結婚10年、35歳の会社員です。 46歳の妻は、国仲涼子さんに似た美人で、可愛いので11歳も年上には見られません。 妻とは、基本的に毎晩セックスがあり、妻が満足するまで射精は許されません。 堪えきれずに漏らそうものなら、ベッドの上で仰向けに四肢をのばして縛られ、腰に枕を入れて腰を浮かせ、指で金玉をすごい微妙なタッチで責めつづけられ、ハアハア状態になります。 一切竿には触れず、キンタマを摘まんだり、キョロキョロされたり頭がおかしくなります。 そして再び勃起すると、根元までズッポリと皮を剥かれ、カリから亀頭部分を責め立てられて寸止め地獄へ貶められます。 「もう、イカせてくれ…」 「ダーメ。もっといっぱい狂わせてあげる。こうして、射精を我慢する訓練して、私を満足っせてね。」 と言うと、金属製の編み針を尿道へズブリ、抜き差しされると、編み針のカギが尿道を刺激して、発狂します。 「おしっこの穴をホジホジされて、勃起してるって変態じゃない?」 と言われますが、好きで勃起してるわけじゃないから、どうしようもありません。 これ、1時間もやられると発狂します。 妻が疲れてくると、シコシコされて、大量射精します。 二発目とは思えぬ量が噴出します。 気持ちヨガってるみっともない姿を見られた後、射精後の亀頭責めで悶絶します。 「チンポって面白いなあ。」 と言われますが、こうやって、特定の女性にチンポ弄りされる生活って、なかなか結婚できない人には羨ましいそうです。 「年上の美人妻、何でも許してくれて、チンポ扱いも心得てるから、気持ちよさそう。」 と言われますが、気持ち良すぎます。