方にお願いしたらどうかしら?
あの・・いいんです、その方が。
今日は暑かったから臭いですよ。
・・・・お願いします。
と言われて頭を下げっぱなしにされました。可愛らしさに負けてしまいました。
分かりました、お代はいりません、と私。その変わり彼のオナのショータイムの約束。
彼は最近は忙しくて溜まってしまいおチンポが暴れるのでオナしたいと打ち明けました。
以外にもトラックの中は整然としていて綺麗。あぁ、この男性なら大丈夫と直感。
左右のカーテンを閉めて彼は後ろに行って準備。
私はスカートを上げてショーツを脱いで彼に手渡しました。
彼は多分30代前半。私は41歳。完全なお姉さん風に彼は素直なのでお手伝い確定の私。そう、マンコも。
彼は就寝スペースに横たわってズボンを下ろしておチンポがポロリ。少し仮性気味だけど若さを感じるおチンポ。
私のショーツの汚れたところを広げて顔に。次の瞬間に一気におチンポがビッグに。
意外な事に彼はトラックの中でオナするためにコンドームを準備。自分で被せておチンポをしごき始めた。
コンドームを付けた方がオナしやすくて気持ちがいいと言う彼。面白い発見の私。
コンドームを見た瞬間に私の中でスケベが爆発しました。やはり感染症の心配は付きまといますからね。
狭い中を私が後ろに行き彼の足に跨って私が座ると驚いた彼。わたしがおチンポを握ってあげました。
無言も気まずいので彼の身上を聞き出して会話。奥さんがいるので浮気は一切しないと言う彼。
ソープもデリもナンパも人生でしたことが無いと言う彼。そんな感じの男性。だから、こんな意外な行動をする。
私の手の中に感じる彼のおチンポが更に固くなり血管が浮き出ているのが感触で分かりました。
さすがに、これだけおチンポを握って感触を感じていた私。嫌悪感を感じる男性では無いので当然に私も濡れました。
浮気はしないんだよね? どうしよ? と彼の目を見ると無言で目を合わせた後で目を閉じた彼。分かったよ、と私。
これは浮気じゃないわよ。オナのお手伝いよ。手が疲れちゃったからね、と言いながら彼のおチンポをマンコに。
しばし私が上になって腰を使ってあげました。そして彼に抱き付いて狭い中で体位を入れ替えて彼が上になりました。
さすがに妻帯者。腰の使い方が上手。感じるところを隈なく探すおチンポ。真面目なんですね。セックスも。
どの位の時間が経過したのか記憶に無い。20分位?のような。最高では無かったけど気持ちは充分に良かった。
私の気持ちが高まったのを見た彼に速いファックで奥まで突き込まれて射精された記憶がおぼろげにある私。
私は内気でシャイな男性が好き。そんな男性を見るとおチンポの面倒をみてあげたくなります。
結局、彼の名残惜しそうな顔にほだされて、しばしの会話、いちゃいちゃの後でもう一度お相手をすることに。
二回目は私のお尻を抱えて始まり、最後は彼に抱きしめられて奥深くに突き込まれて射精。
さすがに二回目。30分近くファックされたかな? 私は気持ちいいと言うほどでは無かったけれど。
でも、今日の昼過ぎに起きたらマンコの入り口が少しヒリついていた。私も忙しくお友達と逢えなかったからかな。
また、二回目は名残惜しいと言う彼の男心の激しいファックだったし。
ホテルの様に裸になってのセックスではありませんでしたがマンコとおチンポだけのセックス。
でも、一晩限りの男性でしたが、彼が喜んでくれるならと言う私の喜びの気持ちで十分に心地よかった私。
PAを後にしたのは夜明け前の3時過ぎになりました。帰宅は朝の5時半でした。
日曜日なので子供には自分で朝食を作らせました。
悪い女、悪い母親。でも自由奔放なスケベも私の人生のエッセンス。