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2026/03/08 18:53:30
(RjYk2G7S)
結婚10年、35歳の会社員です。
46歳の妻は、国仲涼子さんに似た美人で、可愛いので11歳も年上には見られません。
妻とは、基本的に毎晩セックスがあり、妻が満足するまで射精は許されません。
堪えきれずに漏らそうものなら、ベッドの上で仰向けに四肢をのばして縛られ、腰に枕を入れて腰を浮かせ、指で金玉をすごい微妙なタッチで責めつづけられ、ハアハア状態になります。
一切竿には触れず、キンタマを摘まんだり、キョロキョロされたり頭がおかしくなります。
そして再び勃起すると、根元までズッポリと皮を剥かれ、カリから亀頭部分を責め立てられて寸止め地獄へ貶められます。
「もう、イカせてくれ…」
「ダーメ。もっといっぱい狂わせてあげる。こうして、射精を我慢する訓練して、私を満足っせてね。」
と言うと、金属製の編み針を尿道へズブリ、抜き差しされると、編み針のカギが尿道を刺激して、発狂します。
「おしっこの穴をホジホジされて、勃起してるって変態じゃない?」
と言われますが、好きで勃起してるわけじゃないから、どうしようもありません。
これ、1時間もやられると発狂します。
妻が疲れてくると、シコシコされて、大量射精します。
二発目とは思えぬ量が噴出します。
気持ちヨガってるみっともない姿を見られた後、射精後の亀頭責めで悶絶します。
「チンポって面白いなあ。」
と言われますが、こうやって、特定の女性にチンポ弄りされる生活って、なかなか結婚できない人には羨ましいそうです。
「年上の美人妻、何でも許してくれて、チンポ扱いも心得てるから、気持ちよさそう。」
と言われますが、気持ち良すぎます。