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2003/03/13 21:04:26
(6vpG5C9Z)
私が高1の時付き合ってた4つ上の彼氏は、完全に体目当ての男だった。私はそれでも彼に必要とされたかった。ある晩、呼び出された私は真冬に自転車をこいで彼に逢いに行った。だけど、彼が要求したのは野外でのフェラだった。服をはだけられ、膝まづく様に彼のモノをくわえた。彼は私の口の中に精液を出し、私はそれを全部飲み干した。事の後私はすぐに一人で帰らされた。とても寒い夜だった。口に残った苦い味と手に付いたベタベタした液体。自転車をこぎながら、私は初めてみじめな気持ちになった。