GWに予定もなかったし、久しぶりに帰省した。 急に行って驚かそうと思って友達の家を訪ねると、不在で姉ちゃんが出てきた。両親と親戚の法事に出かけたらしい。 「お酒買ってきたの?私で良ければ、つき合うよ!なにか作るから、中に入りなよー」 姉ちゃんは俺の4つ上で32歳、元ヤンの綺麗なお姉さんって感じ。黙ってたら美人なんだけど、まぁズケズケとよく喋る。 「お待たせー、文句は言うなよー!」 姉ちゃんと呑むの久しぶりだし、なんか不思議な感じだった。 「山岡くん、彼女は?」 「今はいなーい、別れて半年かな?」 「寂しくない?」 「うーん、寂しいから遊びに来たんだよね」 「そっかーーww」 「姉ちゃんは?」 「なに?ケンカ売ってんの💢」 「黙ってたら美人なんだけどねーー」 「それ、褒めてんの💢」 まぁ、そう言いながら笑ってたけど なんかチューハイ呑む頃には姉ちゃんも酔ってて 「山岡くんさ、最近してないの?」 「してないゎー小便するだけ」 「それなww」 ケラケラ笑う姉ちゃん 「姉ちゃんは?」 「全くだよー、介護職は出会いないしww」 「じゃ、キスしよっか?」 「酔ってんの?」 引き寄せて唇を重ねてみた 「なによーーーいきなり💢」 「綺麗な女いたら、キスしたくなるじゃん」 「ありがと♡」 今度は姉ちゃんがキスしてくれた。 俺は胸揉んでたけどね、舌を入れて長いキスした。 「ねぇ、興奮してんの?乳首硬くなってるよw」 「アンタが悪いし💢」 姉ちゃんも俺のをジャージの上から触ってきた 「なに?凄いことになってるよココ」 「姉ちゃんが悪いんだよ!」 お姫様抱っこしてベッドに押し倒した 「ちょっと、乱暴なことしないでよ!」 ロンTを脱がすと 「小さいし、恥ずい…」 「俺のも触ってよー」 「もーー、なに?大きくなってるよ山岡くんの」 姉ちゃんのも触りたい 腰を上げてジャージ脱ぎやすくしてくれた。 マンコは乾燥してたし、舐めようとすると 「汚いから、ダメーーーー」 「そんなことないよー、姉ちゃんのだもん!」 クリを吸ってあげたら、可愛い声で 「あっ、あ、あ…」 「気持ちいい?」 「知らない💢」 「言わないと止めるよー」 デリケートゾーンは綺麗にカットされてたし 中指を少し入れてみたら、よく締まるし 「ゴムは付けてよ」 「ないから、このままで…」 「えーーーー」 擦り付けながら焦らし、クリも触ってあげた。 「もう、挿れていい?」 「絶対外に出してよ💢」 「あ、あっ、あっ入ってきてるぅ…」 ヌルヌルしてて暖かくて気持ちいいし 姉ちゃん犯してるみたいで妙に興奮してしまった。 ゴソゴソしながら俺が下になると 「逝きそうになったら言ってよ💢」 グラインドしてるけど、あんまり上手くなくてギャップが更に興奮させる。 「どの体位が好き?バック?」 黙って頷く姉ちゃん 「四つん這いになって、広げて見せてよ」 「そんなのしたことない💢」 「ほら、もっと膝を立ててさ 奥までズッポリ受け入れてたし、やっぱり生セックスは気持ち良かった ずーっと腰を振りまくり、ベッドはギシギシ 「姉ちゃん中に出すよ」 「ダメ、だめ、それはダメ…妊娠しちゃう」 慌てて抜いて、白い液体は姉ちゃんのお尻の上に全て吐き出した。 「姉ちゃん、気持ち良かったよー」 「バカ!もーーー💢」 そう言ったくせにキスしてきた。 久しぶりのセックスは気持ち良かったみたい。 淳からは「最近、姉ちゃんに男できたみたいだ」とLINEが届いた。 俺のこと兄さんって呼ぶのかなww