大きな取引が決まり一段落、仕事を補佐してくれたパートの人妻に「有難う 、お礼に旅行に連れて行ってあげたいな?」と冗談まじりに・・・当然断ら れる覚悟で・・・一瞬沈黙した彼女だが「本当ですか?」こちらも言った手 前「バリに潜りにに行こう!」・・・彼女とは仕事仲間達と時々ダイビング に日帰りで行った事はあるが仕事の良きパートナーだ。 当日空港から送迎のリムジンで目的のホテルBVLGARIにチェックインして 部屋で落ち着くと彼女は「こんな素敵な所初めて!」と喜んでくれて豪華な バスルームと部屋付きのプライベートテラスに感激してる姿を見て日頃の感 謝の意味も込め少し贅沢をしたが彼女の笑顔で報われた。 食後、明日のダイビングの支度が終わりルームサービスで再び乾杯!程よく 酔いも廻り「僕はこちらのベッドで先に寝るから」と眠りについた。 ふと夜中に、腕に掛かる心地よい重さと良い香りに気づき目覚めると彼女が 僕の腕を枕に寝息をたてていた。余りの寝顔の可愛さに思わず抱きしめキス をするとバスローブの中は美しい全裸の姿、さすがに紳士を装うには限界が ・・・美しい乳房を優しく揉みしだきながら乳首を口に含み転がす様に愛撫 しながら泉に手を差し入れて秘密のボタンを優しく指でなで回す・・・指を 膣内にいれGスポットに刺激を与えると小さな喘ぎ声と共に膣内が風船の様 に膨らみ軽く痙攣を始めた彼女の両脚を開き既に潤っている膣口の中心に肉 棒を当てがいユックリと沈めながら彼女の反応をうかがうと、白い豊かな乳 房が大きく上下しながら目を開き「玩具にして・・・」と可愛く囁いた。 年甲斐も無く感動し、彼女の膣内に僕の想いを刻み込む様に動き続けるうち に射精感覚が高まり当然の様に膣奥深く、子宮の入り口を突き上げながら性 液を注ぎ続けた。何年ぶりかの心地よいアフタースリープに誘われそのまま 深い眠りに堕ちたが朝、目覚めた時に隣に寝ている彼女が僕を見つめていた。 一緒に浴槽に浸かり、裸身のままで部屋付きのプールに入り思い切り彼女を 抱きしめついに「愛してる!」と言ってしまい・・・離婚以来の独身主義を 貫く自信が揺らいだ・・・その後朝食を部屋で取りダイビングショップの迎 えの車で港に付きボートの上でギアを装着し終えた時に彼女が僕の耳元によ り「今頃ウエットの中にアナタのが出てきちゃった♥」・・・と。